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「絶対イヤ!」ベビーベッドを買おうとしたときの、義両親からの提案に驚愕…! #義両親トラブル 17

「外国人の義両親との同居で産後うつになった話」第17話。オーストラリア人の夫・マイケルと結婚し、オーストラリアに在住したサマ子さん。産後すぐに、無遠慮なイタリア系オーストラリア人の義両親と一年間同居し、サマ子さんは身も心も追い込まれてしまいます。

産後、義両親からの過干渉によりストレスを感じていたサマ子さん。しかし義両親も悪気があってしているのではないため、サマ子さんはなかなか意見をはっきりと言えないでいました。

 

ついに始まった同居生活。はじめに直面した問題は…

私たちが家を買うまでの間、義両親と同居することになったので、義両親家があるシドニーに引っ越しました。

 

そしてさっそく義両親からの洗礼を受けるのです……。

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ついに始まった義両親との同居生活。赤ちゃんのお世話に必要なベビーグッズ集めから始まり、そこでまず、赤ちゃん家具の問題に直面しました。

 

義父に中古のベビーベッドを勧められたサマ子さん。なんと見せてもらったベビーベッドは老朽化が進んでいてボロボロな状態。なんとか義父から勧められたベッドは回避し、新しいベビーベッドを買おうと夫とカタログを見ていました。

 

そこへさらに、中古のベビーベッドを近所からもらってきたという義母が登場。理想とはかけ離れたベビーベッドを押しつけようとする義母に、サマ子さんはありがた迷惑だと憤りを感じるのでした……。

 

 

これらの義父母の言動は悪気はなく、むしろよかれと思っての行動だと思いますが、場合によっては迷惑と捉えられてしまうということも考えてほしいですよね。

 

そのためには受け取る側も、いらない物はいらないと勇気をもって伝えていくしかありません。諦めず伝え続けていき、少しでも相手に自分たちの気持ちが伝わる日が来ることを期待したいですね。

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターサマ子

オーストラリアのシドニーで、イタリア系オーストラリア人の夫と息子(2019年生まれ)、娘(2023年生まれ)とうさぎと暮らす万年ホームシックママ。義両親とのいざこざや子育て、周囲で起こったトンデモ話などのマンガを描いています。

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