「不安すぎ」子宮頸がん検診で、医師の反応に異変が…!? #卵巣のう腫赤裸々レポ 3

【卵巣のう腫赤裸々レポ 3】普段はイラストレーターとして活動している町田ねねこさん。今回ご紹介するのは、卵巣のう腫が見つかってから入院に至るまでのねねこさんの体験談をマンガ化したものです。

子宮頸がんの検診当日、検査のために服を脱いだねねこさんがカーテンを開けると目の前にあったのはまさかのアレでした。検査がスタートしますが、お医者さんの反応がおかしくなって……!?

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お医者さんが見つけたのは…?

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子宮頸がんの検診の当日を迎えたねねこさん。検査のためにストッキングとパンツを脱ぎ、カーテンを開けると目の前にあったのは、診察用の椅子。ねねこさんは「この椅子、股が開かれるやつじゃん……」とすぐにイメージが浮かびました。ドキドキしながら椅子に座り、検査がスタート!

 

初めての感覚に戸惑いながら、検査を受けていると、モニターを確認しているお医者さんから突然「あれっ?」という言葉が……。すぐに状況を説明をしてくれないお医者さんにねねこさんの不安は募るばかり……。検査中は、いつも以上にお医者さんの反応が気になってしまいますよね。

 

監修/助産師REIKO

 

 


 

町田ねねこさんのマンガは、このほかにもInstagramやTwitterで更新されています。ぜひチェックしてみてくださいね♪

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター町田ねねこ

    北海道在住、20代後半のイラストレーター。 自身の卵巣のう腫体験談をマンガで綴っている。

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