「電池切れのロボットになってしもた」保育園につくと毎日嘔吐するようになってしまって #太郎ちゃんの声が聞こえなくなった話 3

「太郎ちゃんの声が聞こえなくなった話」第3話。太郎ちゃんが年長さんのころ、口を手で覆い隠し、声が聞こえないほど小声で話すようになっていました。集団行動が苦手な太郎ちゃん。当時保育園でやっていた運動会の練習、特に集団行動のマーチングの練習がストレスになっているかもしれない……。

保育園に行きたがるけれど、登園前後だけ「いつもと違う」太郎ちゃんになってしまう。保育園に行かないという選択肢を伝えても、「行く!」という太郎ちゃん。しかし、このあと症状が深刻化していくことに。

 

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毎日吐きながらも保育園へ…

 

太郎ちゃんの声が聞こえなくなった話 第3話

 

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太郎ちゃんの声が聞こえなくなった話 第3話

 

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太郎ちゃんの声が聞こえなくなった話 第3話

 

太郎ちゃんの声が聞こえなくなった話 第3話

 

保育園に行きたがるけれど、登園前後だけ「いつもと違う」太郎ちゃんになってしまう。

 

そして運動会の前日、ついに外出先で人とすれ違うたびに口元を手で隠して、固まってしまった!

 

「こんなに太郎ちゃんにストレスがかかっているなら、運動会は不参加でもいいかな……」

 

悩むママさん。次回、運動会当日、果たしてどうなる?!

 

監修/助産師REIKO 

 

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    マンガ家・イラストレーターまゆん

    一児の男児の母。看護師として働いてます。

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