砂浜先生の味方をする理事長に、改めてりっくんママが尋ねると……?
謝罪もなし?責任者の雑すぎる対応









りっくんママから意見を求められ、迷いながらも、ようやく砂浜先生に非があることを認めた理事長。
「たしかに良くない発言な気もしますね。デリカシーがないというか。」
しかし、砂浜先生に注意はしつつも、連絡帳の件は「親切心」と譲りません。
自分の意見を曲げることなくそのまま退室しようとする理事長を、園長先生が引き留めるのでした。
「気をつけてね。」と砂浜先生に軽く注意しただけで、問題を解決したつもりになった理事長。
砂浜先生本人からの謝罪もなく、これではりっくんママの気が収まるはずはありませんよね。
悪いことをしたら、それをきちんと受け止めてから謝罪をするのが、大人として最低限の姿勢です。
自分の間違いを認めることは、決して恥ずかしいことではありません。
謝罪は、相手の気持ちを受け止め、関係を立て直すために必要な一歩。
ミスや間違いがあったときは、素直にそれを認め、次の行動に生かせる大人でありたいですね。
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ミント
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