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「入学準備が全部無駄に…」入学式当日、1冊のノートを配る先生→え…?その後の一言にゾッ!実は!?

子どもが小学校に入学したときのことです。共働きで忙しいこともあり、買い物に行けるタイミングでしか必要なものを揃えることができませんでした。


 

入学準備の落とし穴!実は……

ある日の休日、この日しかないと思い、入学に向けて鉛筆やキャップやノートなど、必要そうなものを一気に揃えました。入学式当日、先生の発言に衝撃を受けました。なんと!鉛筆は学校で指定された濃さのものがあり、それを知らず違う濃さのものを購入。ノートはそもそも最初は配ってもらえたのでわざわざいらなかったことを知りました。

 

その他にも、下敷きもサイズの指定があると知りショック! 時間のあるタイミングに急いでやろうとしたら、ほぼいらないものばかりになってしまいました。

 

◇ ◇ ◇

 

買い物をする前に、しっかりと確認するべきだったと反省しました。私のように、共働きでなおかつ忙しすぎる人で、早めに用意したい人は、学校に電話して必要なものを聞くのが1番間違いなしだと思いました。遠慮して学校にかけなかったけど、先生たちは快く受け入れてくれるそうです。

 

 

著者:山野咲子/30代女性・主婦。小学生を育てているお母さん。今年はPTAの役員活動に奮闘中。

イラスト:いずのすずみ

 

※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています

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