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「え、手に持っている物は…」ブランド物をたかるママ友。断ると驚きの行動に! #図々しすぎるママ友のお話 1

「図々しすぎるママ友のお話」第1話。小学2年生のしろみちゃん。小学校でしろみちゃんのママはママ友・アカリさんと出会います。バザーの準備からアカリさんは図々しく、しろみちゃんのママを困らせるのです。だんだんと、アカリさんとその娘の行動はエスカレートしていき、しろみちゃん親子とバトルが勃発! 非常識なアカリさん親子に、困ってしまったしろみちゃん親子がとった行動とは……?

 

初対面で感じた違和感

図々しすぎるママ友のお話 1

 

図々しすぎるママ友のお話 1

 

図々しすぎるママ友のお話 1

 

図々しすぎるママ友のお話 1

 

 

図々しすぎるママ友のお話 1

 

図々しすぎるママ友のお話 1

 

図々しすぎるママ友のお話 1

 

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図々しすぎるママ友のお話 1

 

図々しすぎるママ友のお話 1

 

図々しすぎるママ友のお話 1

 

図々しすぎるママ友のお話 1

 

小学校で開催されるバザーでは、各役員が出品する品を持ち寄ることになっていました。そこで、しろみちゃんママは高級な食器セットを出品することに。

 

すると突然、役員で小学2年生の娘をもつアカリさんが、バザーの開始前に食器セットを抱え込んだのです。他の保護者から「なにやってるの!? 元に戻して!」と注意されても、アカリさんは「ウチが買うわ!」と言い張り、結局お客さんが来る前に食器セットを購入してしまったのです。

 

その後、しろみちゃんママに目を付けて「しろみちゃんが着なくなったブランド服とかないの? もらってあげてもいいけど」と上から目線でたかるように。しろみちゃんママは「着られなくなった服は寄付しているので、お譲りできるものは一切ございません」ときっぱり断りました。すると、それからしろみちゃんの家の周辺をうろつくようになったのです。


しろみちゃんママは図々しくて、失礼なママ友に目を付けられてしまいました。他の保護者に注意されてもお構いなしの姿にあきれてしまいます。ただ、ママ友という特殊な関係上、子ども同士のことを考えると、むやみに関係を断つことも難しいですよね。何をしでかすかわからないママ友ですが、今後危害を加えられないことを願うばかりです。

 

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターしろみ

自身が経験した育児と家族のことや、知人の体験談をもとにマンガを描いています。著書に「なんでも横取りする妹が嫌い」(KADOKAWA)

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