ナランフジコの記事

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ナランフジコ

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関西人。毎日を穏やかに笑顔で過ごしたいアラカン主婦。55歳からマンガを描き始める。主に謎な夫のことをマンガにしている。

Instagram:@naranfujiko55

webサイト:https://keepgoing.blog.jp/

連載(3)
記事(66)
「私と、結婚しない?」彼の夢に絶句。自由すぎる彼に焦った私が放った決死のひと言<理想じゃない人>
「私と、結婚しない?」彼の夢に絶句。自由すぎる彼に焦った私が放った決死のひと言<理想じゃない人>
「理想じゃない人を好きになった話」第10話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、夫・フジ夫さんとの出会いをつづったマンガ。 バブル全盛期に出会ったフジコさんとフジ夫さん。フジコさんは「うなぎを食べに行こう」とフジ夫さんをデートに誘います。フジ夫さんから「なんで僕を誘ってくれたの?」と質問されると、フジコさんはフリーズ。自分でも理由がわからず「深い意味はない」と言い訳してしまうフジコさんですが、フジ夫さんは、「僕はフジコさんが好きですよ」と突然の告白。予想外の出来事に戸惑うフジコさんでしたが……。
「一生面倒見てやる!」実家脱出のため350万円貯めた私。3年越しの決意の行方<理想じゃない人>
「一生面倒見てやる!」実家脱出のため350万円貯めた私。3年越しの決意の行方<理想じゃない人>
「理想じゃない人を好きになった話」第9話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、夫・フジ夫さんとの出会いをつづったマンガ。 バブル全盛期に知り合ったフジコさんとフジ夫さん。友人の結婚式で再会し、その帰り道にフジコさんはフジ夫さんをデートに誘います。しかし当日、待ち合わせ場所に現れないフジ夫さん。フジコさんが寮まで迎えに行くと、なんと部屋でぶっ倒れていました。すぐに救急車を呼び、フジ夫さんの命を救ったフジコさん。後日、フジ夫さんから感謝の気持ちをハグで表現されてしまい、フジコさんは……!
「僕は好きですよ」うなぎ屋で突然の告白!?付き合う流れと思いきや<理想じゃない人>
「僕は好きですよ」うなぎ屋で突然の告白!?付き合う流れと思いきや<理想じゃない人>
「理想じゃない人を好きになった話」第8話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、夫・フジ夫さんとの出会いをつづったマンガ。 バブル全盛期。周囲の目ばかり気にしていたフジコさんが出会ったのは、周りの評価を気にせず生きるフジ夫さん。フジ夫さんは会社を辞めてインドに旅立っていたのですが、友人の結婚式で予期せず再会。そこで、フジコさんはインドに行ったことで人生観が変わったか尋ねると、「人生は変わらず、僕は僕のままだった」とフジ夫さん。そんなふうに言えるフジ夫さんの姿が、フジコさんにはまぶしく見えるのでした。フジ夫さんのことをもっと知りたくなったフジコさんは……。
「救急車!」デートの待ち合わせに来ない彼。寮の部屋で動かない姿が<理想じゃない人>
「救急車!」デートの待ち合わせに来ない彼。寮の部屋で動かない姿が<理想じゃない人>
「理想じゃない人を好きになった話」第7話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、夫・フジ夫さんとの出会いをつづったマンガ。 バブル全盛期。フジコさんは周囲の目を気にして「正解」ばかりを探していました。そんなときに出会ったのは、そんなときに出会ったのは、周囲の評価を気にする様子のないフジ夫さん。フジ夫さんのことが少し気になったのですが、彼は仕事を辞めてインドへ行ったとウワサされ、その後、1年ほど連絡がありませんでした。フジ夫さんと再会したのは、友人の結婚式でした。余興で『マイ・ウェイ』を大熱唱するフジ夫さんに驚きつつ、サイズの合っていないスーツを着ている姿にキュンとしてしまうフジコさん。フジコさんは思わず……。
「マルチ商法のフジコさん!」1年ぶりに再会した彼の覚え方。私が心で叫んだこと<理想じゃない人>
「マルチ商法のフジコさん!」1年ぶりに再会した彼の覚え方。私が心で叫んだこと<理想じゃない人>
「理想じゃない人を好きになった話」第6話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、夫・フジ夫さんとの出会いをつづったマンガ。 バブル全盛期。フジコさんは、いわゆる「ちゃんとした人」を求めて合コンを繰り返していました。そんなとき、「ちゃんとした人」とは正反対のフジ夫さんと出会ったフジコさん。マルチ商法の勧誘を受けていたフジ夫さんを、その場から連れ出します。そのお礼をフジ夫さんから受け取った後、、フジ夫さんと連絡が途絶えてしまいます。その後、フジ夫さんはインドに行ったというウワサを耳にします。フジ夫さんと会えない間、フジコさんはまた、「ちゃんとした人」とデートをしてみるのですが、心はときめきません。心に浮かぶのは、なぜかフジ夫さんの姿で……。
「え?生きていた!」連絡が途絶えた彼と友人の結婚式で再会。声をかけると<理想じゃない人>
「え?生きていた!」連絡が途絶えた彼と友人の結婚式で再会。声をかけると<理想じゃない人>
「理想じゃない人を好きになった話」第5話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、夫・フジ夫さんとの出会いをつづったマンガ。 バブル全盛期、フジコさんは、いわゆる「ちゃんとした人」と完璧な装いでデートを繰り返していました。そんなときに出会ったフジ夫さんは、そんな「ちゃんとした人」とは正反対の人でした。マルチ商法にだまされかけていたフジ夫さんを、フジコさんが勧誘の場から連れ出し、そのお礼を受け取ることになります。駅のロッカーから取り出されたお礼は、巨大なセイウチのぬいぐるみ! フジコさんは迷惑に思いつつ、なぜだかフジ夫さんに惹かれます。しかし、その後……。
「仕事辞めてインドに行ったんだって」連絡が途絶えた彼のウワサに戸惑ったワケ<理想じゃない人>
「仕事辞めてインドに行ったんだって」連絡が途絶えた彼のウワサに戸惑ったワケ<理想じゃない人>
「理想じゃない人を好きになった話」第4話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、夫・フジ夫さんとの出会いをつづったマンガ。 1988年、バブル全盛期。フジコさんは医大生とデートしていました。彼に、合コンで出会ったフジ夫さんについて、年季の入った車に乗っていることや、怪しい勧誘でだまされそうになったりしたことを話すと、「ダッさ!」と言われてモヤモヤします。さらに、他人を見下すジョークが笑えなくなり、連絡を取らないように。その後、フジ夫さんから怪しい勧誘から連れ出してくれたことの「お礼をしたい」と連絡があり、会うことにしたのですが、フジ夫さんは当日遅刻。フジコさんは、なぜかイライラするよりもキュンとしてしまいます。その後、フジ夫さんとは無事(?)会えたのですが……。
「迷惑!だけど…」勧誘から救った彼からのお礼は、アクセサリーや花束ではなく<理想じゃない人>
「迷惑!だけど…」勧誘から救った彼からのお礼は、アクセサリーや花束ではなく<理想じゃない人>
「理想じゃない人を好きになった話」第3話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、夫・フジ夫さんとの出会いをつづったマンガ。 バブル全盛期、3高(高学歴・高収入・高身長)がもてはやされていた時代。フジコさんが出会ったのは、マルチ商法にだまされる寸前のフジ夫さんでした。その後、愛車で送ってくれると言われた先にあったのは、ボロすぎる愛車。しかも鍵をなくしたと言われて……。
「ダッさ」デート中の医大生が放ったひと言。私の気持ちが冷めたワケ<理想じゃない人>
「ダッさ」デート中の医大生が放ったひと言。私の気持ちが冷めたワケ<理想じゃない人>
「理想じゃない人を好きになった話」第2話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、夫・フジ夫さんとの出会いをつづったマンガ。 1988年、バブル全盛期。フジコさんは、合コンの途中で「セミナーに行く」と言うフジ夫さんが手にしていたカバンが気になっていました。なぜならそのカバンは、友だちがマルチ商法でだまされたときのものと同じだったから。「この人、だまされるのでは?」と心配になったフジコさんは……。
「えっ、愛車って!?」合コンで出会った彼に戸惑い。それでも気になった理由<理想じゃない人>
「えっ、愛車って!?」合コンで出会った彼に戸惑い。それでも気になった理由<理想じゃない人>
「理想じゃない人を好きになった話」第1話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、夫・フジ夫さんとの出会いをつづったマンガ。 1988年バブル全盛期時代のフジコさん。合コンで出会ったフジ夫さんが持つカバンが気になっていました。それは友だちがマルチ商法でだまされたバッグと同じで、さらに……。
「たった3年前」写真を見て思い知る老い。息子に慰めてもらった結果 #熟年夫婦ライフ 48
「たった3年前」写真を見て思い知る老い。息子に慰めてもらった結果 #熟年夫婦ライフ 48
「熟年夫婦ライフ」第48話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、熟年夫婦の生活を描いたマンガ。 アラカンのフジコさんは、鏡を見るのがつらい。そこには、老いがありありと見てとれるからです。ほんの数年前は違ったのに。そんなとき、知人から3年前の写真を見せられたフジコさんは……。
「最上階なのに?」騒音から逃れた新居に予期せぬ事態と高すぎる勉強代 #新居騒音トラブル 最終回
「最上階なのに?」騒音から逃れた新居に予期せぬ事態と高すぎる勉強代 #新居騒音トラブル 最終回
「新居騒音トラブル」最終回。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、新居騒音トラブル記。 騒音の主(と思われる人物)は上階の住人で、つえを使っていました。とはいえ、騒音に耐える生活に限界を感じたフジコさんは、引っ越しを決意します。最上階の角部屋を必須条件にして新居探しを開始すると、騒音トラブルがないか入念にチェック。その横では、フジコさんの夫が旅行のプランを立てていて……。
「引っ越しは当日だけ」夫の無神経発言に絶句。告知義務のワナと執念の家探し #新居騒音トラブル 7
「引っ越しは当日だけ」夫の無神経発言に絶句。告知義務のワナと執念の家探し #新居騒音トラブル 7
「新居騒音トラブル」第7話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、新居騒音トラブル記。 引っ越し先にて、騒音に悩むフジコさん一家。そのうち、どこにいても騒音が追いかけてくるように感じたフジコさんは、管理会社に相談。「深夜の騒音」について張り紙をしてもらいます。その後、騒音の主(と思われる人物)がつえをつく後ろ姿を目撃したことで……。
「なんでわからんねん!」必死の家探し中に旅行?夫との温度差に怒りが爆発 #新居騒音トラブル 6
「なんでわからんねん!」必死の家探し中に旅行?夫との温度差に怒りが爆発 #新居騒音トラブル 6
「新居騒音トラブル」第6話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、新居騒音トラブル記。 上階からの騒音に悩むフジコさん一家。ある日、遠方に住む息子さんが訪ねてきます。騒音を聞いた息子さんは、「つえをつく音かも?」と考察し、フジコさんは騒音を出す側にも事情があるのかも、と思えるように。しかしその後、騒音は激しさを増してきて……。
「どこにいても音が追ってくる」精神的な限界を迎えて。ついに騒音の主を目撃 #新居騒音トラブル 5
「どこにいても音が追ってくる」精神的な限界を迎えて。ついに騒音の主を目撃 #新居騒音トラブル 5
「新居騒音トラブル」第5話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、新居騒音トラブル記。 引っ越し翌日、上階のマダムにあいさつを済ませ荷物を片付けるフジコさん。その夜は、ヘトヘトで寝落ちしてしまいます。しかし、早朝3時半にカンカンという騒音が! たまらず管理会社に相談しますが、「1カ月は様子を見て」と言われてしまい……。
「認知症の方かも」息子の推理で騒音への恐怖が消えた瞬間、さらに爆音が! #新居騒音トラブル 4
「認知症の方かも」息子の推理で騒音への恐怖が消えた瞬間、さらに爆音が! #新居騒音トラブル 4
「新居騒音トラブル」第4話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、新居騒音トラブル記。 引っ越し翌日に、夜中に騒音を出すお宅へあいさつに行くフジコさん一家。すると、とても上品なマダムが出てきてフジコさんは困惑。夜中にカンカンと騒音を出す人物には、とても見えませんでした。しかし去り際に……。
「1カ月も耐えられない!」上階の騒音を管理会社に相談した結果、解決策に困惑 #新居騒音トラブル 3
「1カ月も耐えられない!」上階の騒音を管理会社に相談した結果、解決策に困惑 #新居騒音トラブル 3
「新居騒音トラブル」第3話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、新居騒音トラブル記。 夫の転勤で大阪へ引っ越したフジコさん一家。引っ越し当日は疲れてヘトヘト&夜も遅かったので、ご近所へのあいさつは翌日に持ち越すことに。新居に着いてから時々、上の階から「カンカン」という物音が聞こえていたのが気になっていたのですが……。
騒音の主は70代の上品なマダム。去り際に残した「聞き取れないひと言」が不穏 #新居騒音トラブル 2
騒音の主は70代の上品なマダム。去り際に残した「聞き取れないひと言」が不穏 #新居騒音トラブル 2
「新居騒音トラブル」第2話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、新居騒音トラブル記。 夫の転勤のため、愛知から大阪へ引っ越してきたフジコさん一家。引っ越し当日は到着が21時と遅かったため、ご近所へのあいさつは翌日に持ち越すことにしたら……。
「深夜に何してるんだろう…」引っ越し初夜、上階から鳴りやまない騒音が #新居騒音トラブル 1
「深夜に何してるんだろう…」引っ越し初夜、上階から鳴りやまない騒音が #新居騒音トラブル 1
「新居騒音トラブル」第1話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、新居騒音トラブル記。 夫の転勤で愛知から大阪へ引っ越してきたフジコさん一家。新居に着いたのが夜遅かったため、ご近所へのあいさつは翌日に持ち越すことに。疲れてヘトヘトだったのですぐに寝ようとしたところ……。
「はげたらどうする」お互いの実家で暮らす提案をした妻に夫が抵抗した理由 #熟年夫婦ライフ 47
「はげたらどうする」お互いの実家で暮らす提案をした妻に夫が抵抗した理由 #熟年夫婦ライフ 47
「熟年夫婦ライフ」第47話。55歳からマンガを描き始めたナランフジコさんによる、熟年夫婦の生活を描いたマンガ。 夫の転勤により愛知県で暮らすフジコさん一家。しかし、夫が実家のある関西への転勤を願い出たのです。フジコさんはこれを機に、高齢の親の面倒を見るためお互いの実家で暮らすことを提案します。それはつまり、別居ということになるのですが……。
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