「ママ友できるかな?」小学校初めての保護者会。教室へ入ると衝撃の光景が… #コミュ障ママの日常あるある 2

【コミュ障ママの日常あるある】第2話。おからさんは人付き合いが苦手な、いわゆる「コミュ障」さん。そんなおからさんには仲良しのママ友はいません。

この日は子どもが小学校に入学して初めての保護者会。「ママ友できるかな?」とドキドキしながら教室の扉を開けると……?

続きを読む

え?もうグループできてるじゃん!

おから2

 

おから2

 

おから2

 

おから2

 

おから2

 

おから2

 

おから2


扉を開けてビックリ! もうすでにママ友のグループができていたのです。

 

「同じ幼稚園」ママ

 

「習い事一緒」ママ

 

「幼なじみ」ママ

 

などグループはさまざま。開始早々グループができていることに気付き、おからさんはますますママ友作りが不安になってしまうのでした。

 

 

初めての保護者会で、すでにママ友グループができていると声をかけづらく感じる方は多いかもしれません。けれど、隣のママは「子どもが同じ年で同じクラス」。すでに共通点があるので、勇気を出して声をかけたら良い反応が得られた! なんてこともあるのではないでしょうか。どうしても苦手な方は「保護者会は情報を得るための会」と割り切ってしまうのもひとつかもしれませんね。

 

ベビーカレンダー記事制作の取り組み
  • \ この記事にいいね!しよう /
    現在ログインしていません。ログインしますか?
    シェアする

    この記事の著者

    ライターおから

    小学生の娘がおり、ほぼワンオペで子育て、家事、仕事をこなしている。マイペースで小心者、人付き合いが苦手。日々の鬱憤や寂しさをSNSで解消しながら、娘のためにママ友を作ろうと奮闘の日々を送っている。「ママ友と付き合わなかったらウチの娘がハブられた」(KADOKAWA)の原作を担当。

    同じ著者の連載

    同じジャンルの連載

    • コメントがありません

  • あわせて読みたい

    気になる記事をまとめ読み

    人気連載

    新着連載

    もっと見る

    注目記事を探す

    人気記事ランキング

    アクセスランキング
    コメントランキング

    プレゼント&アンケート

    マンガの新着記事

  • PICKUP