1人目のときと同じかと思っていたら…こんなに苦しむことになるなんて

イラストレーターやましたともこさんの脱力系ゆる育児日記 第388話。やましたさんが2人目を妊娠したときのお話です。

ベビーカレンダーをご覧のみなさま、こんにちは。高齢育児中のイラストレーター、やましたともこでございます。

 

長女N子が2歳になる少し前くらい、次女KTの妊娠に成功しました。その少し前に、婦人科の健診で、何の相談もしていないのに「年齢的に自然妊娠の確率が低いから2人目考えてるんやったら不妊治療する?」と先生に言われた後だったので、喜び倍増だったのを覚えています。

 

2人目ということで、勝手にN子のときに一通り経験したことの繰り返しだろう!と思い込み、特に何も心配してなかったのですが〜

 

育児日記(4コママンガ)

 

で、す、が〜

 

そんな甘いことを考えていた矢先に、N子の妊娠のときにはまったく経験しなかった「あること」が起こり始めたのです。
 

いや、正確には、N子の妊娠のときにもガッツリ経験したのですが、そのときとは状況がまったく違っていたのです。その「あること」とは。。。。。


「2人目のつわり」です。

 

私の場合、同じつわりでも状況が違うだけで何もかもがまったく違いました。次回はその「2人目のつわり」についてお話を描かせて頂きたいと思います。

 

 

イラストレーターやましたともこの「脱力系ゆる育児日記」は、毎週1回お届けしています!

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターやましたともこ

    高知県生まれ大阪市在住。お固い系の商社で働いた後に大胆転職。グラフィックデザイナーを経てイラストレーターに。おんなこどもをメインターゲットにヤングでゆるめなイラスト描いてます。

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