制度・支援 体験談 助成金 ベビーシッター

ワンオペ育児の救世主!ベビーシッターサービスの選び方【ラクに楽しく♪特集】

4
ベビーシッターサービスを利用している、双子ママの体験談です。さまざまなベビーシッターサービスのなかから、今利用しているサービスを選ぶ際に重視したことについて紹介しています。

ベビーシッターサービス

 

赤ちゃんとの毎日がもっとラクに、もっと楽しくなる。ベビーカレンダーは、そんな毎日を応援するコラムを絶賛連載中!

 

平日の日中はワンオペ育児の私。何かと大変な双子育児を助けてくれたのが、ベビーシッターサービスです。生後3カ月から生後11カ月の間は定期的に利用しました。1歳を過ぎた今は、リフレッシュのために時々利用しています。ベビーシッターサービスを選ぶ際に重視したポイントについてご紹介します。

 

続きを読む

利用方法が簡単

私は、初回登録や予約がスマホで簡単にできる「キッズライン」というベビーシッターサービスを選びました。入会金・年会費が無料で、1時間1,000円からと安価なので気軽に利用できます。

 

子どもが生まれてからは、落ち着いて書類を準備する時間はなかなかとれなかったため、スマホひとつで初回登録も予約もできるキッズラインは、育児の合間に準備することができました。「明日どうしても来てほしい!」と思ったときに、片手で抱っこしていてもスマホから予約することができ、手軽で使い勝手が良いので助かっています。

 

家事代行をお願いできる

ベビーシッターサービスのなかには、キッズラインのように家事代行サービスもおこなってくれるところがあります。日中ワンオペ状態だと、子どもたちの離乳食も、大人の食事も、すべてレトルトに頼らざるを得ないこともありました。

 

家事代行サービスをお願いできるベビーシッターサービスだと、子どもたちが寝ているときに、手作り離乳食や作り置きの料理をお願いすることができます。育児が大変でも、子どもたちにも夫にも手作りの食事を食べてもらいたかったので、すべてレトルトという罪悪感から解放されました。

ベビーカレンダー記事制作の取り組み

この記事にいいね!しよう

現在ログインしていません。

  • コメントがありません

 
 

制度・支援の人気記事ランキング

みんなが見ている人気の記事をチェック!

クリップした記事をチェックする

ログイン

メールアドレス

パスワード

新規ユーザー登録(無料)

違反報告

ガイドラインに違反していると思われる投稿を見つけた場合は、このフォームから報告できます。
ご利用のルールとマナー」。

報告内容(1,000文字以内)

残り文字

ご注意ください

・いただいた報告にベビーカレンダーが個別にお答えすることはありません。

・いただいた報告に基づいてベビーカレンダーが対応、処置することをお約束するものではありません。