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「めんどくさいな…」詮索し、嫌味かのように褒めちぎってくるママ友についに… #まるでストーカー!?執着ママ 6

「まるでストーカー!?」執着ママ」第6話。出産を機に家を建てることを決意し、娘のナナちゃんが2歳の時に新居を構えることになったナナちゃんファミリー。引っ越し先で通い始めたプレ幼稚園で、ジロウ君ママに誘われて一緒に帰ると、距離の詰め方に小さな違和感を感じます。その後も、出会って間もないのに「おうちに遊びに行ってもいい?」と聞かれますが、“ちょっと嫌だな”と感じます。何度もお断りしましたが、幼稚園でナナちゃんが先生に「友達が家に遊びに来た」と話していたのを聞いたジロウ君ママは……。

幼稚園でジロウ君ママが「ナナちゃんが家に友達が遊びに来たって言ってた」と話しかけてきました。先日、遠方に住む親戚が、引っ越し祝いがてら子どもと一緒に遊びに来たのです。親戚の子どもは中学生で、ナナちゃんとは歳が離れているのですが、友達が遊びに来てくれた感覚に近くて嬉しかったようです。親戚付き合いのことなので、ジロウ君ママには話していなかったのですが、「私も行きたいな」と言い出して……。

 

お金持ちなんだね

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引っ越し祝いに来てくれる親戚と、ママ友を家に招くのではちょっと違うなと思いつつも、人を招いたことを知られてしまったので、「今度うちに来る?」とついに言ってしまったナナちゃんママ。

 

後日、ジロウ君ママは家に着くと、外観を見て「素敵だね」と褒めてから、中々家に入ろうとせずに、庭や外装、車を眺めて車について色々質問します。

 

家の中に入った後もチェックは止まらず、家やインテリアの値段やブランドや、いつ買ったかまで事細かに聞きます。なんだか詮索されているようで疲れてしまったナナちゃんママ。

 

子どもの話を振ってもすぐに家の話題に戻されてしまいます。

 

しばらく人を招くのをやめようと密かに思うナナちゃんママの気持ちとは裏腹に、ジロウ君ママは「もっと仲良くなりたい」と口にしたのでした。

 

ジロウ君ママとの関係がおかしなことになっていったのは、この時からかもしれません。

 

皆さんには、詮索好きなママ友はいますか?その場合、どのように質問から乗り切っていますか?

 

 

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターあべかわ

小学生の娘、年上夫と3人で楽しく暮らす、ワーキングマザー。アメブロ公式トップブロガー。娘との日常を描いたマンガや、ブログ読者から寄せられた体験談をもとにした連載マンガを投稿中。

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