2018年 今年生まれた赤ちゃんの名づけエピソードら行(女の子)

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來々 來々(らら)ちゃん
來の字には 幸せな未来 という意味が込められていて、々 をつけることで更なる幸せになるように…との願いを込めました!また、トゥームレイダーのララのように強く、優しく、自分の意思を信じ、正義を大切に!の意味もこめました!(Raraママさん)
蘭 蘭(らん)ちゃん
蘭は、三人目の子どもです。二人目で初めて体外受精をし、そのときに採卵をし、受精卵へと成長しました。そして二人目が見事妊娠、出産することができました。そして、2年間凍結していた受精卵を戻すことをきめて、三人目にチャレンジしました。すると、2年間凍結していた受精卵も見事妊娠、出産へと繋がることができました。蘭という名前には2年間ずっと凍結してきた卵が、本当に粘り強く私の子宮の中で育ってくれたたくましい卵、らんとかけています。そして去年1月に亡くなった祖母が、お花やさんだったということもあり、お花の名前をつけたかったので、大好きだった胡蝶蘭のらんをつけました。(ふみさん)
らんな らんな(らんな)ちゃん
生まれる前から決まっていました。「らんな」と聞いて、私達夫婦のことを知っている方はなるほど!知らない方はなんで?となります。名前の通り、2人がランナーだから「らんな」と名づけました。私達夫婦は走ることで出逢い、走ることで、今いる周りの方とも繋がっています。人生をしっかり走り続けてほしい、人との繋がりを大事にしてほしいという想いも込めました。実は、おなかにいるとは知らず、フルマラソンも走っています。らんなは42.195キロ経験済みです。単純ですが、私達にとって「RUN」は欠かせないもの。妊娠が発覚してから、切迫流産→切迫早産→胎盤剥離で難産を乗り越え、無事に私達のもとに生まれてきてくれました。たとえ、「らんな」がランナーにならなくても、大切な宝物です。(らんなママさん)
莉愛 莉愛(りあ)ちゃん
お姉ちゃんがあいら、お兄ちゃんがりく、2人の頭文字を貰って、りあにしましたたまたまなんですがかわいい名前が付きました!(Kさん)
凜生 凜生(りお)ちゃん
生まれる前からお兄ちゃんと同じ漢字を使いたかったので名前から「生」もらい「りお」にしようと決めていました。漢字で迷ったのですが、この漢字が好きだったのと芯のある強い子に育って欲しいといった思いを込め「凜」にしました。また、私自身赤ちゃんをなかなか授かれなかった矢先に子宮外妊娠によって片方の卵管を失い妊娠出来る確率も減ってしまいました。凜の稟の部分には天から授かった宝物といった意味があるようなので、私たちの元にきてくれてありがとうといった意味を込め凜生と名づけました。(Rmamaさん)
梨桜 梨桜(りお)ちゃん
出産予定日が3月15日だった娘。予定日を過ぎても生まれてくる気配がなく、桜が満開になった3月30日にやっと生まれてきてくれました。出産にたちあってくれたパパが、病院から出て直ぐに目についた満開の桜。とっても綺麗で感動したそう。桜が満開になつのを待ってたかのようだね。こんな綺麗で可愛い、みんなを感動させられるに桜を名前に入れようとなりました。そして、梨の花の花言葉の愛情、優しい思いに込められた、優しい女の子になって欲しい。そんな思いで、梨桜と名づけました。(りおちゃんママさん)
梨央 梨央(りお)ちゃん
まず初めに、苗字から相性のいい名前を探して載せてもらえる名づけBOOKを注文。その中から私が音で気に入った名前をピックアップしました。その後、主人に漢字の意味などを考えて当てはめてもらい、「梨の花のように真っ白な心でいつも周りの人に愛される人になりますように」という想いを込めました。後付けですが、私の名前には「莉」主人の名前には「大」が入っていて、「梨央」の中に2人の漢字も入ってるね〜と喜んでいます♪主人としては果物で1番梨が好きな事も選んだ理由の1つだそうです(笑)。(りおままさん)
莉於 莉於(りお)ちゃん
性別が女の子と確定してからいろんな名前を考えてその中からパパは「りお」と言う響きが良くて呼びかけていました。そんな時、子どもが生まれる1カ月半前大好きな祖父(母方)が病死しました。しばらくして実母から【子どもの名前じいじの"もりお"からもらって"りお"にしなよ!】と言われました。私達がおなかに向かってりおと呼んでるのを知らないのに唐突に言われたのでビックリしたのと同時に何か運命的なものを感じました。今回初産だったのですが、破水して約6時間の超安産だったのも祖父のおかげかなと思います!(新米ママさん)
李緒奈 李緒奈(りおな)ちゃん
まず1つ目は第三子のため、子どもの友だちも多くなり、その子どもの友だちの名前が被らないように気をつけました。そして、2つ目は呼びやすさを重視しています。最後は字画も見て、出産前に、いろいろな候補を決めました。しかし、実際に顔を見てから、「この子は、りおなという名前がいい」と突然頭に浮かび、その名前の呼び方に決まりました。漢字はしっかりした意味合いを持たせたかったため、人と人の間を紡ぎ、実り多い女性に育つように。という思いを込めました。字画はあまり良くありませんでしたが、お気に入りの名前になりました!(ゆうりいろさん)
梨音 梨音(りおん)ちゃん
女の子ならパパが、男の子ならママが名づける!と決めてました。長男次男と、男の子だったので、私が決めました。三人目にして、ついに女の子が。私も絶対女の子がいい!と思いながらも、パパの名づけには不安がありました。なぜなら、1人目の時、女の子だったらセクシー女優から名前をもらおうとしてたからです。結局、今回も、人気アニメキャラから、もらおうとしてたので、大反対!!パパの名前から、利という漢字を使い、自分の気持ちをちゃんと人に伝える事が出来る、自分をもった、凛とした女性になるように、という思いを込めて、名づけました。長男は、優しい子になるようにと、名づけたら、なよなよになり、次男は、強く元気にと名づけたら、自由奔放になりました。梨音は、どんな女の子になるのか、不安と楽しみがいりまじってます。女の子なら、パパが名づけるはずだったけど、結局は、私が決めちゃいました(笑)パパは、自分の漢字が入ったことで、納得してくれました。パパ譲りだと、女の子は、幸せになると聞いたことがあるので、梨音が幸せな人生を歩んでいってくれることを、願っています。(ハオママさん)
莉好 莉好(りこ)ちゃん
私の親が私にりこにしようか、りさにしようか悩んで、りさという名前にしたと言っていました。私もりこという名前は可愛いなと思っていました。そこで、りこが候補にあがりました。そして、私の親はまり、旦那の親はりか、祖母はよりこ。共通して、「り」が名前に入っています。その事にも、とても喜んでいました。また、旦那さんの兄に言われて気づいたのですが、旦那はこうきと言います。私のりさの「り」旦那のこうきの「こ」を取ったのか?と言われた時にはここでも繋がっているのかと思いました。そして、漢字はとても悩みました。りこという名前にしたいけれど、「子」という漢字を使いたくないため、珍しい「好」という漢字を選択しました。個性のある子どもに育ってほしいです。(りーたむさん)
莉子 莉子(りこ)ちゃん
旦那が子どもがおなかにいる時から知らない間に りこちゃん!と呼んでいました。それがそのまま名前に。なぜ、りこにしたのかいまだにわからずです。(よねママさん)
梨瑚 梨瑚(りこ)ちゃん
夫婦と兄2人、待望の女の子!きっとお兄ちゃん達に囲まれて、力強い女子になること間違い無い!少しでも、可愛いらしくと思いかんがえました。家族みんな、漢字に「口」がついているので、この子にも!と思い「瑚」を!4月生まれて、ちょうどいろんな花が咲いている中、梨の花が綺麗な咲いていたので「梨」とつけました。(リコママさん)
莉子 莉子(りこ)ちゃん
莉の漢字の意味から、誰にでも好かれる優しくて可愛らしい女の子になってほしい為、莉子と名づけました!(莉子ママさん)
凛咲 凛咲(りさ)ちゃん
おなかにいるときから「りんちゃん」と二人で呼んでいました。(1人目の時も胎児名は「りんちゃん」笑)女の子だったので、そのまま「りん」にしようかと思ったのですが、画数が悪く...なので、りんから発展させて「りさ」にしました。冬生まれなので、寒くても凛と美しくなって欲しいという願いも込めて。(J.Rママさん)
梨珠 梨珠(りじゅ)ちゃん
長女の名前に(梨)を入れて(梨莉)。ぱっと見て、姉妹だ!って分かるように。夏生まれの次女にも夏の果物、梨を使い。【梨珠。りじゅ。】梨の花の白さのように、純白な心を持って、真珠のように美しく輝いて、まるく穏やかな子に育ってほしいな。と願いを込めました。(ピョママさん)
リタ リタ(りた)ちゃん
お母さんの名前のリと、お父さんの名前のタを1字ずつとって、名づけました。カタカナにしたときの字面が可愛いと思いカタカナにしました。利他的な、という言葉の意味の人の幸せを考えることができる子に育ってほしいと思う気持ちを込めました。(y・yさん)
琳月 琳月(りつ)ちゃん
うちはパパが名前を考えてママが漢字を考えました。生まれてくるまでに候補を3つあげていて顔を見て決めようと二人で話しあいました。みこ、りつ、りんかの3つでした。生まれてきて顔をみて直感でりつだね。と漢字は辞書でしらべて月のように美しく純粋に育つようにと琳月にしました。(りつママさん)
梨音 梨音(りと)ちゃん
妊娠中に性別を教えてもらい、多分女の子かなと言われました!でも、もし出てきた時に男の子で、名前に困らないよう、男の子でも女の子でもつけれる名前を考えました!私は昔から生まれてくる子が、男の子でも女の子でも「梨」という字をつかおうときめていました!理由は私の名前に「梨」が含まれていて、とても気に入っているからです!そこで、子どもの父親とも話し合った結果、お互いの名前から1文字ずつ撮ろうということになりました!ママの名前の「りお」の「り」とパパの名前の「まこと」の「と」をとり、「りと」という名前にしました!生まれて女の子と聞き、りとの「り」は「梨」りとの「と」は「音」・「桃」・「都」で迷いましたが、「梨音」がなかなかしっくりくるなと思いこの名前になりました!(りおりおさん)
莉奈 莉奈(りな)ちゃん
上の子は旦那が名づけたので次は私の番。タイのクォーターということもあり、タイの親戚がきいてもおかしくない名前ということで、「みいな」「りいな」「りな」の3つにしぼったところで、予定より1カ月早い破水。もともと予定帝王切開だったけど急だったので、第一候補の「みいなであいよね!」と言ったところ、決まりかけましたが、旦那の希望と、冷静になってキラキラネームはだめだと、候補の中にあった「りな」になりました。私の母の国タイのお花がジャスミンなので、「莉」という字を使いました。(なっちゃんさん)
里奈 里奈(りな)ちゃん
母である私は桂子という名前です。少し古臭いような名前で、自分の名前が嫌でした。でも結婚前に主人が「けいこの真ん中には i (愛)があるね」と教えくれました。子どもには、私達を選んで生まれて来てくれてありがとう、愛してるよの意味を込めて名前の真ん中にi(愛)がつく名前を考えました!いつか、娘が結婚相手を決めるとき、娘の名前の中にある愛に気付いてくれる、主人のような素敵な方と出会ってくれたらいいなと思っています。(さちさん)
俐乃 俐乃(りの)ちゃん
私が、のを入れたいのと、かしこい子にと俐乃を選び、もう1つ父親が考えたのから候補を2個用意し、生まれてお兄ちゃんになる息子に決めてもらうことに!生まれて直ぐにNICUに入ってしまったので、ビデオ撮影して息子に見せてあげ、どっちが良い?って聞くと、りのちゃん!!と笑顔で決まりました。(タッピさん)
里帆 里帆(りほ)ちゃん
りほという名前の響きを妻と旦那の二人とも気に入ったためりほと言う名前にしました。漢字は、妻が女姉妹で、苗字をついでいく人が居なかったため、一部だけでも残したいという想いがあり、妻の旧姓から里という漢字をもらい、帆は、大きく帆を広げて夢に向かって突き進んで欲しい。順風満帆な人生になるように願いを込めて、里帆という名前にしました。(haruさん)
凜歩 凜歩(りほ)ちゃん
母親である私には持病があり、子どもを授かるのは難しいと言われていました。もし産むことが出来ても1人が限界。重いものを持ってはいけないので、抱っこもあまりしてあげられない。そんな私のところへ奇跡的にやって来てくれた娘。兄弟をつくってあげられなくても、お母さんがなかなか抱っこしてあげられなくても、自分の力で強く格好良く歩んでいける子になって欲しい、という願いを込めて「凜歩」と名づけました。また、「凜」の字の「禾」は私の、「歩」の字の「止」は夫の名前の一部。よく見ないとわからない程度にこっそり、私達二人と繋がっています。(凜歩ママさん)
莉歩 莉歩(りほ)ちゃん
私自身、ちほと二文字の名前です。私の親は名前に込めた想いとは別に、あだ名ではなく、ちゃんと名前で呼んでもらえるようにという気持ちがあって二文字にしたそうです。その想い通り私はずっと友達から ちほ と呼んでもらえて嬉しかったし自分の名前が好きです。なので、自分の子どもも二文字の名前で、可愛らしい響きになるように二文字目は ほ がいいと思っていました。画数など漢字の意味などたくさん調べて、「莉」 人を和ませ癒す、「歩」夢に向かって一歩一歩。周りの人を大切に求められる存在であり、自分の夢に向かって生きてほしい。そんな想いを込めてこの名前にしました。(りほママさん)
凜星和 凜星和(りほな)ちゃん
お姉ちゃんの優凜から「凜」兄ちゃんの翔星から「星」をもらい、きょうだいみんな仲良くして欲しいので和みの「和」をつけて「りほな」と名づけました。凛々しさと星のような輝きを持った家族みんなを和ませてくれるかわいい女の子です♡(さちさん)
凉 凉(りょう)ちゃん
生まれるまで性別は聞かず、夫は「顔を見てから、名前をつける」と言っていました。生まれる前日、名前の話を夫として、男の子でも、女の子でも「りょう」という名前にすることに決定。漢字だけは男の子なら「亮」女の子なら「凉」と分けていました。翌日生まれたのは…娘。おなかの中の暴れ具合から、絶対男の子と思っていたのですが。(館山人のいおりんさん)
凌佳 凌佳(りょうか)ちゃん
今回、つわりがひどく、12週で妊娠糖尿病に引っ掛かり入院、院内感染でインフルエンザを発症、退院前日に大量出血し破水、前置胎盤による出血で再入院と怒濤のスタート。30週を過ぎてからは、週数プラス4週の大きさで、毎回エコーに映らず、性別はもとより、出てきて何か発見されるかもの一点張りの診察が続き不安な日々でした。予定帝王切開で出産でしたが、心配された低血糖等全く何もなく、3780gの元気な女の子でした!数々の困難を乗り越えて無事生まれてきてくれた事、体外受精の採卵の時が姉の綾乃と同じだった事もあり、綾の字の右側と2人は繋がっているんだよとの意味を込めて、凌佳(りょうか)と名づけました。(みかんさん)
涼夏 涼夏(りょうか)ちゃん
夏生まれとわかったときから、「夏らしい名前をつけたいね」と夫婦で話していました。私が妊娠初期から体調不良のためにしばらく実家に帰っており、なかなか名前の相談もできず...「次に会うときに名前の候補を出し合って相談しようね」と、臨月になってお互い出した意見がまさかのピッタリ一致!!響きも漢字も大好きな名前で、名づけるならこれしかない!と思っていましたが、主人に反対されたらどうしようかとビクビクしていた矢先、まさかの主人も同じ名前を出してきたので、迷うことなく名前は決まりました♪今年は暑い夏でしたが、娘の名前は「涼夏(りょうか)」です。夏のように元気で活発でありながら、冷静で聡明に物事を考えられる人になって欲しいという願いを込めて名づけました。(りょうママさん)
璃々花 璃々花(りりか)ちゃん
名前にはいくつかの意味を込めました。1つ目は、父母ともに「り」という字が入っているので、「り」を付けたかった2つ目は、瑠璃の「璃」という漢字に「美しい宝石」という意味があるので取り入れたかった最後に、7月生まれで夏の花である百合を連想させ、百合は英語でLilyと言われており、百合の花と言う意味を込めました。(SHIORI.Sさん)
凛々花 凛々花(りりか)ちゃん
姓名判断で画数を見て、漢字に良い意味合いがあるものを選んで決めました。(なつさん)
凛 凛(りん)ちゃん
1つ上のお兄ちゃんが陸(りく)なのでりから始まる漢字一文字読み仮名二文字の名前にしたいと思っていました。お兄ちゃんはとても優しくて少し気の弱い甘えん坊で顔も女の子に間違われるほど甘いので妹がお兄ちゃんを助けてくれる芯の強い凛とした女の子に育って欲しいなと思い「凛」と名づけました。(くりりんママさん)
凛 凛(りん)ちゃん
凛、すごく潔い字体なのに可愛らしい響き、名字との相性が最高で、意味的にもバッチリ、間もなく2月になる寒いなか生まれてきても丈夫に育ちますようにと名づけました。家族それぞれがおり、おりん、りんりん、オリンポス(なんだろ?) などと愛着のある呼び方で可愛がっております。お薦めの名前ですよ。(あっすんさん)
稟 稟(りん)ちゃん
父親の名前の一文字をとってりんにしました。父親が妊娠初期の時からこれしかないと言っていたので字は違うけれどりんになりました。何度も姓名判断で占ってきめました。一文字が、良かったし、何より呼びやすい。父親のようにたくましく生きていってほしいです。(稟ままさん)
凛 凛(りん)ちゃん
お姉ちゃんも親の名前を一文字ずつとったので凛も親の名前を一文字ずつとってつけました。家族で繋がりの持てる名前でいつも仲良くという意味を込めてつけました。(りとままさん)
凛 凛(りん)ちゃん
Rで始まる、英語でも発音しやすい名前にしたかったので。英語が好きになり、グローバルな子に育って欲しいので!(Tittyさん)
梨花 梨花(りんか)ちゃん
お姉ちゃんがお花の名前で、この子にもお花の名前をつけたくて考えていました。最初は花梨(カリン)という名前をつけようと思っていましたが字画が悪く、反対の梨花だと字画が悪くなく、呼び名もリンちゃんと呼べることから梨花にしようと考えました。梨の花の花言葉は「愛情」、色んな人に愛情を持って接してほしいという意味を込めて梨花にしました。(りんままさん)
凜夏 凜夏(りんか)ちゃん
難しい世の中だけれど流されず自分を持ち凜とした人間になってもらいたい。内面だけでなく身体も健康でたくましく育ってもらいたい。歴史に残る様な猛暑の夏に無事生まれて来てくれた事に感謝、丈夫に育ってもらいたい。(りんママさん)
凛環 凛環(りんか)ちゃん
母である私はこの子がおなかの中にいるとき、母親らしいことがあまり出来なかったように思います。エコーのときは小さく動くこの子を見て、本当におなかの中にいるんだ、なんか変な感じ、と思っていました。葉酸を多く摂取したり、なるべくゆっくり歩いたり、身体を冷やさないようにしたり、妊婦さんがしているということを当たり前に淡々とやっている、そんな感じでした。主人と2人きりの生活が終わってしまうのを寂しく感じて、生まれる3日前にもう産むしかないのに、本当に産むのか、2人きりじゃなくなるけれどいいのか、と大騒ぎをしました。主人は2人の時間ももちろん楽しいけれど、おなかの子が生まれて3人で過ごすことを考えるとそれもすごく楽しみだし、新しい家族が増えることが本当に嬉しい。不安なこと、支えられることはやっていく。一緒にその子を育てていこう、そう言ってくれました。それから、陣痛がきて、予定日ぴったりにこの子が生まれてきてくれました。生まれたその瞬間にハッとしたような何かが自分の中に芽生えました。腕の中でスヤスヤ眠る子を守っていきたいと思いました。主人と私の同じ方向を向いて頑張る光となるこの子、この子が繋いでくれる輪を大切にしたい、この子が生まれたときに感じた純粋な気持ちを忘れない、そう思って付けました。(ほこりさん)
琳花 琳花(りんか)ちゃん
ずっと兄弟を欲しがっていた12歳上のお兄ちゃんがすごく張り切って名づけ本とにらめっこして、候補にあげてくれた「琳」という文字。意味の澄んだ音というのが気に入り、また花のように明るい子に育ってほしいと親の願いも込めて、「琳花」になりました。家族全員の思いが込められた名前です。(みづきさん)
綾梨 綾梨(りんな)ちゃん
私の家庭環境はかなり複雑でした。中には疎遠になりかけてた親戚もいました。そんな中娘を授かり、結婚することが決まりみんなに報告して、久しぶりに祖父母に会い叔母とも仲良くなりました。犬猿の仲だった姉とも毎週のように会うようになりました。この子がおなかに来てくれてから、今まで以上に人との繋がりに感謝しました。離れていた人達とまた楽しく会話できる。それも全てこの子のおかげだと思いました。なので、人と人を繋ぐという意味もある「綾絹」の「綾」という漢字をもらいました。音読みで「りん」と読めると知り名前に「りん」と付けたかったので、これしかないと思いました。旦那からは「ちょっと読めない人もいると思うけど、すごく可愛い名前で賛成だよ!!」と言ってもらえました♡「梨」という漢字は植物のナシからもらいました。私自身、名前に花の名前が入っているので娘にもお花の漢字を付けました。梨の花言葉と共に植物のようにのびのび育ってほしいという思いを込めました。由来のおかげか、ほんとに成長が早くスクスクと大きくなってくれています。娘に感謝!!今本当に幸せです!!(りんなママさん)
琉月 琉月(るか)ちゃん
琉月は2人目なんですが私はシングルマザーの再婚でした。長女の琉姫と父親が違くても仲の良い姉妹になってほしいという気持ちで琉月にしました。そして沖縄の人のようにおおらかな優しい女の子になってほしいという願いも込もっています。(リロママさん)
瑠華 瑠華(るか)ちゃん
私がラ行の名前に憧れがあり、出産予定が6月だったので6月の漢字で検索すると「瑠」がでてきて、「青色の宝石」と意味がありました。夫婦共々青色が一番好きでピンときました。あとは名づけ検索を使って画数から「瑠華」とでてきて響きが気に入りこの名前となりました。顔を見てから決定しようと話してましたが、夫の心の中ではもう決まってたようです。笑そして出産は5月となりましたが、この名前以外ピンとくるものはないとなり予定通り瑠華と名づけました。澄んだ心をもった華やかな女性になってくれたらいいなと思います。(瑠華ちゃんママさん)
瑠夏 瑠夏(るか)ちゃん
瑠は瑠璃をイメージさせる深みのある色容姿だけでなく心も美しい子に育ち 夏に生まれて自由に活発に育ってほしい。(かこさん)
瑠花 瑠花(るか)ちゃん
赤ちゃんの誕生日は、パパとママの結婚式を挙げた日の1日違いです。予定帝王切開だったため、予め出産日は決まっていました。結婚式を挙げた場所が聖路加だったので、聖路加にちなんで<るか>と名づけることにしました。また、周りに愛される女の子になるように願いを込めて花という字を使いました。(piacoさん)
瑠夏 瑠夏(るか)ちゃん
旦那ゎ可愛い名前。私ゎかっこいい名前がいいと思っていたので私がこの名前ゎ?と言うとうーんと毎回言われていました。予定日が七夕、旦那誕生日の近くだったので星と付けたい、旦那の名前から取った名前にしたいとか言っていたが全て却下されましたが何とか生まれてくれる前に名前ゎ決まり最後生まれて顔をみて決めよう!!と言っていました。無事生まれてきてくれて部屋に戻り旦那と話しをしていて出産前に決めた名前の顔じゃないねっとなり第2候補ぐらいにあがっていた名前にしよう!!(ほぼ旦那が決めた)となったが漢字が決まらない。漢字の画数が良い方にしようとなったが画数が一緒でどっちを付けても良いとなったのであぁだこうだとなかなか決まらなかった。最後ゎ漢字の意味を調べ、願いゃ思いが合ったのと生まれた日がすごく暑い日だったので思い出にとと無事に決まりました。娘の名前ゎ気に入っているが旦那がほぼ決めたので次ゎ私が決めたいと思っています。(Mさん)
瑠璃 瑠璃(るり)ちゃん
私達が夫婦になる前にデートで茨城県ひたちなか市に4~5月と短い間にしか咲かない花ネモフィラを見に行きました。まだそこまで有名になっていないときで、私は雑誌か何かで見て彼を誘いました。彼は初めて花を見て感動したと話し、私もそのとても綺麗な景色にネモフィラが大好きになりました。子どもができて名づけは夫が積極的に考えてくれていて、お互いが好きな花のネモフィラのことを調べていたようです。ネモフィラは和名でいうと瑠璃唐草で花言葉は「どこでも成功」「可憐」「あなたを許す」、パワーストーンのラピスラズリの和名も瑠璃で幸運を招く石と言われていて瑠璃に関することが良いことしかないということで名前を瑠璃にしました。(みぃーたんちゃんさん)
瑠璃子 瑠璃子(るりこ)ちゃん
私たち、夫婦が出会ったのは、ソーセージ教室でした。ミンチしたお肉をこねたりして、手がお肉の油で、ベタベタでした。洗剤で洗っても、なかなか、べたつきがとれないという場面がありました。主人、その時、ハンカチを忘れてしまっていました。私は、主人の隣にいたため、ハンドタオルを、良かっら使って下さいと言って、渡しました。最初、主人は、油でタオルが汚れるからと断りましたが、私は、洗えば大丈夫だから、どうぞと渡しました。彼は、それが、とても嬉しかったようで、私に興味を持ったきっかけでした。その時の、タオルが青系の色でした。なので、私たちの宝物、私たちの出逢いの色、瑠璃色に近いので、娘に、瑠璃子と名づけました。(るりるりるーさん)
怜杏 怜杏(れあ)ちゃん
3人目の妊娠、真ん中の子と6個あいており中々日々が忙しく、バタバタで妊娠にも気がつかず。お盆にハワイ旅行中、次男に、ママ、僕ってお兄ちゃんになれるんだね!やったぁ!嬉しいっていきなり言われ!そんな訳ない!まさか⁇と思いながら日本に帰ってすぐ検査するとなんと陽性、4カ月でした。ハワイで妊娠を教えてくれた、おなかの赤ちゃんと次男君に感謝で、生まれて来てくれた待望の女の子!ハワイ語で、レアと言う意味、笑いの絶えない、幸せな子になって欲しいと言う事で!名づけました。名前のお陰もあるのか、とても表情豊かで、笑顔がとても可愛い子に育ってくれています。(ララちゃんさん)
玲 玲(れい)ちゃん
1人目が凛という名前で2人目を玲にしました。上がら行から始まるのでどうしても下もら行にしたい、というのが始まりです(笑)そして、漢字一文字というこだわりがあり、女の子らしい名前ということで玲にしました。特に意味がある名前ではありませんが良い名前をプレゼントできたなあと思います。(ブリちゃんさん)
玲衣 玲衣(れい)ちゃん
周りと被らない名前をつけたくて、いろんな候補を考えていたのですが、優柔不断な私達夫婦は一生物の名前をなかなか決められず、出生届けを提出するギリギリまで娘を赤さんと呼んでいました(笑)そこで、私達夫婦のお互いの長所を改めて言い合うことにしました。私の考える旦那さんの長所は、きめ細かな気遣いの出来る優しいところ。旦那さんの考えてくれた私の長所は、辛そうな人がいたら寄り添ってあげられるみんなを包み込むような暖かいところ。お互いの長所を引き継いでくれるようにと願いをこめて、そのような意味のある漢字を探したところ、玲衣に至りました。調べると画数も良く、周りとも被っていなかったのでこの名前に決まりました。(きゃめろんさん)
澪 澪(れい)ちゃん
澪という漢字は「川や海の、水が深くて舟が通るのに適した水路」を意味しているそうです。漢字の意味から「人を導ける人に成長してほしい」「迷わずにまっすぐ進んでほしい」という願いを込めてこの名前を付けました。そして、心の優しい人になりますように。女の子ですが芯のしっかりしてる子になって欲しいです。(澪ちゃんママさん)
怜華 怜華(れいか)ちゃん
1人目が保育園に通っているので、妊婦である私も、りんご病にインフルエンザとかかってしまいました。それでもおなかの中ですくすくと育ってくれていました。1人目を帝王切開しているので、2人目はリスクのある経膣分娩にチャレンジしました。帝王切開の予定日の前夜、突然陣痛がやってきて、あれよあれよと言う間に生まれてきてくれて見た顔は、小さく、そして立派な顔つきでした。「りんか」か「れいか」で悩んでいるときに上の子は、「れいちゃん!!」と元気よく呼んでくれて心は決まりました。夏生まれらしく爽やかな怜と、華やかに育ってほしいと言う思いから、「怜華」と名づけました。(はやままさん)
礼花 礼花(れいか)ちゃん
 これまで数回流産し、今回の妊娠中もいろいろ大変だった中、無事元気に誕生した我が子。「生まれてきてくれてありがとう」と感謝の気持ちと、この子自身も礼節を大切にできる子になってほしいという思いも込めて「礼」と名づけようと考えておりました。 しかし、当初は「何でもいいよ」と言っていた夫が、しっくりしない様子。ユニセックスな印象を受けるそうです。実は私自身も、よく男の子に間違えられたり、夫と同じ名前になったりと、今なってはいい思い出ですが名前で特異な経験をしてきたので、夫の意見に納得(笑) 園芸や山歩きが好きな夫が、あとから「花」と付けました。 最終的には、二人で一字ずつ付けて、ステキな名前をプレゼントできました。自然を慈しむ子に育ち、いつか親子で趣味を楽しめる日が来るのが待ち遠しいです。(すみさん)
鈴姫 鈴姫(れいじゅ)ちゃん
旦那がアニメのワンピースが好きで、その中に出て来るキャラクター、サンジのお姉さんレイジュを付けたいといい、苗字に合う漢字を探して候補には字数が合わず、いいのがないか探していた所、義母が鈴姫と書いてれいじゅと読める漢字を探して来てくれて、可愛いしこれにしようと決めました。(おーちゃんさん)
麗奈 麗奈(れいな)ちゃん
小学生の時からスペイン語を学び、メキシコへも数回ホームステイし、大学でも専攻で勉強するほど一生懸命学んでいましたが、いつも自分の名前はスペイン語圏の方には読んでもらいにくく、将来こどもが生まれたらスペイン語でも日本語でも通じる名前にしたいと常々思ってきました。実はうちは婿養子で夫に名字を変えてもらった事もあり、子どもの名前は夫に命名権を譲っていました。おっとは当初別の名前を考えていたようですが、最終的に顔を見て決めた名前は、私がつけたいと思っていた名前と同じでした。Reinaは、スペイン語で王女様です。優しく、人を慈しみ思いやれる子になってくれると良いなと思っています。(ラウラさん)
蓮乃 蓮乃(れの)ちゃん
私がいろいろと候補を考えた中から、夫がいいなと言ったのがこの名前「れの」でした。ほとんど漢字2文字で3文字読みを候補にしていたので意外でしたが、呼んだ時の響きが気に入っていたので決定。夫の名前から「乃」を取り、華やかで尊いイメージの「蓮」の漢字をあてました。(ajisaiさん)
玲希愛 玲希愛(れのあ)ちゃん
皆に愛をあげられる人、愛される人に育ち、希望を持って周りに希望の光を与えられる優しい子に育って欲しいと名づけました。(由香ママさん)
嶺実 嶺実(れみ)ちゃん
パパが山登り大好きなので山にちなんだ名前にしようと言う事で画数を見ながら色んな案が出たのですが嶺という字を入れる事になりこれだと誰とカブるとか、キャラクターと一緒だからやだとか、出たのですが嶺実になりました。平野レミさんも大好きだったしそこら辺は全然大丈夫でした(笑)。(たまやんさん)
恋 恋(れん)ちゃん
主人とは、結婚をする前から将来の赤ちゃんにどんな名前を付けようかぁ〜って考えていました。いざ、結婚してなかなか授からず、それでも色んな名前を考えてて候補が30候補くらい増えてました(笑)。5年後、やっと私達の元に赤ちゃん来てくれたよ〜って喜んで、妊娠期間中またまた名前の候補が増えて増えて(笑)。字画の本もたくさん買って、ネットでも調べて毎日悩んでました。いざ、生まれて本格的に名前を考えてたら主人が候補にない名前"恋"と書いて"れん"がいい。といきなり!!赤ちゃんの顔を見てピンッときたみたいで、5年間いろいろ考えた名前じゃなく、主人の直感で決めた名前になりました!!字画も悪くなく、苗字とのバランスも良くて、あっさり名前が決まってしまいました(笑)。直感で決めた名前だけど、可愛い名前をつけてくれた主人に感謝です。(れんママさん)
蓮 蓮(れん)ちゃん
私の一番好きな花であり、たまたまパパの国・スリランカの国花でもある「ブルーロータス(青い蓮の花)」。どんな境遇でも、真っ直ぐで美しく強い女性になって欲しい、と願い、男の子に人気の名前だけれども「蓮」と名づけました。「アシェニ」はスリランカのオリジナルネームで、芯の強い冒険心溢れる女性になる名前だそうです。つわりがなく体調や体重変化もなく、9カ月になるまで妊娠に気づかず、仕事と旅に明け暮れてもうすぐ44歳を迎えようとしていた私。そんな状態なのでほとんどおなかの赤ちゃんの検査もしてあげられず、計画帝王切開に決め、直前までバタバタと仕事をしていました。不安になる時間はない代わりに、ほとんど準備もできなかったけれども、何の問題もなく元気に生まれてきてくれた娘。すぐに私が仕事復帰をしなければいけなかったので、生後2カ月で朝から夕方まで預けられる生活をまだまだ小さい身体で始めなければいけなかった娘。ママとパパは結婚していないし住んでいる国も違うけれど、間違いなく私達の宝物である娘。数カ月前には想像もしなかった新しい人生を私達に運んできてくれた娘。知人が「何かの小説を読んでる気分」と言ったこの一連のエピソードを娘に話す日が来た時には、名前に込めたような女性になっていて欲しいと願います。(うっかりかあさんさん)

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2018/12/11


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