「緊張MAX!」50代のインプラント治療、オペ直前に心拍数が爆上がりして… #生まれて半世紀 11

「生まれて半世紀」第11話。生まれてから半世紀が過ぎてしまった、エッセイマンガ家の月野まるさん。アラフィフ母ならではの日常を描いたマンガを紹介します。インプラント治療でオペが決まった月野さん。オペ当日、緊張がMAXになった月野さんは……。

この記事の監修者

医師川田 悟司 先生

川田歯科医院院長。咬み合わせ認定医。長年に渡り、咬合診査・診断をおこなう。

 

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緊張の中、インプラント治療開始!

 #生まれて半世紀 11

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こんにちは、生まれて半世紀を過ぎた月野まるです。

 

インプラント治療のオペ当日……。

 

同意書にサインしたり、レントゲンや麻酔をしたしたときは結構余裕だったのですが、手術室へ移動し、血圧のバンドなどを取り付けられると、一気に心拍数が110まで上昇!
緊張で上がることはよくあるようですが、そう聞いてもやっぱり怖い~。

 

顔に布がかけられたときは「うぉおお~手術っぽい!」「ドラマとかでよく見るやつだ!」とさらに心臓がばっくんばっくんして緊張MAX!

 

でも、顔にかけられた布がいい香りで、リラックスしていくうちにいつの間にか切開されていました。

 

土台を埋め込むときも、工事現場のように響くらしいと聞いていたけれどそこまででもなく、「え? 終わり?」と思うほどあっという間。

 

結果……。全然大丈夫だった! 
むしろ麻酔なしで軽いむし歯を治療するときのほうが、私的にはよっぽど怖い。

 

ありがとう麻酔! ありがとう先生!
医学の進歩に大感謝です!!

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター月野まる

    生まれてから半世紀過ぎてしまったアラフィフ母。カフェで働く長男と大学1年生の次男の息子2人を持つ。コミックエッセイ『ナイフみたいにとがってら』(KADOKAWA)より書籍発売中! 

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