「コンビニで買って来て」モラハラ夫の信じられない自己中発言に愕然!でも言い返せなくて #モラ夫 63

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第63話。離婚済み2児シンママ・モグさんと顔がタイプのモラハラ元夫との体験談です。

義実家の新年会で、子どもの面倒を見ながら家事をさせられ、親戚からセクハラを受け、ひどい仕打ちに合ったモグさん。

夫は泥酔して何度起こしても起きなかったため、義母の言葉に甘えて息子と二人で帰宅し、久しぶりの自由を満喫!

 

しかし翌朝、夫は「なんで起こしてくれなかったの? 昨日ゲームのアプデがあって絶対やりたかったんだけど!」と不機嫌な顔をして帰って来た。

 

謝るモグさんに「なんかコンビニで買って来てよ」と自己中発言をしてきて……?!

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夫の理不尽な要求、怖くて断れない……

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第63話

 

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第63話

 

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第63話

 

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第63話

 

呆れたようにそう言った夫。
義実家にごはんをたかりに行こうなんて、思ったこともない……!

 

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第63話

 

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第63話

 

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第63話

 

「顔で選んだ夫がモラハラ夫だった話」第63話

 

「自分で買ってきなよ」

 

この一言が、怖くて言えかなった。

 

実家に置いて帰られて、ゲームができなくてただでさえ不機嫌なのに、そんなことを言ったらまた壁や床に傷をつけられるかもしれない。

 

「母さんを家政婦扱いするな」と言うけれど、私がやっていることは家政婦みたいなものなんじゃない?

 

息子を連れて、コンビニへ向かう。

疑問に思っても、言葉にはできない。

何をされるかわからないから……。

 

夫はゲームをして、お弁当を食べ散らかし、ゴミは置きっぱなしで、またゲームをする……これが日常の出来事だから、モラハラなんて気づかなかった……。

 

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターモグ

    2児の母でシングルマザー。顔が好みの夫と結婚したら結婚後モラハラ夫に豹変。数年間のモラハラ結婚生活体験談を鳥頭ゆばさんによりマンガ化。著書『顔で選んだダンナはモラハラの塊でした』(KADOKAWA)

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      大好きなママのゴハンも食べずすぐ帰ってくるなんて
      どんだけ嫁好きなんだよ笑
      +10 -13
    • 通報
      実家は食堂じゃない、実母を家政婦扱いかよとか文句垂れながら自分の嫁は家政婦扱いしている矛盾、自分でコンビニにも行けないし弁当を温める事も出来ない無能だと気付くことも出来ないバカ。
      +80 -1

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