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苦手な知人から着信が…電話を無視したら驚愕のメールが…! #切迫早産で入院中に同室の人が辛かった話 27

「切迫早産で入院中に同室の人が辛かった話」第27話。あおばさんが上の子どもを妊娠中のとき、切迫早産で入院することになったお話です。

 

あおばさんは同室だった美山さんと1年ぶりに再会しました。美山さんは、早産で出産した自分の体験をあおばさんに話してくれました。

 

美山さんの赤ちゃんは、生まれてすぐNICU(新生児集中治療室)に入院となり、たくさんの人に支えられていたとのこと。そして美山さんは、娘が生きてる今があることに感謝していると続けました。

 

そんな美山さんに、あおばさんは笑顔で「改めて、ご出産おめでとうございます」と伝えました。

 

すると、お話の最中、あおばさんのスマホに着信連絡がありました。画面を見ると、なんとその着信は辛田さんからだったのです……。

もしこれを引き受けたら…

切迫早産で入院中に同室の人が辛かった話27

 

切迫早産で入院中に同室の人が辛かった話27

 

切迫早産で入院中に同室の人が辛かった話27

 

 

切迫早産で入院中に同室の人が辛かった話27

 

切迫早産で入院中に同室の人が辛かった話27

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切迫早産で入院中に同室の人が辛かった話27

 

 

切迫早産で入院中に同室の人が辛かった話27

 

切迫早産で入院中に同室の人が辛かった話27

 

あおばさんのスマホが鳴っていることに気づいた美山さん。電話の相手は辛田さんでした。あおばさんは、電話は無視しようと思い、スルーすると今度はメールが。

 

確認してみると、今度みんなで会いたいという内容でした。あおばさんは少し悩んだ結果、仕事が忙しくて行けないと断ることに。

 

そして美山さんに、辛田さんとの間で今まで起きた出来事を話しました。すると、「ああいうのは相手にしないのが1番よ!!」と美山さん。

 

あおばさんがお誘いを断ったにもかかわらず、2週間後、再び辛田さんから連絡がありました。なんと、スマホの連絡ツールで「切迫早産仲間グループ」というものを作って、あおばさんを招待してきたのです……。

 

◇   ◇   ◇

 

お誘いを断った2週間後、辛田さんはスマホでトークグループを作ってあおばさんを招待してきました。みなさんも入りたくないグループにいきなり招待されて困ったという経験はありますか? スマホのおかげで簡単に連絡が取れるようになったけれど、便利だからこそ、相手の気持ちや状況などにも配慮して利用したいものですね。

 

 

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著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターあおば

ワーママで2児の母。毎日なんとかなるさ精神で生きています。精神安定剤はココア。主にブログとインスタを中心にマンガを投稿中。

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