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「覚悟が必要…」ママ友の噂が頭をよぎる…緊張が走る初受診! #最寄りの小児科、二度と行かない! 5

『最寄りの小児科、二度と行かない!』第5話。ぴんさん一家が新居へ引っ越して半年が過ぎたころのこと。病院を受診しようと思ったものの、引っ越し前にお世話になっていた小児科は少し距離があります。そろそろ近くにかかりつけの病院が欲しいと考え、初めて最寄りの小児科に行ってみることにしました。

しかし、受付の人はママ友の噂通り塩対応。モヤモヤした気持ちで診察の順番を待っていると、圧の強い女の子に出会います。

女の子の主張は強く、息子・いーくんと揉めてしまいますが、保護者は近くにいないのか出てきません。やさしく諭してその場を収めたぴんさんでしたが、機嫌を損ねた女の子が今度は病院のおもちゃをそこらじゅうに投げ始めました。

 

女の子の保護者はいつまで経っても現れないため、仕方なくおもちゃを片付けるぴんさん。そうこうしているうちにようやく名前が呼ばれ、その場を離れることができたのでした。

ママ友の言葉が頭をよぎる

最寄りの小児科、二度と行かない!_5話

最寄りの小児科、二度と行かない!_5話

最寄りの小児科、二度と行かない!_5話

 

最寄りの小児科、二度と行かない!_5話

最寄りの小児科、二度と行かない!_5話

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最寄りの小児科、二度と行かない!_5話

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最寄りの小児科、二度と行かない!_5話

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最寄りの小児科、二度と行かない!_5話

 

最寄りの小児科、二度と行かない!_5話

最寄りの小児科、二度と行かない!_5話

 

塩対応の受付、圧の強い女の子を経て、ようやく診察してもらえると安堵したぴんさんでしたが、ふとママ友の言葉を思い出していました。

 

それは、受診した病院の院長は、赤ちゃんのころから来ている患者にはやさしく接し、新患には厳しくあたる……というなんとも信じ難いアドバイス。これから診察だというのに、不安な気持ちになるのでした。

 

 

かかりつけ医を変えるほど怖い受付の人がいる、新患に厳しい院長がいる、というママ友たちのリアルな病院の口コミ……少し不安になりますね。皆さんはかかりつけ医を探す際、何か参考にしたものはありますか?

 

>>次の話


ぴんさんのマンガは、このほかにもブログやInstagramで更新されています。ぜひチェックしてみてくださいね。

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターぴん

2014年生まれの長男、2016年生まれの長女、2019年生まれの次女、2022年生まれの次男を育てる4人きょうだいのママ。6人家族の日常や子育て中の体験談をマンガにしています。

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