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【重しの荷物も靴もいらない!?】みんなに教えてあげたい!「レジャーシート」が“風で飛ばされない裏ワザ”に感動の嵐

こんにちは、小さなストレスも溜めたくない、ライターの三木ちなです。

早いもので、今年も春がやってきました。ということは、行楽の季節です!

ピクニックやお花見は楽しみたいけれど、風は容赦しません。レジャーシートを敷いても、風でゴォォーっと飛ばされそうになった経験がある方は少なくないはず。

そんなプチストレス、じつは“あるもの”を使うとスッキリ解決できますよ♪

 

レジャーシート、もう靴を重しにしない

「レジャーシート」が“風で飛ばされない裏ワザ”

 

風でレジャーシートが飛ばされる問題に直面したとき、“角に靴を置いて重しにする作戦”はあるあるなんじゃないかなと思います。もちろん、私も何回もやったことがありますよ!

 

……でも、これって誰かがレジャーシートから抜けたときが問題。重しの靴がなくなった隙に風が吹いて、レジャーシートが飛んでいくのを何度見たことか……。

 

「レジャーシート」が“風で飛ばされない裏ワザ”

 

そんな靴頼みの対策も、今日でおさらば!「輪ゴム」を使うだけで、レジャーシートが風で飛ばされにくくなりますよ。

 

レジャーシートの風飛び対策のやり方

「レジャーシート」が“風で飛ばされない裏ワザ”

 

用意するのは、4本の輪ゴムだけです。

 

手順1.レジャーシートの四隅を輪ゴムで結ぶ

「レジャーシート」が“風で飛ばされない裏ワザ”

 

レジャーシートの先端を、少しだけ残して輪ゴムで結びます。

 

手順2.結び目を内側に折り込む

「レジャーシート」が“風で飛ばされない裏ワザ”

 

結んだ部分を、レジャーシートの内側に折り返します。4つの角すべて行ってくださいね。

 

「レジャーシート」が“風で飛ばされない裏ワザ”

 

これで、レジャーシートの風対策はばっちりです!重しの荷物も靴もいりません。

 

「レジャーシート」が“風で飛ばされない裏ワザ”

 

角をすべて内側に折りこむと、レジャーシートの内側に空間が風の流れや気圧に影響して、飛ばされにくくなるのだそう。

 

これからの季節は、お花見・ピクニックのほか、運動会にフェスなど屋外のイベントがたくさんあります。

 

レジャーシートが風で飛ばされるプチストレスが和らぐ裏ワザ、ぜひ試してみてください。

 

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この記事の著者
著者プロファイル

ライター三木ちな

貯金0から1,500万円貯めた3姉妹ママ。食費は月2万5000円。業務スーパー歴は20年♪5分圏内にあるドンキ、マツキヨ、ローソン100、カルディ、ダイソーがあり、神コスパ商品を探すパトロールが趣味♪節約と貯蓄が大好き。節約生活スペシャリスト、整理収納アドバイザー2級。クリンネスト1級。

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