マンガ 体験談 マンガ 和田フミ江 ママならぬ日々

また、出張!?孤独なワンオペ育児でついに決意したこととは…?【ママならぬ日々120話】

39
ママならぬ日々120話。親子3人での生活がスタートし、生活リズムもできてきた和田さんですが、夫の仕事が忙しくとても孤独だったそう。そんな和田さんが決意したこととは?

連載 ママならぬ日々

里帰りが終わって親子3人の生活が始まり、少しずつ生活のリズムができてきました。

ペースがつかめて多少ラクにはなったものの、夫は仕事が忙しく、基本的に赤ちゃんのお世話はすべて私。ふと、寂しくなってしまうこともありました。

 

和田さん120話

 

産院のマタニティヨガで知り合ったママ友が連絡してくれ、最初は彼女のおうちにお邪魔しておしゃべりしてきました。これが本当に楽で楽しかったんです。赤ちゃんが泣いてもお互い様という感じだし、気になっていることや解決策なども共有できて助かりました。新生児期のしんどかったときにも、連絡をくれた彼女。今でも感謝の気持ちでいっぱいです。

 

彼女やほかのヨガ仲間たちも利用しているという「子育て支援センター」。どんなところかわからないまま、ひとまず行ってみることにしました。

 

<つづく>

 

監修/助産師REIKO

連載 ママならぬ日々

前の話を読む 119話

こんなはずでは…!なぜか別れられず、謎の魅力でついに本命に!?【ママならぬ日々119話】

次の話を読む 121話

えっ…?ママ友の顔にできた深い傷に驚愕!その理由とは?【ママならぬ日々121話】

最初から読む 1話

突然の体調不良…!つわりではないはずだけど…【ママならぬ日々第1話】

著者

イラストレーター 和田フミ江


姉妹の母。趣味はゲームと旅行と美味しいものを食べること。著書に「お母さんまであとすこし!」(ベネッセコーポレーション)、「おうちクエスト」(竹書房)など。


ベビーカレンダー記事制作の取り組み


この記事にいいね!しよう

現在ログインしていません。

  • コメントがありません

 
 

マンガの人気記事ランキング

みんなが見ている人気の記事をチェック!

クリップした記事をチェックする

ログイン

メールアドレス

パスワード

新規ユーザー登録(無料)

違反報告

ガイドラインに違反していると思われる投稿を見つけた場合は、このフォームから報告できます。
ご利用のルールとマナー」。

報告内容(1,000文字以内)

残り文字

ご注意ください

・いただいた報告にベビーカレンダーが個別にお答えすることはありません。

・いただいた報告に基づいてベビーカレンダーが対応、処置することをお約束するものではありません。