マンガ 体験談 娘と心疾患のお話 こやま家

「マジか!」院内に響き渡る悲鳴…陣痛25時間、医師の決断は?! #娘と心疾患のお話 2

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「娘と心疾患のお話」第2話。妊娠41週目、出産予定日超過のため入院し、誘発分娩で出産することになりました。院内に響き渡るほどの大声で叫んでしまうほどの陣痛が25時間を超え、ついに医師が決断!

連載 娘と心疾患のお話

2児ママのこやま家さんの長女、さくちゃんの闘病記録「娘と心疾患のお話」。短期連載にてご紹介いたします。

 

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「娘と心疾患のお話」第2話

妊娠41週目、出産予定日超過のため入院し、誘発分娩で出産することになりました。

 

陣痛促進剤をスタートし1時間で、壮絶な痛みが……! 院内に響き渡る大声で叫んでしまうほどの陣痛が25時間を超えて……!?

#娘と心疾患のお話 2

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「緊急手術しましょう!」

 

2分おきの陣痛に耐えるも一向にお産が進まず、急きょ帝王切開で出産!

 

人生最大級のトラウマとなった出産の末、誕生したさくちゃん。

 

初めて触れたとき思ったのは

 

「あれ、手が氷みたいに冷たい」

 

これが初めて感じた違和感でした。

 

この違和感や不安が、産後どんどん膨らんでいくことに……。

監修/助産師REIKO 

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連載 娘と心疾患のお話

前の話を読む 1話

「あんなに壮絶な出産になるなんて」心臓に穴が開いた娘。妊娠中は… #娘と心疾患のお話 1

次の話を読む 3話

「お母さん、ちゃんと頑張らなきゃ」必死だった私にかけた医師の言葉に涙 #娘と心疾患のお話 3

著者

イラストレーター こやま家


2018年4月生まれの女の子さくちゃんと、2020年5月生まれの男の子あおくんを育てるワーキングママ。奇想天外な家族の様子を絵日記で描いている。


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