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「ねぇ本当に大丈夫?痛くない?」産院へ向かう道中、夫が心配してきて… #初産分娩3時間のお産 2

「初産分娩3時間のお産」第2話。1児のママ、yasuco(@yas_uco)さんが2017年に娘さんを出産したときの体験談をつづっています。初産で分娩時間3時間だったことから、周りからは「安産で良かったね!」と言われたyasucoさん。しかし、実際の出産は思っていた以上に大変で……!?

出産予定日を8日後に控えたyasucoさんは、深夜に突然破水してしまいます。

 

自分で破水を確かめると、旦那さんを起こして知らせます。

 

このとき痛みを感じていなかったyasucoさんは、「ちょっと準備してから向かっていいですか?」とひと言。

 

その後、諸々準備をしてから旦那さんと一緒に病院へ向かったのですが……!?

 

破水後、旦那さんと一緒に徒歩2分の病院へ向かうことに!

初産分娩3時間のお産 2

 

初産分娩3時間のお産 2

 

初産分娩3時間のお産 2

 

 

初産分娩3時間のお産 2

 

初産分娩3時間のお産 2

 

初産分娩3時間のお産 2

 

初産分娩3時間のお産 2

 

 

初産分娩3時間のお産 2

 

産院が自宅から徒歩2分の場所にあったのと、

破水後におなかの痛みがなかったので徒歩で産院へ向かうことに。

 

(次この道を歩くときは、赤ちゃんを抱いているんだよなぁ)

 

そんなことをyasucoさんは思いながら、歩いていたのでした。

 

午前3時35分、産院に到着します。

 

助産師さんに声をかけると

「まずは破水かどうかを確認しますね」と、陣痛室へ案内されることに。

 

助産師さんが確認し終わると

「破水ですね。入院しましょう!」ということになり、入院が決定。

 

さっそく分娩着に着替えると、

特大ナプキンの大きさに思わず驚いてしまいます。

 

心配した旦那さんは思わず、

「入院だったね。大丈夫? 痛くない?」と質問。

 

yasucoさんは「余裕」と答えるのでした。

 

 

何ごともなく病院にたどり着き、入院することができてよかったですね。大きいおなかに別れを惜しむ場面は、共感するママも多いのではないでしょうか? 

 


監修/助産師 REIKO 

 

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターyasuco

2017年生まれの娘のママで、3人家族! 出産マンガや育児マンガを始め、イラストなども描いています。

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