「日本の服って小さすぎ」試着のたびに断念を繰り返し行き着いたのは… #アラフォー絵日記 35

「アラフォー絵日記」第35話。2歳の息子さんがいる、アラフォーイラストレーターの村澤綾香さん。アラフォーになり、若いころとのギャップを実感する日常マンガを紹介します。洋服を買いに行っても、「入らない」「キツイ」を繰り返していた村澤さん。そして行き着いたお気に入りのブランドがあるそうで……。

 

日本の服、小さすぎ問題

#アラフォー絵日記 35

 

#アラフォー絵日記 35

 

こんにちは、アラフォーイラストレーターの村澤綾香です。

 

海外のブランドだと、サイズが本当に豊富で、私でも一番大きなサイズだとブカブカです。

 

なので、着痩せするすてきな服をゲットできます!

 

ということで、ここのところ、すっかりZARAばかりで買うように。

 

数年前に母が、「日本人は小さすぎなのよ。私は全部ZARAよ」と言っていたのですが、気付いたら同じ道をたどっていました(笑)。  

 

また、母はとうの昔に父の体重を追い越したですが、私も夫の体重をとうの昔に追い越してしまったので、そこも同じです(汗)。

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター村澤綾香

    少しずつ老化を感じ始めたアラフォーのイラストレーター。いろいろな雑誌、webにて挿絵を描いてます。2歳の息子がいる。

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