婦人科受診で涙…苦痛の歴史をプレイバック!【生理痛を気合で我慢#3】

カテゴリー│マンガ  体験談  マンガ  キクチ 
2020/09/11 07:25
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会社の健康診断で、卵巣に6cmの嚢胞が発見され、「子宮内膜症」「子宮腺筋症」と診断されたというキクチさん。チョコレート嚢胞は、進行するとがん化することもあり、いろいろな検査をしながら、治療をされています。判明から検査、治療のエピソードなどをマンガでお届けします!

 

 

キクチです。女性にとって、大事な話を描きます。

私の場合、これまで気合いで我慢してきた生理痛は、病気のサインだったようで…。今となっては「生理つらいみんな、我慢せんといて〜!!!」って伝えたいです。生理でしんどい思いをしている方に、そしてその方の周りにいる方にも、このマンガが届けばうれしいです。

 

「生理痛で大変なことってなかったですか?」と医師に聞かれた前回。私の生理ヒストリーを振り返ってみます。

生理痛を気合で我慢してたら病気#3

生理痛を気合で我慢してたら病気#3

生理痛を気合で我慢してたら病気#3

生理痛を気合で我慢してたら病気#3

生理痛を気合で我慢してたら病気#3

生理痛を気合で我慢してたら病気#3

 

婦人科で泣くとは! ピュアな時代もあったもんだ。

 

次回、社会人時代に起きたピンチな事件へ!

 

※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 

監修/助産師REIKO

著者

イラストレーター キクチ


キクチです。右耳が聞こえない人です。Twitter、Instagramで片耳難聴の楽しい日々を描いてます。普段は会社員デザイナーとして働いてます。  


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