「ありがたい育児日記様」脱力系ゆる育児日記第168話

イラストレーターやましたともこさんの脱力系ゆる育児日記 第168話。はじめは「育児日記」に戸惑ったものの、いざ使い始めると、その便利さに感激したそうです。

ベビーカレンダーをご覧のみなさま、こんにちは。高齢育児中のイラストレーター、やましたともこでございます。

 

 

入院中、病院でもらった育児日記。
 

使い方を説明してもらいながら「無理〜」と否定的な存在だったのですが、いざ使ってみるとびっくり仰天!

 

大切なベイビーの毎日の授乳回数、授乳間隔、尿、便、体温、お風呂などなどを始め、ちょっとした日記がわりにいろんなことを書き込めるスペースもあり、超が100万回つくぐらい便利な代物でした。

 

育児日記(4コママンガ)

 

今見てみると、次の健診で聞きたいことをメモってあったり、パピーちゃんに伝えることを書いてあったりと、なかなかおもしろい仕上がりになってました。

 

子どもが大きくなってきていろんなものを捨てざるを得なくなってしまいますが、この育児日記様はずっと大切にとっておきたいと思います。

 

 

イラストレーターやましたともこの「脱力系ゆる育児日記」は、毎週2回お届けしています!

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターやましたともこ

    高知県生まれ大阪市在住。お固い系の商社で働いた後に大胆転職。グラフィックデザイナーを経てイラストレーターに。おんなこどもをメインターゲットにヤングでゆるめなイラスト描いてます。

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