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出張帰りに赤ちゃんの泣き声…夫「姉貴の子を預かってる」→義姉「私、妊娠してないわよ」夫が隠していた赤ちゃんの正体とは

半年に及ぶ海外出張から、予定より1カ月早く帰宅した日のことです。玄関のドアを開けた瞬間、家の奥から聞こえてきたのは、聞き覚えのない赤ちゃんの泣き声でした。私には子どもはいません。夫を驚かせるつもりで黙って帰ったわが家で、私を待っていたのは、夫が抱く見知らぬ赤ちゃんでした。

 

予定より早く帰った日

その日、私は予定より1カ月早く出張から戻ってきました。プロジェクトが思いのほか順調に進み、急いで飛行機を手配したのです。

 

夫を驚かせたくて、わざと連絡はしませんでした。半年ぶりに見るわが家の玄関は、出張前と変わらない佇まいでした。ところが、鍵を開けた瞬間、奥から赤ちゃんの泣き声が聞こえてきました。最初は隣家の声が紛れ込んだのかと思いました。けれども、廊下を進むにつれて、声は確実にわが家の中から響いてきます。

 

リビングに入ると、夫が見知らぬ赤ちゃんを抱いて立っていました。テーブルには哺乳瓶、足元にはおむつのパッケージ、部屋の隅には見覚えのないベビーベッド。私がいない間に持ち込まれたものだと、ひと目でわかりました。

 

夫は私を見るなり、赤ちゃんを抱いたまま固まりました。口を開きかけて、閉じて、もう一度私と赤ちゃんを交互に見ます。

 

「お前……なんで、もう帰ってきたの?」

 

声は明らかに上ずっていました。けれど次の瞬間、夫は無理に笑顔を作り、赤ちゃんの背中を軽くさすりました。

 

「びっくりした。連絡くれればよかったのに」

 

半年ぶりに帰ってきた妻に向ける言葉としては、不自然でした。普通ならまず、目の前の赤ちゃんについて説明するはずです。けれど夫が最初に気にしたのは、私が予定より早く帰ってきたことでした。夫は必死で平静を装っているように見えました。

 

 

姉の子だと言い張る夫

「一体、この子は誰の子なの?」

 

私がそう言うと、夫は赤ちゃんを抱いたまま、一瞬だけ目をそらしました。

 

「姉貴の子だよ。預かってるんだ」

「え? お義姉さんの子?」

 

思わず聞き返しました。義姉が妊娠していたなんて、私は一度も聞いていません。出張中だったとはいえ、夫からも義実家からも、そんな話はまったく出ていませんでした。

 

「いつ生まれたの。私、妊娠してたことすら聞いてないんだけど」

 

私がそう問い詰めると、夫は赤ちゃんを抱き直し、言葉を探すように視線を泳がせました。

 

「いや、その……出張中だったし、忙しいかと思って。姉貴もバタバタしてたから」

「バタバタって、出産だよ? お祝いの連絡もしないまま、いきなり赤ちゃんだけうちにいるって、どういうこと?」

 

夫は早口で、義姉が体調を崩し、どうしても数日だけ預かってほしいと頼まれたのだ、と説明しました。

 

本当に急な体調不良なら、家族に頼ること自体はありえます。けれど、私が引っかかったのは、そこではありません。

 

夫は、最初から用意していた説明を話しているというより、私の反応を見ながら、その場で言葉を選んでいるように見えました。

 

「お義姉さん、今どこにいるの?」

「え?」

「体調を崩したんでしょ。病院? それとも家?」

 

そう聞いた途端、夫の説明は急に曖昧になりました。

「たぶん、病院だと思う。詳しくは聞いてないけど」

「詳しく聞いてないって、赤ちゃんを預かってるんだよね?」

 

私の声は、自分でも驚くほど硬くなっていました。赤ちゃんが泣きそうに顔をゆがめ、夫は慌てて背中をさすりました。その手つきはぎこちないのに、ミルクの時間や抱き方だけは妙にわかっているようにも見えました。

 

「名前は?」

「……え?」

「この子の名前」

 

夫はすぐに答えました。ミルクの量も、おむつのサイズも、次に寝かせる時間も知っていました。

 

なのに、義姉の体調のことになると、急に言葉が弱くなるのです。

 

「お見舞いの連絡をする。出産のお祝いも言いたいし」

 

私がスマホを取り出そうとした瞬間、夫は声を上げました。

 

「それはだめだめ。今はやめた方がいいって」

「どうして?」

「かなり体調が悪いらしいんだ。スマホも見られないっていうか、義実家もバタバタしてるみたいで」

「らしいって、誰から聞いたの?」

 

夫は口をつぐみました。

 

「お義姉さん本人? お義母さん? お義父さん?」

「……姉貴からだよ。たぶん」

「たぶん?」

 

夫は赤ちゃんを抱き直しながら、視線を落としました。

 

「とにかく、今は連絡しない方がいい。こっちで話してあるから」

 

その言い方で、胸の奥に冷たいものが落ちました。

 

 

「こっちって誰?」

「だから、姉貴とか、実家とか」

「とかって何? 赤ちゃんを預かっているのに、誰と何を話してあるのかもはっきりしないの?」

 

夫は黙りました。

私はできるだけ声を荒らげないようにしました。赤ちゃんの前で怒鳴りたくなかったからです。けれど、頭の中はもうぐちゃぐちゃでした。

 

半年ぶりに帰ってきた家に、知らない赤ちゃんがいる。
夫は義姉の子だと言う。
でも、私は義姉の妊娠すら聞いていない。
そして夫は、義姉の居場所も体調も、誰と話したのかもはっきり答えられない。

 

「母子手帳や保険証は?」

「それは……姉貴が持ってると思う」

「何かあったらどうするつもりだったの?」

 

夫はまた黙りました。赤ちゃんの名前やミルクの量は答えられるのに、緊急時に必要なことは何一つ答えられない。そのちぐはぐさが、どうしても引っかかりました。

 

「1週間だけだから」

 

夫は、言い訳のようにそう言いました。

 

「有給も取ってる。俺が見るから、大丈夫」

「1週間たったら?」

「そのころには、たぶん姉貴も落ち着いてると思う」

「たぶんばっかりだね」

 

そう言うと、夫は傷ついたような顔をしました。けれど、傷つきたいのはこちらの方でした。

 

私はその場で問い詰め続けるのをやめました。納得したからではありません。これ以上聞いても、夫は本当のことを言わないと思ったからです。

 

その夜、私は布団に入っても眠れませんでした。リビングには、きれいに並べられたおむつや粉ミルク、畳まれた小さなタオルがありました。誰かがここで、何日も赤ちゃんの世話をしていた形跡でした。

 

夫は「数日だけ」と言いました。けれど、部屋の様子は、その場しのぎで赤ちゃんを預かったというより、すでに生活の一部として赤ちゃんを迎え入れているように見えました。

 

私が知らないうちに、この家の中に別の生活が入り込んでいた。そう思うと、天井まで知らない部屋のもののように見えました。

 

眠れないまま、私は何度もスマホを手に取りました。義姉に連絡するべきか。今すぐ義実家に電話するべきか。けれど、もし本当に義姉が体調を崩しているなら、夜中に騒ぎ立てるのは迷惑かもしれない。そう考える自分もいました。でも、それ以上に強かったのは、夫の言葉をもうそのまま信じてはいけないという感覚でした。

 

 

既読のつかないLINE

翌朝、私は義姉にLINEを送りました。お祝いとお見舞いの一言だけです。けれども、夜になっても既読はつきませんでした。

 

夫には、そのことを言いませんでした。もし夫の説明が嘘なら、私が義姉に連絡したと知った時点で、何か先回りされるかもしれないと思ったからです。

 

私は、何も知らないふりを続けました。けれど、その日から夫の言葉をそのまま受け取ることはできなくなりました。

 

理由は一つではありません。義姉の入院先を知らないこと。母子手帳や保険証の所在を答えられないこと。義姉に連絡しようとすると、必要以上に強く止めること。そして何より、私が帰ってきたことを喜ぶより先に、予定より早い帰宅を責めるような言い方をしたこと。

 

朝、コーヒーを淹れようとして、湯を注ぐ手が震えました。会社に行っても、書類の文字が頭に入ってきません。昼休みにスマホを開いては、既読のつかない画面を見つめ、また閉じる。それを何度も繰り返しました。

 

夫は私と目を合わせなくなっていました。赤ちゃんをあやす姿はぎこちないのに、泣き出す前の仕草やミルクのタイミングだけは妙にわかっている。そのちぐはぐさが、私の中の違和感をどんどん大きくしていきました。

 

 

義姉からの電話

それから1週間が経ったころ、義姉から電話がかかってきました。画面に表示された名前を見た瞬間、心臓が大きく跳ねました。

 

「ごめんね、ここ最近スマホ全然見てなくて」

 

明るい声でした。入院中の人の声ではありません。おそるおそる事情を話しました。出産のこと、赤ちゃんを預かっていること、入院していると聞いていたこと。電話の向こうで、義姉が息を呑むのがわかりました。

 

「LINE読んだけど、どういうこと? 私、入院もしてないし、妊娠もしてないんだけど」

 

義姉は有給を使って海外旅行に出ていて、旅行中は必要な連絡以外、通知をほとんど切っていたのだそうです。帰国してからまとめて確認し、私のLINEに気づいたと言いました。もちろん、入院も出産もしていませんでした。

 

「これは何かおかしいわ。私から弟に連絡を入れて、直接会って話を聞くから」

 

義姉はそう言って、すぐに電話を切りました。スマホを握る手の感覚が、なくなっていきました。会社のデスクで、私はしばらく動けませんでした。

 

カフェで崩れた嘘

その日の午後、私は会社に早退を申し出ました。化粧室で顔を洗っても、鏡の中の自分はうまく笑えませんでした。

 

義姉から、ほどなくして連絡がありました。

 

「弟に連絡したよ。赤ちゃんのことで話があるって言ったら、今から来るって」

 

義姉は、夫に詳しい事情を伝えていませんでした。ただ、「あなたが私の子を預かっていると聞いた」とだけ送ったそうです。

 

夫は、赤ちゃんを連れてカフェに現れたそうです。

 

義姉が「私は入院も出産もしていない。その子を私の子だと説明しているの?」と問い詰めると、夫は最初、「事情がある」「奈緒にはあとで説明するつもりだった」と繰り返したそうです。

 

そのとき、夫のスマホに着信が入りました。夫は慌てて画面を伏せようとしたそうですが、赤ちゃんを抱いていたため、手元がもたついたのだといいます。

 

その一瞬、ロック画面に女性の名前と、続けて届いた短いメッセージが表示されました。

 

〈まだ戻れないの?〉
〈うちの子、大丈夫?〉

 

それを見た義姉が「うちの子って、どういう意味?」と聞くと、夫は黙り込んだそうです。

 

義姉からの連絡を待つつもりでした。けれど、じっとしていられませんでした。夫が今も赤ちゃんを連れていると思うと、手が勝手にスマホを握っていました。

 

私は夫に電話をかけました。

 

「お義姉さんから連絡があったよ。入院もしてないし、妊娠もしてないって」

 

電話の向こうで、夫が息を止めたのがわかりました。

 

「今、赤ちゃんと一緒にいるんだよね」

 

夫は少し間を置いてから、「外にいる。あとで説明する」とだけ答えました。

 

電話の向こうが静かになりました。

 

「それでもまだ、その子はお義姉さんの子だって言うの?」

 

夫はすぐには答えませんでした。代わりに、「それは誤解で」「あとで説明するから」と、かすれた声で繰り返しました。

 

その直後、義姉からメッセージが届きました。

 

〈今、通知が見えた。うちの子って書いてある〉

 

画面を見た瞬間、息が止まりました。しばらくして、夫から電話がかかってきました。さっきまでの言い訳は消え、声はひどく弱っていました。

 

夫はようやく口を割りました。赤ちゃんは、浮気相手の女性との間にできた、夫自身の子どもでした。

 

夫は、浮気相手に「妻とはもううまくいっていない」「出張から戻ったら離婚の話をする」と言っていたそうです。

 

けれど実際には、私に離婚を切り出すつもりなどなかったのだと思います。私には何も言わず、浮気相手には待ってほしいと言い、どちらにもいい顔をしていた。ただ、時間がたてばどうにかなるとでも思っていたのでしょう。

 

さらに夫は、私が出張中で家にいないことを利用して、数日だけ赤ちゃんを自宅で見ていたと認めました。女性から「あなたの子でもあるんだから、数日だけでも見て」と言われたのだそうです。

 

「私が予定通り帰ってくるまでには、母親のところへ戻すつもりだった」

 

夫はそう言いました。

 

その言葉を聞いた瞬間、胸の奥がすっと冷えました。戻す。つまり、なかったことにするつもりだったのです。

 

「そのあと、私に話すつもりだったの?」

 

私が聞くと、夫は答えませんでした。

 

その沈黙で、十分でした。私に話すつもりだったのではありません。私に知られないまま、何事もなかったように続けるつもりだったのです。

 

「なんで、お義姉さんの子なんて言ったの」

 

私が聞くと、夫はしばらく黙っていました。

 

「お前が急に帰ってきて、頭が真っ白になった。赤ちゃんを見られて、何か言わなきゃと思った。姉貴なら、すぐには連絡がつかないと思ったんだ」

 

その場しのぎの嘘でした。けれど、その嘘のために義姉は病気ということにされ、私は1週間も不安の中に置かれました。

直接話さないと決めた

電話を切ったあと、私は会社の最寄り駅のベンチにしばらく座り込んでいました。怒りも悲しみもあるはずなのに、うまく形になりませんでした。頭の中で同じ言葉だけが回っていました。

 

義姉の子ではなかった。
夫の子だった。
私は、夫が作った嘘の中に置き去りにされていた。

 

涙は出ませんでした。泣くより先に、体の芯が冷えていくような感覚がありました。

 

そのままタクシーに乗り、自宅へ戻る途中で、私は弁護士事務所を検索しました。気持ちが整理できたからではありません。今、自分で夫に連絡したら、何を言ってしまうかわからなかったからです。誰か第三者を挟まなければ、この先をまともに進められないと思いました。

 

家に戻ると、リビングには赤ちゃん用品が残っていました。私は夫の物にはできるだけ触れず、自分の通帳、印鑑、保険証、仕事関係の書類だけを先にまとめました。夫の荷物については、後日、弁護士を通して回収日時を決めることにしました。

 

その日、夫は家には戻りませんでした。義姉からは、赤ちゃんは母親のもとへ戻されたと聞きました。夫がどこに泊まったのか、私は知りません。知りたいとも思いませんでした。

 

その夜は、ほとんど何もできませんでした。部屋の中を何度も歩き回り、座っては立ち上がり、スマホを握っては置く。その繰り返しでした。事務的に動いているように見えて、実際には、そうでもしていないと崩れてしまいそうだったのです。



義姉は、カフェで夫が口にしたこと、スマホの通知で見えた範囲の内容、夫がしどろもどろになりながら認めたことを、メモに残して私に共有してくれました。私はそれと並行して、夫とのLINEのやり取り、通話履歴、後日夫が送ってきた謝罪のメッセージを、すべて保存しました。弁護士には、それらをまとめて持ち込みました。

 

 

手続きのあと

手続きは、感情ほどには劇的ではありませんでした。弁護士を通して必要な確認をし、条件を詰め、署名するものに署名していく。その繰り返しでした。夫から何度か直接連絡はありましたが、私は返事をせず、すべて弁護士を通しました。


義実家にも事情は伝わっていました。義両親からは謝罪の連絡があり、夫には今後私へ直接連絡しないよう強く伝えてくれたそうです。義両親の声は、電話越しでもわかるほど、疲れ切っていました。


慰謝料の支払いについても、弁護士を通して取り決めました。家は私がしばらく住み続けることにし、夫の荷物は日時を決めて引き取ってもらいました。スペアキーは郵送で返してもらい、共用の銀行口座は解約しました。私が出張していた半年の間に入り込んだ、知らない暮らしの痕跡を一つずつ消していく作業は、思っていたよりも時間がかかりました。

元夫からの留守電

離婚が成立してしばらく経った頃、元夫から留守電が残っていました。


「一度でいいから、会って話せないか」

「慰謝料の支払いを、少し待ってほしい」

「あのときは、本当にどうかしていた」


そんな言葉が並んでいました。けれども、最後の方で、「お前が長く家を空けなければ、こうはならなかった」という一言が、混じっていました。


私は留守電を最後まで聞いて、そのまま削除しました。掛け直すことはしませんでした。


その後も何度か似たような連絡がありましたが、すべて無視しました。育児と仕事に追われて余裕がないらしい、再婚相手とは衝突が絶えないらしい、という話は、義姉から伝え聞きました。けれども、それは私が背負うべきことではありません。

 

朝、湯気の立つコーヒーを淹れて、しばらく触れられなかった台所に立ちました。以前と同じ場所のはずなのに、しばらくは自分の家ではないように感じました。けれど、棚を拭き、食器を戻し、少しずつ手を動かしていくうちに、ようやく呼吸がしやすくなっていきました。

 

家を片づけながら、ときどき考えます。あのとき出張が予定通り終わっていたら、私はもう少し長く、夫の嘘の中で暮らしていたのでしょう。予定より1カ月早く帰ったことを、今は本当によかったと思っています。

 

義姉とは、その後、近況を少し聞く程度の連絡になりました。親身になってくれたことには感謝していますが、あの日の話を、何度も振り返りたいとは思いません。

 

部屋の隅にあったベビーベッドは、もうありません。今はそこに、出張先で買ってきたまま開けていなかった段ボールを置いています。少しずつ、自分の生活を取り戻しているところです。

 

◇ ◇ ◇

 

違和感を見過ごさなかったことで、夫の大きな嘘に気づくことができました。信じることは大切ですが、自分の心が発する警告を無視しないことも同じくらい大切です。私たちも、身近な相手との関係で「何かおかしい」と感じたときは、感情だけで片づけず、一度立ち止まって確認する冷静さを持ちたいですね。

 

【取材時期:2026年4月】

※本記事は、ベビーカレンダーに寄せられた体験談をもとに作成しています。取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

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ライターベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班

読者からの体験談をお届けします。

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