「また、突き飛ばした…」他の子を突き飛ばした息子。子育て支援センターの驚きの対応とは… #うちの子は手が出る 3

「うちの子は手が出る」第3話。Instagramで家族の日常などを描いたマンガを公開している2児のママである小熊猫 ころりさんと保育園入園前の息子さんとの体験マンガです。息子いっぺいくんが2〜3歳のころ、お友だちに手を出すことに悩んでいた小熊猫 ころりさん。意を決して新しい子育て支援センターへ訪れてみました。そこはとてもアットホームでいっぺいくんも落ち着いて過ごすことができていましたが……。

おもちゃを取られそうになり、突き飛ばしてしまう息子。

やはりどうにもできないのでしょうか……。

 

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息子が他の子を突き飛ばし、謝ろうとしたところ…

小熊猫 ころり うちの子は手が出る 3話

 

小熊猫 ころり うちの子は手が出る 2話

 

小熊猫 ころり うちの子は手が出る 3話

 

小熊猫 ころり うちの子は手が出る 3話

 

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小熊猫 ころり うちの子は手が出る 3話 

 

小熊猫 ころり うちの子は手が出る 3話

 

小熊猫 ころり うちの子は手が出る 3話

 

児童館、支援センター、何軒か行きましたが、「これくらいの子は貸してどうぞができなくて当たり前だよ」と言われたのは初めてでした。

 

相手の子が傷ついていたり痛そうだったら、もちろん心から謝罪します。

相手の子が全然気にしてない様子でも、謝罪はします。

いけないことだといっぺいに知ってもらうため。

それと相手の親御さんが気を悪くしないように。

非常識な親だと思われないように。

どこに行っても気を張って、謝って、気まずくて、嫌になる。 「子どものすることだから」と思うケースもありますが、加害者側が言っていいことではない。

 

でもここのスタッフさんの対応に救われました。

 


他の子を突き飛ばしてしまったいっぺいくん。

もちろん突き飛ばすことは悪いことだけれど「いっぺいくんの年齢なら貸し借りができなくて当たり前」という言葉に救われた小熊猫 ころりさん。

施設の方の言葉に思わずハッとさせられますね。

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター小熊猫 ころり

    いっぺい(2015年生まれ男の子)、にか(2017年生まれ女の子)、ぴんぴん(夫)と暮らすワーママです。 日常の出来事をInstagramに投稿しています。

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