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「俺に恥かかせんな」子どもの命より自分が大事なの?モラハラ夫の信じられない言葉にあ然! #モラ夫 61

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第61話。離婚済み2児シンママ・モグさんと顔がタイプのモラハラ元夫との体験談です。

お正月の実家帰省から自宅へ戻り、とある1月の休日に夫の自宅で開かれる新年会へ向かったモグさん。

「マロ家の嫁」なんだから、気を利かせてお酌をするように夫に言われ、断ることもできずにお酌をしてまわっていたモグさん。

 

すると伯父さんの一人がなんと、タロくんにお酒を飲ませようとしてきた!!!

 

モグさんが止めると、伯父さんはキョトン顔。赤ちゃんにお酒を飲ませようとするなんて、少量だろうが絶対に許されない。

 

このトンデモ行為に対して、夫はなんと制止したモグさんにブチ切れ! その理由とは……?!

 

息子を守ったら、夫にキレられた……!

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第61話

 

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第61話

 

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第61話

 

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「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第61話

 

伯父さんからタロくんを慌てて取り返すと、そのあとも懲りずにお酒をすすめてきた親戚たち。モグさんは急いで別室に移動しました。

 

そこへ、明らかに不機嫌な様子で部屋に入って来た夫。

 

「さっきのアレ、何? 空気くらい読めよ」

 

「ちょっとくらい酒飲むくらいなんともないってw」

 

自分の子どもがお酒を飲まされそうになったのに、飲ませようとした親戚ではなく、制止した妻を非難するなんて……!

 

あのときの正解は、空気を読んで「じゃ、少しだけ」と、赤ちゃんにお酒を飲ませることなの? そんなわけないし、できるわけがない。

 

もし飲ませてしまって急性アルコール中毒になったら命にも関わるのに、その可能性すら理解できていない夫に呆れたモグさん。

 

「とにかく、俺に恥かかせんなよな!」

 

結局、体裁を気にする夫が一番言いたかったことはこれ。捨て台詞を吐いて、ドアを思い切り閉めて出て行った。さらにイラッとする出来事は続いて……?!

 

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    子供の健康よりも
    自分の評価の方が大事なんて
    こんな旦那、嫁にとって恥でしかないよ。
    +53 -0
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    勝手に恥かいてろ。
    +55 -0
  • 通報
    いやいや、田舎でも赤ちゃんに酒はないし 日本酒ってピンキリだけど アルコール濃度高いじゃん。 見栄張りの旦那の親族が集まる新年会で出す日本酒が安物な訳ないだろうし。 空気と子供の命どっちが大事なわけ… もっと見る
    いやいや、田舎でも赤ちゃんに酒はないし
    日本酒ってピンキリだけど
    アルコール濃度高いじゃん。
    見栄張りの旦那の親族が集まる新年会で出す日本酒が安物な訳ないだろうし。

    空気と子供の命どっちが大事なわけ?

    法律上20歳未満に呑ますなって決まってる上に
    赤ちゃんに与えるとか殺人未遂じゃん。
    警察呼ぼ。
    +80 -1

この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターモグ

2児の母でシングルマザー。顔が好みの夫と結婚したら結婚後モラハラ夫に豹変。数年間のモラハラ結婚生活体験談を鳥頭ゆばさんによりマンガ化。著書『顔で選んだダンナはモラハラの塊でした』(KADOKAWA)

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