※著者のおとさんからのお願い※
パーソナルなお話になりますが、誰かを傷つけたり誰かを批判したりするお話ではありません。誹謗中傷や特定の誰かを否定するのは控えてくださいますようお願いします。
記念日なのに…何もなし!?
おとさんが「前から気になっていたお店に行きたい」とリクエストしたにもかかわらず、なぜか勝手に別のお店を予約してしまったKっぷさん。「記念日なんだから2人でプランを決めたいのに!」と不満をぶつけるおとさんに対し、Kっぷさんは「今回だけは俺にお店を決めさせて」と一歩も譲りません。そこで、おとさんは仕方なく今回ばかりは折れることに。そんななか、2人は記念日当日を迎えたのですが……?
記念日当日になっても「着いてからのお楽しみ」と、頑なに行き先を教えてくれないKっぷさん。その後、彼に連れて行かれたのは、夜景の見えるおしゃれなレストランでした。さすがに「どうしてここまで秘密にしていたんだろう?」と疑問が湧いてきたおとさん。そんななか、特に何もなくあっさりと食事は終わり、おとさんがプレゼントを渡しても彼からのお返しはなく……そのまま帰ることとなったのでした。
おとさん本人は彼からのプレゼントがないことにちょっぴり残念がっている様子ですが、やはり第三者からすると、Kっぷさんの「トイレに行ってくる」という言葉がフラグにしか見えませんよね。「このあといよいよサプライズが始まるのでは……!?」と考えてしまいます。
おとさんには「ロマンチックな演出でプロポーズをしてもらいたい」という希望があるようなので、Kっぷさんがその期待に応えられるかも気になるところですね……!
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