「声が変わるなんて嫌だよ」甲状腺手術を控えた私。嫌いだった声が大切に思えた理由【マンガ】
「喉のしこりが甲状腺腫瘍だった話」第6話。マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんが、喉の違和感をきっかけに甲状腺腫瘍が見つかり、検査や手術、結果待ちの日々に向き合った体験マンガ。
ある日、喉元の出っ張りが気になった和田さん。総合病院の医師から、甲状腺にできた腫瘍について「手術で摘出する方針になる」と説明されました。とても不安になったけれど、家族のことを考え「自分がしっかりしないと!」と気持ちを切り替えて、入院までにできることを淡々とこなしていきました。
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