ウソをつき、実家に帰っていなかった妻。問い詰めると、驚愕の事実が発覚して…!? #イイ男はモラハラ夫でした 6

「イイ男はモラハラ夫でした」第6話。モラハラ夫と15年結婚生活を送ったのち、離婚したRINさん。モラハラ夫との苦悩と忍耐の結婚生活をマンガで紹介します。

元夫はRINさんにプロポーズしてきたとき、バツイチであることも告白してきました。RINさんはバツイチの原因を尋ねました。すると、元夫は、妻がパートに出てから変わったと話し始めました。

ある日、子どもと実家に帰っていると聞かされていた日、元夫は妻が隠していたメモ書きを見つけました。メモ書きに書かれていたのは見知らぬ電話番号。電話をかけてみると、そこは旅館でした。

実家にいなかった妻は

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妻が隠していた怪しい電話番号の先は旅館でした。そして実家に帰ると聞いていたのに、実際には妻は実家におらず……。

 

その後問いただすと、なんとパート先で出会った男性と旅行をしていたことがわかったのです。

 

元夫は自分にも悪いところがあったと思い、妻を許してやり直そうと思いました。しかし、離婚してくれと言われてしまったので、離婚することに。慰謝料は請求せず、貯金を全部持って出て行かれたと元夫。

 

RINさんは思わず同情してしまうのでした。

 

そして、

 

「これから1人で生きていこうって思ってたけど、RINに会ってこの人と結婚したいって思ったんだ」

 

元夫にそんな風に言われ、RINさんは……!?

 

◇  ◇  ◇

 

妻を許そうとし、慰謝料も請求しなかった元旦那さん。RINさんはこのとき元旦那さんのことを寛大と思ってしまったそうです。今なら演出だとわかるのに、と思っているのだとか。当時はプロポーズへのうれしさもあり、彼を信じたい気持ちがまさって気が付かなかったのでしょうね。

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターRIN

    2児男の子ママ。モラハラ夫と15年の結婚生活を経て離婚→18歳年下夫と子連れ再婚。モラハラ元夫との過去話や、現在の年下夫と子どもたちとの毎日をマンガ化しています。

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