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順調だと思っていた…。一瞬固まった医師の表情。告げられた現実は… #双胎間輸血症候群になった話 1

「双胎間輸血症候群になった話」第1話。このお話は、さゆり(@nagusan.s)さんが妊娠してから19週に入ったころのお話です。双子の赤ちゃんを妊娠したさゆりさんは幸せいっぱい! 2週間前の健診では、赤ちゃんたちの元気な様子を確認し、今回も赤ちゃんの様子が見えるエコーの時間を楽しみにしていました。しかし、先生の表情は一変。何だか問題が起きたようで……!?

エコーを見た瞬間、先生の表情がこわばり…

双胎間輸血症候群になった話 1

 

双胎間輸血症候群になった話 1

双胎間輸血症候群になった話 1

 

双胎間輸血症候群になった話 1

双胎間輸血症候群になった話 1

双胎間輸血症候群になった話 1

 

双胎間輸血症候群になった話 1

 

※TTTSは、一絨毛膜性双胎(胎盤がひとつの双胎)に起こる病気です。

 

双胎間輸血症候群になった話 1

 

2週間前は先生と笑いながら見ていたエコーの画面。

 

しかし、今回はエコーを見た瞬間、先生の表情がこわばっていました。

 

そして、「TTTS(双胎間輸血症候群)で間違いないと思います」と告げられてしまいます。

 

治療ができる病院は限られているため、転院をする必要があるとのこと。

 

さゆりさんは、不安になりながらも、先生の言葉に頷くほかありませんでした……。

 

 

監修/助産師 松田玲子

 

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著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターさゆり

和歌山県出身。食べることと絵を描くことが好き。双子の男の子の母。

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