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「ドンッ!」すぐ手が出る息子。新しい子育て支援センターを訪れ、落ち着いたかと思いきや… #うちの子は手が出る 2

「うちの子は手が出る」第2話。Instagramで家族の日常などを描いたマンガを公開している2児のママである小熊猫 ころりさんと保育園入園前の息子さんとの体験マンガです。息子いっぺいくんが2〜3歳のころ、小熊猫 ころりさんは子育て支援センターへ行くたびに悩んでいた問題がありました。それは息子のいっぺいくんが「手が出る」こと。そのため小熊猫 ころりさんは親子が集まる場所はいつも憂うつで、どうすればいいのかと悩んでいました。

お友だちにすぐに手を上げてしまう息子。

このままでいいのか。と悩みながらも、とりあえず近くにできた新しい子育て支援センターに行ってみると……。

 

新しい子育て支援センターを訪れてみると

小熊猫 ころり うちの子は手が出る 2話

 

小熊猫 ころり うちの子は手が出る 2話

 

小熊猫 ころり うちの子は手が出る 2話

 

小熊猫 ころり うちの子は手が出る 2話

 

小熊猫 ころり うちの子は手が出る 2話

 

小熊猫 ころり うちの子は手が出る 2話

 

新しくできた支援センターに行ってみました。
いつも1〜2人の感じのいいスタッフさんがいて、雑談や相談させてもらったり、子どもと遊んでもらったりします。

いっぺいはこういう施設に行くと、パズルしたり、気になったものを触りにいったりと、ひとりで何かしてることが多かったです。

そのため、親子で手遊びや、絵本の読み聞かせ会など……いろいろ行ってみましたが、そういうのは楽しめませんでしたね。
親子の集まりではいつも孤立してました。

 


新しい支援センターに行ってみたもののやはり手が出てしまういっぺいくん。

いっぺいくんは相手の子との接し方がまだいまいちわからないのかもしれません。

このような状況になったとき親はどう教えてあげるべきなのでしょうか。

皆さんならどう対応しますか?

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーター小熊猫 ころり

いっぺい(2015年生まれ男の子)、にか(2017年生まれ女の子)、ぴんぴん(夫)と暮らすワーママです。 日常の出来事をInstagramに投稿しています。

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