2018年 今年生まれた赤ちゃんの名づけエピソードや行(女の子)

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弥生 弥生(やよい)ちゃん
3月生まれの娘に。せっかく3月に生まれたのだから、この月だけの特別な名前、弥生と名づけました。弥生とは、草木が益々生い茂るという意味があるとか。生命力溢れる強い女になりますように。そしてなによりママの頭の片隅にあったのは、弥生さんというとっても愛らしい先輩のこと。賢くて誰からも愛され、きめ細やかにいろいろ気づく、本当に素敵な女性でした。そんな弥生先輩から名前をいただいたら、これからの人生きっと心強いはず。(ジーナさん)
唯碧 唯碧(ゆあ)ちゃん
唯一無二の大切な存在個性を大事にしすくすく育つように。5月→エメラルド→青緑色王→宝石。白→輝く。石=光輝く宝石。きれいに澄みきった心を持ち、いつも落ち着いて人に優しくできる子に。目を輝かせて何にでも興味を持つ子に。(唯碧ママさん)
唯愛 唯愛(ゆあ)ちゃん
生まれる前まで名前が決まっていませんでした。予定日より1週間以上はやく陣痛が来てしまい、名前が決まっていないことに焦った主人は、わたしの陣痛中に名づけ本を真剣に読んでいました。妻が陣痛で痛がっている横で普通に本を読んでいたので、この人肝座っているなと微笑ましくなりました。(森本千優さん)
結葵 結葵(ゆあ)ちゃん
上の子が生まれた時、お空へと帰ってしまいましたが、名前を付ける時に家族との結びつきを忘れないようにという意味で結の漢字を使いました。なので、今年生まれた娘にもお空のお兄ちゃんの分、家族との結びつき、お兄ちゃんもそばに居るんだよって事で結の字を使いました☺︎葵は、葵の花のように凛と可愛く、5月生まれという事も有るので付け、合わせて「ゆあ」…無理矢理な読み方かもですが…付けました。お気に入りの名前です♡♡(結mamaさん)
優空 優空(ゆあ)ちゃん
女の子なら主人、男の子なら私が決めよう、と名づけに関しては決めていました。女の子だとわかってから、主人は毎日名前候補ををつぶやいていて、ある綺麗な冬の晴れた空を見上げながら「ゆあ」……と。私が、「それいいね!字は?」と聞くと、「優しい空。空みたいに優しくて広い心の子に育って欲しい。」と言い、その名前に決めました。(ゆあはむままさん)
侑愛 侑愛(ゆあ)ちゃん
旦那さんとお付き合いをしている時から、赤ちゃんができたら名前はなにがいいかなーと話していました。旦那さん、義姉さん、お義父さんは名前が「 ゆ」から始まるので「ゆ 」から始まるお名前をつけよう!と決めていました。妊娠して女の子とわかった時、平仮名で書いてまるっこくて可愛いお名前が良くてすぐに「ゆあ 」ちゃんに決まりました。そして漢字を考えた時、進んで人を助けられる思いやりのある子に。そして誰からも愛される子になってほしい。という願いをこめ、「 侑愛」ちゃんという名前に決めました!(しょこらんたんさん)
結愛 結愛(ゆあ)ちゃん
赤ちゃんが女の子と分かったときに、名字に合う画数を調べていたことと、「結ぶ」という漢字で「ゆ」という読みにしたいと思った。人と人を結びつけていくような子になってほしいおもいがあり、そこに周りから愛される子になってほしいおもいも足して結愛(ゆあ)にしました。もうひとつ候補の名前もあったが、実際生まれた時に赤ちゃんに呼びかけたとき、「結愛」の時だけ反応したので、赤ちゃん本人も含め家族みんなで決めました!(ゆあママさん)
由依 由依(ゆい)ちゃん
名前は生まれてから決めるのではなく、おなかの中にいる時から決めてその名前で呼べばおなかの中の子も覚えているかなと思い早めに決めようとしていました。パパ、ママ共に名前が2文字で名前の子音が最初がう行、2文字目がい行の名前であり子どもも同じように2文字で子音をパパ、ママと同じように合わせようとなりました!名前を羅列し、女の子と分かっていたので女の子に会う名前を選定し、友人、家族と同じにならない名前で決め、そうすると自ずとママの1文字、パパの1文字を付ける名前になりました。漢字は画数をみて、苗字、まなえ共に画数がいい名前になりました!おなかの中にいた時から名前で読んでいたので生まれてからも名前で呼ばれて分かっているのか反応はとっても良いです!(ゆいママさん)
唯愛 唯愛(ゆい)ちゃん
2度の稽留流産を乗り越えて、3度目の妊娠。やっと私達のもとに来てくれました。唯一無二の存在で、誰からも愛され、誰にも愛を持って接する事の出来る子になってもらいたい。そんな思いで名づけました。(ユイママさん)
結葵 結葵(ゆい)ちゃん
旦那と二人で一番いい名前をつけたいと思い、結葵と言う名前をつけました。結ぶという文字はつなぐ、結びつきという意味があります。葵という文字は向日葵の文字に使われています。この子は夏生まれということもあり、また葵の文字がかわいいので結葵の文字をつけました!はじめは、なんて名前にしようかと、あ行からわ行まですべて文字を並べて散々悩んだ結果ゆいが一番いいと決まりました!また、ゆいのいですごく悩み旦那と口論になったこともあります(笑)そして、向日葵が太陽を向き続けるように明るい未来へと向き続け、思いやりのある心を持ち、自分との結びつきを大切に育んでいくよう願いを込めて結葵とつけました。(ゆゆさん)
結 結(ゆい)ちゃん
たくさんの人との繋がりがきっかけで主人と出会えました。娘にも、周りの人や事との出会いや縁を大切に、実りある人生にして欲しいという願いを込めて付けました。よくある名前ではありますが、一文字のところが珍しくて気に入っています。ちなみに2人目も女の子が生まれたら縁(ゆかり)にする予定です。(ゆいままさん)
柚衣 柚衣(ゆい)ちゃん
出産前から、夫と考えていて、画数や響きなど総合して候補を3つまでしぼって生まれて顔を見て決めようと言うことにしてました。実際は顔を見てすぐには決めれなかったけど、決定して両家の両親に報告しました。すると、夫の母親が「私に女の子が生まれたらゆいってつけると決めてたの。結局、男の子しか生まれなかったけど三十年越しに願いが叶ったみたいで嬉しい。」と、とても喜んでくれました。そんな話は夫も聞いたことが無かったのでびっくり‼偶然だけどとても喜んでくれて、可愛いがってくれてます。(さゆさん)
結衣 結衣(ゆい)ちゃん・結菜(ゆな)ちゃん
おなかの中の赤ちゃんが双子だとわかったとき、せっかくなら双子っぽい名前がいいなとなんとなく思っていました。「結ぶ」という漢字を見て、双子同士が固い絆で結ばれている様子がすぐに思い浮かび、これだ!と思いました。そして、「結」には人と人との繋がりを大切にしてほしいという意味を込めました。家族の繋がり友達との繋がりそして、双子同士の繋がり。そして、「結」を使った名前で私と主人でそれぞれ付けたい名前を考え一人ずつに名づけました。(cocoさん)
結衣 結衣(ゆい)ちゃん
人と人をつないでいくような素敵な出会いがたくさんありますように。そして周りの人を大切にして周りからも大切にされるような優しい子になってほしい。(ちょこさん)
心結 心結(ゆい)ちゃん
上の子2人は男の子で、今回は待望の女の子!次男がおなかにいる時に8カ月頃まで性別が分からなくて、女の子なら「結(ゆい)」と名づけたいと考えていました。その時の思いから読み方は絶対「ゆい」がいいと考えていて、今回が最後の出産と思っているので、家族の「心」をこの子が「結んで」くれますようにという願いを込めて「心結(ゆい)」と名づけました。(ゆいママさん)
結衣 結衣(ゆい)ちゃん
人と人とを結ぶ女の子になってほしいと願いを込めて。(くまさん)
結香 結香(ゆいか)ちゃん
付き合いが短い状態で妊娠した事で結婚する事になりました!2人を結びつけてくれた娘に「結」をつけたくて1文字が決まりました!後ろにママと同じ文字をつけたくて彩香の「香」をつけて結香にしようと思いました!画数を調べて見ると安田結香は凄くいい画数だったのでこの名前にしました!(安田 彩香さん)
唯加 唯加(ゆいか)ちゃん
不妊治療をしてきて1度目の妊娠は流産となり、それから約2年後に再度妊娠できたため、私達にとっては心の底から待ち望んでいた待望の赤ちゃんでした。だから、こうなって欲しいという希望ももちろんありますが、私達にとって唯一無二の可愛い存在であることからゆいかと名づけました。文字のバランスや画数や文字の意味なども考えて唯加となりました。私達が唯加を愛するように、お友達や将来の旦那様になる人からもかけがえのない存在になって貰えるようにという希望も込めました。(ゆいママさん)
結華 結華(ゆいか)ちゃん
ママの名前が恵里華なので、最後が【華】になることは決めていた。ままからは一文字もらったぶん、残りはパパにゆだねました。「あ」から五十音順に最後に【華】がつく名前を考えて遂に【ゆいか】でビビッときたそうです。結の由来は「良縁に結ばれますように」との願いがこめられています。(ええさん)
結菜 結菜(ゆいな)ちゃん
結婚して、一緒に住み始めてから、たった2カ月で赤ちゃんを授かるという、とっても早くパパとママのもとへ来てくれた結菜さん。強い結び付きを感じ「結」とつけ、ママの名前を一文字とって「菜」、結菜と名づけました。結菜さん自身も、これからの人生、色んな人との出会い、素晴らしい結びつきがありますように。(ももいちごさん)
結夏 結夏(ゆうな)ちゃん
この子は2人目で切迫早産で3週間程入院していました。上の子はまだ1才9カ月で絶賛ママっ子でした。ママがある日突然いなくなり、急にパパと近くに住んでいる義父と義母との生活が始まり不安だったと思います。面会に来たときは大泣きしていましたが、家では一切ママとは言わず、一生懸命頑張っていました。パパも久しぶりに自分の両親と暮らし大変な部分も多々あったと思います。周りをたくさん巻き込んだ今回の出産。ですが皆が一致団結してくれたから乗り越えられたと思っています。悩みに悩んで「結」を入れ「夏」は上の子もママにもついているので「結夏」にしました。(ここゆうママさん)
優波 優波(ゆうな)ちゃん
予定日を過ぎても生まれる気配がない為入院の計画を。計画的に誘発ならパパの予定を含め誕生日の希望を聞いたら、サーフィンが趣味のパパが7月3日(なみ)が良いと!優しい子に育って欲しいという願いから【優】と希望通り3日に生まれたので【波】でゆうなにしました。(ぐーすかさん)
優羽奈 優羽奈(ゆうな)ちゃん
3姉妹の末っ子です。やさしくみんなに好かれる子になりますように名づけました。(かなこさん)
祐那 祐那(ゆうな)ちゃん
旦那さんが、人に優しく穏やかな子に育って欲しいということで「ゆうな」と名づけたいと希望を言い、私が漢字を考えました。「祐」という漢字に、神が人を助けるという意味があるので、困っている人に手を差し伸べられるように。「那」という漢字には、美しいといく意味があるので、かわいらしく、周りから愛される子に育って欲しいという思いで、祐那にしました。(祐那ママさん)
優那 優那(ゆうな)ちゃん
いくつか候補をあげていたのですが、生まれて顔を見て決めよう!と言っていて、いざ顔を見たら余計決まらず…生まれて3日目の夜に、「ゆうなだ!!」と急に思いつきました。旦那は優しいという漢字を入れたいと言っていたので、すぐに賛成してくれました。(ゆうなちんさん)
優那 優那(ゆうな)ちゃん
不妊治療の末にやっと授かり、最初はただ単に「響きや呼びたい雰囲気」など意味を考えずに候補をあげていました。しかし、初めて3Dエコーで顔を見たときに「どんな人生を送ってほしいか」を深く考えました。幸せになってもらいたいのはもちろんですが「優しさ」の中に自分の大切なものをきちんと守れる強さを持った女性になってもらいたいと願い「優那(ゆうな)」に決めました。具合が悪く出産まで間に合わないと言われていた祖父にも顔を見せてあげられ、落ち込んでいた祖母やみんなに光を示してくれた娘は名前の通り優しく強い子です。これからも自分の人生を優しさで溢れた毎日を送ってほしいと思います。(優那ママさん)
侑奈 侑奈(ゆうな)ちゃん
女の子と性別が分かってから、自分の名前のどこかを取りたい!と昔から思っていて、、三文字とゆ、をそこからとって、自分が難産だったのに…元気に生まれてきてくれて、、人を助ける子になってほしいと言う思いで、侑奈(ゆうな)漢字の意味は侑←人を助けるこの一文字がとっても気に入りこの名前漢字になりました。次にもし男の子が生まれたらぱぱの名前の「し」を使った名前をつけたいと思います。(ゆいたんママさん)
由莉 由莉(ゆうり)ちゃん
まず、夫婦で名前を考える前提として、キラキラネームでないこと、外国でも呼ばれやすいこと、略されないような名前(私が〇〇子なのに〇〇ちゃんと呼ばれていていやだったので)、両親がまさに日本人顔なのでバターくさくない名前(笑)という条件をあげました。女の子なのでとにかく可愛い名前が良いねとなり、本を見ながらひたすら女の子の名前を読み上げて行きました。「あ~わ」まで全部です。その中で、はじめは30くらい候補がでて、徐々に絞り、5つになった所で漢字を考えていきました。お互いの両親にも候補を伝えながら、画数を調べて最終候補を絞っていきました。最終的に「ゆうり」になりましたか、今考えれば、名前を考え出した時からこの名前が可愛いなと思っていたのでその通りになったんだと。漢字は、もう1つ候補がありましたが、姓名判断してもらったところ、しっかりした子になるか可愛らしい子になるかということだったので、可愛らしい子になると言われた「由莉」をえらびました。自分が思い描いてたような名前をつけることが出来たので、この名前を娘が好きでいてくれるようになったら幸せです。(ゆりたんママさん)
優里 優里(ゆうり)ちゃん
はじめての子どもで、夫と二人で、男の子が生まれたら夫の名前から一字、女の子が生まれたら私の名前から一字を継がせたいねと話していました。妊婦検診の後半になってやっと女の子とわかり、内心本当に嬉しく、二人で可愛い名前をつけようねと話し合いました。「優」は、優しく、人の気持ちがわかる子に、人に寄り添える子になりますようにという願いを込めて。「里」は、私から一字を継がせて、おおらかで素直な子になりますように、ふるさとのような優しくほっとする子になりますようにという願いを込めています。そして、実は「優」には、夫の字のなかににんべんとこころの字が含まれているので、結果的には二人の字を継いでくれています。両家にとって、優里は待望の初孫でした。双方の家にとっても、つながりのある、大切な子として、授かった命へ、名前のプレゼントをさせていただきました。(イリコさん)
優織 優織(ゆうり)ちゃん
生まれる前から考えていた名前(彩優花)を、産後父に報告したところ却下された。入院中に、名前を決めたかったためどんな人になって欲しいのかで考えるのか、名前の響きで考えるのか悩み、日中だけではなく、夜間の授乳時間も考え一生懸命スマホで多くの漢字の意味や、アプリで名前の候補を探した。一人目の子には、優しい人に育って欲しいため、優仁と名づけ3歳の今では年下の子が泣いてると、大丈夫?と声をかけれるような優しい子に育っているため、やはり2人目も優しい子に育って欲しいと思うのと、1人目と2人目では父親となる人が違うため、父親となる人が違っても兄妹であることは一緒であると子に感じて欲しいため、【優】という字を入れたかった。女の子であるため、大人になった際女性らしさも持っていて欲しいと思い、多くの漢字の意味を調べ【織】という字をつけ【優織】という名前にし、父の合格ももらえたため決まった。(優織ちゃんママさん)
結絵 結絵(ゆえ)ちゃん
初めて名前をつけるのに正直本当に私なんかが名前をつけていいのか、これから名前で子どもがからわれないか心配でした。最初は笑って周りの方を幸せにし人を繋いでほしいと思い結笑にしようと思いましたが、この子はいっぱい笑ってくれる子だと思い、人と人をつなぎ合わせ縁結びの力を秘める意味もある絵の漢字を見つけたときピン!と何か感じ結絵にしました。今ではいっぱい笑ってくれ周りの方と私を繋いでくれてます(笑)。(ゆえママさん)
結笑 結笑(ゆえ)ちゃん
妊娠前からずっと体調が悪く毎日吐く毎日が続き、看護師の仕事でもつらいことがあったため精神科にも通いましたが原因不明。生理も不順になり薬も飲んでたため妊娠はないものと思ったらちょっとおなか出てきたかな?なんか変だなー。と検査すると妊娠陽性。そして病院にいくと妊娠6カ月。そしてその時に女の子ですねーと性別までわかる。笑いました。たくさん職場の人も家族も心配してくれてたため妊娠6カ月で女の子ですと報告するとみんな爆笑。そしてよかったねー。おめでとうと祝福されました。看護師やのに6カ月も気づかんかったことにさらに爆笑。色んなことが重なって気づかなかったのもありますが妊婦の体って妊娠してみない分からないものです。おなかにいることがわかった時からみんなに笑顔をくれてなにより辛い日々だった私のとこに来てくれてたくさんの笑顔をくれた。たくさんの笑顔を結んでくれた。そしてこれからもたくさんの笑顔を結んでくれるような子に育ってもらいたい思いをこめて結笑と名づけました。(てけさん)
結桜 結桜(ゆお)ちゃん
春に生まれた結桜。春は、桜の木の下で、色んな人達が沢山の新しい素敵な縁を結ぶ。私達夫婦も、桜の木の下で結ばれました。結桜にも、桜の素敵な結びがありますようにと名づけました。(結桜ちゃんのママちゃんさん)
結花 結花(ゆか)ちゃん
結婚して6年目にできた待望の子どもでした。産婦人科の先生には子宮筋腫がある事で流産の恐れが高い事、生まれてくる時にも帝王切開の可能性の説明があったので、嬉しさよりも心配の方が大きかったと思います。基礎体温を測り続け少しでも体温が下がれば心配し、健診で順調と言われるまで安心出来ませんでした。おなかのハリも強く、つわりも酷かったので体重も下がり続けご飯も食べれない時もありました。妊娠中は楽しいというよりも体の変化に対応するのに精一杯でした。妊娠が精神的にも肉体的こんなに辛く大変な事を実感し、改めて私を五体満足で生んでくれて育てたくれた親に感謝の気持ちが強くなりました。協力してくれた夫、職場の方々、友達に感謝しかありません。無事生まれましたが、妊娠・出産は奇跡だと感じました。名前を決める時に名前の意味をなぞるような生き方をして欲しくて、この名前にしました。結=人との結びつきを大切にし、花=花のような優し強く生きてほしい決して1人では生きていけない。感謝の気持ちを忘れずに、生まれて生きている事が奇跡だから健康の大切を実感し強く優しく生きてほしいと想いこの名前をつけました。(ゆったんママさん)
由香莉 由香莉(ゆかり)ちゃん
縁のゆかりを意味して、自由の由、母親から一文字入れて香、莉は良い画数ということで決まりました。(由香莉ママさん)
由希 由希(ゆき)ちゃん
上の子の名前が「さき」なので、女の子だったら「○き」の2文字の名前にしようと考えました。まき、みき、ゆき…等が候補に上がりましたが、お兄ちゃんの「ゆいと」の「ゆ」を取って「ゆき」としました。(由希ままさん)
有希菜 有希菜(ゆきな)ちゃん
1番上が、希望の樹を育てられますようにで、樹希と名づけました。2番目を、希望の実を実らせますようにで、実希と名づけました。そして、3番目となるこの子は、菜の花畑のように一面に希望の花を咲かせられる存在で有りますようにとの思いを込めて、有希菜と名づけました。また、大きくなって、兄弟がバラバラになったとしても、どこかで繋がっていられますようにと、3人ともに希望の希の字を入れました。3人が、時には協力して、それぞれの樹、実、花を育てられますように。(いっくんままさん)
ゆき渚 ゆき渚(ゆきな)ちゃん
上の娘と同じ漢字を入れたくて、渚がつく名前を何個か探してました。その中で画数的にもしっくりきたのがこの名前でした。(あすゆきさん)
友姫菜 友姫菜(ゆきな)ちゃん
友に恵まれたおひめさまのような可愛らしい女の子になりますようにとつけました。(まろさん)
由珠 由珠(ゆず)ちゃん
パパもママもたまたま由の字から始まる名前の我が家。ということでみんなおそろいで一字目は由。柚子の花が満開の6/11に生まれた、珠のような女の子。6月の誕生石も真珠ということで、由珠になりました。(ゆちちさん)
柚花 柚花(ゆずか)ちゃん
おなかにいる時に女の子だとわかりました。自分も姉妹ですが名前に共通点などは無く、同じ漢字を使った姉妹をみているといいなぁと羨ましい思いがあり、上の子の時に花の漢字を使ったのでそこは揃えようと決めてから考えはじめました。生まれるのが冬だったので冬に咲く花、旬の果物の花言葉等の意味をみて元気に育って欲しい思いから冬が旬の果物、柚子の花言葉である健康美がぴったりだと思い柚花にしました。まだ8カ月ですが1回も体調を崩す事なく名前の通り健康に元気に育ってくれています。お姉ちゃんも一緒に遊んでくれるようになり2人で仲良く笑っている様子を見ると嬉しくなります。(はくまいさん)
柚月 柚月(ゆずき)ちゃん
柚...爽やかな子になってほしい 健やかに過ごせますように月...優しくて輝いた女性になってほしいと思い、柚月(ゆずき)と名づけました!(ゆずママさん)
柚希 柚希(ゆずき)ちゃん
妊娠中、性別もわからない時に上の子がさくらちゃんがいいと言ったので、男の子でも女の子でもさくらか桜の漢字を使った名づけにしようと思ったのですが、姓と相性が合わず、私の名前の一文字と上の子の一文字と掛け合わせて柚希と名づけました。(もはゆさん)
柚羽 柚羽(ゆずは)ちゃん
柚:冬生まれ、個性を際立つ人生であってほしい、(料理で風味付けなどに用いられることから)花言葉から健やかに育ってほしい上記3つがおもな理由です。羽:海、空が好きでそれを連想させる漢字がつけたかったので、上の子に海関連を使ったこともあり空をイメージして女の子らしい「羽」にしました。(asamlchanさん)
柚華 柚華(ゆずは)ちゃん
白く美しい柚子の花のように純粋に美しく健やかに育ちますように。そして華やかな人生でありますようにという意味を込めました。柚子の花は5~6月に咲きます。そして種を植えて実がみのるまでは10年以上の長い年月がかかると聞きました。柚華が生まれるまでは沢山の人が命を繋いでくれからという意味も込めました。そして私達は授かり婚です。花言葉の1つに「花嫁の喜び」とあります。花嫁にしてくれてありがとう。という私の想いも込めました。そして何より「健康美」という花言葉のように健康でいてくれますようにと。(ゆずママさん)
優珠羽 優珠羽(ゆずは)ちゃん
初めての女の子!全然名前が決まらなくて…ギリギリまで考えてた…お兄ちゃん2人が王へんが付く名前で女の子でも王へんがつく漢字が使いたいと名づけ本をすごく読み漁りました!結局は名づけ本に載ってなかったんですが…優しく真珠のようにキレイな未来へ羽ばたく女の子を目指してほしいと言う思いから付いた優珠羽になりました!(ゆっちゃんママさん)
結月 結月(ゆづき)ちゃん
母親の旧姓が吉野であるため、吉の字が入った漢字を使いたくて結という字を選びました。結という漢字自体も好きで、人と人を結ぶという意味も含めて人と人を繋ぐ橋渡しをしてくれるような優しい子になって欲しくて使いました。ゆづきという響きがいいなと思って、つきを月にしようと考えていて生まれる3カ月前くらいに考えてましたが、実際に満月の日に生まれて来てくれたので、名は体をあらわすとはこの事なんだなと感じて親としてはこの名前にしてよかったなと感じています。(ケイさん)
結月 結月(ゆづき)ちゃん
上の子が結翔(ゆいと)で、私たち両親も糸へんの漢字を使っているため、糸へんの漢字を使いたかったのと、人と人を結んで欲しいという思い、そして、月のように暖かく人を包み込んで欲しいという思いをこめて結月と名づけました!(二児のママさん)
結月 結月(ゆづき)ちゃん
ふと名前を決めようと思った時が雲ひとつない夜でした。空に真ん丸の月が浮かんでおりあまりにも綺麗な月でしたので名前に【月】という字を付けました。そして、多くの人と素敵な縁に結ばれるよう【結】という字を加え【結月ーゆづきー】と名づけました。(ゆづママさん)
悠月 悠月(ゆづき)ちゃん
おおらかで優しく、月の光の様に心が温かい子に育ってほしい。それと兄妹で悠という字を使いました。(ゆっちゃんさん)
結月 結月(ゆづき)ちゃん
結月(ゆづき)ちゃん。お父さんが付けてくれた素敵な名前。2人で候補を出し合って、その中から決めようと、、お父さんはよーく考えて最初に「結月ちゃん」を考えてくれました。「いいかも?」って思ったけれど、優柔不断なお母さんはなかなか決定できず。。生まれてきてくれる前からおなかに名前で語りかけたかったけれど、結局生まれてから決めようってことに。お父さんのいる予定日の朝方に生まれてきてくれた娘ちゃん。顔をみても、お父さんの第1希望はやっぱり結月ちゃん。なかなか決めきれないお母さん。でも、お父さんが娘ちゃんを抱いて「結月〜」って優しく呼びかけている姿をみたら、「もう結月ちゃんだ♡」ってしっくりきてそこで決定!お父さんの名前「望」から「月」をもらって、お母さんの名前「唯子」からは「ゆ」っていう音を。お父さんがすごーく考えて付けてくれた名前。名前の由来をお義母さんにお話しすると「唯ちゃんの漢字の口が結月ちゃんの結に入ってるね」って発見してくれました。お母さんの名前の漢字をちゃんと憶えててくれてたことも嬉しかったけれど、その時に和気あいあいとお義母さんとお喋りできたことがとっても嬉しかった♪たくさんの人に囲まれて、健康に育って、いっぱい笑ってくれますように。(ゆづきちゃんのおかあさんさん)
唯月 唯月(ゆづき)ちゃん
お月様は世界に1つしかないです。そして見ていると優しい気持ちなれたり、悲しい時や嫌なことがあった時は心を落ち着かせてくれます。太陽も世界に1つしかないですが、眩しすぎたり、暑かったりするので私は太陽よりもお月様の方が好きです。暗い夜道も優しい光で照らしてるお月様の様に、周りの人達を優しい気持ちにさせたりできる子になってほしいなと思いこの名前にしました。(りょうママさん)
結葉 結葉(ゆづは)ちゃん
これから生きていくなかで、たくさんの人と出会い、いろんな人と支えあいながら生きていくと思います。たくさんの人と強い絆で結ばれてほしい。そして生命力溢れる葉っぱのように明るく元気に、そして辛いことがこれからたくさんあっても笑顔で乗り越えていける強い子になってほしい。そんな想いから結葉と名づけました。(ゆづままさん)
結心 結心(ゆな)ちゃん
性別が決まり、どんな名前にしようかパパとママで考えたとき、真っ先に二人の子どもだから二人からのプレゼントとして、パパの名前の「ゆうた」とママの名前の「なみ」から頭文字を取って「ゆな」ちゃんにしようと決めました。それ以外は考えられず、名前はすぐに決まりました。次に漢字を決めるとき、誰にでも愛される、誰とでも仲良くなれる明るい子になってほしかったので、心を結ぶ、「結心」と決まりました。(なみさん)
友菜 友菜(ゆな)ちゃん
妊娠期間、姓名判断にみてもらおうかと夫婦で話していましたが、名前は親からの最初のプレゼントだし、お金で買うものではなく心を込めてつけるものという思いで2人で決めることにしました。友達に恵まれる子に、また菜の花のように優しく柔らかい雰囲気になってほしいという思いで友菜(友菜)と名づけました。(ゆりんご。さん)
紬乃 紬乃(ゆの)ちゃん
6月に生まれた長女。妊娠中は切迫流産のためほぼ自宅安静が続いていました。予定日が6だったので、ローマ神話の6月の女神であるJunoから名づけました。結婚生活や出産の守護神とも言われているようで、いつまでも女神様から守ってもらえるようにと願いを込めてパパが付けてくれました。早産の危険もあり、もしかしたら5月生まれかも!と思っていましたが、良い子に6月になってから生まれてくれました。漢字は大きな愛を紡いで行って欲しいという想いを込めて紬乃とつけました。当日はパパが忙しい合間を縫って生まれてきてくれたとっても良い子な娘です。これからも女神様に守られて、大きな愛を紡いで行って欲しいと願っています。(まりさん)
優音 優音(ゆのん)ちゃん
優しく、心温かい人になって欲しい。幸せの音色が響く、明るく美しい未来へと元気いっぱい歩んで欲しい。との願いを込めて名づけました。(まいさん)
優舞 優舞(ゆま)ちゃん
旦那と悩んで結愛やひななどにしようか悩んだすえになかなかなく、響きがよい名前にしようと思い優舞にしました。相手のことを思いやれる優しい子になってもらいたい。笑顔を振る舞いみんなを元気にできる子になってもらいたいと思い、ゆまに決めました!(ゆまママさん)
結麻 結麻(ゆま)ちゃん
人と人との結びつきを大切に、人から好かれるよう優しい心を持ち健やかに強くまっすぐすくすくと成長しますようにと願いを込めてパパとママが考えてつけました。ゆまという響きも可愛くて気に入ってます。(まーさん)
ゆめ ゆめ(ゆめ)ちゃん
お姉ちゃんが生まれてから、少し間が空いて、7年後の2人目となりました。検診ではあえて性別を聞いていませんでした。そのような中、お姉ちゃんは生まれてくる子が楽しみでずっと話しかけてくれていました。「お名前何がいいかなぁ?」と聞いてみると「ゆめちゃん!」と即答。「男の子かもしれないよ〜」と言ってもゆめちゃんは譲らず。生まれてみたら見事女の子でした。おなかにいる頃から女の子って分かっていたのかもしれません!とっても元気な次女ですが、先天性心疾患が見つかり、少し心配なところもあります。が、「ゆめ」を持ってゆたかな、めぐまれた人生を送って欲しいと思っています。(姉妹ママさん)
夢芽 夢芽(ゆめ)ちゃん
次女の名前を主人と考えているとき、長女が突然「ゆいちゃんね、将来プリンセスになりたいの」と言いました。この前まではプリキュアと言っていたのに!コロコロ変わる将来の夢。目で見たもの、聞いたもの、いろんなものに胸を躍らせて、わくわくして、キラキラした目でたくさんの夢を抱いている長女の姿を見て、次女にもこの先どんなに辛いことや嫌なことがあっても前を向き、いろんなものに胸を踊らせ、わくわくして、たくさんの夢を抱いて、何歳になっても希望や理想を持ち続ける人になってほしいと思い、夢芽と名づけました。(ゆいしぃさん)
夢 夢(ゆめ)ちゃん
夢を持って生きて欲しい。ママは めぐみ なので親を超えて欲しいという願い。誰でも書けるわかる漢字、音にしたかった。(めめさん)
夢花 夢花(ゆめか)ちゃん
お互いに再婚、私は子連れで。夫の元嫁のと生活している美夢(みゆ)ちゃん、私の娘は花(はな)、再婚してからの子どもたちが、長男で夫(勉つとむ)から、少しもらった名前で叶夢(とむ)くん、次男は大夢(たいむ)くん、なのでみんな仲良しでいられるように夢花(ゆめか)ちゃんにしました。(なおみままさん)
夢結 夢結(ゆゆ)ちゃん
世界に一つだけの名前をつけてあげたいな…と思い、なかなか候補も決まらない中の出来事です。妊娠中に2回も子宮筋腫変性痛になり、痛みに悶えている時にオリンピックが開催したのですが、以前からファンだったスケートの羽生結弦選手とスノーボードの平野歩夢選手の試合を痛みに悶えながら観戦していて、その結果に感動し大号泣しながら…ん??「結」「夢」って素敵な漢字だなってピン!!と思ったのです。このお二人のように、「大変だと思うけれども素敵な夢を叶えて、いろいろな人の幸せを結んで…もちろん自分自身の幸せも結べる子になって欲しいな」と思い命名しました。お二人のお陰で、世界に一つだけの名前を付けられました。(ゆゆのままりんさん)
優里 優里(ゆり)ちゃん
優しい、ママ(里佳)に似た女の子になる様にとパパが願いを込めて私から一文字取って優里にしました。(ゆりりんママさん)
侑里 侑里(ゆり)ちゃん
二人とも37歳で特に私は後がなく、お見合いで相手のことが何も分からないまま結婚してしまった私達。生活時間も趣味も性格も食事の好みも合わず、毎日すれ違いの日々でした。それでも私は子どもが欲しくて長い治療の末、結婚3年目にしてようやく待望の赤ちゃんを授かりました。名前も決めたいと思うものの、きっと意見が食い違うと思い何も言い出せませんでした。主人は仕事が忙しく、全く考えている感じがしなかったので、私はずっと一人で考えていました。予定日約一カ月前に主人がいきなり提示してきた名前が、私のずっと温めてきたものと一致してビックリ!主人はとにかく画数にこだわっていたことと花の名前がよく、予定日が7月で「百合=ゆり=侑里」、私は吉作用をもたらすと言われる「侑」という漢字が好きでどうしてもつけたかったことで完全に一致し、鳥肌が立ちました。しかし、生まれたのは予定日を大幅に過ぎた8月でしたが、そのまま侑里になりました。(ゆりままさん)
結璃奈 結璃奈(ゆりな)ちゃん
今年の1月に母が(この子の祖母)が他界しました。いろいろあって喧嘩別れして疎遠で上2人の赤ちゃんの時は知らなかったので、初めて娘の出産に立ち会えるし赤ちゃんを抱けると喜んでいた矢先でした。そんな母が大好きだった「ゆりの花」からつけた名前です。「ゆり」だけでは少し昭和っぽいので「ゆりな」とつけました。(やっこさん)
よつは よつは(よつは)ちゃん
めぐり逢いは、漫画よつばと!の主人公のよつばちゃん。漫画を読んだとき、かわいい名前だなと思ったのと、よつばちゃんの子どもらしいかわいさにいいなーと思っていました。決め手は、やはり幸せの四葉のクローバー。周りを幸せにして欲しい、そして自分も幸せになって欲しいとの願いを込めました。よつばの濁点をとり、あえてのひらがなにして、女の子らしさが出るようによつはにしました。主人公の妹の名前がよつはの、君の名は。が、ヒットした次の年だったので、タイミングも良かったです(笑)。(よつはママさん)

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