2019年 今年生まれた赤ちゃんの名づけエピソード:は行(男の子)

 

 

 

「は」ではじまる名前

珀兎 珀兎(はくと)くん
私がただただウサギさんが好きで、兎のつく名前を探していました。白兎で、はくとと読むことも出来ますが、これではひねりがない。そこで、王の白い兎にすればいいんじゃないかということになり名づけました。ちなみに、夫と九州のうさぎ神社に参拝旅行に行った時に妊娠しました。うさぎ様ありがとうございます!(うさお☆さん)
羽功斗 羽功斗(はくと)くん
お腹の中で男の子やとわかってから名前をずっと考えていました。すごく偶然にお互い仕事中に、旦那は『はくと』私は『はく』って考えてて、響のいい『はくと』に決定した。そこから漢字を考えるも、字画が苗字と合うものがなく、産まれてきてからも悩み、まだ吉のこの漢字に決めました。ひろく羽ばたいて成功してくれますように。(羽功チャトママさん)
はじめ はじめ(はじめ)くん
何事も一から順にコツコツとやればなんとかなるし、人との出会いもはじめが肝心なので、基礎を大事にして欲しいと思い【はじめ】と名づけました。(ちゃんみさん)
蓮稀 蓮稀(はずき)くん
夫婦ともに蓮の漢字を使いたかったのですが、れんと言う読み方だとたくさんいるよねと言うことになり、はずきにしようとなりました。「稀」とあわせて「蓮稀」となり、調べてみたら大切なもの、唯一のものと出で来たので、はずきにしようとなりました。(はずきままさん)
英翔 英翔(はなと)くん
私が臨月の時、2歳の長男が寝室の窓の外に花火が上がっているのが見える事を教えてくれました。夫と長男と3人で眺める花火はとても優しくて幸せな時間を与えてくれました。花火の季節に生まれてくる次男も、花火の様に優しい明かりで人を幸せに出来る人になってほしいと英翔(はなと)と名づけました。ちなみに“翔”はお兄ちゃんとお揃い。仲良し兄弟になってくれることを願って…。(A.Sさん)
帆音 帆音(はのん)くん
パパが学生時代にやっていたヨットから、"帆"の字をとって"帆音(はのん)"と名づけました。夫婦揃って海が好きということもあり、海のように澄んだ広い心をもち、周りの人たちの先頭にたって色んなことに耳を傾け挑戦できる子になって欲しい、順風満帆な人生が送れるようにと願いを込めて名づけました。(pontaka0522さん)
颯 颯(はやて)くん
いつか産まれてくる赤ちゃんの、人生最初のプレゼントである名前はパパにつけてもらおうと妊娠前から決めていました。パパの大好きな電車を一緒に楽しみたいと言う願いを込めて『はやて』と命名。人生の中で追い風で絶好調な時も、向かい風で苦しい時も、どんな風にも自分の足でしっかり立って、立ち向かっていける強い子に育ちますように。と、願いを込めてママが『颯』と漢字をつけました。当初思っていたパパからのプレゼントではなく、パパとママからのプレゼントになりました!(まなぴさん)
隼颯 隼颯(はやて)くん
妊娠中、男の子だと分かってから主人と話し合い、「隼(はやぶさ)の如く颯爽(さっそう)と。」という、爽やかなイメージが気に入り名づけました。実際、予定日よりも1ヶ月早い、帝王切開での出産でした。体重は1600gと小さいながらも、術後に力強い泣き声が聞こえてきた瞬間、涙が溢れました。2ヶ月間の入院を経て、今ではものすごいスピードで大きく成長してくれています!まさに隼(はやぶさ)の如く。(はやママさん)
勇翔 勇翔(はやと)くん
勇には元気がある、いさましいなどの意味があり翔には鳥が翼を張って、空高く飛び巡るなどの意味があるので勇翔で自由にのびのびとたくましく育ってほしいと思い名前をつけました。(はやとママさん)
隼士 隼士(はやと)くん
なによりも、元気に育っていってほしいと願いを込めて、隼の漢字を入れました。そして誰からも愛され、まわりの力になれるたくましい人になってほしくて、士をつかいました。今では、「はやとっ」と呼ぶとニコリと笑顔で笑い、とっても素敵な笑顔をみせてくれます。(なよさん)
颯人 颯人(はやと)くん
主人が九州の鹿児島出身なので、薩摩隼人から「はやと」をとり、風に立つ人と書いて颯人と名づけました!(マッスルママさん)
颯斗 颯斗(はやと)くん
主人の名前に「斗」が付いていたので、息子にもつけたいと思いました。「斗」という文字には天に輝き地上に勇気と優しさを与えるという意味があると知り、家族にはもちろん人の為に素早く潔く爽やかに「戦う強い子」「心優しい子」に育って欲しいと願いつけました。(はやちゃんさん)
隼 隼(はやと)くん
うちのちびちゃんの名前は「はやと」。よくある名前ではありますが、実はこの名前、バイクからとったんです。私と主人が出会ったきっかけは、大型バイクです。そして私が一目惚れをし、大型バイクの免許をとるきっかけとなったのが、スズキのGSX1300R。通称ハヤブサです。世界最速と言われるこのバイクは主人も大好き。ハヤトと言う響きも重なり、子どもができたとわかった瞬間ふたりですぐに決めました。バイクのハヤブサのように真っ直ぐ力強く。大切なものを守れる男になってほしいです。(はやとママさん)
暖 暖(はる)くん
人の心にぬくもりを与える優しい人に成長して欲しい(ゆぅさん)
晴 晴(はる)くん
結婚して子宝に恵まれず、不妊治療を続けてましたが原因不明と言われ、もう夫婦2人の人生かもしれないと思っていた時に、来てくれた我が子。やっとやっと出来た!!幸せいっぱいな毎日でしたが切迫流産と診断され、他にも妊娠糖尿も発症。お腹の子にごめんねと謝る毎日、自分を責め続けた毎日。そしてとうとう入院することに。そして入院中に震災にあい、あまり経験できない妊婦生活になりました。そんな中、性別が男の子とわかり主人と名前を決める日々。候補が何個かありましたが結局、候補の中の名前ではなく漢字が決め手となりました。主人の名前が「清」で「晴」の字に共通の青が入っていること。私の父の名前に「晴」が入ってること。そして一番は主人と私の名前が漢字一文字だったということでした。息子の人生が清々しい青空のように晴れ渡ってほしい。優しい子になってほしい。私たちの元にきてくれてありがとうという意味を込めて命名しました。そんな息子も来年はお兄ちゃんになります。今はまだ性別がわかりませんが、また名前を考えるのが楽しみです。(晴ママさん)
華琉 華琉(はる)くん
秋に妊娠が分かり、性別もまだわからない時期から、出産予定日のある春の季節から名前をもらい、はるとおなかに呼びかけていました。具体的にいつどんな始まりかたで呼び出したのかは全然思い出せないのですが(猛烈なつわりと陣痛で、人生の一部の記憶がたぶんとびました汗笑)、本当に自然に、はるという名前で呼び始めました。出産予定日が過ぎ、生まれる予兆のないはる、、、。このまま季節が夏になったらどうしようと焦りながらも、平成のギリギリ最後、春のギリギリ最後にようやく自然分娩で生まれてきてくれました。漢字は、春だと姓名判断が良くなく、悩んでいた入院中に夫が考えてきてくれたものです。華には、はるの人生が華やいだものになるように、琉には、はるは私たち夫婦、おじいちゃんおばあちゃん、ひいおばあちゃん、みんなの宝物だよ、という思いを込めました。(あかふくさん)
悠 悠(はる)くん
2人目の出産。初めての男の子に、なかなか名前が決められなくて、生まれたら顔を見て決めようと決意。候補は数個考えていました。元気よく4kg超えで生まれた長男。生まれてすぐに抱きしめたとき、自分の中では、あの名前にしよう!とすぐに確信。旦那さんの名前の漢字に心をつけて、悠と名づけました。読み方は、お姉ちゃんの希望でハルくんにしました。悠々自適に大らかに逞しく育ってほしい、あんなに悩んでいたのに赤ちゃんの顔を見たらスッとしっくりくる名前に出会えて不思議なものです。ハルくん、大きく成長中です。私たちとお姉ちゃんからの初めてのプレゼント、気に入ってくれるといーな。(もえももはるさん)
晴琉 晴琉(はる)くん
私たち夫婦が大好きな沖縄、琉球の琉という字は絶対入れたいと思っていた私。亡くなった祖父の晴という字を入れたいと思っていた夫。自然とこの二文字を使うことになり、読みかたや繋げかたをすごく悩みましたが、晴琉という珍しくもあり素敵な名前をつけることができたと思っています。晴れの日の太陽のように輝き、みんなを丸くまとめられる明るい人間に育ってほしいと思いつけました。生後8ヶ月となった今、太陽のように明るくニコニコと笑う息子の笑顔がたまらないです!(Hくんのお母さんさん)
陽 陽(はる)くん
明るく元気に、スクスク成長するように。いつも笑顔でいれるように。周りの人も笑顔にできる子になってほしい。(はるくんママさん)
陽 陽(はる)くん
人の痛みを知り人の暖かさを感じることのできる、太陽のように明るく暖かい心を持った子になりますようにと願いを込めてつけました。兄は昊(そら)という名前であり空と太陽で、お互い尊重できるようにとの願いも込めています。(そらはるママさん)
陽琉 陽琉(はる)くん
妊娠初期から出血があり流産しかけてるかもしれないと言われ絶対安静。悪阻もひどく、貧血になり倒れたりと毎日とても不安でいっぱいで泣くばかりしていました。そんな中、逆子も治らずへその緒が首にまきついていて、帝王切開になりました。生まれてすぐなかなか泣いてくれず体の色も真っ黒で助産師さんたちもアタフタ。私の出血量も輸血ギリギリでした。とにかく妊娠中から生まれるまで泣いてばかりいたのでこの子にはたくさん元気に笑っていてほしいと思い「陽琉」と名づけました。「陽」は太陽のように明るくみんなを笑顔にできるように。周囲を照らすように温かく優しい存在になってほしい。「琉」は宝石を意味するので宝石のようにキラキラ輝き、沖縄のキレイな広い海、広い空のように広くキレイな心の持ち主になってほしいと思い「陽琉」と名づけました。今では名前の通り、とてもよく笑ってくれる元気な子です。(杏佳さん)
晴稀 晴稀(はるき)くん
晴稀の晴は、青空にある日、太陽を表してます。辛い事や悲しい事があっても、上を向いて歩んで欲しい。太陽を見て、パパやママが近くにいなくても常に温かな気持ちで晴稀を見守っているよ。晴稀の稀は、類い稀なる才能のマレです。誰にも負けないような才能が開花して欲しい。(こうめさん)
晴己 晴己(はるき)くん
読みから漢字を検討しました。字画などを考慮すると、なかなかよい漢字がみつからず、出産予定日まで悩みました。予定日よりはやく生まれたらどうしようと心配もしましたが、きっかり予定日に生まれてきてくれて、無事に名前も決まって一安心でした。(はるままさん)
晴輝 晴輝(はるき)くん
結婚して2年目が過ぎ、やっと念願の赤ちゃんを授かることができました。年号が変わり令和ベビーとして生まれるということで、新しい時代を生きていくのにふさわしい名前、そして生まれた子どもが自分の漢字を見ただけで元気になれるようにという想いを込めて考えました。(みーちゃんさん)
暖希 暖希(はるき)くん
3人男兄弟の末っ子の暖希。上の2人とも希望の希が付いており、主人がこれは付けたいと言い張ったため採用しました!画数も調べ、13画の漢字と組み合わせるといいとの事だったので、みんな13画と希で揃えました。2月生まれということで、暖かい子になるように、上のお兄ちゃん達が騒がしいので、穏やかになるように、暖かい心を持ってほしくて。まだ7ヶ月ではありますが、名前の通り周りを暖かい気持ちにさせてくれるとても笑顔の可愛い男の子になったと思っております!(こいはちゃんさん)
陽稀 陽稀(はるき)くん
太「陽」のように明るく元気に、また類い「稀」なる才能を発揮できるようにとの希望をこめて。22時間近くの陣痛を耐え、予定より二週間早く生まれました。新生児黄疸で光線治療を行ったりしたことから、太陽の文字を使おうと考えました。これからはAIにとってかわれる時代になるため、個々の優れた才能が必要と思い、類い稀な才能の期待をこめて名前をつけました。(はるパパさん)
晴樹 晴樹(はるき)くん
ママは花の名前、パパは木の名前。じゃあこの子の名前は何にしようかな。そう考えた時に空を見上げると、立派な晴れ模様!花にも木にもお日さまは無くてはならない存在。みんなを照らす晴れのような明るく元気な子。パパのように立派な樹木のような優しい男の子。そんな想いをこめて「晴樹」という名前を付けました。(めいぽよさん)
晴樹 晴樹(はるき)くん
妊娠4ヶ月目の時に、妻が夢を見ました。男の子が笑いながら嫁に近づいてきて「僕、はるきっていうんだよ。あなたがママになってくれたら嬉しいな」と言ったそうです。その時の状況がよく晴れていて、大樹の下だったとの事でそれを合わせて晴樹(はるき)と名づけました。元気な子に育ってくれたらいいなと思います。(タムさん)
遥己 遥己(はるき)くん
夫、私、娘、全員が「き」で終わる名前なので息子も揃えました。遥は遥か遠くの道も拓けるように、己は私の名前の一字「紀」から取りました。家族の絆を強く持てるように名前に込めました。(ゆうきんぐさん)
春樹 春樹(はるき)くん
これから何度も子どもの名前を書くことになるのだから、母である私自身が書いていて気持ちの良い漢字を使いたい、と私の大好きな『樹』を入れたいと夫に相談しました。漢字のバランスの良さと、生命力に溢れている字面が好きです。その上で、柔らかく優しい響きの春を入れ、春樹になりました。作家の村上春樹さんの影響で、外国人にも馴染みのある名前で、人種性別を越え多くの人に愛されてほしいという願いも込めました。産まれてきた息子は笑顔が多く、既にみんなの愛され者です。(はるのママさん)
晴葵 晴葵(はるき)くん
はるきと付けることは決まっていました!生まれてきてくれることで、みんなの気持ちを「晴」れやかにしてくれる。また、私が向日葵が好きで、葵を「き」と読むことを知りましたので「葵」を付けました。旦那さんと付き合って2年記念日に生まれてきてくれて、忘れられない素敵な記念日、プレゼントになりました!(をちゃんさん)
陽稀 陽稀(はるき)くん
春生まれなのにちなんだ名前を名字と語呂の良い名前を調べ、稀な才能を持ってくれたら良いな!という願いを込めて【陽稀】にしました。(きさらぎさん)
暖基 暖基(はるき)くん
春に生まれるので「はる」を入れたかった。私的には「はる」って入っていれば良かったので、義両親が画数を色々調べて下さった名前を候補に入れました。生まれた次の日桜が咲いているのに雪が降った日でした暖かい名前義両親がえらんでくれた「暖基(はるき)」に決めました。(はるきままさん)
悠輝 悠輝(はるき)くん
夫婦で涙を流した悲しい流産から1年後、ようやく授かった2人目の赤ちゃん。男の子と分かり、でも名前がなかなか決まらず、6月生まれなので新元号を絡めようかと話していたところ、新元号はなんと令和。パパは和也、お兄ちゃんは令人なのでなんとも微妙、仕切り直しに…。予定日まで1カ月を切り、だんだん焦りも出始め、ようやく「はるき」にしようと決定。漢字は顔を見て決めようと。そして無事出産。ところが出産当日の夜、呼吸が弱くNICUに入院。名前どころではなくなりました。それから私はNICUに通う日々。おっぱいもあげられず、ただ顔を見て無事を祈るばかり。でも、通い続けて6日目、たくさんの計測器を身体中につけた我が子が私の顔を見て笑ったのです。痛々しい姿に負けないとてもまぶしい笑顔に涙が溢れました。その輝かしい笑顔をずっと見せてほしいと、直感で「悠輝」が思い浮かび、夫も大賛成!こうして赤ちゃんの名前が決まりました。今は無事退院して家で4人での生活を送っていますが、「悠輝」の頑張りと笑顔を忘れず、今後も育児に励もうと思います。(ゆきはるママさん)
春樹 春樹(はるた)くん
はるたはパパが春という感じを使いたかったのと、ちょうど春生まれだったこともあり春に。樹はパパの名前から取り画数も良かったので!そのままはるきと呼ぶのは嫌だったので読み方を調べてはるたと名づけました!今では「はるたん」とみんなから呼ばれてます( ¨̮ )おっさんずラブの映画も始まったので覚えやすくよかったです♡(はるママさん)
陽太 陽太(はるた)くん
男の子とわかったあと、主人とそれぞれ名前を考えてみることにしました。ある日の夕食時に、名前の話題になり、現時点の候補をそれぞれ発表することに。そうしたら、なんと!二人が同じ『はるた』と思い浮かべていました!!本当にびっくり!まさか同じことを考えているなんて!旦那は漢字も考えていて、暖かく、元気なイメージの『太陽』から『陽太』と名づけました。まだ早い段階でしたが、もう、その場で決定!これ以上の名前なんて、ありませんよね!(はるたんママさん)
遥太 遥太(はるた)くん
2016年に誕生した長男は奏汰に。今年6月に誕生した次男は遥太。主人は孝太です。子どもたちの名前は誰からも親しみを込めて呼び捨てで呼んでくれるような響きがいい名前を選びましたが私は既に名前を間違えまくり(笑)!元気に育ってほしいです。(かなはるママさん)
遥太 遥太(はるた)くん
産休中に見ていたドラマのおっさんずラブの主人公が「はるたん」と呼ばれているのを見て、「はるた」って名前でも違和感ないかも…と考えるようになり、おっさんずラブの主人公「春田」からとりました。名字との字画が合う名前を探していましたが、なかなかピンとくるものがありませんでした。「遥太」で調べてみるとなんと大吉。これもご縁と考えてそのまま名前にしました。将来息子が大きくなっておっさんずラブのドラマと映画を一緒に観るのが楽しみです。(みんちょろりさん)
晴大 晴大(はるた)くん
2019年1月生まれの男の子で、今年の1月が雨が降ることなく天気に恵まれていた月であったため、天気の晴れからとった『晴』、そして、スクスクと大きく育って欲しいという思いで『大』、それぞれの感じをとって 『晴大』と命名しました。かわいらしい読みと、男らしい漢字がとってもお気に入りです!(はるなっぱさん)
晴隆 晴隆(はるたか)くん
5月の漢字で『晴』、パパの名前から『隆』をとり、人を思いやりながら高みを目指せる人になって欲しいとつけました。アプリで字画もみながら悩みに悩んでつけた名前です。(はるママさん)
陽人 陽人(はると)くん
8月4日に出産予定と言われてから、ネットを調べてどんな名前がいいんだろうと考えていました。上のお兄ちゃんが悠月(ゆづき)という名前で11月生まれで季節の感じる月をいれました。今度の子にも季節の字を入れたいと思いネットで『夏 名前』で調べました。笑 いい字があると画数を調べてと四ヶ月くらい続けていました。ですが、ふとしたときにそんなことより、私たちがどんな人間になってもらいたいかの方が大事なのではと気づきました。太陽の様に元気で暖かく人の想いがわかる人になって欲しい。また、兄弟で協力しあって生きていって欲しいと言う思いを込めて陽人と名づけました。(裕香さん)
陽翔 陽翔(はると)くん
専門学校在学中に妊娠が分かり、先生や友達全員が楽しみにしてくれていました。みんなの助けもあり無事に卒業。卒業を待っていたかのように卒業式の2週間後元気に生まれてきてくれました。そんな中私の親友である友達が考えてくれた名前。陽翔には太陽のように明るく、鳥のようにのびのびと自由に育ってほしいという願いが込められています。名前を考えてくれた親友とは社会人と母親になった今も月に一度会っています。(みおママさん)
遥斗 遥斗(はると)くん
男の子なので、名前の画数にこだわりました。いい画数の名前の中から、漢字の意味で自分達の想いに近い漢字を選びました。遥は、壮大なイメージのある漢字なので、のびのびおおらかに、心が広い人に育って欲しい。斗は、北斗七星のようにキラキラと輝く人生を送って欲しい。という意味を込めました。(ちょこさん)
遥士 遥士(はると)くん
妊娠4カ月のときに早々に性別が判明。男の子でした。将来的に名字が変わることはないだろうということで画数にこだわりました。しかし、画数にこだわると使える漢字が限られてしまい悩んでいると、あて字でも良いのではないかと夫婦で意見が一致。私の亡くなった祖父の名前から一字とり、遥士(はると)と名づけました。実際に生まれてみるとびっくり。祖父はよく小指を立ててコーヒーを飲んだりしていたのですが、息子もお腹が空いて泣いている時や哺乳瓶でミルクを飲むときに必ず小指を立てており、もしかして祖父が生まれ変わってきたのかな…?と思う今日この頃です。(はるままさん)
陽音 陽音(はると)くん
この子を授かった時、私は嬉しくて嬉しくて凄く暖かい気持ちになりました。この子がこれから育って行く上で、周りの人達を私と同じように太陽の光のように暖かくしてほしい。陽気な音で周りを楽しませてほしい。(りなのすけさん)
春人 春人(はると)くん
春に産まれた子だからです( ᷇࿀ ᷆ )本当は紫音とかにしようかと思っていましたが顔見た瞬間違うなーと思って変更しました!!今では変更して良かったと思っています♥(まいさん)
晴仁 晴仁(はると)くん
あまり読めない字はつけたくないよね、というのは夫婦で一致した意見だったのですが、夫は男らしい勇ましい名前、私は優しい柔らかいイメージの名前がいいと正反対!ですが、漢字一つ一つの持つ意味を調べていくうち、「仁」という漢字はお互いの優しく、強くというイメージにとても合うねという事で意見がまとまり、最後まで「陽」と、「晴」で迷いましたが、連日雨だったのに息子の生まれた日は雲ひとつない晴天だった事が決め手となり、「晴仁(はると)」になりました。(ももトラさん)
晴登 晴登(はると)くん
お腹にいる時に、レオナルドディカプリオ好きの私が勝手にレオナルドと命名。主人が慌てて日本名にアレンジをしてレオヤとしてました。産まれ後に、私たち夫婦は登山好きなので、胎児ネームと迷いましたが晴登にしました。人生を山と例えて、一歩一歩人生の山を登って欲しいと。その登山は晴れた澄み渡った日差しの登山となれば良いという想いもあります。もちろん、険しい時もあるとは思いますが、常に晴れていて欲しい。更には四月の春生まれでもあり、呼び名も晴ちゃん、晴君と様々な呼び名があります。これからどのような呼び名が定着するのか楽しみです。(晴れた日の朝さん)
悠仁 悠仁(はると)くん
妊娠19週頃、足に障害をもって生まれてくることが判明。生後翌日から治療開始し、長期的な装具着用が必要に…。ゆっくりでもいい、自分のペースでいいから、自分の足で歩いていけるように。ゆっくり歩むなかで、周りの人の思いやりに気づけ、自分も思いやる事が出来る子になるように、と名づけました。(kuuuusannさん)
遥音 遥音(はると)くん
第二子で祖父が亡くなった1ヶ月後に妊娠が判明。第一子は妊活していて中々授かれなかったのに第二子はおじいちゃんがくれた最後のプレゼントのように思えました。永遠に途切れなく続く音、遥か先まで響く幸せの音、春生まれなので「はる」とにすることはきまっていたのですが漢字が中々決まらず悩んでいた時、遥か彼方まで届けーとおじいちゃんにまで届いて欲しいと願いも込めました。お兄ちゃんにも音がつくので音はどうしてもつけたかったのもありますし、あおはるコンビで兄弟で頑張っていってほしいなと想いも込めました。(あおはるママさん)
晴翔 晴翔(はると)くん
いつでも前向きでどんなことも一生懸命に頑張る笑顔の似合う子に。そして自由でのびのびと育ってほしいと言う意味が込められてます。また、生まれが4月のため季節の「はる」から心温かな子になってくれるようにと言う意味も込められてます。名前を決めた後に気付いたのですが、「花のち晴れ」というドラマに同じ名前の男の子が登場しており、キャラ的に好きだったのでちょうどいいかなとこの名前を押しました!旦那はこのことを知りません(笑)(まん丸まーさん)
晴斗 晴斗(はると)くん
半年ほど妊活をして、妊娠するということが当たり前、簡単なことではないのだな、と日々感じていました。妊娠して、性別がわかってから名前を考え始め、どこに行くにもお天気がよくて、夫婦そろって晴れ男、晴れ女だったので2人から生まれてくる子は絶対晴れに決まってる、と晴の字はすぐ決まりました。斗は本当は翔という字にする予定でしたが、画数が多いことや、姓名判断も見て、簡単で書きやすいほうが良いなという結論に至り、広い心を持った子に育って欲しいという願いも込めてつけました。(はる坊ママさん)
陽翔 陽翔(はると)くん
長男、次男ともに名前に「翔」がつきます。3人目も男の子だとわかったときに、長男が「はると」が良いんじゃないかと提案してくれました。苗字との画数も合うし、もともと長男、二男の名づけの候補に残っていた名前だったので、決めました。一度も長男には話したことがなかったのにタイミング良くもともと候補にあった名前を提案してくれたのには驚きました。今は3兄弟みんな揃って「〇翔」という名前になっています。(チェリー929さん)
悠斗 悠斗(はると)くん
名前は生まれる前から決めていました。悠という字がもともと気に入っていたこともあり、名前にしたかった字です。ゆったりと、広いイメージがあったので、誰に対しても優しく穏やかな子であってほしい。またじっくりと着実に自分の道を進めますようにとつけました。悠斗の斗は旦那が、北斗七星から一文字をとり、星のようにいつまでもキラキラと輝ける、スケールの大きい子になれるようにとつけました。何ヶ月も悩むのだと思ってましたが、話し合ってみると不思議と夫婦ですぐに決まりました。流行りの字だとは知らず、同じ名前が多いですが、とても気に入っています!(悠斗ママさん)
絆翔 絆翔(はると)くん
私たち夫婦は付き合ってる当初お互いの意見のすれ違い等により喧嘩を繰り返した結果、一度別れました。しかし周りの方々の温かさに支えられもう一度付き合うことになり、絆翔が生まれました。生まれてくるまで性別を聞かないようにしていたので男の子なら旦那が女の子なら私が付けるとなっていたので旦那が付けてくれました。そして生まれてから3日ほどたったころ呼吸をすることが出来なくなりNICUに緊急入院...1ヶ月程入院して退院しました。急だったので毎日の用に泣いてばかりでした。病院でも先生をはじめ看護師さんにもそして家族、周りの方々にも支えられました。だからこそ人と人との繋がり、絆を大切にしてほしい。夢を持ちそれに向かって努力し羽ばたいて行ってほしい。との思いから当て字ではありますが絆と翔という字を付け、はるとにしました。今では呼吸も上手することも出来るようになり笑って泣いて飲んで寝て、色んな表情を見せてくれるようになりました‼一度は別れたものの絆翔が繋ぎ止めてくれた私たち夫婦の絆を大切にし、家族3人で仲良く過ごしています。(絆さん)
遥仁 遥仁(はると)くん
大きな心で、人の気持ちを思いやれる子になってほしいという思いを込めて、この漢字を選びました。(かなさん)
遥人 遥人(はると)くん
妊娠中まだ性別がわかる前、私も周りの家族や職場の人もお腹の赤ちゃん、女の子っぽいねーってたくさん言われていました。私自身もきっと女の子だろうなだと思っていてのですが、旦那だけはいや、男の子だと思う!と言っており私は聞き流していました。私は小さい頃から女の子どもを授かったらつけたいとおもっていて名前があったのですが。どうも女の子の名前がしっくりきません。色々考えてみたりしたのですが、全くお腹の赤ちゃんにぴったりとは思えず、ふと男の子なら絶対はるとってつけたい!!とはるとという名前がしっくりきて、それ以外はなにも考えられませんでした。そして、ある健診日、先生にお腹の赤ちゃん男の子だねー!といわれ、え!?男の子!?とびっくりしましたが、どうりで名前を考えても、女の子の名前はしっくりこないわけだーと納得しました。結局、私がつけたい!と思ったはるとという名前を旦那も納得してくれたのでお腹にいる頃からずっとはるとと呼び無事に生まれ、遥人という名前をつけました。なんでかはわからないけど、お腹にいる頃から男の子だよって名前決めの頃からお腹を通して教えてくれていたんだなと思います。(はるちゃんままさん)
永翔 永翔(はると)くん
妊娠中花のち晴れというドラマの平野紫耀君がやっていた(かぐらぎはると)という役柄がすごく良くてはるととそのままつけました。字画はこだわりはなかったのですがアプリで運がいいようにと永遠に自由であり続けてほしいという意味を込めて漢字を絞りだし永翔にしました(はるとママさん)
陽海 陽海(はると)くん
太陽が海を照らして、キラキラ光るように…。周りの人達を、輝かせることができるような、明るい優しい子になってほしいです。兄が、奏海(みなと)という名なので、同じように、海という漢字を使いたかったこともあります。私たちは、グアムでウェディングフォトを撮ったり、ハワイに新婚旅行に行ったり、海が大好きなので、この漢字を使いました。(くめめさん)
遥斗 遥斗(はると)くん
遥かという漢字に、広いというイメージがあり、心が広い子になって欲しいということと、私が一番尊敬している夫の一文字をどうしても着けたかったので「斗」を着けました心の広い、夫のように、優しくて男らしい子になって欲しいです(ブーヨさん)
悠斗 悠斗(はると)くん
やっと授かった第1子!最後の健診まで性別がわからず。最後の最後にやっと教えてくれた我が子!しかも、妊娠中期以降ずっと逆子のまま。このまま逆子がなおらなければ帝王切開になるとの事。逆子体操したり、逆子がなおると言われていたことは色々試したが一向になおらず。9ヶ月頃からは、元気に産まれてくれれば帝王切開てもいいか!との考えに。帝王切開予定の朝、エコー確認したが逆子のまま!そのまま帝王切開の準備が始まり。覚悟はしていたものの、いざその時になるとドキドキ。産まれた我が子を見て、パパが「悠斗」にしたい!と。意味は?と聞いたところ「伸びやかにマイペースで笑顔のたえない、広い心を持つ人」との事。私も響き、意味あいが気に入り、悠斗に決定しました!(あきママさん)
遥士 遥士(はると)くん
優しい子になってほしくて、初めは優と言う字をつけようとおもったのですが、画数が悪く名前の本を2、3冊購入しみていたら、遥と言う字がでてきて、フワフワした感じで優しいイメージでした。遥と言う字の人も周りに何人かいて、その人も優しい人だったのでこの字にしました。そして次にパパの名前が3文字だったのと、名字に対して3文字の方が男の子らしいなと思ったのでもう一文字考えました。色々組み合わせたのですがなかなか無くて、ふと士と言う字とって読むんだって思ったら、漢字の意味も男の子らしくてこれではるとって読ませればいいね!!ってなりました。男の子は名字が変わらないことの方が多いので総画数も調べたら良かったので決めました。優しくて、男の子らしい子になってくれたらいいなと思っています。(めるちゃんさん)
陽登 陽登(はると)くん
出産後朝日が昇るのを見て、以前から考えていた陽登にしようと決めました。太陽のように明るく皆を照らすことができ、目標を持ってそれに向かってコツコツ登ることのできる子になるように願いを込めて名前をつけました。(みゅうさん)
陽翔 陽翔(はると)くん
お父さんが「太陽のように明るい人になってくれるように」と願いを込めて、お母さんが「力強く自由に羽ばたける(翔べる)人になってくれるように」と願いを込めて「陽翔」と名づけました。(陽翔ママさん)
陽冬 陽冬(はると)くん
予定日が6月26日。5月に入り、そろそろ準備が必要かな?と2人で考え始めました。性別は随分前にわかっていましたが、どこから考え始めていいものか、ギリギリまで放置していました。沢山ありすぎる情報の中から、とりあえず基準を決めることに。漢字は2文字、小学校で習い、1文字目は画数多く、2文字目は少なく。名づけ本やサイトを参考にしながら、主人はま行から始まる名前、私は使いたい漢字で考え始めました。そして5月26日、破水のため入院、そのまま1ヶ月早い出産となり、出生届の提出までに日にちがなくなってしまいました。入院中は病院の決まりで、面会時間が制限されていたので、カンガルーケア中に考えたところまでを伝えました。陽、星、主人の文字が使えたらええなあっと。主人は帰宅後、私の意見を元に、星明、晴明、晴心、陽斗と考えました。退院後2人でもう一度話をして、どうするか、漢字自体の意味、全体のバランス等話をしましたが、やはり決まらず。それぞれで考えた案をなんとか3つの「はる、むつき、はると」に絞り、本人に選んでもらおうということになりました。それぞれが聞いてみると、「はると」の反応が良く、じゃあこれで決まりってことになりました。「はる」は陽を使い、「と」をどうするか?人、斗。ここでまた漢字辞典登場し、なかなか「と」の漢字がない。私たちの趣味であるスノーボードに関係する「冬」もありかもねってことで、その案が採用になり、夏生まれなのに冬が入った名前となりました。(はるさん)
陽斗 陽斗(はると)くん
色々な名前の候補を考えてましたが、生まれてきた赤ちゃんの顔を見て、旦那と同意見で決まりました。旦那は赤ちゃんの顔を見て、1番最初に太陽みたいな子だな~と思ったそうです。私は、優しい顔をしてるから、太陽みたいに明るく、星空のように皆を照らしてほしいと思いました。そこで「陽斗」と名づけました。(陽斗ママさん)
春陽 春陽(はるひ)くん
初めは画数などを気にしてあーでもない、こーでもないと夫と考えていました。しかし3月が予定日だったことと、季節の移り変わりや自然が好きな夫婦だったことから、画数は気にせず、春の陽射しのように暖かく優しい子に育って欲しいと願い「春陽」と名づけました。お腹の中にいる時から夫婦ともに気に入っている名前になりました。(かわちゃんさん)
遥陽 遥陽(はるひ)くん
息子の予定日は2月の末でしたが、1ヶ月近く早い1月30日に生まれてきました。ちょうどその頃は1月にしては暖かく、「小春日和やね」と夫婦で話していました。最初は「冬」「柊」「雪」など冬の寒いイメージの名前ばかり考えていましたが、「もっと暖かい名前にしよう」と主人と相談してきめました。春の日に生まれたので「はるひ」。安直ですが、とてもしっくりきました。寒い季節の小春日和のように、暖かい太陽のような、周りの人の温もりになれますように。(はるままさん)
悠真 悠真(はるま)くん
妊娠中、夫婦二人で名前を考えてた時、これが良いかなと思っても総画数等でなかなか良い名前が見つからず。名前も総画数等みても良いと思い「悠真(ユウマではなくハルマ)」を夫に提案するも却下されその日は決まらずに終了。別日に「悠真と書いてはるまはどうか?」と夫から提案され、以前、私が提案したが却下された事を伝えても「そうだっけ?」と覚えておらず。ただ、おおらかな性格の中にも真をしっかり持った子になって欲しいとの二人の思い、名前の響き共に合致したため即決定しました♪(はるはるママさん)
春真 春真(はるま)くん
阪神タイガースの大ファンな夫。次男に「虎」の字を使いたい!と張り切って名前を考えていましたが、両家の親からクレームが入り意気消沈。候補すら無い状態で出産予定日を過ぎた頃、業を煮やした義母から「こんな名前(義母の好きな著名人の名前)はどうかしら?」と提案が…。長男の時は、寝る間も惜しんで夫が名前を考えたので、次男も夫の考えた名前を付けてあげたい私は、ハラハラしながら出産を迎えました。その日は、昨日迄の凍てつく寒さが嘘の様に暖かい、春の訪れを感じさせる日で、暦は「立春」でした。暖かい日差しが、頑なになっていた私や夫の心を溶かし、ふと「赤ちゃんの名前は、春を感じさせる名前が良いな〜」と私の思い付きから、家族みんなで意見を出し合い、翌日には「はるま」に決定しました。お父さんが付けたい漢字は使えなかったし、私が思い描いた「お父さんが考えた名前」にはならなかったけど、素敵な名前に本人も気に入ってくれると思います。次男が成長して、名前の由来に興味を持った頃、当時のドタバタ劇を笑いながら話してあげるのが、今から楽しみです。(茶器さん)
陽真 陽真(はるま)くん
太陽の陽のように周りを明るく照らし、真っ直ぐ生きていくように!という意味です。(陽真ママさん)
陽真 陽真(はるま)くん
初めての子どもで、産まれるまでになかなか子宮口が開かず、促進剤を2個うったりとすごく痛くて 、54時間40分分娩にかかりました…なかなか赤ちゃんが降りてこなくて、出産は吸引分娩とクリステレル胎児圧出法で難産でした。初めての分娩でお腹を押されると思ってなかったのでびっくりしました!赤ちゃん大丈夫かなって心配もありつつ、ほんとに痛くて早く出てほしいって思っていました。無事に出産出来たのですが、難産だったので赤ちゃんが苦しくなってしまったみたいで、産まれて1回だけしか抱っこ出来なくて保育器の中へ。その後呼吸が落ち着かず、他の病院へ急遽搬送されました。『え、どうして、おっぱい1回もあげてないし、抱っこもできてない。しかも初めての育児でなにも分からないのに、赤ちゃんと離れるなんて…』と、その時はホントに心配で涙が止まりませんでした。その後は新しい病院で治療してもらい、今は発達リハビリに通っています。今のところ発達に支障はないみたいです!私と旦那は陽をつけたくて太陽の陽のように周りを明るく照らし、真っ直ぐ生きていくように!という意味でつけました♡(はるママさん)
晴真 晴真(はるま)くん
晴れた青空のように澄みきった広い心をもって成長できるといいなと思って名前をつけました。真という字は、ママ・パパ・お兄ちゃんの名前にも含まれていて晴真にも同じ漢字を使いました。(まみさん)
陽馬 陽馬(はるま)くん
私は「はる~」と呼びたい…。パパは自分の名前が馬へんなので、「馬」か馬へんの漢字を使いたい…と。。6月生まれなのに「はる?」と最初は反対されていたが、「紫陽花」の「陽」なら時期的にピッタリだし、梅雨の時期も太陽の代わりにまわりを照らしてくれるような元気な子になってね♪という思いを込めて『陽馬』に決まりました☆(まりさん)
 榛真 榛真(はるま)くん
兄弟で関連した名前をつけたかった。上の子に湊という字を使っていて、サンズイで海のイメージだったから、下の子にはキヘンで陸をイメージしたかった。そこで湊の字に似てるキヘンの漢字である、 榛をつけた。 真は素直でまっすぐな子に育って欲しかったから。(はるまままさん)
晴道 晴道(はるみち)くん
2019年1月10日寒い季節に産まれ、歩き出したその道は、温かい季節に繋がっている〈大きな太陽〉〈澄んだ空〉のように、時にはみんなを温かく照らし、そして時にはみんなに照らされ、あなたの人生が常に日の当たる場所で、温もりに包まれたものになりますように。『 晴 道 』 は る み ち(みゆさん)
遥斗 遥斗(はると)くん
遥斗の「遥」の字は”遥か彼方”のような遠くをイメージさせることから、スケールの大きさや壮大さを持って欲しくて無限の可能性と周りに大きな影響を与えられる人になって欲しいという願いを込めました。「斗」の字は”北斗七星”という言葉に使われたりすることから周りの人と協力する力や、男らしさ、輝きを持って生きて欲しいという願いからこの漢字にしました。また、「はると」という響きもパッと明るくなるような清々しさが気に入ってこの名前に決まりました。(はるちゃんママさん)

 

 

 

「ひ」ではじまる名前

陽心 陽心(ひいろ)くん
太陽のように大きく暖かい心を持ってくれたらいいなと思い、お腹の中にいるときから呼んでいました。そして呼ぶと『HERO』に聞こえるし、なんかカッコいいなーとすでに親バカ全開で過ごしていました。妊活を始めて数年間なかなか授からず、授かっても流産してしまうこともありました。我が家は主人の仕事が忙しく、一緒に過ごせる時間があまりありません。ずっと私は女の子がほしいと思っていましたが、授かったのは男の子。しかもすごく早い段階で男の子と分かりました。これは忙しくて家にいられない主人の代わりに産まれてきてくれるのかも!と思い、パパ似の子を願っていました。そして産まれてきた我が子はパパそっくり♡大好きな人にそっくりの子がもう1人、しかもこんなにそばにいるなんて、私は幸せ者だなーと日々感じています。(ひいママさん)
光 光(ひかる)くん
2012年に結婚し、なかなか赤ちゃんを授かる事が出来ず5年半妊活をしました。妊娠してから色んな名前を考えました。私と夫は共通の趣味がほぼないのですが唯一夫婦で大好きな漫画があり、そこから名前を貰おうか?と話していました。でも赤ちゃんを抱っこしているのを想像したときに何か違う。と思い、それからは名前はあまり真剣には考えていませんでした。ある時急に「光 ひかる」だ!と思いつきました。ずっとずっと欲しかった赤ちゃん、授かった時のあの嬉しかった気持ちを思い出して、この子は私たちの希望のひかりだと思いました。そしてこの子の人生が光り輝くものになるように、「光 ひかる」と名づけました。(ひかるママさん)
光陽 光陽(ひかる)くん
三兄弟の末っ子だったので、上の兄達と系統を似せて、更に名字と相性のいいものをと思い、狭い条件の中で、主人と二人で色んなサイトや本を見たりして、一生懸命候補を考えていました。でもそんな条件に合うものはなかなか無く、お互いが出すものはお互い何だかしっくりこなかったりして、上の兄達の時は決まっていた時期を過ぎ、そしてとうとう陣痛が来て出産になり、あとタイムリミット14日となってしまいました。それでもなかなか決まらず、何とか4日前なってようやく名前が決まり、出生届を出す事が出来ました。ただ届けを出す直前も出した直後も、本当にこれで良かったのだろうかと悶々としていましたが、今はこの名前で良かった!と気に入っています。(tomokoさん)
耀 耀(ひかる)くん
かなり主人と悩んだんですが、結局は画数を気にして、また、主人が自分の名前が古風で四文字読みなので、漢字1文字、読み3文字にしたいと言っていたので、最後は名前アプリで全体のバランスを見て、柔軟性に富んで臨機応変になる、大きな成功を収め、幸運に恵まれるとあるので、耀かしい未来になるように、耀と名づけました。(美加さん)
尚司 尚司(ひさし)くん
本当は「蓮」とか「湊」とか流行りの名前に憧れていたのですが、主人の祖母が姓名判断を気にする方だったので名字に合わず全て却下。名字と相性がいい、かつ漢字の意味が変でないもの、書くのが簡単であるもの…となると必然的に絞られました。「尚」の字はより高みを目指してという意味があります。司とのバランスもよくて今ではこの名前にしてよかったと思っています。(ハンモック大好きさん)
久登 久登(ひさと)くん
上の子の名前に「登」が入っているので、同じように入れようと思いました。「登」にはそのままですが、登っていくと言う意味で成長や成功を願いました。「久」には先が長い、古くからのと言う意味があります。いつまでも元気に成長していってほしいと思い付けました。また「久」は私の祖父の名前でもあり、地域の人から慕われ先生と呼ばれていた祖父のような人になってほしいと言う思いもあります。「ひさと」と言う読みも優しい感じがして、人に優しい人になってほしいと思い、この名前を付けました!(ぴこままさん)
陽汰 陽汰(ひなた)くん
20歳で多嚢胞卵巣症候群と診断された私。将来不妊の可能性があることを知りつつ7年間の交際を経て結婚をしてくれたのが旦那さんです。子どもが大好きな旦那さん。私も旦那さんとの子どもを授かりたく、チャレンジするもなかなか授からず。旦那さんは宮崎出身。宮崎は天孫降臨の地とも言われ、2人で子授け祈願へ。すると、すぐに受胎。宮崎は別名日向と言い、子授け祈願に行ったことを大事にしたいという旦那さんが、ひなたと名づけてくれました。漢字には、太陽の光のように暖かく、誠実に育って欲しいという意味をこめ、陽汰です。(ひなママさん)
暖大 暖大(ひなた)くん
暖かく広い大きな心で優しい男の子に育ってほしいという願いを込めました。夏生まれ予定だったので暖かいという漢字を使いたかったので‥(暖大ままさん)
輝向 輝向(ひなた)くん
輝向を妊娠、出産するまで色々な事がありました。昨年2月子宮外妊娠をしました。幸いにも卵管切除はしなくて済みましたが次の妊娠にリスクが伴う事を知り妊娠したい!でもまたなるかもしれない。となんとも言えない気持ちになっていました。でも10ヶ月後の12月輝向の妊娠に気付き子宮内で心拍が確認できるまでの間2月に来てくれたあの時の子かな?とか前向きに考えていてもまた子宮外だったら、、と怖い毎日でした。やっと子宮内で確認できた時胸が熱くなって診察台の上で涙がこみ上げてきました。胎児ネームは奇跡と書いてだいやでした。(これは旦那が考えました)性別はわりかし早く確認できたので本を買ったりネットで調べてどんな名前をつけてあげようかなと次から次へと出てくる名前に頭を悩ませました。出産間近で2つまで候補を絞って生まれた時の顔を見て決めようと旦那と話し合いました。予定日間近になり実母にガンが見つかったり、私自身妊娠高血圧症候群の疑いで管理入院しなければなくなったり、微弱陣痛や誘発だで心が折れそうな中、ガン発覚で落ち込んでる実母に赤ちゃんを会わせたい、私もやっと抱ける我が子に会いたい一心。何日も家族、旦那に励まされ支えられ耐え、やっとの思いで会えた瞬間、旦那と輝向だねと口を揃えて決めた事を昨日の様に覚えてます。一般的には日向、陽向が多いなか輝向と付けたのは、思いやりを持った誰からも好かれる笑顔が豊かな子になって欲しいと込めてつけました。輝=笑顔、向=まわりと勝手な解釈で意味をつけました。笑顔が豊かだと周りも自然と笑顔になる。困っている人がいたら自然と手を伸ばせる子になって欲しいと思いました。(ひーくんママさん)
陽 陽(ひなた)くん
1人目の時から男女ともに使える読みで考えており、1人目は女の子でれい(澪)と名づけました。2人目はひなたと決め、春生まれで、優しい温かい気持ちの子になって欲しいと陽と漢字に決めました。主人が2人とも名づけました。(あーちゃんさん)
日向 日向(ひなた)くん
私の旦那の名前は「ひかる」というのですが、漢字で書くと「陽」の1文字で「ひかる」と読みます。太陽の「陽」の字なので、その名前と漢字からとって、「この子の進んでいく道(未来)が明るくありますように」「あたたかい心を持った子に育ちますように」という気持ちを込めて、「日向(ひなた)」という名前をつけました。どう育つかは私たちの育て方がもちろん大きいとは思いますが、そんな気持ちを込めて、この名前を息子がお腹にいる時から決めて、ずっと呼びかけていました。もうすぐ4ヶ月になる息子ですが、名前を呼ぶとこっちを向いてくれるのでとっても嬉しいです。(だりママさん)
陽優 陽優(ひなた)くん
男の子2人、女の子2人の4人兄妹の我が家に5人目の赤ちゃんが加わることになり、いざ名前をとなった時にお兄ちゃん達が、【男の子だったら自分の字を入れたい】と希望を...お姉ちゃん達は【女の子だったら自分と同じ名前付けていいよ~】と(笑)。性別はうまれてからのおたのしみにしていたため、確定せずに誕生を待っていました。男の子だった時のお兄ちゃん二人の字を使って候補を絞って待っていたお兄ちゃん達と、おじいちゃん。生まれてきたのは男の子で、早速【どっちの字を先にするか】で照れながらも2人で揉めていました。読みはどちらが先でも同じ読みで大丈夫だったので、最終決断は 母方のおじいちゃんへ...何故おじいちゃんにかというと、子どもが女の子4人だった為、男の子の名前をつけたことが無かったからです。実はひいおじいちゃんは子どもが男の子ばかりで女の子の名前を付けたことがなく、3番目の女孫の名前を頼まれたことを聞いていたので、自分の子どもに出来なかった事を孫で叶えさせたいって言う理由もありお願いして決めました。(よっちゃんさん)
陽詩 陽詩(ひなた)くん
結婚して3年つらい治療を乗り越えようやく授かることの出来た命妊娠中も様々な病気にかかり、なんとか無事生まれてきてくれたかわいいわが子。名前を決めるのは沢山悩みましたふと、治療に向かう道中や、入院中の病室で暖かい光で毎朝励ましてもらっていたこと思い出しました。この子にも暖かい光でみんなを照らしてあげられるような心優しい人になってもらいたいと思い陽詩と名づけました。(新米ママさん)
陽向 陽向(ひなた)くん
ちょうど桜が満開の頃に生まれた息子。時刻は10時頃、太陽の光が降り注ぐ中大きな産声をあげながら誕生しました。生まれてから退院するまで、毎日見事な快晴に恵まれました。そんな事もあり、陽という字を入れたかったのと、母の名前に使われている陽を入れたかったので、陽向という名前に決めました。太陽のような明るい人になれるように、日向のような包容力のある人になれるように、そんな思いを込めました。お宮参り、お食い初め、ハーフバースデー、イベント事は雨の天気予報も晴天に変える、正真正銘の晴れ男です。(陽向ママさん)
陽夏音 陽夏音(ひなと)くん
9月が出産予定日だった男の子。足が尋常ではない程浮腫み、急遽病院に診察に行ったところ、重度の妊娠中毒症との診断結果。その日に緊急入院、緊急出産となり予定日よりも1ヶ月早く、太陽がキラキラと眩しい8月生まれになりました。産まれてすぐに産院とは異なるNICUのある病院へ緊急搬送されました。小さな体に点滴や呼吸器がつけられ、授かった命が消えてしまうのではないかと本当に心配し、涙しました。3週間後に無事退院し、今はミルクをたくさん飲む元気な男の子です。母子ともにとても危険な状態の中、無事に産まれてきてくれて本当に感謝しています。そしてなんと産まれた日は私の誕生日と一緒です。忘れられない誕生日になりました。産まれた日のこと、夏の太陽の照りつく日に生まれたことを私たち夫婦がいつでも思い出し、感謝し、愛情を絶やさぬようにできたらと、陽夏音と名づけました。(れーちゃんさん)
日々樹 日々樹(ひびき)くん
32週で突然妊娠高血圧と切迫早産になってしまいました。出産する予定だった病院ではNICUがないため救急車で周産期医療センターのある病院に転院となりました。1日でも長くお腹の中にいられるように絶対安静で治療していたのですが、34週になったら帝王切開での出産の予定になりました。しかし33週で破水してしまい、陣痛が始まってしまいました。34週までお腹にいなければ呼吸器官が未完成のため人工呼吸器が必要になる可能性があると医師から説明があり、とても不安になりました。33週6日の午後の予定でしたが、陣痛が強くなってきたため朝一番の緊急手術にさらに早くなりました。手術は順調で、息子は1814gと小さかったのですが、産まれた直後に大きな声で泣いたため呼吸器はしなくてもよいとのことでした。しかし母体の方が手術中酸素の値が下がってしまい、手術後に緊急で造影CT検査になり、胸水がたまっているとの診断でした。名前は、ずいぶん小さく産まれため、1日1日ゆっくり自分のペースで成長し、大樹のようにたくましく育っていってほしいという思いで日々樹とつけました。8ヶ月の今では同じくらいで産まれた赤ちゃんよりも大きめで体重が9キロを超え、一度も熱を出すこともなく本当にたくましく育っています。母体が限界だったため、私を助けるために少しでも早く出てきてくれたのかなと、 親孝行の息子には感謝しています。名前の通り、これからもすくすく育つことを願っています。(ひびままさん)
陽丸 陽丸(ひまる)くん
太陽みたいに明るく、穏やかで優しい心を持った子になるように。(ひまカッカさん)
仁稀、太稀 仁稀、太稀(ひろき、たいき)くん
双子です。3人で1つの意味をつけたくて…長男は晴稀。晴れのように明るく育つようにとつけました。稀の字は世界にたった1つの宝物だよと。次男の仁稀は穏やかな子になってほしい。三男はたくましく、丈夫に育ってほしい。3人合わせて、明るく、たくましく穏やかな子でいてほしいと願ってます。いじめを見つけると助けてあげれるような子に。一番は画数ですが(笑)(双子ママさん)
大翔 大翔(ひろと)くん
そろそろ名前考えよう、と言い出していた矢先、切迫疑惑で妊娠6ヶ月の時に自宅安静となり、思いつく限りメモに書き出しました。それを夜に夫に見せると、大きく翔べる、ということで、夫が気に入り、調べてみると、画数が完璧なのがこの名前でした。37週5日、前期破水からの陣痛、分娩中断から緊急帝王切開となりました。たくさんの期待を背負った息子が、元気に産まれてくれることを、ただただ願いました。生まれてくるまで、その一択しか考えてませんでした。(紗紀さん)
啓斗 啓斗(ひろと)くん
結婚して1年と少しが経ち、そろそろ子どもがほしいなと思っていたところにやってきてくれました。つわりでご飯が食べられなくなったり、貧血で鉄剤を飲んだり、骨盤が狭くレントゲンを撮ったり、幸いにも入院等はなく順調な方だと思いますが、初めての経験で戸惑いや不安を感じました。骨盤が狭く胎児の大きさからこのままだと帝王切開かもと言われていましたが、早く生まれる準備を早くしてくれて、予定日より11日早く自然分娩で生まれてきてくれました。名前は響きから ひろ を名づけたいと思い、感じを調べて 啓 という字を見つけました。道を開く、周りを導くという意味があり、これだ!と思いました。道を切り開いて自分の個性を生かし、夢に向かって進んでいってほしいです。また、周りの人にも優しい、人にも信頼される人になってほしいと思い、名づけました。(あみたんさん)
博人 博人(ひろと)くん
夫が父親のことをとても尊敬しているので、父親の名前から1文字もらって名づけました。夫のお父さんのように、心優しい中にも強さがあり、周りから頼りにされるような人になってほしいです。そして、博人自身が将来父親になった時に、自分の子どもに尊敬されるような人であってもらえたら嬉しいです。(ひろとママさん)
仁人 仁人(ひろと)くん
思いやりのある周りから愛される子に育ってほしい!!というのプラス、自分が小学校の時、漢字ドリルに名前の漢字が載ってる同級生が羨ましかった(私の名前は最後まで出てこなくて寂しかった)ので、なるべく簡単な字を選びました(笑)。あと、字画が少ない方がテストで有利だという旦那さんの強い希望を考慮しました(笑)。(仁人ママさん)
広渡 広渡(ひろと)くん
夫からプロポーズされた場所がハワイで、私たち夫婦はハワイ島のヒロ(hilo)という町をとても気に入ったことから、思い出のその町の名前を採用しました。その後、「ひろ」だけでは、しっくりくる漢字が見つからず、「ひろ」の後ろに1文字追加して、「ひろと」にたどり着きました。新しい令和の時代に、世界に広く渡って羽ばたいてほしいという願いから「広渡」という名前に決めました。今度は三人で、名前の由来になったhiloを訪れたいと思います。(あすかさん)
紘都 紘都(ひろと)くん
人との和を大切にし、広い心を持って自分の存在や意見をしっかり主張出来る人になる事を願って付けました。また、姉の名前に結という漢字を使っているので、姉弟で同じような意味を名前に込めました。(ぴろさん)
裕夢 裕夢(ひろむ)くん
私が10歳のときに亡くなった母は中国国籍のロシア人で、名前は夢華。私をかわがってくれた祖母の裕子は私が20歳のときに火事で亡くなりました。二人目の子を妊娠し、妊娠7カ月のころに私は長男と事故に合いました。そのとき少し意識が飛んでしまい、うすぼんやりしていたのですが、歩道に母と祖母の二人が心配そうにたっているのを見たのです。そのとき私は守られていたんだ…二人は私や長男をずっと見守っていてくれたんだと思いました。幸いその事故では跳ねられたものの大した怪我もなく、お腹の子も無事にその後を過ごし、令和元年9月9日に無事に産まれました。守ってくれている私の大切な二人にあやかって、祖母から裕、母から夢を頂きました。そしてこの二つの文字にはもうひとつ意味があります。裕は豊穣という意味があり、そこに夢を足すことで豊かな夢を人生に捧げていく子になるようにと願って裕夢となりました。(ゆなこさん)
大夢 大夢(ひろむ)くん
大きな夢をもって目標に頑張ってその大きな夢を叶えるために、めげずに努力して、絶対大きな夢を叶えてほしいため大夢にしました(ちゃーちゃんさん)
紘弥 紘弥(ひろや)くん
主人のつけたい名前から人と人を繋ぐような子になって欲しいと私が漢字を選びました。(ゆっこさん)

 

 

 

「ふ」ではじまる名前

風汰 風汰(ふうた)くん
我が子は男の子でどんなに強い風が吹いても太くたくましく周りに流されないように生きて欲しいと言う想いを込めました。ちなみに名字との相性も抜群に良かったことが1番の決めて!生まれて顔を見た時には風汰!!って顔だった為即決でした!(ふーたママさん)
颯真 颯真(ふうま)くん
「英姿颯爽」誕生石の真珠からとって、強く嘘のない真心ある子になりますようにと願いを込めて、、(ころすけ、さん)

 

 

 

「へ」ではじまる名前

平助 平助(へいすけ)くん
生涯、平和で健やかに過ごし、皆と助け合い愛し愛されながら生きていって欲しいと願って平助と名づけました(めぃさん)

 

 

 

「ほ」ではじまる名前

帆高 帆高(ほたか)くん
令和元年6月10日生まれの男の子帆高(ほたか)です。名づけの個人的なこだわりとして・キラキラネームNG・季節にちなんだ名前(6月なので夏)・愛称も可愛く!この3点は譲れませんでした。本やネットで画数や漢字の意味を調べに調べて、名字と相性のいい名前をメモ紙に書き並べました。仕事から帰ってきた旦那に見せて、これが良いと指差したのが「帆高」でした。旦那いわく「ビビっと来た!」とのことw自分という舟の帆を高く掲げて、人生という広い海を悠々と渡ってほしいという願いを込めました。愛称は「ほた」です。名前が決めてから、お腹にいる間もずっとほたと呼んでました。私や旦那のまわりにはあまり馴染みの無い名前なのか、珍しいとよく言われます。でもそれ以上に格好いい名前だねって言われることが多いです。(まおさん)
穂高 穂高(ほだか)くん
自然がパパが大好きで、田植えの時期と出産の時期も重なり、稲穂の穂と言う字と、高みを目指してほしい思いの高で穂高と言う名前をつけました。穏やかで芯のある男の子になってほしいと思っています。(ちゃこさん)
帆高 帆高(ほだか)くん
お兄ちゃんの名前が舟を力一杯こいで前進するように「櫂」の字を使っています。この度生まれた弟もお兄ちゃんと同じ舟に関係する文字を入れたいと思い、舟帆の「帆」の字を使うことにしました。そして、帆を高く掲げて前進してほしいという想いと苗字とのバランスが良かったことから「帆高」にしました。(ちゅんさん)

 

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