フワリーの記事

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フワリー

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会話の中で「あれ、これ、その…」がひどくなった40代熟女。2児の母。

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連載(11)
中学生お兄さんとの内緒の遊び
中学生お兄さんとの内緒の遊び
フワリーさんは小学生のころ、せいちゃんというお友達とよく公園で遊んでいました。ごっこ遊びをすることが多かったのですが、小学校3年生のときの夏休み、近所に住む「らのくん」という中学生のお兄さんに声をかけられます。らのくんのことは名前も家も知っていたので、フワリーさんたちは自然と気を許していました。そんなある日、フワリーさんたちはらのくんから家に呼ばれ、「診察するからベッドに寝て……」と意味深なことを言われます……。
記事(159)
「きっちりしてくれ」父が同居する夫を厳しく注意。 小さなひずみが生まれて #週2日夫婦の行方 2
「きっちりしてくれ」父が同居する夫を厳しく注意。 小さなひずみが生まれて #週2日夫婦の行方 2
「週2日夫婦の行方」第2話。フワリーさんの知人の実体験をマンガ化。親による支配から、夫とすれ違いの生活を送ることになった女性の再生物語。 婚活パーティーで出会った咲夜(さくや)と楽(らく)は、出会って半年で結婚。しかし、結婚生活は長くは続かず離婚することに、それを受け入れられない咲夜は、友だちに話を聞いてもらうことにして……。
「絶対に幸せにする」出会って半年でスピード婚。父親と同居も快諾してくれて #週2日夫婦の行方 1
「絶対に幸せにする」出会って半年でスピード婚。父親と同居も快諾してくれて #週2日夫婦の行方 1
「週2日夫婦の行方」第1話。フワリーさんの知人の実体験をマンガ化。親による支配から、夫とすれ違いの生活を送ることになった女性の再生物語。 婚活パーティーで出会った咲夜(さくや)と楽(らく)。出会って半年で結婚することになりました。さらに、咲夜の実家で同居することを夫が希望してくれて……。
「生理は終わったと思ったら」半年ぶりにキター!滝汗と生理不順で更年期の洗礼が #熟女系 最終話
「生理は終わったと思ったら」半年ぶりにキター!滝汗と生理不順で更年期の洗礼が #熟女系 最終話
「熟女系」最終話。フワリーさんは40代熟女として日常に起こるあれこれをマンガにしています。そんなフワリーさんによる、年齢を重ね、老化を感じることが増えてきた出来事をつづったマンガ。 毎日汗だく……なのは猛暑のせいかと思っていたけど、秋がやってきても汗が吹き出すのはもしかして更年期障害なの? そんな体の変化にフワリーさんも戸惑っていたようなのですが……。
「治してあげたい」娘のまぶたの白斑。母が直面した予想外の展開とは #娘の尋常性白斑 最終話
「治してあげたい」娘のまぶたの白斑。母が直面した予想外の展開とは #娘の尋常性白斑 最終話
「娘の尋常性白斑」最終話。フワリーさんが幼少期にかかった皮膚疾患の尋常性白斑(じんじょうせいはくはん)。娘さんも同じ病気を発症したことで、病気と向き合うことになり、その過程で見えてきた病気との付き合い方についてつづったマンガ。 フワリーさんの長女が尋常性白斑に発症し、治療のため総合病院を紹介されます。総合病院と聞くだけで、娘の病気が重くのしかかるフワリーさん。総合病院では、治療は塗り薬とナローバンドUVB照射という光線療法を併用していくと説明を受けます。
「日焼け!?」紫外線は敵だと思っていた。娘の皮膚治療で常識を覆された理由 #娘の尋常性白斑 8
「日焼け!?」紫外線は敵だと思っていた。娘の皮膚治療で常識を覆された理由 #娘の尋常性白斑 8
「娘の尋常性白斑」第8話。フワリーさんが幼少期にかかった皮膚疾患の尋常性白斑(じんじょうせいはくはん)。娘さんも同じ病気を発症したことで、病気と向き合うことになり、その過程で見えてきた病気との付き合い方についてつづったマンガ。 フワリーさんの長女のまぶたに、小さな白斑が出現。スマホで症状を入力して検索すると、「尋常性白斑(白なまず)」という言葉が出てきてフワリーさんは大慌て。すぐに長女をかかりつけの皮膚科へ。診察の結果「尋常性白斑です」とはっきりと病名を告げられました。皮膚科の先生はさらに……。
「治るよね…」娘のまぶたに異変、医師から病名を告げられた母を襲う不安の正体 #娘の尋常性白斑 7
「治るよね…」娘のまぶたに異変、医師から病名を告げられた母を襲う不安の正体 #娘の尋常性白斑 7
「娘の尋常性白斑」第7話。フワリーさんが幼少期にかかった皮膚疾患の尋常性白斑(じんじょうせいはくはん)。娘さんも同じ病気を発症したことで、病気と向き合うことになり、その過程で見えてきた病気との付き合い方についてつづったマンガ。 フワリーさんは、長女のまぶたに白い斑点ができていることに気付き、放置していた自分のおなかの白斑を改めて観察。すると、1つの白斑が確実に広がっていて大慌て。「やばいのでは?」とスマホで症状を検索します。検索結果の「白なまず?」「尋常性白斑……!?」という文字を見たフワリーさんは……。
「尋常性白斑!?」娘は免疫が自分を攻撃する皮膚病に。それを知った母の後悔は #娘の尋常性白斑 6
「尋常性白斑!?」娘は免疫が自分を攻撃する皮膚病に。それを知った母の後悔は #娘の尋常性白斑 6
「娘の尋常性白斑」第6話。フワリーさんが幼少期にかかった皮膚疾患の尋常性白斑(じんじょうせいはくはん)。娘さんも同じ病気を発症したことで、病気と向き合うことになり、その過程で見えてきた病気との付き合い方についてつづったマンガ。 短大生のフワリーさん。婦人科を受診した際に、腹部の尋常性白斑(白い島)を見た先生から肌の色が抜ける病気だと指摘され、驚きます。しかし、その後あまり気に留めずに放置してしまいました。そして月日は流れ、結婚し母になったフワリーさん。ある日、長女の異変に気が付きます。
娘に白い斑点が「まさか…」自分の体を確かめた私が検索した結果、病名に震えて #娘の尋常性白斑 5
娘に白い斑点が「まさか…」自分の体を確かめた私が検索した結果、病名に震えて #娘の尋常性白斑 5
「娘の尋常性白斑」第5話。フワリーさんが幼少期にかかった皮膚疾患の尋常性白斑(じんじょうせいはくはん)。娘さんも同じ病気を発症したことで、病気と向き合うことになり、その過程で見えてきた病気との付き合い方についてつづったマンガ。 小学生のフワリーさん。尋常性白斑(白い島)の治療として、塗り薬と家庭用ブラックライト(紫外線照射装置)を照射する治療を始めます。毎晩、おなかに紫の光を照射するだけでしたが、子どもの集中力は続きません。さらに家族の事故などが重なったことで、いつしか白い島のことは家族も忘れてしまって……。
「まさか娘にも…」長年放置した皮膚疾患。娘のまぶたに異変が #娘の尋常性白斑 4
「まさか娘にも…」長年放置した皮膚疾患。娘のまぶたに異変が #娘の尋常性白斑 4
「娘の尋常性白斑」第4話。フワリーさんが幼少期にかかった皮膚疾患の尋常性白斑(じんじょうせいはくはん)。娘さんも同じ病気を発症したことで、病気と向き合うことになり、その過程で見えてきた病気との付き合い方についてつづったマンガ。 小学生のとき、おなかに尋常性白斑(白い島)と呼ばれる皮膚の病気にかかったフワリーさん。母と皮膚科を受診すると、「経過観察が必要」との診断でした。そして、塗り薬と家庭用ブラックライトを使った治療を開始したのですが……。
「母が交通事故に」皮膚治療が地味につらい私。家族の病気も重なった結果 #娘の尋常性白斑 3
「母が交通事故に」皮膚治療が地味につらい私。家族の病気も重なった結果 #娘の尋常性白斑 3
「娘の尋常性白斑」第3話。フワリーさんが幼少期にかかった皮膚疾患の尋常性白斑(じんじょうせいはくはん)。娘さんも同じ病気を発症したことで、病気と向き合うことになり、その過程で見えてきた病気との付き合い方についてつづったマンガ。 小学生のころにおなかに尋常性白斑(白い島)ができたフワリーさんですが、服で隠れる場所だったこともあり、あまり気にしていませんでした。しかし、フワリーさんの母が気付いてすぐに皮膚科に連れて行ってくれたそうです。でも本人は……。
「何?」小学生のおなかに現れた白い斑点。母の機転で皮膚科を受診した結果 #娘の尋常性白斑 2
「何?」小学生のおなかに現れた白い斑点。母の機転で皮膚科を受診した結果 #娘の尋常性白斑 2
「娘の尋常性白斑」第2話。フワリーさんが幼少期にかかった皮膚疾患の尋常性白斑(じんじょうせいはくはん)。娘さんも同じ病気を発症したことで、病気と向き合うことになり、その過程で見えてきた病気との付き合い方についてつづったマンガ。 小学生低学年のころ、おなかに尋常性白斑(白い島)ができたフワリーさん。当時のフワリーさんは気にしていませんでした。しかし、当時のフワリー母が見つけて大騒ぎに。急いで皮膚科を受診すると……。
「えっ?」おなかに現れた謎の白い島。小学生の私に起きた皮膚の異変とは #娘の尋常性白斑 1
「えっ?」おなかに現れた謎の白い島。小学生の私に起きた皮膚の異変とは #娘の尋常性白斑 1
「娘の尋常性白斑」第1話。フワリーさんが幼少期にかかった皮膚疾患の尋常性白斑(じんじょうせいはくはん)。娘さんも同じ病気を発症したことで、病気と向き合うことになり、その過程で見えてきた病気との付き合い方についてつづったマンガ。 小学生のころに、おなかに“白い島”のようなものが2つできたフワリーさん。当時のフワリー母は大騒ぎですぐに皮膚科に連れて行ってくれたそうですが、本人はボケ〜ッとしていて……。
「ん?」物価高の買い物中にスーパーで見つけた特売品が主婦にダメージを与えた理由 #熟女系 103
「ん?」物価高の買い物中にスーパーで見つけた特売品が主婦にダメージを与えた理由 #熟女系 103
「熟女系」第103話。フワリーさんは40代熟女として日常に起こるあれこれをマンガにしています。そんなフワリーさんによる、年齢を重ね、老化を感じることが増えてきた出来事をつづったマンガ。 あらゆるものの値上がりで、家計を管理する主婦の買い出しは頭を悩ませますよね。フワリーさんも同様で、気分がダダ下がりの中、スーパーであるものを見つけて……!
「髪が青い!?」白髪ぼかしのハイライト後に紫シャンプーに挑戦した結果、驚がく #熟女系 102
「髪が青い!?」白髪ぼかしのハイライト後に紫シャンプーに挑戦した結果、驚がく #熟女系 102
「熟女系」第102話。フワリーさんは40代熟女として日常に起こるあれこれをマンガにしています。そんなフワリーさんによる、年齢を重ね、老化を感じることが増えてきた出来事をつづったマンガ。 白髪ぼかしのために、ハイライト+カラーを入れているというフワリーさん。髪色をキープするために、美容師さんから聞いた「あるアイテム」を試したところ……。
「えっ?」ドライブレコーダーがない車で過失ゼロの証明ができた理由 #ドラレコなしで事故 最終話
「えっ?」ドライブレコーダーがない車で過失ゼロの証明ができた理由 #ドラレコなしで事故 最終話
「ドラレコなしで事故」最終話。40代熟女のフワリーさんの夫が起こした事故について描いたマンガ。 夫から「事故った」と報告を受けたフワリーさん。しかも、事故の瞬間に考え事をしていた夫は、信号の色を覚えていないと言います。しかし、事故の相手は「信号は青」だったと断言。車にはドライブレコーダーが付いておらず、夫が信号無視をした可能性がかなり濃くなっていました。そんな中……。
「信号無視が確定!?」事故相手は信号を青だと断定し過失10の現実にリーチ #ドラレコなしで事故 4
「信号無視が確定!?」事故相手は信号を青だと断定し過失10の現実にリーチ #ドラレコなしで事故 4
「ドラレコなしで事故」第4話。40代熟女のフワリーさんの夫が起こした事故について描いたマンガ。 ある日、夫から「事故を起こした」と報告を受けたフワリーさん。さらに、夫は事故の瞬間に考え事をしていて信号の色を覚えていないことや、事故の相手は救急搬送されたことなどを知らされます。車にはドライブレコーダーが付いていないため、かなり深刻な事態で……。
「不穏な空気が」事故を起こした夫に警察署から電話。妻は祈るような気持ちに #ドラレコなしで事故3
「不穏な空気が」事故を起こした夫に警察署から電話。妻は祈るような気持ちに #ドラレコなしで事故3
「ドラレコなしで事故」第3話。40代熟女のフワリーさんの夫が起こした事故について描いたマンガ。 ある日、夫から事故にあったと報告を受けたフワリーさん。ヤキモキしながら夫の帰宅を待ちます。帰宅した夫から事故の詳細を聞くも、考え事をしていて信号の色を覚えていないとのこと。しかも、相手は救急搬送されたと聞き、想像以上に深刻な事態に思わず固まるフワリーさん。警察から電話がかかってきて……。
「思い出せない」事故の瞬間の記憶がない夫。その理由を聞き、妻はがくぜん #ドラレコなしで事故2
「思い出せない」事故の瞬間の記憶がない夫。その理由を聞き、妻はがくぜん #ドラレコなしで事故2
「ドラレコなしで事故」第2話。40代熟女のフワリーさんの夫が起こした事故について描いたマンガ。 ある日の夕方、夫から「事故った」と報告電話を受けたフワリーさん。体は大丈夫か確認すると「一応……」と含みを持たせ、どういう事故なのか確認すると「車と車」と、めっちゃ小出しの報告をする夫にヤキモキします。夫が帰宅し、事故の詳細が少しずつわかって来ると……。
「事故った、少し遅くなる」夫からの電話に動揺。帰宅後に明かされた衝撃の事実 #ドラレコなしで事故1
「事故った、少し遅くなる」夫からの電話に動揺。帰宅後に明かされた衝撃の事実 #ドラレコなしで事故1
「ドラレコなしで事故」第1話。40代熟女のフワリーさんの夫が起こした事故について描いたマンガ。 ある日の夕方、夫から「事故った」と電話で報告されたフワリーさん。状況を詳しく知りたかったのですが、夫は「少し遅くなる」と言うと電話を切ってしまい……。
「給食当番感がすごい」起床時に広がる傷んだ髪のスタイリングがラクになった神アイテム #熟女系 101
「給食当番感がすごい」起床時に広がる傷んだ髪のスタイリングがラクになった神アイテム #熟女系 101
「熟女系」第101話。フワリーさんは40代熟女として日常に起こるあれこれをマンガにしています。そんなフワリーさんによる、年齢を重ね、老化を感じることが増えてきた出来事をつづったマンガ。 毛量が多く、髪が広がりやすいことに悩んでいたフワリーさん。次女からあるアイテムを使うと調子がいいと聞き、早速試してみると……。
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