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妻VS不倫相手「警察呼ぶ?」不倫相手から200万円回収成功!勝敗を分けたのは…? #抱きたいのは妻じゃない! 35

「抱きたいのは妻じゃない!不倫は夫婦の文化だろ」第35話。妻・シオリさんの体調を顧みずに関係を求めたことが原因で、レスに陥ったハヤトさん。夫婦で話し合うこともせず、あろうことか外に刺激を求めるようになります。

まずハヤトさんは、既婚者向けマッチングアプリで出会った女性・サラさんと不倫。しかし相手の夫にバレたことで終わりを迎えます。

次にターゲットにしたのは、会社近くのカフェ店員・ヨシエさん。しかし、好意を抱かれていると勘違いしたハヤトさんのストーカー行為により、ついには店を出禁になってしまいました。

一方で、夫がマッチングアプリで不倫をしていた事実を知ったシオリさんは、有利な離婚に向けて着々と証拠集めを進めます。

友人・リコさんの協力のもと、既婚者用マッチングアプリでハヤトさんの不倫相手だったサラさんの誘い出しに成功したシオリさん。

 

しかし、対面して発覚したのは、不倫どころかハヤトさんが一方的に騙されていたという事実でした。サラさんは不貞行為を捏造し、ハヤトさんから慰謝料を奪い取っていたのです。

 

真実を知ったシオリさんは、自らが妻であることを宣言。その卑劣な手口は犯罪であると、真っ向から詰め寄ります。

最強の味方!友人と反撃開始

抱きたいのは妻じゃない!不倫は夫婦の文化だろ/ネギマヨ

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応戦するサラさんでしたが、シオリさんやリコさんも負けてはいません。観念したサラさんから、ハヤトさんが慰謝料として支払った200万円を全額回収!

 

シオリさんとリコさんの最強タッグによる、サラさんへの反撃が完了したのです。

 

♢ ♢ ♢ ♢ ♢ 

 

不倫や裏切りというあまりに理不尽な事態に直面したとき、感情のままに動きたくなるのは当然のこと。しかし、法的な慰謝料請求や離婚協議を有利に進めるためには、何よりも冷静で入念な準備がその後の人生を左右します。

 

ただし、質屋に無理やり行かせるなどの相手を追い詰める行為は、行き過ぎると強要罪、そこに金銭要求が伴えば逆に恐喝罪に問われるリスクがあります。相手が詐欺的な行為をしていたとしても、法外な追い詰め方をするとこちらが加害者になりかねないため、証拠を持って冷静に対処することが重要です。

 

つらい時期ですが、自分の未来を自分自身で守るためにも、まずは「知識」という武器をしっかり蓄えておきたいですね。

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターネギマヨ

子持ち専業主婦のマヨとシングルワーママのネギの二人組。 ママ友や不倫などヤバイ人の体験談を元に漫画にしています。

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