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引っ越し後、再び新しい産院探しをすることに!悩んだ結果、選んだのは!? #コロナ禍に無痛分娩で産みました 7

「コロナ禍に無痛分娩で産みました」第7話。「多嚢胞性卵巣症候群」と診断を受け、治療を受けていたママぺいさんですが、なんと新型コロナウィルスが猛威を振るい始めたタイミングで妊娠が判明! 勤めていた職場は在宅ワークへと切り替わり、さらに医師に母健連絡カードを書いてもらったことで、出産が終わるまでママぺいさんは在宅ワークをすることに。

在宅ワークでは出勤の必要もなく、つわりや体調が悪いとすぐに横になれるなど、妊婦のママぺいさんにとってはとてもありがたい働き方だったのですが、コロナ禍でママぺいさんがよかったと思うことはそれくらいだったのです……。

1歩外へ出ると、病院の付き添いや立ち会い出産など、すべてNGと言われてしまったママぺいさん。仕方ないとは思いながらも、コロナ禍ではなにかと生活に制限がついてしまっていたことで、ママぺいさんはうんざりしてしまうのでした。

 

そして時間は経過し、新型コロナウィルスの感染が一時的に落ち着き始めた年の夏に引っ越しを決意することに。タイトなスケジュールだったものの、なんとか新しい家を見つけることができ、新居で新たな生活がスタートしたのでした。

 

新しい生活がスタート! 最初におこなったことは?

コロナ禍に無痛分娩で産みました 8

 

コロナ禍に無痛分娩で産みました 8

 

コロナ禍に無痛分娩で産みました 9

 

 

コロナ禍に無痛分娩で産みました 9

 

コロナ禍に無痛分娩で産みました 9

 

 

コロナ禍に無痛分娩で産みました 9

 

ママぺいさんが新居に引っ越してから

1番におこなったこと……。

 

それは新しい産院探しでした。

 

「1度は諦めた無痛分娩だけど、

行けるところなーいかなっ!」

 

スマホで検索を開始するものの、

なかなかいい産院は見つからず……。

 

しかし、しばらく検索を続けていると、

ママぺいさんの理想の条件にあった産院を

見つけることができたのです!

 

「ここしかありえん」

 

そう思ったママぺいさんは、

光の速さで予約をしたのでした。

 

 

監修/助産師 松田玲子

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターママぺい

2020年生まれの男の子のママです!関西在住です。インスタグラムで、私(ママぺい)、夫(パパぽん)、息子(子ぽん)の日常のお絵描きを更新してます!

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