「しまった…」脱ぐんだった!あることを忘れていて思わぬミス!? #卵巣のう腫赤裸々レポ 18

【卵巣のう腫赤裸々レポ 18】普段はイラストレーターとして活動している町田ねねこさん。今回ご紹介するのは、卵巣のう腫が見つかってから入院に至るまでのねねこさんの体験談をマンガ化したものです。

久しぶりの検査にドキドキしていたねねこさんでしたが、看護師さんのおかげで緊張もほぐれてきました。しかし、心電図検査を目前に、ねねこさんは「あること」を後悔……!?

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検査前に気づいて

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手術前の検査を受けていたねねこさん、次は心電図検査……というところで「あること」に気がつきました。スカートの下にタイツをはいてきてしまったのです! 心電図検査ではタイツはNGとのことで、「脱ぐの面倒だなあ」と思いながらしっかりタイツを脱いで……。

 

最後に職員さんから入院についての説明を受け、そこで入院する際の部屋はどうするか聞かれました。それもいろいろとグレードがあるようで……。すごく豪華な個室は1泊2万円とのこと、一体どんな部屋なのかとても気になりますね。

 

監修/助産師REIKO

 

 


町田ねねこさんのマンガは、このほかにもInstagramやTwitterで更新されています。ぜひチェックしてみてくださいね♪

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター町田ねねこ

    北海道在住、20代後半のイラストレーター。 自身の卵巣のう腫体験談をマンガで綴っている。

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