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ネギマヨ

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子持ち専業主婦のマヨとシングルワーママのネギの二人組。 ママ友や不倫などヤバイ人の体験談を元に漫画にしています。

連載(4)
抱きたいのは妻じゃない!不倫は夫婦の文化だろ
抱きたいのは妻じゃない!不倫は夫婦の文化だろ
片田ハヤト、38歳。家族に恵まれた日々を送っていた。しかし、妻のシオリさんに対して母としては完璧でも女としては物足りなさを感じる。たった一度の人生、妻以外の女とも交わりたいと考えたハヤトさんはマッチングアプリをインストール。それが不幸の始まりだとは知らずに、バレなきゃいいんだと考えていたが……?これは、ハヤトさんがマッチングアプリでの出会いによって、崖っぷちに追い込まれていく様子を描いた、実体験をもとにしたマンガです。
図々しいママ友の末路〜ご近所トラブルメーカー〜
図々しいママ友の末路〜ご近所トラブルメーカー〜
チヒロさんは、夫の貴大と3歳の娘リコと暮らす専業主婦。新規分譲のマンションに引っ越し、仲の良いママ友もたくさんできて楽しい毎日を送っていました。そんなある日、夫の上司一家が引っ越してきます。上司一家も3人家族で、娘同士は同い年。いい関係が築けるだろうと思っていましたが、クセのある上司の妻にに悩まされ、チヒロさんはとんでもないトラブルに巻き込まれてしまいます。これは小さな違和感から始まり次第にトラブルに発展していく、誰でも経験する可能性があるママ友トラブルのお話です。
記事(130)
「話すわけないよな?」部下からのメッセージを見て安心する不倫夫⇒直後、背筋が凍る状況に気づいて… #抱きたいのは妻じゃない! 23
「話すわけないよな?」部下からのメッセージを見て安心する不倫夫⇒直後、背筋が凍る状況に気づいて… #抱きたいのは妻じゃない! 23
「抱きたいのは妻じゃない!不倫は夫婦の文化だろ」第23話。酔っぱらって帰ってきたハヤトさんの寝言を聞いて、カフェ店員のヨシエさんの存在をしったシオリさん。そんなハヤトさんを見て、シオリさんはレスだからって何をしてもいいの?と疑問を抱きました。 実は数年前、シオリさんが体調を崩したのを気にかけることなく、ハヤトさんの身勝手な理由で求められたことがきっかけでふたりはレスになっていました。シオリさんが拒否をしたのを見たハヤトさんは「お前で我慢してやってんだよ!」と衝撃のひと言を告げたのです。イラッとしたシオリさんでしたが、レスになったから不倫なんて家族をなんだと思っているの!?と怒りを見せるのでした。
「家族をなんだと思ってるの?」寝言で知らない女の名前をつぶやくゲス夫⇒妻の怒りが爆発したワケとは #抱きたいのは妻じゃない! 22
「家族をなんだと思ってるの?」寝言で知らない女の名前をつぶやくゲス夫⇒妻の怒りが爆発したワケとは #抱きたいのは妻じゃない! 22
「抱きたいのは妻じゃない!不倫は夫婦の文化だろ」第22話。シオリさんに、ハヤトさんの今までのトラブルを話そうとしかチャラ井田さん。しかし、娘のミユちゃんが起きてしまい、子どもの前でする話じゃない!と判断して、何も言わずに帰りました。 一方でシオリさんは、ハヤトさんがマッチングアプリをやっているとわかってから、ハヤトさんの荷物にGPSをつけていました。GPSの情報から、ハヤトさんがカフェと会社を往復していると知りますが、不貞の証拠としては弱いだろうと考えます。 そして、ふと帰り際のチャラ井田さんを思い出し「何か不穏なことを言ってなかった?」と疑います。ハヤトさんのスマホをチェックしたところ、今日のこと奥さんに話した方が良いですよというチャラ井田さんからのメッセージを見つけて驚くのでした。
「今さら気を使われても…」体を求めて迫る夫に離婚を告げると、家事育児に積極的に…妻が出した結論は #それでも私は夫とできない 最終話
「今さら気を使われても…」体を求めて迫る夫に離婚を告げると、家事育児に積極的に…妻が出した結論は #それでも私は夫とできない 最終話
「それでも私は夫とできない」最終話。2歳の娘・ヒナタを育てるタケシとエリの夫婦。産後2年たち、2人目を望みつつも、レスが続いていました。その原因は、エリ。どうしてもタケシの性的な目線や行為を受け入れられずにいたのです。同じくレスだったはずのママ友たちは次々妊娠していき、エリの悩みは大きくなるばかり。 頻繁に誘ってくる夫にエリは嫌悪感を募らせ、夫は夫でそんなエリの態度に不満を溜めています。そんな中、夫がメンズエステに行っていたことが判明。エリはそれをきっかけに離婚を切り出し、夫と話し合うことに……。
「GPSをつけたけど…」不倫の証拠集めに難航する妻⇒夫のスマホに届いたメッセージに背筋が凍ったワケは #抱きたいのは妻じゃない! 21
「GPSをつけたけど…」不倫の証拠集めに難航する妻⇒夫のスマホに届いたメッセージに背筋が凍ったワケは #抱きたいのは妻じゃない! 21
「抱きたいのは妻じゃない!不倫は夫婦の文化だろ」第21話。お酒を飲みながら、シオリさんに拒まれたことをチャラ井田さんに話したハヤトさん。「奥さんと話し合ったほうが良いじゃないですか」と言うチャラ井田さんに、ハヤトさんは「それは負けだ」と言い、言い訳をつらつら並べます。そんなハヤトさんに、チャラ井田さんは「めんどくさい……」と考えるのでした。 酔いつぶれたハヤトさんを自宅まで送ったチャラ井田さん。ハヤトさんを連れてきたチャラ井田さんに、シオリさんはタクシー代を渡し「足りなかったら夫に請求してくださいね」とやさしさを見せます。お金を受け取ったチャラ井田さんを見て、シオリさんは感謝を伝えるのでした。
「専業主婦は家にいるだけだし、夜の相手くらいして」ワンオペ育児中の妻へ、本音を吐露した夫は… #それでも私は夫とできない 20
「専業主婦は家にいるだけだし、夜の相手くらいして」ワンオペ育児中の妻へ、本音を吐露した夫は… #それでも私は夫とできない 20
「それでも私は夫とできない」第20話。2歳の娘・ヒナタを育てるタケシとエリの夫婦。産後2年たち、2人目を望みつつも、レスが続いていました。その原因は、エリ。エリはどうしてもタケシの性的な目線や行為を受け入れられずにいたのです。さらに同じくレスだったはずのママ友たちは次々妊娠していき、悩みは大きくなるばかり。頻繁に誘ってくる夫にエリは嫌悪感を募らせ、夫は夫でそんなエリの態度に不満を溜めていきます。そんな中、夫がメンズエステに行っていたことが判明。エリはそれをきっかけに、離婚を切り出しました。
「妻と話し合うのは負け!」被害者気取りで家族と向き合わない夫。後輩との会話で見えたゲスい本音とは #抱きたいのは妻じゃない! 20
「妻と話し合うのは負け!」被害者気取りで家族と向き合わない夫。後輩との会話で見えたゲスい本音とは #抱きたいのは妻じゃない! 20
「抱きたいのは妻じゃない!不倫は夫婦の文化だろ」第20話。ヨシエさんが働くカフェの店長に怒られたハヤトさんは、クレームを入れて評価も低くつけてやると言い残し、お店を出ました。一緒に行ったチャラ井田さんに怒られ、様子がおかしくなるハヤトさん。チャラ井田さんが声をかけると、ハヤトさんは泣いてしまいました。 ハヤトさんがマッチングアプリで騙されたことを聞いたチャラ井田さんはヤバい!と思うように。そんなチャラ井田さんのことは知らず、悲劇の主人公のような雰囲気を出すハヤトさん。ツッコミを入れたいのを抑えたチャラ井田さんは、ハヤトさんに「奥さんとうまくいってないんですか?」と聞くのでした。
寝かしつけ直後に体を求めてくる夫「私って何なの?」ワンオペ育児と夫の相手…不満を打ち明けたら夫は #それでも私は夫とできない 19
寝かしつけ直後に体を求めてくる夫「私って何なの?」ワンオペ育児と夫の相手…不満を打ち明けたら夫は #それでも私は夫とできない 19
「それでも私は夫とできない」第19話。2歳の娘・ヒナタを育てるタケシとエリの夫婦。産後2年たち、2人目を望みつつも、レスが続いていました。その原因は、エリ。どうしてもタケシの性的な目線や行為を受け入れられずにいたのです。同じくレスだったはずのママ友たちは次々妊娠していき、エリの悩みは大きくなるばかり。 頻繁に誘ってくる夫にエリは嫌悪感を募らせ、夫は夫でそんなエリの態度に不満を溜めています。そんな中、夫がメンズエステに行っていたことが判明。エリはそれをきっかけに、離婚を考えるまでになりました。
「恥をかかせるな!」店長に注意された逆ギレ夫⇒出禁を言い渡されたのを見た後輩の決定的なひと言とは #抱きたいのは妻じゃない! 19
「恥をかかせるな!」店長に注意された逆ギレ夫⇒出禁を言い渡されたのを見た後輩の決定的なひと言とは #抱きたいのは妻じゃない! 19
「抱きたいのは妻じゃない!不倫は夫婦の文化だろ」第19話。チャラ井田さんから「これ以上はストーカーです!」と言われますが「オレはストーカーじゃない!」と怒るハヤトさん。ヨシエさんが自分のことをどう思っているのか一方的に話し、ヨシエさんが働くカフェへと向かいました。 ハヤトさんはヨシエさんに声をかけますが、渡した名刺を返されてしまいました。お店のルールを聞いてもなかなか引かないハヤトさんに、チャラ井田さんは「帰りますよ!」と言います。しかし、ヨシエさんの対応に怒ったハヤトさんは迷惑客のような対応をしてしまいました。 ハヤトさんが騒いでいるのを聞いた店長が出てくると「オレはただ……彼女と話してるだけなんだけど!?」と怒りを見せるのでした。
夫との夜を体が受け付けない「きっと愛していないんだ」誘いを拒否し続けた妻が、離婚を切り出すと… #それでも私は夫とできない 18
夫との夜を体が受け付けない「きっと愛していないんだ」誘いを拒否し続けた妻が、離婚を切り出すと… #それでも私は夫とできない 18
「それでも私は夫とできない」第18話。2歳の娘・ヒナタを育てるタケシとエリの夫婦。産後2年たち、2人目を望みつつも、レスが続いていました。その原因は、エリ。どうしてもタケシの性的な目線や行為を受け入れられずにいたのです。同じくレスだったはずのママ友たちは次々妊娠していき、エリの悩みは大きくなるばかり。頻繁に誘ってくる夫にエリは嫌悪感を募らせ、夫は夫でそんなエリの態度に不満を溜めています。そんな中、夫がメンズエステに行っていたことが判明し……。
「オレはストーカーじゃない!」後輩の忠告を無視して迷惑客となった夫。勘違いで起こした騒動の末路は #抱きたいのは妻じゃない! 18
「オレはストーカーじゃない!」後輩の忠告を無視して迷惑客となった夫。勘違いで起こした騒動の末路は #抱きたいのは妻じゃない! 18
「抱きたいのは妻じゃない!不倫は夫婦の文化だろ」第18話。偶然を装って、退勤したヨシエさんに声をかけたハヤトさん。ヨシエさんは「待ち伏せされていたのでは……!?」と不安になりました。そんなヨシエさんに、ハヤトさんはプレゼントと言い、自分の名刺を渡しました。 しかし、名刺を渡したのにヨシエさんから連絡がなく、イライラするハヤトさん。チャラ井田さんに「マナー違反じゃないのか」と話すと「マナー違反は片田さんでしょ」と言われてしまいました。それでもチャラ井田さんの話を聞いていないハヤトさんは「オレの漢気を見せてやるよ」と宣言するのでした。
妻「疲れた、離婚しよう」レス中の夫が外で欲を処理した形跡…突然の離婚宣言に夫は慌て出して… #それでも私は夫とできない 17
妻「疲れた、離婚しよう」レス中の夫が外で欲を処理した形跡…突然の離婚宣言に夫は慌て出して… #それでも私は夫とできない 17
「それでも私は夫とできない」第17話。2歳の娘・ヒナタを育てるタケシとエリの夫婦。産後2年たち、2人目を望みつつも、レスが続いていました。その原因は、エリ。どうしてもタケシの性的な目線や行為を受け入れられずにいたのです。同じくレスだったはずのママ友たちは次々妊娠していき、エリの悩みは大きくなるばかり。 そんなある日、タケシのお願いでスキンシップをとったのですが、それ以来夫はエリを頻繁に誘うようになり、エリはますます嫌悪感を募らせていくことになってしまいました。そんなエリの様子を見てタケシも不満を溜めているようで、離婚をほのめかしてきます。しかしあるときからタケシは妙に機嫌が良くなり、エリが怪しんでいたところ、タケシの財布からメンズエステのカードを見つけたのです。
「待ち伏せされてる…?」退勤後、女性店員に声をかける非常識夫。一線を超えた行動に後輩が痛快な一言 #抱きたいのは妻じゃない! 17
「待ち伏せされてる…?」退勤後、女性店員に声をかける非常識夫。一線を超えた行動に後輩が痛快な一言 #抱きたいのは妻じゃない! 17
「抱きたいのは妻じゃない!不倫は夫婦の文化だろ」第17話。ハヤトさんの有責で離婚できると考えたシオリさんは、より有利に離婚を進めるために証拠を集め始めました。そんなシオリさんの動きを知らないハヤトさんは、次のターゲットとなるヨシエさんが働くカフェに通い続けていました。 いつも通りに仕事をこなすヨシエさんを見て、ハヤトさんは「自分の連絡先を知りたいんだろう?」と考えが暴走ぎみに。それでも何も変わらないヨシエさんに「自分がリードしてあげないと!」と決意するのでした。
「私が夫を苦しめてるんだ…」夫婦生活を拒否し続ける妻…夫は家事育児に積極的…このまま離婚? #それでも私は夫とできない 16
「私が夫を苦しめてるんだ…」夫婦生活を拒否し続ける妻…夫は家事育児に積極的…このまま離婚? #それでも私は夫とできない 16
「それでも私は夫とできない」第16話。2歳の娘・ヒナタを育てるタケシとエリの夫婦。産後2年たち、2人目を望みつつも、レスが続いていました。その原因は、エリ。どうしてもタケシの性的な目線や行為を受け入れられずにいたのです。同じくレスだったはずのママ友たちは次々妊娠していき、エリの悩みは大きくなるばかり。 そんなある日、夫のお願いでスキンシップをとったのですが、それ以来夫はエリを頻繁に誘うように。エリはますます夫への嫌悪感を募らせていくことになってしまいました。そんなエリの様子を見て夫も不満を溜めているようで、離婚をほのめかしてきます。しかしあるときから妙に機嫌が良くなり……。
「俺の連絡先、知りたいんだろ♡」不倫バレ後も危機感ゼロの夫。新たな出会いでも暴走が止まらない結果 #抱きたいのは妻じゃない! 16
「俺の連絡先、知りたいんだろ♡」不倫バレ後も危機感ゼロの夫。新たな出会いでも暴走が止まらない結果 #抱きたいのは妻じゃない! 16
「抱きたいのは妻じゃない!不倫は夫婦の文化だろ」第16話。ハヤトさんの不倫を知っていて泳がせていた妻・シオリさん。不倫相手の夫にハヤトさんとの関係がバレてしまい、証拠が欲しいのに別れちゃった……?とモヤモヤしていました。 ハヤトさんがマッチングアプリに登録しているのを、友だちから聞いて不倫を知ったシオリさん。最近、ハヤトさんの様子がおかしいと思っていましたが、不倫が原因ということがわかりました。調べてみると、ハヤトさんはすでに女性と出会っており、不貞行為までしているとシオリさんは知るのでした。
家事を全くしない夫が急にするように「私はもう不要?もしかして離婚?」友人に相談したら…え? #それでも私は夫とできない 15
家事を全くしない夫が急にするように「私はもう不要?もしかして離婚?」友人に相談したら…え? #それでも私は夫とできない 15
「それでも私は夫とできない」第15話。2歳の娘・ヒナタを育てるタケシとエリの夫婦。産後2年たち、2人目を望みつつも、レスが続いていました。その原因は、エリ。どうしてもタケシの性的な目線や行為を受け入れられずにいたのです。同じくレスだったはずのママ友たちは次々妊娠していき、エリの悩みは大きくなるばかり。 そんなある日、夫のお願いでスキンシップをとったのですが、それ以来夫はエリを頻繁に誘うように。エリはますます夫への嫌悪感を募らせていくことになってしまいました。そんなエリの様子を見て夫も不満を溜めているようで、離婚をほのめかしてきます。しかしあるときから妙に機嫌がよくなり……。
全く家事をしない夫が「洗濯と掃除しといたよ!まだ寝てればいいのに」急になんなの…?不安になった私は #それでも私は夫とできない 14
全く家事をしない夫が「洗濯と掃除しといたよ!まだ寝てればいいのに」急になんなの…?不安になった私は #それでも私は夫とできない 14
「それでも私は夫とできない」第14話。2歳の娘・ヒナタを育てるタケシとエリの夫婦。産後2年たち、2人目を望みつつも、レスが続いていました。その原因は、エリ。どうしてもタケシの性的な目線や行為を受け入れられずにいたのです。同じくレスだったはずのママ友たちは次々妊娠していき、エリの悩みは大きくなるばかり。 そんなある日、夫のお願いでスキンシップをとったのですが、それ以来夫はエリを頻繁に誘うようになり、エリはますます夫への嫌悪感を募らせていくことになってしまいました。そんなエリの様子を見て夫も不満を溜めているようで、離婚をほのめかしてきます。
「断られる側の気持ち、わかる?」夫を拒み続けてレス継続中の私に、親友が衝撃のカミングアウト… #それでも私は夫とできない 13
「断られる側の気持ち、わかる?」夫を拒み続けてレス継続中の私に、親友が衝撃のカミングアウト… #それでも私は夫とできない 13
「それでも私は夫とできない」第13話。2歳の娘・ヒナタを育てるタケシとエリの夫婦。産後2年たち、2人目を望みつつも、レスが続いていました。その原因は、エリ。どうしてもタケシの性的な目線や行為を受け入れられずにいたのです。同じくレスだったはずのママ友たちは次々妊娠していき、エリの悩みは大きくなるばかり。 そんなある日、夫のお願いでスキンシップをとったのですが、それ以来夫はエリを頻繁に誘うようになり、エリはますます夫への嫌悪感を募らせていくことになってしまいました。そんなエリの様子を見て夫も不満を溜めているようで、離婚をほのめかしてきます……。
レス解消に必死な夫が、娘をよそに預けて無理やり…。夫としたくないと悩む妻に、友人は厳しい言葉を… #それでも私は夫とできない 12
レス解消に必死な夫が、娘をよそに預けて無理やり…。夫としたくないと悩む妻に、友人は厳しい言葉を… #それでも私は夫とできない 12
「それでも私は夫とできない」第12話。2歳の娘・ヒナタを育てるタケシとエリの夫婦。産後2年たち、2人目を望みつつも、レスが続いていました。その原因は、エリ。どうしてもタケシの性的な目線や行為を受け入れられずにいたのです。同じくレスだったはずのママ友たちは次々妊娠していき、エリの悩みは大きくなるばかり。 そんなある日、夫のお願いでスキンシップをとったのですが、それ以来夫はエリを頻繁に誘うようになり、エリはますます夫への嫌悪感を募らせていくことになってしまいました。そんなエリの様子を見て夫も不満を溜めているようで、離婚をほのめかしてきて……。
数年レスの私に「したら良さを思い出すかも。ね?しよ?」欲を抑えられなくなった夫が、迫ってきて… #それでも私は夫とできない 11
数年レスの私に「したら良さを思い出すかも。ね?しよ?」欲を抑えられなくなった夫が、迫ってきて… #それでも私は夫とできない 11
「それでも私は夫とできない」第11話。2歳の娘・ヒナタを育てるタケシとエリの夫婦。産後2年たち、2人目を望みつつも、レスが続いていました。その原因は、エリ。どうしてもタケシの性的な目線や行為を受け入れられずにいたのです。同じくレスだったはずのママ友たちは次々妊娠していき、エリの悩みは大きくなるばかり。そんなある日、夫のお願いでスキンシップをとったのですが、それ以来夫はエリを頻繁に誘うようになり、エリはますます夫への嫌悪感を募らせていくことに。そんなエリの様子を見て、夫も不満を溜めているようで……。
「娘が家にいるからできないんでしょ?」夫との行為を拒み続けていたら、まだ2歳の娘をよそに預けられ… #それでも私は夫とできない 10
「娘が家にいるからできないんでしょ?」夫との行為を拒み続けていたら、まだ2歳の娘をよそに預けられ… #それでも私は夫とできない 10
「それでも私は夫とできない」第10話。2歳の娘・ヒナタを育てるタケシとエリの夫婦。産後2年たち、2人目を望みつつも、レスが続いていました。その原因は、エリ。どうしてもタケシの性的な目線や行為を受け入れられずにいたのです。 同じくレスだったはずのママ友たちは次々妊娠していき、悩むエリ。そんなある日、夫のお願いでスキンシップをとったのですが、それ以来夫はエリを頻繁に誘うように。レス解消への一歩と思いきや、エリはますます夫への嫌悪感を募らせていくことになってしまいました。そんなエリの様子を見て、夫も不満を溜めているようで……。
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