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「わ・た・し・と♡子ども作っちゃう?」保育士の夫に迫る保護者→私「どうぞ?でも…」夫が土下座で謝罪!だって

夫の幼なじみや、自分の親友。近い関係の相手だからといって、夫婦の境界線に土足で踏み込んでいいわけではありません。冗談のつもりでも、相手の家庭を軽く扱うような言葉を向けられたら、信頼は大きく揺らいでしまいますよね。

夫の幼なじみから「私と子ども作る?」と信じられない言葉を投げかけられたり、10年来の親友から「今、あなたの夫と空港にいる」と新婚旅行当日に裏切りを告げられたり……。夫婦の事情に踏み込んできた女性たちは、やがて自分たちの言動の浅はかさを思い知ることになります。

今回は、夫婦の境界線を越えてきた身近な女性たちに、妻たちが冷静に現実を突きつけるエピソードをご紹介します。

保護者「私と子ども作る?♡」デレデレする保育士の夫→私「いいけど大丈夫?」夫が玄関で土下座!

まとめ

 

私は保育園で給食を作る栄養士として働いています。夫は同じ保育園で働く保育士です。私たち夫婦は子どもが大好きなので、いつかは自分たちも子どもを……と思っているのですが、今は事情があり、子どもを持たないと決めています。

 

ここ最近、夫はやけに上機嫌でした。理由を聞くと、担当しているクラスの子どもたちがかわいくて仕方ないからだと言います。

 

私は「きっと将来はいいパパになるだろうな」と、ほほ笑ましく思っていたのですが……。

 

幼なじみと再会した夫

ある日の夕方、給食室の片付けを終えて保育園の玄関へ向かうと、夫が保護者のママと親しげに話しているのを見かけました。

 

普段から保護者とコミュニケーションを取るのも仕事のうちですが、その日はなんだか様子が違いました。夫は保護者と話しているとは思えないほど砕けた口調で、いつも以上に楽しそうに笑っていたのです。

 

近づいていくと夫は私に気づき、保護者のママに「妻で、ここの栄養士なんだ」と紹介してくれました。

 

夫によると、彼女は地元の幼なじみなのだそうです。最近シングルマザーになり、実家の近くに戻ってきて、この園に転園してきたとのことでした。

 

あいさつをすると、彼女は私の顔を見て「子どもはいるの?」と聞いてきました。「今は事情があって、まだなんです」と私が答えると、彼女は鼻で笑うようにして「彼、こんなに子ども好きなのに可哀想」と言い放ちました。

 

好きで子作りを保留しているわけではないのに……。私は彼女の言葉に、どうしようもないモヤモヤを抱えました。

 

「私と子ども作る?」

数日後の休日。夫がそわそわしながら「幼なじみから、子どもの自転車の練習を手伝ってほしいって頼まれちゃって」と出かけようとしていました。

 

私は慌てて、「いくら幼なじみでも、担当園児の保護者とプライベートで会うのは園の規則上も良くないし、誰かに見られて誤解を招いたら大変だよ」と引き留めました。

 

しかし、夫は「幼なじみとして会うんだから平気だって!」と軽く考えており、聞く耳を持ちません。

 

玄関先で言い合いになっていると、インターホンが鳴りました。モニターを見ると、そこには夫の幼なじみが子どもを連れて立っていたのです。

 

夫が「もう来たの?」と言いながら玄関を開けると、彼女は笑顔で「早く行こうよ〜!」と声を弾ませました。私は思わず前に出て、「妻です。いくら幼なじみでも、担当園児の保護者と職員が園を通さず私的に会うのは、園の規則上問題になる可能性がありますし、周囲の誤解も招くと思います」とはっきり伝えました。

 

すると幼なじみはふっと笑い、「もしかして、子どもがいないヒガミ?」と……。さらに「子どもを作れないなんて可哀想! ねぇ、◯◯くん(夫)私と子どもつくっちゃう?」とまさかの発言まで飛び出しました。

 

冗談だとしても、あまりに非常識な言葉に私が絶句していると、夫は「マジか〜」とデレデレして、まんざらでもない様子。その無責任な態度に、私は腹が立って仕方がありませんでした。

 

私は「どうぞ? 子作りしてもいいけど、本当に大丈夫? だって……」と静かに切り返しました。

 

子どもを持たない切実な理由

私たちが子どもを作らないのには、切実な理由があります。夫には、独身時代に見栄と趣味のコレクションにつぎ込んで膨れ上がったカードローンの借金があるのです。結婚前にそれが発覚し、『完済するまで子どもは持たない』という条件で結婚しました。現在は、私が家計を切り詰めて一緒に返済をしている最中でした。

 

「夫には独身時代に作った借金があり、返済が続く限り家計は苦しいと思いますけど、それでもいいですか?」

 

そう告げると、幼なじみは「え……いや、冗談に決まってるでしょ」と明らかに声のトーンが下がり、気まずそうに子どもの手を引いて、そのまま立ち去りました。ようやく自分の言動がどれだけ非常識だったか気がついたのか、夫は涙目で青ざめていました。

 

夫が見せたデレデレした態度にすっかり幻滅した私は、生活費から借金を一緒に返すのをやめることにしました。「これからは自力で全額返済して。お金のこともそうだけど、さっきのあなたの態度は許せない。子どもについて考えるのは、借金が完済できて、私たち夫婦の信頼関係が修復できてからの話」と告げました。

 

夫は幼なじみのところに出かけるのをやめ、夫はその場で私に土下座しながら「ごめん。君が傷つくことを想像できていなかった。借金は自分でなんとかする。俺は君がいないと生きていけない。もう一度信頼してもらえるように頑張る」と謝罪の言葉を繰り返しました。

 

その後も、彼女とは園で顔を合わせますが、保育士と保護者以上の会話はなく、少しの気まずさを残したまま、夫は仕事に精いっぱい取り組んでいます。私はもう少し夫の様子をうかがいながら、これからのことを考えていくつもりです。

 

◇ ◇ ◇

 

保育士という立場で保護者とプライベートで会おうとする夫の行動は、プロ意識に欠けると言わざるを得ませんね。幼なじみの言動も非常識ですが、一番の問題は夫婦の約束を軽く見ていた夫の態度ではないでしょうか。

 

一緒に借金を返済し、将来の家族計画に向けて努力している妻の苦労を台なしにするような振る舞いは、信頼関係を深く傷つけます。パートナーとの約束はお互いを尊重する基盤であることを忘れず、誠実に向き合っていきたいですね。

 

※本記事は、ベビーカレンダーに寄せられた体験談をもとに作成しています。取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

 

1つ目のエピソードでは、夫の幼なじみが「私と子ども作る?」と、夫婦の事情に踏み込む発言をしてきます。しかし、妻が子どもを持たない本当の理由を伝えると、幼なじみは一気に言葉を失うのでした。

 

続く2つ目のエピソードでは、新婚旅行当日に、10年来の親友から「今、あなたの夫と空港にいる」とメッセージが届きます。夫と親友に裏切られた女性でしたが、実は旅行はすでにキャンセル済み。勝ち誇っていた2人は、空港で現実を突きつけられることになり……。

 

 

「ごめ~ん!今あなたの夫と空港♡」沖縄旅行当日、親友から略奪宣言→私「キャンセル済みだけど?」真実と夫たちの末路は

まとめ

待ちに待った沖縄への新婚旅行当日、私のスマートフォンに届いたのは10年来の親友からのメッセージでした。

 

「今、あなたの旦那と空港にいるの」

 

地元の有名企業に勤め、周囲からも羨まれる自慢の夫。しかし、その輝かしい外面の裏側に潜んでいたのは、身勝手な傲慢さと、あまりにも稚拙な裏切りでした。信じていた日常が音を立てて崩れ去った瞬間、私はある「冷徹な決断」を下しました。

 

夫と結婚が決まったとき、周囲からは「勝ち組だね」と何度も言われました。彼は地元では誰もが知る企業に勤め、清潔感もあり、実家の両親への挨拶も完璧にこなしました。私自身、中小企業で地味に働く身として、そんな彼と歩む人生にささやかな誇りを感じていたのは事実です。

 

完璧な夫という幻想

そもそも夫を紹介してくれたのが、親友でした。大学時代からの10年来の付き合いで、就活も失恋も、ずっと隣で笑い合ってきた存在。

 

「彼、絶対あなたに合うと思う」と言って引き合わせてくれた彼女を、私は心から信頼していました。


しかし、華やかな結婚式の準備が始まるころから、私の心には小さな、しかし消えない違和感が芽生え始めました。夫は「仕事が忙しい」という言葉を盾に、式の打ち合わせや準備のすべてを私に丸投げしたのです。衣装、装花、引き出物の選定。私がひとりで足を運び、悩み、決めていく傍らで、彼は「お前は暇なんだから、やっておいてよ」と、当然のような顔をしてソファに寝転んでいました。決定事項を報告すると「ふーん」とひと言。感想も、感謝も、ありませんでした。


「僕の会社は君のところとは責任の重さが違うんだ。大変さをわかってよ」


それが彼の口癖でした。家に帰れば食事が出されて当然、洗濯は終わっていて当然、自分は何もしなくて当然——そういう顔をしていました。対等なパートナーであるはずの私を、彼はいつの間にか「自分を支えて当然の格下」として扱うようになっていました。それでも私は、一生に一度の新婚旅行、憧れの沖縄旅行さえ実現すれば、この歪な関係も修復できるはずだと自分に言い聞かせていたのです。


旅行の準備も、例に漏れず私がひとりで進めました。フライトの予約、ホテルの手配、旅程表の作成。夫は「全部任せる」と言って、便名はおろか出発時刻すら把握していませんでした。「旅行会社に全部丸投げすりゃいいだろ」という夫に、私はため息をつきながら、すべて自分のクレジットカードで手配しました。

 

積み重なる理不尽の果てに

出発の数週間前から、親友の言動に小さな変化が出始めました。以前は私の愚痴を聞いてくれていた彼女が、「でも彼って実際すごいよね」「仕事できる男の人って大変なんだよ」と、どこかかばうような言葉を挟むようになったのです。違和感を覚えながらも、10年の信頼が先に立って、私はそれを深く考えないようにしていました。


しかし旅行の1週間前、深夜に夫と親友が一緒にいるところを偶然見かけました。問いただしても夫は「仕事の相談をしていただけだ」と否定しましたが、不信感を拭えなかった私は、その日のうちに旅行をキャンセルしたのです。


ほころびはさらに見え始めていました。前日の夜、「仕事の急用が入った」と言って外出した夫は、翌朝になっても連絡が取れないまま。義両親に問い合わせても「こちらにも来ていない」と言われ、胸騒ぎが確信に変わっていきました。

どん底の絶望と、長い朝

そして迎えた、ハネムーン出発当日の朝。

 

その朝、出発の支度というより、残った書類を整理していたときでした。ふと嫌な予感がしてバッグの中を確認すると、予約時に印刷して入れておいた旅程表と搭乗案内の控えがなくなっていたのです。前夜の夫の不自然な外出が頭をよぎり、胸の奥がざわつきました。そのとき、私のスマートフォンが震えました。画面に表示されたのは親友の名前。メッセージを開くと、短い文章と1枚の写真が届いていました。


夫と親友が、空港で並んで撮った写真。


「ごめ~ん! 実は言わなきゃいけないことがあって。私、今、あなたの夫と空港なの」

「彼、私の方がいいんだって。あなたとだとつまらないから、旅行は私と行きたいんだって♡」

「そういう関係だから、ほんとごめんね!」


続けて、スタンプが2、3個。まるで友人に旅行の報告をするような、軽い調子で。


心臓が冷たく凍りつくような感覚でした。10年間、何でも話せると思っていた友人。就職活動で落ち込んだ夜も、失恋で泣いた朝もそばにいてくれた人間が、今この瞬間、夫と並んで空港に立っている。結婚式のときも祝福してくれたのにあれは演技だったのか……。


私が「旅行ならキャンセル済みだけどね?」と返しても「は? 強がっちゃって」と笑っている様子です。

 

 

正直に言えば、最初に感じたのは絶望よりも、奇妙な「拍子抜け」でした。旅行はすでにキャンセルしてあり、彼女が奪ったつもりでいた飛行機の席は、もう存在しなかったのです。このとき初めて、私はずっと「この結婚を続けるかどうか」という問いに答えを出せずにいたのだと気づきました。でも、このメッセージ一通で、その答えはあっけなく決まりました。

 

ああ、終わりにしよう。迷う必要は、もうない。


その後、夫から「どこにいる」「今すぐ連絡しろ」と立て続けにメッセージが届き、やがて着信に変わりました。親友からは「悔しい?」と短い一文。悔しい?私はその文字をしばらく見つめてから、スクリーンショットを撮って、そっと画面を伏せました。ただ静かに、彼らが搭乗口で現実に気づく瞬間を待ちながら、コーヒーを一杯だけ淹れました。ところが、口をつけようとしたそのとき、親友から電話がかかってきたのです。

空港での墜落、明かされる真実

電話に出ると、親友の声は先ほどまでとは明らかに違っていました。


「チェックインできない。本当に予約がないって言われてる。どういうことなの!?」


私は極めて静かな声で返しました。

 

「だから、さっきキャンセルしたって返信したよね? 1週間前にキャンセルしたの。夫と一緒に行く予定だったもう1席は私名義。彼、便名すら確認していなかったでしょう」

 

そこで私は、夫が何をしようとしていたのかに気づきました。航空券は搭乗者本人しか使えません。夫は、私名義で予約していた1席を、そのまま親友に使わせようとしていたのでしょう。

 

「そもそも、夫と一緒に行く予定だったもう1席は私名義だから、キャンセルしていなくてもあなたは搭乗できなかったけどね」

 

一瞬の沈黙がありました。「1週間前?」と親友が聞き返す声は、さっきまでとまるで別人のように小さくなっていました。


「そう。私と彼は、もう終わってたのよ」


スマホの向こうで、親友の息が荒くなるのがわかりました。「勝手なことしないで!」と喚き続ける彼女に、私はただ事実だけを伝えました。


「キャンセル完了は確定してる。もう取り消せないわ」


しばらく沈黙があった後、今度は声のトーンが変わりました。

「ねえ、冗談でしょ? もう終わってたってどういうこと?」

さっきまでの勝ち誇った声はどこへやら。私は何も答えませんでした。

 

「あの人、あなたにあげる。どうぞ、お幸せにね。私を目覚めさせてくれてありがとうね」


「え……ちょっと待って。どういうこと?」

 

 

私は何も答えませんでした。答えないことが、一番怖いと知っていたから。

続いて夫がスマホを奪い取り、怒鳴り声を上げました。「おい! 勝手にキャンセルってどういうつもりなんだ!」と。私は一呼吸おいて、返しました。


「あなた、昨夜仕事じゃなかったのね?  1週間前の深夜も……。そして今、親友と空港にいる。それで私に怒鳴れる立場だと思ってる?」

 

電話の向こうがしばらく沈黙しました。次の瞬間、夫の声が一段低くなりました。「これ以上やると、お前も困ることになるぞ」。私は静かに言いました。


「そう。ちょうどよかった。実はお義父さんとお義母さんには、先週のことを含めてすでに話してあるの。今日これから証拠を持って会いに行く約束もしてある。あなたのご両親がどういう方か、あなたが一番よくわかってるでしょう? 息子の不貞を、世間体を何より大切にするお義父さんが、黙って見過ごすと思う? 絶対に許さないと、もうおっしゃってたわ」


電話の向こうで、夫の息が止まるのがわかりました。


「じゃ」。それだけ言って、電話を切りました。

 

電話を切ったあと、私は初めて静かな解放感を覚えました。迷い続けていた霧が完全に晴れた、清々しさに近い感覚でした。

泥沼の果てに掴んだ光

私はその日のうちに、知人の紹介で弁護士に連絡を取りました。事情を話すと、「まず証拠を確保してから動きましょう」と助言を受けました。親友から届いたメッセージと写真、夫の不在を示す記録、空港からのやりとり、旅行のキャンセル完了メールなど、必要なものはすべて整理して渡しました。


その後数日間、2人からの連絡は続きました。夫は義両親からこっぴどく叱られたようで、最初こそ「話し合いたい」「誤解を解きたい」と送ってきましたが、私が一切返答しないと、今度は「弁護士なんか立てたら絶対後悔させる」と脅し文句に変わりました。親友は弁護士から慰謝料請求の通知が届いた途端に「彼に無理やり連れて行かれた」「私も被害者」と言い始め、翌日には「あなたが先に彼を追い詰めたのが悪い」と論点をすり替えていました。私はすべてのやりとりをスクリーンショットに保存し、弁護士に送り続けました。届くたびに、証拠が増えていく。それだけを考えていました。

 

 

その後の話し合いで、夫と親友は以前から関係を続けていたことを認めました。離婚協議と清算は弁護士を通じて進めました。結婚式費用の負担分や新婚旅行のキャンセル料も含めて整理し、親友とも今後一切接触しない条件を含めて合意しました。

 

親友のその後について、私は何もしませんでした。ただ、共通の友人たちには自然と事情が伝わったようで、彼女は少しずつ居場所を失っていったと聞いています。自分でまいた種でした。


現在は、離婚が成立し、静かなマンションでひとり暮らしを始めています。朝、誰にも邪魔されず、自分で淹れたコーヒーを飲む時間は、何物にも代えがたい。あの日、飲めなかったコーヒーの分まで、今は味わって飲んでいます。

 

◇ ◇ ◇

 

肩書きも、長い付き合いも、そこに誠実さがなければ意味を持たない。今回の経験で学んだのは、それだけです。弁護士を通じて回収したお金は、彼らとの決別の証。そして、二度と自分を安売りしないという誓いの印でもあります。


窓から差し込む朝日を浴びながら、今日もひとりでコーヒーを飲む。それだけで、十分です。

 

※本記事は、ベビーカレンダーに寄せられた体験談をもとに作成しています。取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

 

いかがでしたか?

 

今回は、夫婦の境界線を越えてきた身近な女性たちに、妻たちが冷静に現実を突きつけるエピソードをご紹介しました。

 

幼なじみや親友という近い関係であっても、夫婦の事情に踏み込んだり、相手のパートナーを軽く扱ったりしていい理由にはなりません。冗談のように「子どもを作る」と言ったり、新婚旅行を奪ったつもりで勝ち誇ったりする行動は、相手の信頼を深く傷つけるものです。

 

夫婦の関係を守るためには、周囲との距離感を曖昧にしないことも大切です。違和感を覚えたときは我慢して流さず、必要な場面できちんと線を引き、自分の心を守る選択をしていきたいですね。

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ライターベビーカレンダー編集部/ママトピ取材班

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