「振られたら気まずい…」話せただけで1日がバラ色だった中学生の私 #若かりしころの恋 1

「若かりしころの恋」第1話。40代熟女として日常に起こるあれこれについてをマンガにしているフワリーさん。フワリーさんが夫と結婚するまでに経験した数々の恋愛遍歴!?についてお届けします。

最近、絶賛片思い中の長女の恋バナを聞くのが楽しみなフワリーさん。自分の中学生時代の恋を振り返ってみると……。

 

若かりしころの恋を振り返る

若かりしころの恋 1

 

若かりしころの恋 1

 

若かりしころの恋 1

 

 

若かりしころの恋 1

 

若かりしころの恋 1

 

若かりしころの恋 1

 

 

若かりしころの恋 1

 

若かりしころの恋 1

 

若かりしころの恋 1

 

 

若かりしころの恋 1

 

中学生のころ私は、受験生にもかかわらず勉強をほぼしませんでした。
スマホもない時代だったので、楽しみは連ドラを見たり、マンガや占い雑誌を読んだり……。

 

まぶたに目を描いちゃうようなふざけた中学生だった私でも、恋をしていました。
それも、イケメンで頭も良い人気者、同じクラスのはっちゃん。

 

はっちゃんと話せたその日は、1日がバラ色でした。

 

同じクラスだから毎日はっちゃんを見ることができます。
でも、告白して振られてしまったら、卒業までは地獄の日々を過ごすことになってしまいます。

 

はっちゃんへの片思い、卒業も刻々と近づく中!
どうする? 私!
そのころの私は告白するかどうか、ずっと迷っていたのです。

 


同じクラスのはっちゃんに片思いをしていて、少しでも話せたら1日がバラ色だったというフワリーさん。中学生のころは、フワリーさんと同じような気持ちになった人も多いのではないでしょうか。若かりしころの甘酸っぱい恋愛は、今となっては良い思い出ですよね。

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターフワリー

    会話の中で「あれ、これ、その…」がひどくなった40代熟女。2児の母。

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