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おもちゃを投げられた!?病院で出会った女の子の謎行動「親はどこ?」#最寄りの小児科、二度と行かない! 4

『最寄りの小児科、二度と行かない!』第4話。ぴんさん一家が新居へ引っ越して半年が過ぎたころのこと。病院を受診しようと思ったものの、引っ越し前にお世話になっていた小児科は少し距離があります。そろそろ近くにかかりつけの病院が欲しいと考え、初めて最寄りの小児科に行ってみることにしました。

しかし、受付の人はママ友の噂通り塩対応。モヤモヤした気持ちで診察の順番を待っているとーー。

ぴんさん親子は待合室で圧が強い女の子に出会います。保護者は近くにいないのか、息子・いーくんと女の子が揉め始めても一向に出てきません。

 

仕方なくぴんさんがやさしく諭し、その場を収めたのですがーー。

機嫌を損ねた女の子が驚愕の行動に!

最寄りの小児科、二度と行かない!_4話

最寄りの小児科、二度と行かない!_4話

最寄りの小児科、二度と行かない!_4話

 

最寄りの小児科、二度と行かない!_4話

最寄りの小児科、二度と行かない!_4話

最寄りの小児科、二度と行かない!_4話

 

最寄りの小児科、二度と行かない!_4話

最寄りの小児科、二度と行かない!_4話

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最寄りの小児科、二度と行かない!_4話

最寄りの小児科、二度と行かない!_4話

最寄りの小児科、二度と行かない!_4話

 

最寄りの小児科、二度と行かない!_4話

最寄りの小児科、二度と行かない!_4話

最寄りの小児科、二度と行かない!_4話

 

いーくんと揉めた圧の強い女の子は、今度は病院のおもちゃをそこらじゅうに投げ始めました。親がなんとかするだろうと思っていたぴんさんですが、いつまで経っても誰も来る気配はありません。

 

周囲の患者さんの中にはぴんさんが保護者だと思い込んでいる人もいるようで、注がれる視線が痛かったぴんさん。待合室中に散らかるおもちゃを見て見ぬふりもできません。

 

仕方なく片付けていると、ようやく中待合に呼ばれ、その場を離れることができたのでした。

 

 

他人の子どもが目にあまることをしていた場合、注意すべきか迷うでしょう。ぴんさんはトラブルを回避するために、今回は何も言わずにただおもちゃを片付けるという選択をしました。皆さんが同じ状況だったら、保護者が近くにいない女の子に注意しますか?

 

>>次の話


ぴんさんのマンガは、このほかにもブログやInstagramで更新されています。ぜひチェックしてみてくださいね。

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この記事の著者
著者プロファイル

マンガ家・イラストレーターぴん

2014年生まれの長男、2016年生まれの長女、2019年生まれの次女、2022年生まれの次男を育てる4人きょうだいのママ。6人家族の日常や子育て中の体験談をマンガにしています。

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