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話し方が「怖い」と急に言ってきた隣人に、妻のモヤモヤが大爆発…!? #騒音トラブル 隣の老婆はクレーマー 25

「騒音トラブル〜隣の老婆はクレーマー〜」第25話。騒音の苦情がきた友人の話を聞いて音に気をつけていたトラネコ一家。注意して生活するのに疲れ、マンションからメゾネットタイプの家に引っ越ししました。しかし、引っ越した先の隣人が大きな音を立ててくるように。トラネコさんは管理会社にそのことを相談すると、管理会社は隣人に音を立てないように伝えてくれると言いました。そして30分後、管理会社から連絡が。注意を促したものの、隣人はトラネコさんが悪いとまくしたててきたと言うのです。

そして、トラネコさんは管理会社から驚きの話を聞くことになるのです。

いつもは強気な態度の隣人なのに…

騒音25

 

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きっと隣の人に声をかけられたり、インターホンを鳴らされたりする度に宗教の勧誘だと隣人は思ったのだろうとトラネコさんは思いました。

 

 

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管理会社の担当者が言うには、隣人に何に困っているのかを聞いたときのトラネコさんの話し方が「宗教の手口のようで怖かったと」隣人が言っていたらしいのです。ドカドカと音をたてて攻撃してくるような人が「怖い」とよく言えたものだとトラネコさんは思ってしまいました。

 

また、B号室の反対側の隣に住むC号室にも管理会社が確認をとったところ、「(B号室から)気になる音はしない」と言っていたとのこと……。

 

トラネコさんは隣人がうちだけに音を出すことができるのかな? 反対隣のC号室の人、どんな神経してんの……? どんな人なんだろう? などと不思議に思いました。

 

そして家探しの段階で、仲介業者から騒音のクレームの話を聞いたことを思い出したトラネコさん。当時のことを聞いてみました。
 

◇   ◇   ◇

 

B号室の出している音がC号室には聞こえないのですね。日中、トラネコさんの家に人がいて音が聞こえてくるのが嫌なのかな、とトラネコさんは思いましたが、それにしても音をたてられてしまったら困ってしまいますよね。

 

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターあみな

2011年から2018年生まれの3人の子どもたちの母。 日常の体験をマンガで描いている。 現在は通信大学でイラストを勉強中。

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