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「ルール違反したから」園児の髪を勝手に切った先生→「じゃあ」理由を聞いたママがスカッと反撃!? #幼稚園の問題先生 3

「先生、娘に「ブタ」と言わないで」第3話。ある日、ミントさんママは娘・ミントさんが幼稚園の先生である鬼塚先生から「ブタ」と呼ばれていることを知ります。

ミントさんママは真偽をたしかめようとしますが、鬼塚先生は否定。娘に影響が及ぶことを懸念して一旦は引き下がったミントさんママですが、このままで終わるわけにはいきません。
ミントさんママは同じクラスのいちごちゃんママに一連の出来事を相談。話を聞いたいちごちゃんママは腹を立て、鬼塚先生対策のために「一緒に幼稚園のお迎えへ行こう」と提案してくれますが……。

 

一緒に幼稚園へ行くと、鬼塚先生は一瞬怪訝な顔をしますが、すぐに笑顔で走り寄り、幼稚園での出来事を話します。

ミントさんママは鬼塚先生の態度が、自分ひとりでお迎えに来たときと違いすぎて困惑してしまいます。

 

先生の態度に驚いていたら、奥から泣き声が…?

 

娘をブタと呼ばないで1

 

娘をブタと呼ばないで2

 

娘をブタと呼ばないで3

 

 

 

娘をブタと呼ばないで4

 

娘をブタと呼ばないで5

 

娘をブタと呼ばないで6

 

 

 

娘をブタと呼ばないで7

 

娘をブタと呼ばないで8

 

娘をブタと呼ばないで9

 

 

 

娘をブタと呼ばないで10

 

娘をブタと呼ばないで11

 

娘をブタと呼ばないで12

 

 

 

娘をブタと呼ばないで13

 

娘をブタと呼ばないで14

 

娘をブタと呼ばないで15

 

 

 

娘をブタと呼ばないで16

 

娘をブタと呼ばないで17

 

鬼塚先生の元に血相を変えて「どういうことですか!?」と走ってきたのは、こまちゃんママ。なんと鬼塚先生がこまちゃんの髪の気を勝手に切ってしまったというのです!

この事態に、いちごちゃんママは激怒。こまちゃんに謝るよう鬼塚先生に詰め寄ります。

しかし、鬼塚先生は理由があって切ったのだと説明。幼稚園では髪の長い子は結んでくるのがルールなのですが、こまちゃんはすぐにほどいてしまうそう。

こまちゃんママは約束を守れなかったこまちゃんも悪かったと話し、鬼塚先生に謝るように促します。そして、次は鬼塚先生が謝罪する番だと詰め寄るのでした。

 

 

勝手に子どもの髪の毛を切ってしまった鬼塚先生。たしかにルールを守らないこまちゃんにも非はあるかもしれません。しかし、「髪を切る」という行動ではなく、言葉で向き合うこともできたはず。こまちゃんも大泣きしており、心の傷になっていないか心配です。鬼塚先生が心から反省し、誠心誠意謝罪することを望みます。

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    え…普通に傷害罪じゃん。
    うちだったら一発で警察に被害届出すよ。
    +16 -0
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    普通に傷害罪ですからね。何故、理美容師の免許があると思っているのか。
    +19 -1
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    勝手に髪切らられたら警察に相談します。って圧かけるかな
    +53 -2

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マンガ家・イラストレーターミント

2児のママです! 自身やフォロワーさんの体験談を漫画にしています!

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