2017年 今年生まれた赤ちゃんの名づけエピソードや行(男の子)

弥寛 弥寛(やひろ)くん
弥寛は3人目の子どもで上に双子の姉がいます。双子の姉は似てる名前にしたので姉から頭文字をとり名前を決めようと思ったんですが男の子だとなかなかいい名前がなく悩みに悩みみ最終的に旦那の頭文字をとったのと旦那は画数を凄く気にしていたので千葉県成田市にある成田山で名前の画数を見てもらい弥寛になりました。一生の名前を決めるってとても大変だけれど、わが子には自分の名前を気に入ってほしいと思い、一生懸命考えました!3人とも元気に育ってほしいです。(3人ママさん)
大和 大和(やまと)くん
まだ妊娠初期で性別もわかってないのに、旦那の寝言の『大和魂ー!!』で名前が決まりました。翌朝どんな夢か聞いたら、空から小さな男の子が『大和魂やー!』って叫びながら飛び降りてきたらしいです。3日後の健診で、男の子と確定されました。夢の中でパパが先に会うなんて、ズルいっ(笑)(ぷくぷくちゃんママさん)
結 結(ゆい)くん
夫がちょっとした病気もちであったため、付き合いも結婚ももちろん出産することも私の両親に反対されてました。どんなに反対されても私の気持ちは変わらなかったので、授かり婚にしてしまおうと夫と決めました。そして見事に授かりました。とてもとてもとても嬉しかったです。どんなに反対されてもこの授かった子は夫と私の縁が結ばれて生まれてくるんだから『結』と名づけようと決めました。ずっと夫には秘密にしておいて臨月になってから発表しました。生まれてから両親も息子のかわいさに負け、たくさんかわいがってくれています。息子には誰に対しても優しくいろんな人との縁や絆を結んでくれればと願ってます。(ふみっぺさん)
結人 結人(ゆいと)くん
人と人との繫がり、結びつきを大事にしてほしいとの思いで付けました。生まれてくる前から夫婦2人で決めていました。(ゆい太郎さん)
優 優(ゆう)くん
交際当初から現夫とは結婚を意識しており、結婚したらすぐに子どもがほしいとよく話していました。あるとき、ふと私の頭に「ゆう」という名前が降ってきて夫に言うと夫も気に入ってくれ、それ以来ずっと未来の子どもを「ゆう」と呼び続けてきました。結婚してしばらくして妊娠したとき、早くからおなかに「ゆう」と話しかけていました。漢字をどうしようと迷いましたが、夫がとてもやさしいので子どももそうなってほしいと「優」に決めました。(ゆいさん)
悠生 悠生(ゆう)くん
おおらかに悠々と生きてほしい、そんな願いを込めて付けました。「はるき」と読ませるか「ゆう」と読ませるか悩みみましたが、生まれてきてくれたときにフワッとした雰囲気だったので、かわいらしい「ゆう」と名づけることにしました。(まちゃさん)
遥葵 遥葵(ゆうあ)くん
おなかに赤ちゃんがいる!と知ってからパパが「名前を決めよう!」と言うまでが早くて、すぐ決まるかと思いきや…生まれる間近まで悩みに悩みみました。"遥"という漢字に正しい道に…という意味があり、そこに太陽に向かってという意味のある"葵"という漢字を使い、"険しい道でも太陽に向かって進んでいけるように"と思いを込めました。(ゆうままさん)
雄希 雄希(ゆうき)くん
切迫早産で入院した私、上の子が心配で仕方ないなかでの入院で不安ばかり…でも、できるのはひたすら安静のみ!!そんな中、私に希望をくれたのはおなかの赤ちゃんの力強い胎動でした。「その強さで希望を与えられる人になってもらいたい」そんないきさつで、強さと希望を表す文字を使いました。(そめはるさん)
祐希 祐希(ゆうき)くん
とてもシンプルですが夫と私から一文字ずつとりこの名前にしました。一文字ずつとって成立する名前が作れること自体ラッキーなことと思い名前は妊娠が発覚してすぐに思いついたこの名前に決めました。ちなみに女の子バージョンも美祐と作れたので用意できてました。名前の由来がわかりやすいので区役所などで書類に両親の名前とこの子の名前を並んで記入すると、気付いてもらえてほめられることが多く、日々この名前にしてよかったなと思う場面に会うことが多いです。(キキさん)
悠樹 悠樹(ゆうき)くん
悠樹の悠は、おおらかでのびのびした子に育ってほしくて悠の字を付けました。樹は、パパの名前が大樹なので、そこから1文字もらいました。(高橋理沙さん)
優輝 優輝(ゆうき)くん
男の子でも女の子でも、赤ちゃんができたことがわかってから、パパの用にやさしい人になってほしいと「優」という漢字を絶対に使いたくて、漢字一文字はパパからやめてほしいということで、画数などを参考に「輝」にたどり着き、パパもママも得意分野の仕事に就いているので、子どもにも将来的になにか自分の得意分野を見つけて磨きあげ、社会の役に立つ人になって、キラキラと輝きある人生を送ってほしいと、ママの希望を込めすぎた名前、「優輝」になりました。(優くんママさん)
勇貴 勇貴(ゆうき)くん
病気を持ってたのでたくましく育ってほしいという願いと、強さを持った本当のやさしさを持つ人になってほしいという願い、そして大切な貴い宝物という想いを込めました。(はるゆうママさん)
結葵 結葵(ゆうき)くん
家族、友人、仲間などいろんな人との繫がり、喜怒哀楽やいろんな出来事を結び繫げ、向日葵のように光に向かって明るく大きく育ってほしい。と願って付けました。パパも見てすぐに気に入ってくれた名前です。(ゆっきママさん)
優志 優志(ゆうじ)くん
上の兄妹の名前にちなんで…。1人目が生まれたとき、名前の漢字に優という字を使いたいと夫婦で決めていました。考えた名前は優輝。でも旦那の実家にことごとく反対されてしまい、結局旦那父のリストアップした名前の中から決めることに…。名前の響が気に入って決めたところが、パソコンで変換しても出てこないし、読み方も聞かれてしまう始末で後悔してしまいました。2人目は女の子だったので、すんなり決められましたが、やはり長男と同じ優の字を使いました。そして3人目。優の字を使うかどうするかから悩みみました〜。さらに字画が上の子2人は同じだったので、また同じようにしようかと。もう1つ、漢字の作りが縦割れの字ばかりではと気にしたのでこれもまた上の子と同じく縦に割れない字にしようと…。条件が多くなってしまい、それに合いさらに名前に使えそうな字を探し出すのは大変でした〜。結局届け出に行ける日の前夜にひらめいたかのように浮かんだ「志」でしたが、旦那も私も気に入って決まりました。大きく成長してからも兄弟が仲良くしてほしいと願いを込めておそろいにした名前。それぞれに読み方は違うけど、やさしい気持ちを常に忘れず成長していってほしいです。(ゆっきぃさん)
裕二朗 裕二朗(ゆうじろう)くん
いちばん上の女の子が、裕美乃、次に長男が裕一朗、そして今年生まれた、2人目の男の子なので、裕二朗と名づけました。みんなの、裕は父親から。お姉ちゃんは、ゆたかで美しく、兄弟とも、ゆたかで、朗らかな人生になるように願っています。(うりままさん)
悠伸 悠伸(ゆうしん)くん
大変な事情の中で妊娠しました。この子には父親がいません。この妊娠を通して、母であること、母になることを考えるいい機会を与えてもらいました。この妊娠期間を母である私は自分自身をご自愛し【悠悠自適】に過ごしました。妊娠期間の想いと生まれる我が子への希望を込めて。【悠】の意味 のんびりと心静かに。【伸】の意味 のびのびまっすぐに。そんな想いがこもっています。(みさきママさん)
勇介 勇介(ゆうすけ)くん
私自身が昔、もう少し勇気を出していたら…と思い返すことがあり、子どもには自分でしっかり考えてやりたいことを勇気を出して挑戦したり、人を助けたり、後悔しない人生を歩んでほしいと付けました。(りんごとなしさん)
勇佑 勇佑(ゆうすけ)くん
第三子のときのこと。夫はタイ人。日本語は読み書き会話ばっちりですが、日本人の名づけの感覚はいまいちわかっていません。予定日間近、そろそろ名前を考えなければと家族で名づけ辞典をパラパラとめくっていると、急に夫が『こ、こ、これしかない!』と指差しました。音の響きにびびっときてしまったそうです。私は別の名前がよかったのですが、夫は決して譲らず、漢字は私が考えて、勇佑くん、になりました。(みーなりんかめかめさん)
雄太郎 雄太郎(ゆうたろう)くん
私はおなかの中の赤ちゃんと十月十日一緒にいて母親になる準備をしたり自分の子どもだという喜びを感じることができるが、旦那はそういったことができないので、旦那にも自分の子どもだという喜びを少しでも感じてもらえるように、旦那の名前の「雄」を使った名前にしたいと思ってこの名前にたどり着いた。また私の亡くなった父、旦那の父にも名前に「雄」の字が付けくため、長男にはできれば「雄」の字を使いたかった。(陸さん)
勇兜 勇兜(ゆうと)くん
3人兄弟の三男坊で生まれた勇兜。いちばん上のお兄ちゃんが五月生まれなので、兜という字を一文字入れて、覇兜ではやと、次男は将兜でまさと。みんな兜の一文字を付けました。3人仲良く大きくなってほしい意味でお父さんが名づけてくれました。(くみたんママさん)
裕翔 裕翔(ゆうと)くん
パパから1文字とって付けました。世界で自分らしくおおらかに活躍してほしいという願いが込められています。酉年なので文字の中に「羽」の字が入っているのもポイントです!(ゆうとママさん)
結斗 結斗(ゆうと)くん
たくさんの人と結ばれるように、人と人を結んでくれるように付けました。パパとママを結んでくれてありがとう。(ゆうとママさん)
釉音 釉音(ゆうと)くん
八月十八日、米の日に生まれた我が子なので、米の字を入れた「釉」。趣味の吹奏楽を通じて出会った私たち夫婦なので、音楽に関する字として「音」。「釉音」には、環境次第で唯一無二の輝きを放ち、自分らしく自由な表現を大切にしてほしいという願いを込めました。(なぎささん)
結人 結人(ゆうと)くん
なかなか子どもにに恵まれず、諦めかけていた頃に38歳で長女を妊娠、緊急帝王切開で出産。年齢的にも体力的にも1人が限界と思っていたところ、奇跡的に40歳で自然妊娠しました。大きなトラブルもなく、我が家にやってきた元気な男の子。このまま夫婦2人で生きていくのかな、と考えていた私たち。長女だけでも幸せだったのに、長男にまで恵まれました。この子が家族を結びつけてくれる存在であり、これで我が家は完璧に、完結できるという意味を込めて結人と名づけました。(ぴーたろうさん)
優宝 優宝(ゆうと)くん
おなかの中にいる子の性別がわかった日に、名前を決めました。男の子だとわかって、その瞬間に、ふと「やさしい男の子になってほしいなぁ」と思い、優、という字を入れたい!と思いました。それから、漢字辞典を開いて、パラパラとめくっていたら、宝、という文字が目に留まりました。私たち夫婦の宝、という意味を込めるのはどう?と相談して、優宝に決めました。(ゆ〜とママさん)
結人 結人(ゆうと)くん
私たち夫婦の子は不妊治療、人工授精、体外受精、顕微授精をし…妊娠し妊娠糖尿病で入院、高位破水、緊急帝王切開で生まれました。たくさんの人に助けられ、たくさんの縁で生まれました。これからも人との縁、結びつきを大切にしてほしくて名づけました。(高橋瑞貴さん)
優宝 優宝(ゆうと)くん
おなかの中に、赤ちゃんがきてくれたとわかったとき、男の子でも、女の子でも、やさしい子になってほしいと思い、性別がわかる前から「優」という字を入れようと、旦那と決めていました。そして、性別が男の子だとわかった日、仕事で、休憩中の旦那と電話をしたときに、「元気で生まれてくれたら、それでいいよな。大切に大切に育てよう」という言葉を聞いて、直感で「宝」という文字が頭に浮かんで、「優宝にしよう!」と決めました。読み方は、ゆうと、ゆうた、ゆうほ、など候補がありましたが、4Dエコーで、おなかの赤ちゃんの顔を見たときに、「ゆうとくん、って感じがするなぁ」となり、ゆうと、と名づけました。(ゆーくんママさん)
悠之介 悠之介(ゆうのすけ)くん
パパが「悠」の字を使いたくて、どんな名前がいいかなーと悩みんでたときに、「フルネームの中に子音が全部入ってると幸せになれるらしいよ」という話を聞いて、いろいろ当てはめていく中で夫婦ともにビビっときた名前だった。(ゆのんさん)
勇飛 勇飛(ゆうひ)くん
いなさそうでいそうな名前を付けたくて…漢字の意味は勇ましく飛ぶてことで活気のある子に育ってもらいたい!(2児ママさん)
佑真 佑真(ゆうま)くん
私が大人になってから、人間関係に悩みされ、辛い思いをしたこともあり、生まれてくる子どもには人にやさしい子になってほしいと思い、人を助けるという意味の佑の漢字を使って佑真にしました。(もっちさん)
悠真 悠真(ゆうま)くん
誰にでも読みやすく呼びやすい名前を、と夫婦で話し合って決めました。まっすぐな心をいつまでも持ち続けてほしいと思います。(じがさん)
優磨 優磨(ゆうま)くん
父、母の名前の一部に『心』という漢字が入っているため、子どもたちにも『心』の付く名前を付けようと思っていました。優はやさしい子に育ってほしいという8歳の娘が願いを込めて付けてくれました。磨は自分をみがいて素敵な子に育ってほしいという父母の願いを込めて付けました。(もてさん)
友也 友也(ゆうや)くん
素敵なお友達に恵まれますようにと願いを込めました。(しーこさん)
優弥 優弥(ゆうや)くん
生まれてきたとき、顔を見て、やわらかい響きの名前がいい、と思った私たち夫婦。たくさん悩みんだ結果、みんなに優しくできる、おだやかな子になってほしいと、優弥と名づけました。これからもすくすく育ってくれるよう願ってます。(ゆうやママさん)
優李 優李(ゆうり)くん
主人の名前がゆうた私の名前がえりですので、2人の名前をとってゆうりと名づけました。最初から中性的な名前がいいね、とも話していたのでぴったりでした♡子どもは私たち2人に似てとっっても色が白く、まさしく中性的な名前があっている感じです。(えりらっくまさん)
祐和 祐和(ゆうわ)くん
人に優しく、自分には厳しくおだやかに育ってほしい待望の男の子ですので、男らしくという気持ちで祐和という名前に決めました。(4児のままさん)
結城士 結城士(ゆきと)くん
第三子にして初めての男の子。上2人の女の子パワーに負けないよう力強い名前にしようと夫婦で考えました。第1子は結華(ゆいか)、第二子は結月(ゆづき)、結という字は夫婦ともに付けたいと思い一文字目に採用。宝塚ファンのパパは花・月と順番にきたら次は雪と付けたいと希望。漢字そのままは難しいので漢字をいろいろ探しました。待望の男の子だったのでいろんなところにこだわるパパ。男らしく、コツコツ努力して成し遂げるという意味の漢字が見つかり結城士が採用に。さらにパパは大相撲マニア。そのまま四股名にも使えるかもしれないと喜んでいます。画数もとてもよいようです。おてんばなお姉ちゃん2人に負けず、将来は横綱のようにたくましく育ってくれますように…。(みっちいさん)
志朋 志朋(ゆきと)くん
子どもの名前の由来は?と聞かれたとき、いつもお父さんの名前から゛志゛の一文字もらい、あとから響を考え、画数や意味を結びつけていったんだよと、答えています。志朋の名前の場合は2人の兄、志都奈(しづな)と琳志和(りしと)の名前から響きを参考にして考えた兄弟愛にあふれた名前になりました。(しゆりさん)
幸人 幸人(ゆきと)くん
幸せな人になるようにと願いを込めて幸人と付けました。最初幸せを渡す人になるように幸渡と付けようとしましたが、まず自分が幸せにならなきゃ人に幸せを渡せないと思い幸人にしました。(もちこさん)
幸歩 幸歩(ゆきと)くん
幸せに歩んでほしい、まわりの人にも幸せにしてほしいと願いを込めました(ゆきくんママさん)
倖叶 倖叶(ゆきと)くん
パパの名前の幸を一文字取り付けようと思って 考え パパよりも もっと幸せになってもらいたくて plus亻にしました。あとは パパが と を付けたいと言うことで パパの望み通りの名前になりました(倖叶ママさん)
幸ノ介 幸ノ介(ゆきのすけ)くん
主人の希望で「○○のすけ」にすることは決まっていたのですが姓名判断でよい画数を調べるとなかなかピンと来るものがなく妊娠後期に。なかなか決まらないまま産休直前になって早産で生まれてしまったので出産直後でも分娩台に乗りながら主人と名前を考えていました。退院後主人がエクセルで名前の候補を書き出し、姓名判断のサイト3つの結果を記入していきどのサイトでもよい画数の名前の中から気に入った名前を付けました。(まっぺさん)
幸弥 幸弥(ゆきや)くん
幸せがどこまでも広がるという意味で付けました。幸せの幸、どこまでも広がるという意味のある弥。自分が幸せになって、まわりの人にも幸せを分けてくれる子になってほしいという願いも込めました。(ゆきくんママさん)
行矢 行矢(ゆきや)くん
「行」く末は「矢」のごとく、まっすぐ貫く我が道を。矢は射ると二度と戻って来ません。親元を離れ、海外でも活躍できるフットワークが軽いグローバルな子になってほしいと思いでつけました。(ゆきママさん)
柚希 柚希(ゆずき)くん
いくつか候補があって悩んでるときに、寝る前にふと【柚希】という名前が頭に浮かんで、主人に【柚希】って名前よくない?と聞くとかわいいね!と言ってくれたので候補に追加しました。翌日、実家の母にその話をすると、「うそ!?」とビックリした様子で手帳を取り出すと、1ページの真ん中に大きく【柚希】の文字がありました!どうやら母も少し前に突然思い付いて忘れないようにメモったそうですが、気を使わないように黙っていたそうです。ちなみにほかに名前は書かれておらず、【柚希】だけでした。漢字もまったく同じで運命を感じたのでこの名前に決めました。(のんさん)
柚李 柚李(ゆずき)くん
長女が中学1年生で12年振りに生まれたので、生まれるまで娘が名前を付けると考えていて、娘の名前が苺花(まいか)なので、自分と一緒でフルーツの名前を付けたいとゆずとすももで柚李(ゆずき)で思いやりのある子に育つようにと柚に決めました。(柚君ママさん)
柚貴 柚貴(ゆずき)くん
パパとママの名前がゆうきで、きの漢字は2人とも同じ貴族の貴。なかなかない縁なので家族でそろえたくて響きもかわいくて中性的、ゆうきとも読めちゃう柚貴にしました!いつか息子も同じ名前の人と結婚したら面白いなと思ってます。(柚貴ママさん)
由健香 由健香(ゆたか)くん
五度目の出産で三度目の帝王切開ということもあり、今回で卵管をしばることに。我が家にくる最後の赤ちゃんだったので、父親から『健』を、母親から『由』を、姉弟全員に付けいている『香』をとり『ゆたか』と名づけました。家族のみんなやご近所さんに構われて、字こそ違えど名前の通り、表情『ゆたか』に成長中です。(いのこさん)
悠良 悠良(ゆら)くん
お兄ちゃんたちの名前が綺良(きら)と颯良(そら)、お姉ちゃんは瑠花でみんな二文字。二文字にこだわりたかったのと男の子にはどうしても良(ら)の文字を使いたかった。上の子たちが落ち着きないのもあり落ち着きがありおおらかな気持ちを持ってほしいと思い悠という字を使って悠良という名前にしました。(悠良ママさん)
耀 耀(よう)くん
何事にもチャレンジして、どんなことがあっても前向きに、明るく照り輝いていてほしいという願いを込めて(ビー玉さん)
陽太 陽太(ようた)くん
姉の名前が心陽(こはる)太陽のように心があたたかい女の子になるように付けたのでいろいろ悩みんだけれど姉から陽をとり太陽のように太い子(芯が強い子、懐が大きくやさしい子)になるように陽太(ようた)と付けました。付けたあとで気づいたのですが心陽陽太横に書いても縦にも読めます。(かおりママさん)
陽太郎 陽太郎(ようたろう)くん
妊娠中胎児名はどうしようかな?と思っていたところ男の子だとわかったので安直に「太郎くん」と呼びかけていました。本人も気に入ったようで呼びかけると反応がよかった(ような気がした笑)ので太郎を使った名前にしたい!と主人にお願いしました。太陽のように周囲を照らすようなやさしい子に育ってほしい、明るく健やかな男の子に育ってほしいと願いを込めて陽太郎と名づけました。これからそんな子になっていくように子育てしていこうねと夫婦2人の目標にもなりました。とりあえず現在は家族の中心となっています。(太郎ママさん)
縁 縁(よすが)くん
父の名前が漢字一文字だから男の子は漢字一文字にしようと話し合い長男も一文字であっさり決まりました。昨年次男の妊娠がわかり早速一文字の名前を考えたのですが、今回は出産間際になっても決まらずに困っていました。そんなときはテレビ番組でおじいさんが「まわりの人と縁(よすが)があって・・・」と縁(えん)あって人に恵まれたと話しているのを見て即決しました。これから先行きたくさんの人との縁を大切にして育ってもらいたいと思っています。(ringcolorさん)

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