2017年 今年生まれた赤ちゃんの名づけエピソードま行(女の子)

まい まい(まい)ちゃん
お姉ちゃんの名前は『あみ』といいます。妹がずっとほしくて、赤ちゃんができたと知ると、毎日紙いっぱいに候補の名前を書いていました。そして、「自分の名前AMIを並べ替えるとMAIになるから『まい』にする!」と名前をつけてくれました。(amimaさん)
茉愛 茉愛(まいな)ちゃん
茉愛→茉は、ジャスミンの漢字なのでジャスミンの花のように白くてかわいく、誰からも愛されるの女の子に、なってほしいと願いを込めて。(ちーちゃんままさん)
真緒 真緒(まお)ちゃん
「真」自然のまま元気でまっすぐ素直に。「緒」糸を紡ぐようにいい出会いに恵まれ、すてきな縁を紡げるように。との願いを込めて、主人と2人で考え名づけました。また誕生日が6月22日で、小林麻央さんの命日です。麻央さんのように、たくさんの方々に勇気とやさしさを与えられるような、すてきでかっこいい女性になってほしいという思いも込めました。漢字は違いますが、同じ「まお」という名前にたくさんの希望と明るい未来を願っています。真緒ちゃんの人生がすてきに輝きますように♡(ゆーきさん)
茉央莉 茉央莉(まおり)ちゃん
2人目の女の子ということで悩みました。姉と同じ漢字を使いたい、女の子に生まれたからには愛される子になってほしい、輝いていてほしい、かわいらしくあってほしいという願いを込めました。茉央莉の茉莉はお花のジャスミンを意味しています。央は左右に流されない子に。たくさんの愛を込めてつけました。(りまmamaさん)
真叶 真叶(まかな)ちゃん
字画を第一に考えてつけました。パパの名前が、結婚して名字が変わるわけでもないのですが、凶が多くあるような名前で、実際に人生大きな挫折を味わってきたので、子どもには字画だけでもいいものを、と思ったようです。ママは名前の響きとみんなから読みやすい名前がいいと思っていたので、2人の相談の結果、『まっすぐな心を持って、夢を叶えていってほしい。』という想いを込めて真叶と名づけました。(おちょさん)
茉白 茉白(ましろ)ちゃん
予想外のうれしい出来事だった第2子。まさかだったので、名前もなかなか考えつかず。第一子のときに、漢字そのままで読める、色をいれる、意味重視と縛りをつけていたので、それは守りたいとなんとか考えました。2つまでは絞れたものの、生まれたあともどちらにするかなかなか選べずにいた私たち。初めてお姉ちゃんが赤ちゃんに会ったとき、「ましろちゃーん!ねぇねだよー♡」と!その一言で茉白に決まりました。お姉ちゃんには朱の漢字、妹には白の漢字。紅白で縁起もいいと、好評です!(マシュマロさん)
茉莉 茉莉(まつり)ちゃん
5歳差のお兄ちゃんが「葵(あおい)」という名前なので、花の名前且つ草冠の文字にすることでお兄ちゃんとの繋がりを持たせたいと思ったのがいちばんの理由です。そこで、この子が生まれた5月ごろにも咲く「茉莉花(まつりか)=ジャスミン」から名づけさせていただきました。ジャスミンの花言葉のように、優雅で愛らしい女性に育ってほしいと願っています。(あおまつクッキーさん)
円花 円花(まどか)ちゃん
私たち夫婦はお互いに子連れの状態での再婚、ステップファミリーです。そんななか、2人の間に新たに授かった娘。娘だけが私たち家族全員と唯一血が繋がっている子です。家族みんなをまるく繋げてくれるという意味を込め、円花にしました。(チャー子さん)
愛華 愛華(まなか)ちゃん
愛という字を“あい”以外の読み方で使いたいと思い、いくつか候補を出しました。そこから、花のようにたくさんの人に愛されるように。また、たくさんの人に愛を与えられるように。と愛華と名づけました。※花を華にしたのは字画の問題です。(えみちんさん)
舞音 舞音(まのん)ちゃん
7月28日たくさんの出会い!初産で微弱陣痛が続き破水もしてたので母子ともどもの安全を考えて7月27日に医師から帝王切開の話を聞かされました。長時間の微弱陣痛により疲労困憊だった私は医師に今すぐ帝王切開してほしいと言いましたが、主人と母に反対され、もう1日我慢することにしました。7月28日の午前中に帝王切開を行い元気な女の子を産みました。その後、病室に戻ると歌手のMINMIさんがfreedomという野外ライブの前日挨拶に来てて、私は大ファンだったので感動して涙が出ました。舞音を抱っこしていただき記念撮影までしていただき、出産祝いとライブTシャツまでいただきました。主人や母からは辛いことをもう1日がんばったから会えたんやでと言われました。舞音が生まれた次の日から病院の横にある大きな公園でライブが始まり病室まで音楽が聞こえてきてたので、たくさんの音楽が舞い踊る日に生まれてきた、そして私自身、日本舞踊をしていた、という意味を込めて主人が名づけてくれました。(舞音溺愛ママさん)
真歩 真歩(まほ)ちゃん
あるがままの自分でまっすぐ歩めるように。また、かわいい呼びやすいサウンドで、どこでもすぐに覚えてもらえて愛されるように。(ムーミンママさん)
真幌 真幌(まほろ)ちゃん
女の子を希望していた我が家では、妊娠5カ月を過ぎても性別がわかりませんでした。夫が健診についてきてくれた日、エコーで女の子と判明。女の子で間違いないですか?と何度も確認しうれしそうな夫が、診察室から出た瞬間、名前はまほろにしよう。と一言。横浜出身の夫は、札幌に転勤になり、札幌で私と出会い結婚しました。札幌の幌という漢字を使いたかったのと、まほろば、という人が集う場所という意味をかねて、真幌にしました。私は北海道で育ち札幌が大好きです。自分の娘に大好きな場所の名前をつけてもらえて、本当に幸せです。(ジミーさん)
まり花 まり花(まりか)ちゃん
自然が大好きなので、植物や花にちなんだ名前をつけたかったのがきっかけです。ジャスミンの和名が「茉莉花・まりか」といいます。もともとジャスミンの香りがとても気に入っていていつも生活のなかにありました。ジャスミンを調べてみると、香りの王はジャスミン、香りの女王はバラといわれていることを知り、やっぱりすてきな花だなぁと思っているところに、ペルシャ語の「ヤースミーン(神からの贈り物)」に由来するといわれていることがわかり、念願叶ってようやく授かった子どもでしたので、まさに!これしかないすてきな名前だと思いつけました。(まりままさん)
愛鈴 愛鈴(まりん)ちゃん
私と旦那が付き合っていたころに付き合いの返事をしたりプロポーズされたり思い出の場所の近くにはいつも海があったのでまりんとました(りんりんさん)
みあ みあ(みあ)ちゃん
かわいい漢字をつけてあげたくて必死に画数とかを調べていたものの、なかなかいいものがなく、生まれてから1週間以上経つのでどうしようか……と悩んだすえにひらがなに!かわいいやわらかいイメージとなんの意味にもとらわれず、みあちゃんらしく生きてほしくて名づけました。(なんちゃんさん)
美海 美海(みう)ちゃん
私たち親は沖縄の宮古島で出会いました。それ以来宮古島が大好きになり何度か旅行にも行っています。宮古島の美しい海のように澄んだ広い心を持ってほしいと思い、名づけました。(笹崎美穂さん)
美汐 美汐(みう)ちゃん
『汐』が夕暮れ時の海を連想させる文字として夕陽に照らされた、なみかぜが立たない穏やかな海のように、身も心もおおらかできれいな女の子になってほしい。との思いでつけた名前です。また、結婚前に2人で見た、夕方の海が夕陽に照らされキラキラ光りあまりのきれいさに感度した思い出があります。その出来事も合わせて、『美汐』にしました。(みみさん)
美羽 美羽(みう)ちゃん
娘の名前は美桜、美依、結衣、愛、汐奈…と迷ってしまい、結局わが子の顔を見て決めようと夫婦で相談し決めました。夫が生まれてきたわが子の顔を見た途端、「ありがとう。ありがとう。天使だ。うん、美羽、美羽にしよう」と言い、我が家のかわいい天使が、いつか大きく美しく立派に羽ばたきますように、という意味を込めて美羽(みう)と名づけました。(美羽ママさん)
美桜 美桜(みお)ちゃん
今回は妊娠初期から出血が続き、ずっとベッド上で安静状態でした。ただひたすら無事におなかのなかで育ってくれることだけを祈る日々が続きましたが、春になり予定日が近付き、やっと安静解除になりました。その日の健診の帰り道、桜並木がとてもきれいで「桜」という漢字を使いたいなぁと夫と話していました。色々考えて、「桜のように美しく、みんなに愛され皆を笑顔にできるような子に育つように」と願いを込めて美桜と名づけました!先日3カ月になりましたが、よく笑い皆を笑顔にしてくれる子に育ってくれています。(美桜ママさん)
澪 澪(みお)ちゃん
れいな、まこ、りお、みお、結局決まらず、生まれて1日目にひとつずつ声に出して主人が呼びました。みおって呼んだときに手をあげてびくっと動きました。なので澪と名づけました。この漢字自体の意味にもあるように、誰にでも手を差し伸べられる人に育ってください。(aynさん)
美央 美央(みお)ちゃん
美央が生まれる前に母方の祖母が亡くなりました。大好きだったおばあちゃんの突然の死にとても悲しみました。そこでまだおなかにいた美央の名前がはっきり決まってなかったので大好きだったおばあちゃんの漢字を一文字もらい美央と名づけました。おばあちゃんは若いころはとてもきれいでいろんな人の中心にいたと聞き、美央もそのように育ってほしいと願い、名づけました。(金糸雀さん)
心音 心音(みお)ちゃん
女の子だったら絶対みおってつけようって昔から思ってたのち命名しました。ただなかなか漢字が決まらずいろんな漢字を試してみたけどあまり良くなくてすごく悩みました。そこで考えたすえに決めた漢字が心音でした。心広く穏やかに笑顔が絶えない子に育ってほしいとの思いでつけました。(MIOママさん)
美織 美織(みおり)ちゃん
35歳で待望の妊娠。高齢出産だからなにがあってもおかしくないと医者から言われ赤ちゃんが無事生まれてくるのか不安で、名前を決めてもいいのかどうかさえ迷っていました。妊娠5カ月、女の子とわかったころ、主人が自分が決めるよと言ってくれました。主人からそう言ってくれたことがうれしくて思い切って主人に託しました。その後生まれてくる赤ちゃんへのメッセージを書くたびに、「名前、決まった?」と聞きましたが、「内緒!」と言われ……。なにが言いたそうににこにこしながらもずっと教えてくれませんでした。そんな主人を見ていると、生まれてくるのを楽しみにしてくれてるんだなとうれしくなりました。ようやく出産の日となり、難産のすえ生まれたわが子を抱きながら「そういえば名前は?」と聞くと「美織!」とついに教えてくれました。私の名前の「織」を一字とったすてきな名前です。一生懸命悩んで考えてくれた主人。2人で大切に育んでいきたいと思いました。(美織ママさん)
美織 美織(みおり)ちゃん
出産予定日が七夕の1週間後だったので、ママの名前から「美」の一字と、七夕にあやかって織姫から一字とって「美織」と名前を決めていました。妊娠中からおなかに「美織ちゃん」と話しかけ、冗談で、七夕に生まれたりして〜と夫婦で話していました。そうしたら本当に7月7日に陣痛が来て、七夕の夜に無事生まれました。しかも今年は何年ぶりかの晴れた七夕。月がとてもきれいで、まるで天の川から降りてきた織姫さんのように感じました。我が家の大切な織姫さん♡将来、すてきな彦星さまと出会えますように♪(ひめママさん)
美織 美織(みおり)ちゃん
出産予定日が七夕の1週間後だったため、七夕を意識した名前を、と夫婦で考え始めました。ママの名前から一字とって「美」と、七夕の織姫さんにあやかって「織」とを合わせて「美織」。なぜか「美織」がいやにしっくりときて、性別がわかる前から「美織ちゃん」とおなかに話しかけていました。予定日が近付くにつれ、「本当に七夕に出てきたりして〜」と夫婦で話していたら、それを聞いていたのか、本当に7月7日に陣痛が始まり、七夕の夜に生まれて来ました。しかも今年は何年ぶりかの晴れた七夕。月がとてもきれいで、天の川から降りてきた織姫さんのように感じました。我が家の大切な大切なお姫様です。いつかすてきな彦星さまと出会えますように……。(ひめママさん)
実佳 実佳(みか)ちゃん
大前提としてわかりやすく読みやすい名前であること、そして海外でも発音しやすい音を優先しました。結果、海外でも発音しやすくかわいらしい雰囲気の音の”ミカ”に決定。漢字は、実直に誠実に、実りある豊かな人生になるように”実”を、そして賢く美しく育ってくれるように”佳"を選びました。(実佳ママさん)
実夏 実夏(みか)ちゃん
8月生まれなので、夏にちなんだ名前にしたいと思い、名づけました。上の2人(姉・兄)がそれぞれ、秋・春生まれで季節を取り入れた名前だったので、この子にも、と思って名前を考えました。(ゆかさん)
美希 美希(みき)ちゃん
夢を持っていてほしい。希望を持っていてほしい。それがキラキラしてるものであればいいなと願いを込めて「美希」。両親の名前も希望がいっぱい詰まった名前をつけてもらっていたのでわが子にも…と思い名づけました。(まめらすさん)
弥沙 弥沙(みさ)ちゃん
私(母親)の名前がゆみなので、『み』から始まる二文字の名前を探してました。名字と画数がいい漢字をひたすら探して弥沙にしました。(てっちゃんさん)
美咲 美咲(みさき)ちゃん
私と主人の名前から一文字と、みの文字ときの文字を使うことを決めました。それから、末広がりで縁起のいい漢字を探して美咲にしました。美、という字は、末広がりで美しい人生を歩んでほしいという願いを込めました。咲、という字は、人生にたくさんの花を咲かせてほしい、笑顔のあふれる人生を送ってほしいという願いを込めました。(りんきのさん)
心咲 心咲(みさき)ちゃん
エピソードっていうわけではないのですが、娘の由来です。私の母家計は名前の始まりに皆【み】で始まっているので、娘もそれにあやかり【みさき】と名づけました。また、心咲という漢字の由来は、「心を広く、誰からも愛され、優雅に咲き誇ってほしい」という思いを込めて名づけました。(みずさん)
水希 水希(みずき)ちゃん
父親が大幹(ひろき)で大きい幹には水が必要。母親が友羽望(ゆうみ)で希を加えると希望になる。また2人が付き合うきっかけが岐阜県瑞浪(みずなみ)市にもあり、みずきにしました。(ゆうみずきさん)
水稀 水稀(みずき)ちゃん
主人が建具職人で木に触れる環境。娘には木にある名前から選びました。芯が強く、水のように心がきれいで元気に育ってほしい。(みずきママさん)
美鈴 美鈴(みすず)ちゃん
付き合い初めに将来子どもにつけたい名前を考えてました。そして主人が中国の人なので、中国語読みでもおかしくない名前にしようと。そのとき、男の子なら翔、女の子なら私の名前の美しいを使って美鈴。中国語読みだとメイリンになると言われ、響もかわいいね!と。それから10年……妊娠し、性別が女の子で 付き合い初めに決めた美鈴の字画を調べたらいい画数だったので決定しました!鈴は災いを避けると知り、名前由来もあと付けになりますが 美しい鈴の音で人生に災いが起こりませんように!と願いも込めました。(きゃみじぇらさん)
実鈴 実鈴(みすず)ちゃん
妊娠5カ月ごろ、赤ちゃんの心臓の病気が見つかりました。生まれてそのままNICUに入院となるため、パパとママと離れても看護師さんたちに名前をたくさん呼んでもらえるように、生まれる前に決めてあげようと、そこから4カ月かけて考えて考えて決定!「実」という字に、病気に負けずに実りのある人生を送ってほしいという思いを込めました。「鈴」は、女の子らしいかわいい名前にしたかっただけです(笑)。今のところ経過は順調。「かわいい女の子」なので、もうひとつの想いも叶いますように。(なちさん)
湊月 湊月(みつき)ちゃん
主人がマンガのナルトが大好きなんです!最初、男の子なら、ナルトに出てくるミナト(湊)と女の子なら、さくらとつけたかったんです!結果は女の子だったのですが、さくらは仲のいいお友だちが私より3カ月前に出産してつけてしまったので諦めるしかなかったんです。そしたら主人が「湊」って感じ夏っぽいし、字柄がきれいだし使いたいから、ミツキ(湊月)はどう?って言われて、きれいな漢字だったのでOKしました。ちなみにミツキももちろんナルトに出てきます(笑)。(湊月ママさん)
瑞希 瑞希(みづき)ちゃん
おなかにいるとわかった瞬間からパパがみづきちゃんみづきちゃん。この子はみづきちゃんなんだ。とお名前が決まりました。漢字は瑞という字は美しく、清らかに。希は希望に満ちあふれる。という意味を込めて瑞希。読み仮名は、どうしても「す」ではなく「つ」を使いたかったため「みづき」ぱぱとままの希望の子。(親バカ夫婦みゃたぁさん)
三葉 三葉(みつは)ちゃん
3人目の子が生まれる前に、パパとママと長男が考えた3つ候補の名前があった。長男と次男は、最終的にママが考えた名前がつけいて、3人目はパパに名前の決定権がもらえた。パパが考えた名前は三葉で、8月3日に生まれ「はちみつ」の日だから「みつは」がいいと推し、初めてパパが考えた名前が採用された。(三葉パパさん)
三ツ葉 三ツ葉(みつは)ちゃん
妊娠3カ月のころ、9年間一人っ子だったお兄ちゃんにまだ見ぬ赤ちゃんに愛着をもってほしかったので「おなかの赤ちゃんの名前なにがいいかな?」と聞いたら、「『みっちゃん』がいい」と即答! あまりに早い答えにびっくりしたら、ちょうどそのころ学校で作った自作の物語の主人公が『みーちゃん』だったからだったみたい。それから出産までずっとおなかに話かけ、正式に名前を決めようと思ったら…お兄ちゃんが名づけ親になる気満々(笑)。家族会議で『みっちゃん』の『みつ』を生かし、生き生きとした初夏の『葉』が満たされた時期に生まれ、一つ一つ努力して葉を増やし[四ツ葉(クローバー……ラッキーをつかめるように)]になるよう『三ツ葉』になりました。名づけ親になったお兄ちゃんは毎日三ツ葉にデレデレです!(竜三ツママさん)
美都 美都(みと)ちゃん
自分の名前は宏一(こういち)で祖父の名前からの一文字ずつもらった名前です。生まれたときのエピソードで祖父が近所にも自慢してまわるくらい大喜びだったという話を聞いたことがあり、それ以来自分の名前が非常に好きになりました。子どもの名前はいくつか候補を出していましたが、自分の名前の由来のように祖母から一文字ずつもらいたいと考え、直美と伊都子からとって美都と名づけました。命名式のときに2人に発表しましたが、大変喜んでくれました。(こういちパパさん)
未菜実 未菜実(みなみ)ちゃん
結婚して5年、やっと授かったわが子が女の子とわかり名前をどうしようかと夫婦で考えていました。でもなかなか決まらず生まれて顔を見てから決めよう!ということに。実際生まれてみると、かわいいだけじゃなく忙しい毎日に一気に突入し、名前を決めるのがどんどん遅くなってしまいました。明日で出生届提出ギリギリ、という生後13日目の夜、夫婦で『み』から始まる名前で明るく呼びやすい名前を、そして夫婦で好きな野球も好きになってもらいたいという願いを込めて、某有名野球マンガのヒロインと同じ『みなみ』にしようということに。そして漢字は『未来に花(菜の花)開いて実を結ぶ』という願いを込めて『未菜実』としました。その夜は遅くまで話し合ってグッタリでしたが、未菜実はお陰様でとても元気に天真爛漫に育っていて、振り回されつつも楽しい毎日です☆(さゆレレさん)
実璃 実璃(みのり)ちゃん
パパの名前が、ひでのり なので【のり】をとりました。実りある楽しい人生を送ってほしい願いと【璃】という字には仏教において、貴重とされる七種の宝のひとつという意味があるということなので、パパとママ2人の宝物という気持ちを込めました。(ゆきこさん)
珠花 珠花(みはな)ちゃん
母である私自身の名前が一文字で中性的だったためずっと女の子らしい名前に憧れていました。なので一目で女の子とわかる 花 をつけること、か ではなく、はな と読むことを条件に考えました。珠は丸く美しいもの、宝石など意味があり、心がまん丸のやさしい女の子に育ってほしい。宝石=宝物、私たちみんなにとって宝物だよ。という意味で珠花と名づけました。7カ月になりましたがスクスクまん丸ちゃんに育っています。(ぱなこさん)
みはる みはる(みはる)ちゃん
2人目の子どもなのですが、上の子と関連がある名前にしようか…どうしようか…と授かる前から考えたりしていました。そろそろほしいなぁと思いつつ、またまだその傾向はなかったのですが、いつからか、上の子が私のおなかを見て『ママの赤ちゃんみはるちゃん』と言うようになりました。それから間も無く妊娠がわかりました。すごい!しかもしばらくしてわかった性別は女の子!!もうおなかのなかにいるときからこの名前で呼んでいたので、他の名前は呼べず…というか考えもしませんでした。無事に生まれてくれて、晴れて姉妹となりました。上の子と全く違う名前ですが、これは後日談ですが、主人が『これから待ってるよ違う人生を歩むわけだから、全然違う名前でもいいでしょ』と言っていたのもすてきだなと思いました。これがわが子の名づけエピソードです。(ハチさん)
光穂 光穂(みほ)ちゃん
光…元気で明るい子に。なににでも挑戦して、光り輝いてほしいっていうママの想いと。穂…偉くなっても偉ぶらない。誰にでもやさしくて愛される子になりますようにっていうパパの想いでつけました。(いちねんせいママさん)
深乎 深乎(みや)ちゃん
私が第2子を妊娠したのは、母の四十九日が終わった直後でした…上には長男がおり、母が闘病中に2人目を妊娠。もう一人孫を見せられると思ったとき残念ながら流産してしまいました。そのとき母は、「お母さんは、あなたの2人目の子どもになる」と言ってくれたのです。 そんなとき授かった命。本当に母が私のところに娘をくれたのだと思いました。自分自身が親になり、これまでの母の愛の大きさを改めて感じていたので、わが子にもめいいっぱいの愛情を注ぎたい!人生でいちばんたくさん使う言葉、いちばん人からかけてもらう言葉「名前」だから口にするたび幸せになってもらいたい。だから自然と笑顔になる「い行」は使おうと決めていました。私を含め親族の女性にはほとんど「み」がつけいているので、深い愛でまわりの人を幸せにできる子になるように「深乎」と名づけました(^^)(ぶんぶんさん)
未弥 未弥(みや)ちゃん
漢字かなともに二文字、主人の一字をとる、姓名判断でいい運勢、意味のいい漢字。性別がわかってから名前を考えるブームがきて、一気に考えて妊娠5カ月には候補にあがった名前。上の4つの条件に全て当てはまるものはなかなか難しかったです 。全て当てはまるのが、現在の名前。『未』 さまざまな可能性を秘めて未来に羽ばたく、『弥』 広い心をもつ。いろんな可能性を秘めて、広い心や視野を持って、活躍できるようにという意味を込めて名づけました。(piromushiさん)
雅 雅(みやび)ちゃん
女の子、名前は雅(みやび)。つねに正しく、雅やかで美しく上品な子に育ってほしくて女の子と確信してない段階の妊娠がわかったときから、旦那が絶対女の子やから雅にするって決めていました(ゆかりさん)
実結 実結(みゆ)ちゃん
人との結びつき 出会いに恵まれ、実りのある人生になりますように という願いを込めました。そして、名字が吉岡なので、始めと終わりを吉ではさみ、ずっと幸せでいられるよにという願いも入ってます。(ままっちさん)
美柚 美柚(みゆ)ちゃん
美しく健やかに育ちますように。という思いで美柚と名づけました。(美柚ママさん)
美結 美結(みゆ)ちゃん
第一子の名前を考えていたとき、テレビで本田望結ちゃんが活躍されていて、こんな風にしっかりした女の子になったらいいなと思いました。そこで名前をそのままではなく、名前の読み方をいただき、名字に合う画数の漢字を考えた結果、美結という名前に決めました。しかし第一子は男の子。今回の第2子が女の子とわかったとき、予定日が春だったので他にもお花の名前なども考えましたが、やっぱりこの名前しかないと思いました。名前の通り、心根が美しく、人と人を結ぶようなすてきな女の子になってほしいと思っています。(みゆとママさん)
未結里 未結里(みゆり)ちゃん
私は長期出張で福岡から名古屋へ。名古屋に来て3日目の夜・・・ちょうどポケモンGOが配信され、夜な夜なポケモンをゲットするためにウロウロしていたところを、今の旦那さんに声をかけられました。それからすぐに付き合うようになり、漠然といつかは結婚できたらいいなと思っていました。それから12月になり、妊娠をしていることがわかりました。長期出張中でしたので、いずれは福岡に戻ることになっていたのですが、急展開で名古屋人に!福岡の会社で「私は名古屋でいい人を見つけて結婚します!」と宣言していたのですが、私を含め、まわりの皆もびっくり!また、おなかの子は私と旦那さんが付き合った日が出産予定日と、本当に運命を感じさせてくれました。(実際の出産日は早まりましたが……)旦那さんと私の「未」来を「結」んでくれたという意味を込めて「未結里」と名づけました。「里」は私の母にも、私の名前にもつけいており、受け継ぎたかったので、「里」をつけました。また、旦那さんの母も「さと」が入っている名前でしたので、これも運命を感じ、入れました。(はらぺこちびむしさん)
美優里 美優里(みゆり)ちゃん
おなかの赤ちゃんが女の子だとわかってから、夫と毎日のように名前について話していましたがなかなかピンとくる名前が思い浮かびませんでした。将来結婚すると名字が変わる可能性があると思い、字画などをどこまで重視していいのかわからないというのも名前が決まらない要因でしたが、私は【やさしい女の子になってほしい】という気持ちがあったので【優】の字は入れたいと思っていました。そんなある日、夫が3歳の息子と車に乗っているときに「赤ちゃんの名前なにがいいかなぁ?」と聞くと「みゆりちゃんがいい!!」と言ったそうです。息子のまわりに【みゆり】という名前のお友だちはいません。きっと名前の神様が息子を通して与えてくれたのかな?と思い、兄から妹への初めてのプレゼント、仲のいい兄妹になってほしいという気持ちから【みゆり】にすることに決めました。私の希望した【優】を入れ【美優里】となりました。美優里が大きくなったら、お兄ちゃんがつけてくれたんだよ、と話してあげたいです。(みゆりママさん)
芽亜莉 芽亜莉(めあり)ちゃん
2人目ってこともあり余裕な感じで考えていたら、なかなか決まらず。義母からの理想の画数もあり、なかなか合わせることができず出産してらからも決まらず期限の日の出生して14日目にして決めました。優柔不断さゆえにギリギリになってしまって最後はえーい!ってゆう感じで(笑)。パパは最後は私が決めていいとのことなので納得いく名前がつけられました!3人目は名前を決めるのが大変すぎたので、もうこりごりです(笑)。(NMのままさん)
芽生 芽生(めい)ちゃん
女の子とわかったとき、お互いに話し合ってもいなかったのに頭に浮かんだ名前はめいちゃんでした。共にジブリが好きな夫婦だったからでしょう。とくに私は長女で厳しく育ったので、自分の娘には『となりのトトロ』のめいちゃんのように天真爛漫な元気で素直な子どもに育ってほしいと願いを込めおなかの子どもにめぃちゃんと話しかけていました。出産は予定より早く緊急でやってきました、低体重で生まれためぃちゃん。小さな体でしっかり生きてくれてることの奇跡、素晴らしさから漢字を芽生としました。(めぃママさん)
芽生 芽生(めい)ちゃん
芽:新たな始まり、生:活力、生命。〜新たなことに力いっぱい挑戦できる子〜名前は夫婦で何カ月も話し合って決めました。芽生がおなかにいることがわかった日、病院で切迫流産だと診断され妊娠継続も危うい状態でした。私は仕事を続けることもできず退職し、安静の日々を過ごしました。この子にもしものことがあったらどうしようと、不安と悲しみの毎日でした。しかし、旦那はとても前向きに「今この子は生きている。新たな生命がここにあって、必死で戦ってるんだ。」と言ってくれました。芽生の「生」は「依」や「以」の候補もありましたが、生命の大切さを教えてくれたこの子には芽生がぴったりです。(ちょこらさん)
芽依 芽依(めい)ちゃん
なににでも挑戦し たくさんの可能性が芽生えますように、周囲の心の依りどころになれるような素直でやさしい子に育ちますようにという想いを込めて名づけました。(ひなめいママさん)
愛依 愛依(めい)ちゃん
妊娠中に夫婦で名前の候補をたくさん考えましたが、どれもあまりしっくりとくるものがなくどうしようか悩んでいました。そんなとき、妻の母親が「5月が予定日なら、めい(May)はどう?」と言ってくれたのがきっかけで、【めい】に決まりました。やさしい響きがするので夫婦ともにとても気に入りました。漢字は、たくさんの人に愛され頼られる人になりますようにとの願いを込めてつけました。(めいパパさん)
明育 明育(めい)ちゃん
このご時世、子どもの鬱や不登校、自殺が増えるなかで我々夫婦の願いは、どんな困難も明るく打ち勝つ力、その子がいるだけでまわりが明るくなるように育ってほしいと思っていました。また、長男がそのころトトロにはまっており、赤ちゃんができたと話すとおなかに向かって「めいちゃん〜めいちゃん〜」と呼びかけていました!そして今回も早産で予定日よりも早く5月に生まれてきたこと、全部合わせて「明育」となりました!しかし我が家主人の実家の決まりで神社の方が決めるんです。(長男の名前はまさかの第四希望でした……w)なので今回は悔いのないように「めい」の読み方で違う漢字をたくさん出した結果第一希望の「明育」になりました!(とんさん)
芽依 芽依(めい)ちゃん
上の子たちは、トトロの映画が大好き。長女と次女はセリフを覚えて真似するくらい好きでした。それから、3人目が女の子とわかり、メイに決定。名づけ親は娘たちです。(みずえママさん)
芽依 芽依(めい)ちゃん
芽→健康にスクスクと成長し将来が希望にあふれ、依→多くの人から愛されるすてきな人になりますように。(はーちゃんさん)
萌衣 萌衣(めい)ちゃん
予定日より半月早く生まれ、ギリギリ5月の末日に生まれたので、候補にメイが増えたものの数は絞れたので、候補の名前でいくつか呼んでみたところ、うれしそうな反応したのがメイでした。それから、漢字を選び、衣は親子でそろえ、『萌衣』と決めました。(ゆんさん)
芽依 芽依(めい)ちゃん
5月生まれなので『めい』という名前を思いついたママ。芽衣という字を使いたかったけど字画が悪く断念。『依』という字は、依存だとあまりイメージがよくなくて使いたくなかったけれど、人が衣服をまとう様子を表している字だと知り、人にとってなくてはならない存在になってほしいと思い、小さな芽が大きく育ち、たくさんの人に必要とされ、たくさんの人に支えてもらえる子になるように芽依ちゃんになりました。(めいめいちゃんママさん)
芽生 芽生(めい)ちゃん
予定日が5月の始めだったのでMayと、トトロが好きだったので芽生にしようということにでも2人目だったので早く生まれるかも……と思い悩んだのですが5月に生まれてくれてそのまま芽生に決定しました!(ティガーさん)
明花 明花(めいか)ちゃん
めいちゃんという名前と(名前の響きで)、はなちゃん(私がお花が好きだったので)という名前が両方つけたかったので、字画を両方で調べていました。どちらもどうしてもつけたい名前だったので、悩んでいたある日、両方つければいい!とひらめいて、めいかちゃんとしました。めいの漢字は、明るいか、芽吹くかで悩みましたが、明るいという字がたくさんのお友だちに囲まれ、まわりに好かれる子にという意味だったので、明花としました。(めいタンママさん)
芽衣子 芽衣子(めいこ)ちゃん
名づけ親は長女(5歳半)。昨年の七夕で『女の子の赤ちゃんが生まれますように』というお願い事を書いた長女の願い通り、今年の7月に次女が生まれました。約6年ぶりのまさに奇跡の妊娠でした。家族会議で次女の名前を考えていたときに、長女がとても積極的に案を出してくれました。長女が七夕のお星さまにお願いして次女が我が家に来てくれたので、長女に名前を考えてもらおうということになりました。そして、たくさん考えてくれた名前のなかで長女のイチオシの名前【めいこ】を採用。漢字は名字との相性や字画を考慮したなかで、長女のように元気いっぱい好奇心旺盛でやさしい女の子になってほしいという思いから、そんなイメージを持てる漢字の芽衣子にしました。(もちこさん)
芽衣子 芽衣子(めいこ)ちゃん
春に生まれた、新芽のように伸び伸びと育ち、衣のように包み込むやさしさを持ってほしい との意味を込めて。(ちょもさん)
芽咲 芽咲(めいさ)ちゃん
妊娠前から女の子なら『めい』と名づけたかったけど、いざ妊娠して名づけを考え出すと、まわりにめいちゃんが結構いて、考え直してみることに…。悩んだすえ、人や物事との出会いの芽を大切にして、自分なりのなにかを咲かせてほしいと願いを込めて『芽咲』になりました。(れいれいさん)
萌杏 萌杏(もあ)ちゃん
もともとディズニーが大好きだった私。妊娠のわかったころに行った映画館でモアナの予告が流れておりまだ性別もわかっていなかったのにこの子はモア!とピンと来ました。(名字が長めだったので名前は二文字がいいなとと思っていたので。)娘は2月の終わりが予定日で完全な冬という感じより、春に近付いている季節……。漢字も冬っぽいものより、温かさを連想させ、尚且つ2月の寒さも連想できるもの、と画数なども調べました。そこで草木の芽生えという意味の萌、2月は如月で有名だけど杏月ともいうというのを知り、杏月からとり杏。2つ合わせていつまでも健康に育っていってほしい、という意味合いでつけました!(カナママさん)
桃愛夏 桃愛夏(もあな)ちゃん
私は妊娠がわかってすぐからシングルマザーとして子どもを育ていくことを決めました。覚悟はしたものの、妊娠中はやはり不安でたまらず、毎日泣いてばかりでした。そんななか、ずっと支えてくれたのが7年来の女友だちでした。彼女は霊感的なものを持っており、妊娠がわかってすぐ「女の子できるわ」と"ちゅり"という名前をつけてくれたのですが、出産間際、2/11に突然「沙織里!名前変える!もあなにする!」と言い出しました(笑)。ちょうどある映画の主人公の名前だったので、CMでよく見ていて、実は私もちょっと気になっていました。理由を聞くと「1週間前に夢を見た。沙織里とあたしが2人、ペンションみたいなとこから広い海を眺めよる夢。そのときは何も考えんかった。で、昨日、沙織里のおなかの子が夢に出てきた。"ばあば(お友だちのこと)のつけてくれた、ちゅり(もともとつけてくれてた名前)もすごく気に入っとるんやけど、私がママのこと守れるぐらい、強くて大きな名前に変えてほしい"って言うんよ。で、パッと目が覚めてテレビつけたら大平洋のきれいな海の番組しよって、"あ!沙織里と夢で見た海や!"と思ったんよ。で、そのすぐあとのCMでモアナの海が流れて、なんか気になったけん、moanaで調べたらハワイ語で"大平洋"やったんよ!」と。大平洋、おなかの子が望む"大きい"でした(笑)。それから2人で漢字を考えて"桃愛夏"となったのですが、姓名判断のサイトで調べるとこれまた"特殊格"といって、男の子につけると最高だというとても"強い"人生を送ることができるとのことでした。2人で「もうこれしかないな!」となり、"ちゅり"から"桃愛夏"に変わりました。それから17日後、予定日より2週間も早く、元気な女の子が生まれました。変更になった名前を気に入ってくれたから早く出てきたのではと思っています。よく「映画からとったの?」と言われますが、確かにヒントはそこでしたが、掘り下げると"本人が夢に出てきて訴えかけてきた"なんて、誰にでも言えることではありません(笑)。現在、生後6カ月の娘ですが、あまり泣くこともなく、ママ思いの子に育ってくれています。娘が生まれてからはなんだかいいこと続きなような気もします。すでに気が強そうなのも"強い"が出ているのかもしれません。信じるか信じないかは、あなたしだいです(笑)(もあなママさん)
萌奈 萌奈(もな)ちゃん
モナリザから読みをとりました。パパがレオ、長男がルイに続く第2子の長女にモナです。全員ヨーロッパの歴史的人物の読みです。(ヒロさん)
もも もも(もも)ちゃん
生まれる前は、くるみや、りんごにしようかと話していましたが、お姉ちゃんはみかんがいいと言っていました。お姉ちゃんの名前(いちご)と繋がりをもたせフルーツ姉妹です。生まれてから顔を見て、よくある名前だけど、響きと「ももちゃん」と呼んだときのかわいさから名づけました。(まーぼーさん)
桃花 桃花(ももか)ちゃん
5歳の長女の名前が私たち夫婦の結婚指輪のメーカー名と同じ『遙花(はるか)』という名前なのですが、せっかちな私たちは長女が生まれてすぐに次の子の名前を考えました。名前に共通点がほしい、女の子らしい『花』という字をどうしても入れたい、家族が皆あだ名で呼ばれやすい名前なのでそういう名前にしたい、いう条件からいちばんぴったりな『桃花(ももか)』という名を決めました。それから数年後、念願だった第2子を妊娠し性別がまだ判明してないにも関わらず私自身、絶対おなかの子は女の子だ!と信じて疑わず『桃ちゃん♪』とおなかの赤ちゃんに話しかけていました。色々な理由で子どもは2人までの予定なのですが、第3子がもし授かれたらどんな名前にしようか‥それを夫婦で話すのがとても楽しいです。(はるももママさん)
百華 百華(ももか)ちゃん
大げさなエピソードはないんですが主人が"もも"というワード、長女が"はるか"なので詰め字を"か"にしたかった私の意見が合って"ももか"になりました。呼び名は早くに決まりました。いちばん悩んだのは漢字です。出生届を出すギリギリまで悩み、今でも大きくなって気に入ってくれるかなってやっぱり悩んでます(笑)上の子どものときから、①漢字二文字で3字のかな読みにしたかった ②誰が見ても読みやすく、人に説明しやすい漢字にしたくて決めました。百は、数が多いことを意味する縁起がいい字。華は、美しく咲きそろうように。まわりまで明るくしてくれるように。との思いを込めて上2人のお姉ちゃんたちと、なかよくしてくれますように。(も〜ちゃんさん)
百波 百波(ももは)ちゃん
三姉妹のママになりました。三女を妊娠中、まだ性別もわからないころ長女が「ももちゃん〜」とおなかに声をかけました。そして次の健診で女の子と判明しました。その日からおなかの三女は「ももちゃん」です。長女がここな、次女がののかで母音が全て「△o△o△a」で三姉妹らしく名づけました。なによりも長女が命名した名前に愛着がありそれ以外は考えられませんでした。今長女も次女も「ももちゃん」をすごくかわいがって「お姉ちゃん」をしてくれています!!(K,sさん)

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