「えっ、脇毛を生やしたまま!?」脱毛を決めたはいいが、まさかのアドバイス…#脱毛編 #熟女系 26

「熟女系」第26話。40代熟女として日常に起こるあれこれをマンガにしているフワリーさんによる連載マンガ。今回は脇脱毛についてのフワリーさんの体験談。肌が弱く、カミソリ負けしてしまうため、いつも脇毛の処理が大変だったようで……。

 

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熟女系 ~第26話~

フワリ―

フワリー

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フワリー

 

フワリ―

フワリ―

フワリ―

フワリ―

 

こんにちは、フワリ―です。

 

夏が近づくと収穫の季節ですよね(今は真冬ですが)。
何を……それは「脇毛」です。

 

私は20代のとき保育園に勤務していたので、夏は毎日のプール指導ときに子どもたちを動揺させないように(?)、脇の処理をせっせとしていました。

 

手っ取り早くカミソリでそることもありましたが、カミソリ負けを起こすため、基本はピンセットでせっせと収穫。目は疲れるし、上げっぱなしの腕や首まで痛くて、結構な労力。

 

でも生やしたままにはできない……。

 

ということで、一大決心をし、エステサロンで脇脱毛をすることに決めました。
料金は当時で30~40万円ほど。今はもっと安いのかな?

 

今でも覚えているのが、次回の予約をしたときのこと。スタッフの人に「自己処理をしないで来店してください」と言われ、「えっ!? 脱毛したいのに脇毛生やしておくの!?」とすごく動揺してしまいました。

 

そして、「彼氏とのあのとき、どうすんの?」と彼氏もいないのに無駄な心配をしていたな~(笑)。

 

次回は、当時の脱毛についてお話しします。

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターフワリー

    会話の中で「あれ、これ、その…」がひどくなった40代熟女。2児の母。

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