2019年 今年生まれた赤ちゃんの名づけエピソード:は行(女の子)

 

 

 

「は」ではじまる名前

バーチュー梨乃 バーチュー梨乃(ばーちゅーりの)ちゃん
42才での高齢出産だった為、最初で最後の出産になるだろうと、我が子の名前は考えては調べてでやっと決めました。アフリカとのハーフの娘は、ミドルネームも必要です。Virtue は、訳すと美徳とか道徳的とかです。キリスト信者の旦那が聖書から頂いた言葉で名付けました。梨乃 は花言葉をたどりVirtueの意味も含め、平等に愛する、博愛の精神をもてるようにと願いを込めて名付けました。(どなみきさん)
蓮菜 蓮菜(はすな)ちゃん
モネの池でみた美しい蓮。泥の中でも逞しく、清く、美しくさく姿に感銘を受け、男の子でも女の子でも蓮という字を使いたいなと思っていました。子どもには、蓮の花のように、苦しいことや悲しいことがあっても、清い心を持ち続け、困難に負けず乗り越えていって、いつか大輪の花を咲かせて人生を楽しく生きて欲しいとの願いを込めました。蓮という漢字を使い、字画も良い漢字の中から、蓮菜を選びました。読み方は、ほんわかした優しそうな響きがよくて、はすなにしました。清く、優しく、逞しく、笑顔を忘れずに、楽しく過ごしてほしいです。(はすなままさん)
葉月 葉月(はつき)ちゃん
私たち夫婦が結婚したのが4年前、子どもの話になったとき、葉月(はづき)にしたい!と主人に言われました。かわいいけど、女の子っぽいし、暦感があるから、これから授かるのにピンポイントでは生めないよ笑 と笑ってました。最初に授かったのは結婚1年後、2月予定産まれでした。しかし残念ながら流産でした。その後も5月予定産まれで授かりましたがまたしても流産。不妊治療や不育治療の病院へ通いましたが原因もわからず。。
不妊治療に疲れ、主人に泣きながら「治療やめたい」と伝えました。ところがその次の月、まさかの妊娠発覚、更に8月予定!!更には女の子!!妊娠中は、名付けブックやインターネットで検索もしましたが、主人は葉月以上にしっくりする名前がないと。結局濁点をとって葉月(はつき)と名付けました。まさに奇跡。夏を待って来てくれたんだなと思います。満月に生まれた娘は、生茂る木々の葉っぱのような元気で明るい子に育って欲しいです。(えもさん)
初妃 初妃(はづき)ちゃん
主人の兄・姉には合わせて4人の子どもがいますが、全員が男の子。今回私と主人の間に初めて待望の女の子を授かり、親戚一同より生まれる前から姫、姫と可愛がってくれていました。初には初めて以外にも希望のイメージ、妃には高貴なイメージとともに素敵な女性というイメージがあったため、『待望の初女の子。多くの人に好かれる素敵な女性になりますように』という想いを込めて、この二文字を使い、【初妃:はづき】という名前をつけました。(おかたんさん)
葉月 葉月(はづき)ちゃん
女の子が生まれたら…・日本に生まれたので四季を感じられる名前・生命力を感じる花の名前という事を何となく考えていました今回第二子を妊娠し、女の子と判明したので、昔から考えていた上の理由で名前をつけたいな、と思いました。八月が予定日だったので、・夏希・葉月・ゆずき・ひまりが候補になりました。私と上の子の名前が、「○○き」と「き」で終わる名前だったので、あとは生まれてから顔をみて決めようとなりました。生まれた時の顔を見ると、なんとなく奥ゆかしい顔をしてるかな、と感じたので、葉月になりました。八月の輝かしい太陽の光のもとですくすく育つ葉のようになってほしいとねがっています。(あっきっきさん)
葉月 葉月(はづき)ちゃん
長女に彌生とつけたかったのですが4月生まれになってしまったので次こそはと思い候補にあげていました。長女の名前がにも月という文字が使ってあるので姉妹の繋がりもあるし夏生まれっぽい愛らしくて呼びやすい名前を次女に贈ることができて良かったです。(あやこさん)
蓮月 蓮月(はづき)ちゃん
お兄ちゃんは胎児の頃に先天性心疾患が判明しました。そのため複数の手術を乗り越え穏やかな人生となるように"漣(さざなみ)"という漢字を使い、漣人(なみと)と名付けました。妹は蓮の花が見頃を迎える時期に生まれたこと、お兄ちゃんと音読みが共通していたり、漢字が似ていることから"蓮"という漢字を使うことに。波と月が海と空を連想させ、潮の満ち引きは月の引力と関係していることから兄妹で助け合いながら仲良く育ってもらいたい。そして共通して使われている"連"という字は人、海、月、植物(花)の共存(連なる)ということで蓮月に決めました。娘には清らかな心を持ち、綺麗な花を咲かせてほしいと願っています。(さちゅんさん)
英奈 英奈(はな)ちゃん
私は名前をつけるセンスがなかったので旦那にほぼ任せてつけてもらいました。漢字は一緒に考えてましたが、母に瑛という漢字が人命にいいと言われ、生まれる直前までそれにほぼ決定してたのですが、瑛の字が"は"と読めず、ちょっとした喧嘩になりました!!(英奈ママさん)
花 花(はな)ちゃん
結婚する前に、私は父親を。妻は大好きな祖父を亡くしました。そんなときに助けてくれたのは、周りの人でした。多くの方が花をたむけてくれて、支えてくれました。どうしようもなく悲しいとき、また結婚式などの幸せなときにも、私たちのそばにあったのは「人のあたたかさ」でした。妊娠が発覚し、名前を考えていく中で二人の共通の思いは、「どんなときも周りの人を大切にして欲しい」という想いでした。その想いを名前に込めたいと考えたときに辿り着いたのが…「花」という名前でした。
誕生日や結婚式などの幸せなときにも、お葬式やお見舞いなど辛いときにも、人が人に花を贈るようにどんなときも人に寄り添うことができ、人を笑顔にすることのできる、愛される子になって欲しいという願いを込めて名づけました。幸せなとき・辛いときに周りの人に支えらて、授かることができた子なので、そのときに感じた人のあたたかさのように、この子にも周りの人と支え合うことができる人生を歩んで欲しいです。(はなぱぱさん)
花那 花那(はな)ちゃん
呼び名は妊婦期間中から夫婦で「はな」ちゃんにしようと決めていました。呼びやすく覚えやすい事、花のように誰からも愛されますようにと。漢字で悩みました。那という漢字は、もう一つの字を引き立たせてくれる意味があると知り、誰からも愛され可愛らしい花のような人になって欲しいという意味から「花那」に決めました。現在8ヶ月になりましたが、笑顔が絶えず周りの色々な人から愛される娘に育っています!(はなママさん)
上野 上野(はな)ちゃん
6歳になるお姉ちゃんが保育園で大好きな男の子がいます。その子と結婚して将来子どもができたら、、、と考えたのが「はな」でした。妹が妹ではなく娘になっていますが、長年待ち望んでいた妹。今ではプチママとして一生懸命お世話してくれています。大好きな彼は、会う度に「かわいい、かわいい、はなちゃーん♪」と歌ってくれています。(ともさん)
波菜 波菜(はな)ちゃん
波のように高く輝くよう、夏生まれという事もあり波を選びました。心広い、かわいらしい子になるよう波菜にしました。(yukiさん)
花咲 花咲(はなえ)ちゃん
妊娠超初期から男の子のような気がして「太郎」と呼んで話しかけていたのですが、女の子と判明。「太郎」ときたら「花子」でしょ、と「はなちゃん」と呼んで話しかけていたらとってもしっくりきたので。花が咲いたようなかわいい笑顔の優しい女の子に育ってほしいです。(いもさん)
花彩 花彩(はなり)ちゃん
お花みたいに彩りある人生をと願って名付けました。私が生まれた時からお庭にたくさんのお花がある所で育ちました。お花と一緒に生きてきました。お花の名前も考えましたが、どんなお花もそれぞれ綺麗で特徴があります。娘にもお花が好きで、その中でも自然と好きなお花が出来てくれたらなぁと思ったのでお花そのものでなく、全般的にとこの名前にしました。(えりかママさん)
颯斗 颯斗(はやと)ちゃん
(は)ハキハキしてる(や)優しい(と)友達思いの子どもになってほしいという願いを込めて颯斗という名前にお父さんとお母さんで話し合って決めました。(はやポッケさん)
花瑠 花瑠(はる)ちゃん
女の子の孫を熱望してた父が突然心筋梗塞で他界し、その2年後に誕生した女の子。その父の名前の一文字を取り、呼び名は『はる』で決まり、漢字は女の子らしい華やかな漢字にしました。(ナイスバディ子さん)
華瑠 華瑠(はる)ちゃん
華瑠には、早産で生まれて生後3日で亡くなったお兄ちゃんがいました。初期流産を繰り返し、やっと育ってくれたと思った矢先の出来事で…悲しみに暮れていましたが、そんな中でお腹にやってきてくれた大切な娘。この子には、人を惹きつける魅力と、瑠璃色のように深く綺麗な心を持った女性に育って欲しいと願いを込めて『華瑠(はる)』と名付けました。瑠璃(ラピスラズリ)はパワーストーンでもあるし、お兄ちゃんの分のラッキー運とハッピー運も持っててくれたら嬉しいなと思っています(^^)♪きっとお兄ちゃんが側で見守ってくれると信じて、家族みんなが笑顔でいられる日が多くなるよう頑張ります(^^)(ぞろりさん)
遥 遥(はる)ちゃん
「はるか」と呼ばれる方が多いが「はる」と呼びやすく、また自分の名前をすぐに言えるように。おおらかでマイペースと遥の言葉の意味のように、周りに流されず自分の意志を持ってすくすく育って欲しいと願い名前をつけました。(はるママさん)
遥 遥(はる)ちゃん
はるか、という名前にしようとしていましたが、生まれてきてくれて顔をみたら、なんだかはる、という名前がいいなと感じました。調べてみると漢字の意味は自分らしく周りに流されることのないという意味がありとても素敵でしだ。運命を感じ、はる、という名前を名付けました。(はるままさん)
陽 陽(はる)ちゃん
性別が分かる前から名前を考えはじめたので男の子でも女の子でも付けられる名前にしようということになりました。主人と2人色々な名前候補をあげていく中、この「はる」という名前が出た時お互いにこれだ!となりました。漢字も色々とあり悩みましたが、4月生まれということもあり、春の暖かい陽気のように心温かな、また太陽のように明るく周り照らせるような人になって欲しいと「陽」としました。まだ5ヶ月の我が子ですが、名前のように私達家族を明るく幸せにしてくれています。(陽ママさん)
春花 春花(はるか)ちゃん
1歳の息子が、突然お腹に向かって「おーい、ハッピー」と呼びかけました。その時から胎児ネームは「ハッピー」。初めはhappyの意味を考えて名前をつけようかと思いましたが、音をとって「は」で始まる名前にと考え直しました。2月、2歳になっていた息子が、福寿草の花を見て「これはハッピーだね」と言いました。幸せを招くという花言葉のある福寿草なので、「春の花」として、自分にも他人にも幸せを与えられる人になるようにとしました。幼い息子の発言を汲んで名づけました。(miさん)
遥香 遥香(はるか)ちゃん
子どもを授かる前に、主人と女の子ならどんな名前にしたい?と会話していたら、主人が『さくらとか、はるかとかかなぁ?』と言いました。私は『はるかが良い!』と即答しました。はるちゃん、はーちゃんと呼べるのかわいいなと。それに、亡き父がかわいいがっていた近所の子どもがはるかちゃんでした。もう遥香は父に名前を呼んで貰えないけど、その声、音が思い出に残っているので、父が生きていたらこんな音で呼ぶんだなと思えるので。主人はこのことを知らなかったので、運命だなと思いました。おおらかで、魅力的な女の子になるように遥香という漢字を選びました。天国のじいじに届くよう、今日も元気に笑っています。(花奈里さん)
陽花 陽花(はるか)ちゃん
胎児の頃から上の子があだ名を付けて呼んでいたので、上の子と一緒に名前を考えて、生まれてくるのを家族で楽しみにしていました。上の子がハルカにしたいと言ったので、親が漢字を決めました。太陽のようにエネルギッシュで、温かい心を持って周りに接することの出来る女の子になってほしいと願いを込めました。(ゆじゃりさん)
遼佳 遼佳(はるか)ちゃん
なかなか授からないなと思ってようやく授かった長女は小児がんで2ヶ月という短い命で亡くなってしまいました。もう一人欲しいと思い、不妊治療の末に授かったのが次女でした。
最初は、長女が果物の名前だったので、次女にも同じように果物の漢字をつけたいと思っていました。しかし、果実は身がなり落ちることで短命という話を聞きいて断念しました。この子には、上の子のように愛されて、さらに元気で健康に、すくすくと大きくなって欲しいと思いが強くなり、長い年月を意味する「遼」という漢字を付けることにしました。はるかという響きも良く、可愛らしさもあるかなと思っています。元気に健康で大きくなって欲しいです!(胡桃さん)
遙夏 遙夏(はるか)ちゃん
パパと付き合っていた頃、GReeeeNの「遥か」という曲がよく流れていて歌詞を読むと誰かに嘘をつくような人になってくれるな父の願いと傷ついたって笑い飛ばして傷つけるより全然いいね 母の愛という詞があり歌詞のような子どもに育ってくれたら素敵だな、そして「遥か」は旅立ちの歌なので自分達の元を巣立って行く時に夢を見つけ叶えられる子になってもらえたらいいなと思い女の子が生まれたら絶対「はるか」って名前にしようとまだ結婚もしていない子供もいない時にパパと2人で決めていました。
その後結婚し出産。2人の子どもに恵まれましたが男の子。「はるか」は幻の名前に。。。その後5年半ぶりに我が家にやってきた赤ちゃんは待望の女の子!!生まれるまで性別を聞いていなかったのですがやっとやっと「はるか」ちゃんに会えました。タイトルに使われている「遥」という字を使いたかったのですが6月に生まれたのでパパが「夏」という字を使いたいと希望があり画数を調べたら旧字体の「遙」のほうが良かったので「遙夏」になりました。
私自身も遙夏が旅立つ時に誇りに思ってもらえる親になれるよう辛い時には「遥か」を聞いてこれから子育て頑張っていきます!(ぱちぴーママさん)
春輝 春輝(はるき)ちゃん
4月9日春生まれ季節を意識しました。自分自身も大好きな春。春のように温かく包み込むように。のびのびとおおらかに輝きを持って成長しますように。名前の音は10歳のお姉ちゃんが案を出してくれました。(まやさりはるきさん)
陽希 陽希(はるき)ちゃん
二人目が欲しいけどなかなか出来ず、主人ともすれ違いになってしまい、諦めかけていました。更に主人の仕事が忙しくなり、主人も疲れや仕事の悩みで心身ともにヘトヘトで参っていました。
そんなどん底の時に授かったのが陽希です!上の子の名前に『月』が入っているので、二人目は太陽の『陽』の字を入れたいというのは決めてました!そして、当時の状況から、この子を授かれたのは希望の光(太陽)なんだと思い、希望の『希』を取り、『陽希』と名付けるとこに決めました!!今1ヶ月ですが、すくすく育ってくれ、希望はもちろん、元気も貰っています♪上の子もすっかりお姉さんになって、幸せな家族になれました♡(のんちゃんさん)
遙輝 遙輝(はるき)ちゃん
パパの名前は鷹輝。ママの名前ははるか。お互いがパパはママのようなママはパパのような人になってほしいと思いお互いの名前からとって組み合わせました。(かぴさん)
晴子 晴子(はるこ)ちゃん
以前は子のつかない今風の名前を子どもにはつけたいと思っていましたが、大人になってから自分の幸子という名前が気に入っており、妊娠してからは女の子なら子のつく名前にしたいと強く思うようになりました。お腹の子が女の子だとわかり、夫がわたしの希望に沿ってくれてお互いに考えいた名前が一致したので、早くから決めることができました。子には始まりから終わりまでという意味合いがあるそうで、幸せになってほしいのはもちろんですが、晴々しい人生を送ってほしい。立ち止まり悩むことがあっても、晴れた空を見上げて前向きに歩んでいってほしいと願いを込めて晴子にしました。晴子のにこにこの笑顔がいつも心を温かくしてくれます。(くまさちさん)
遥子 遥子(はるこ)ちゃん
パパは空そらと付けたかったが、私は子どもの子を付けたかったので、たくさんの候補の中から、パパが選びました!空のように大きく壮大なイメージと同じ遥という漢字を選んだそうです。いろいろと悩める世の中ですが、のびのびと自由におおらかに育ってほしいという願いを込めて名付けました。(はるるママさん)
春成 春成(はるな)ちゃん
平成最後の春にうまれたのではるなと名付けました。(はるなままさん)
令奈 令奈(はるな)ちゃん
上の息子が悠晴(ゆうせい)と名付けたので上か下の字をいれて「はるな」か「はるか」にしたいねと旦那と話していました。しかし悠と晴のどちらも画数が悪く断念。画数の良い「はる」と言う字を旦那が必死に探していました。
そしたらある日「令」という字でも「はる」って読むみたいだよと言ってきたので令和元年だし良いね!となり下の「奈」もいろいろ悩み。。。ついに「令奈」の名前が総画数で大吉となり旦那と私はこれだ!!となり令奈(はるな)と名付けられました(o^^o)(えんゆさん)
はるひ はるひ(はるひ)ちゃん
三女になる娘、どうしてももうひとり欲しくて授かることができました。上の子たちはもう高校生なので、私は15年ぶりの出産。そして今回の妊娠と同時に卵巣嚢腫が見つかり、妊娠中に生まれて初めての入院、手術。年齢も高齢ということもあり、とても不安でした!無事に手術も成功して家族みんなそれはそれは楽しみにしていました。
上の娘たちは高校生なのでパパの考える名前にダメ出しの連発!なかなか決まらずどうしたものかと並んでいました。上が2人ともひらがなの名前なのでひらがなで考えていて、予定日より5日遅れ、立春に生まれました。結局私が考えた候補の中のはるひという名前がぴったりきて、パパもはるという名前を希望していたので結果みんな気に入る良い名前が付けられました。はるひはいつもニコニコしていて、我が家に春を運んできてくれました。(はるぴんさん)
絢陽 絢陽(はるひ)ちゃん
絢陽の絢は「豪華絢爛」と「素を以て絢と為す」という言葉から取りました。品があり細やかな部分まで気が利く子になってほしい、いつも自分磨きを忘れず心が綺麗でどんな事があっても誠実な子になってほしいという願いが込められています。
絢陽の陽には太陽のように明るく元気で周りも明るくさせてくれるような子になってほしいという願いが込められています。私たち両親の願いたくさんな名前ですが自分自身も周りの人も幸せにしながら大きくなってほしいです。(樹里ままさん)
遥陽 遥陽(はるひ)ちゃん
妊娠中に姉妹になることが分かった時、上の子と同じ漢字を一文字使いたいと思って考え始めました。娘の未来が陽の光が照らされるように明るく、永く永く続いていきますようにという願いを込めて名付けました。毎日沢山笑っている子なのでこのまますくすくと育ってほしいです。(チップさん)

 

 

 

「ひ」ではじまる名前

妃桜 妃桜(ひいら)ちゃん
4月生まれで桜の季節だったので桜みたいにみんなを笑顔にできる女の子になって欲しいです。(ひいらママさん)
日央里 日央里(ひおり)ちゃん
妊娠中はこころという名前にしたくて、お腹にこころ〜と話しかけていました。ですが苗字とくっつけると運が悪い、、どのサイトでも悪く諦めました。
その後候補をいくつもネットから探し、いおりという名前がかわいいとお互いの意見が一致したのですがこの名前は男の子の名前らしく、一文字変えてひおりにしました。漢字も当て字は嫌だったので読みやすく良い名前が付けられたと思います。決定したのは結局出生届を出す前日でした^^;(みかさん)
ひかり ひかり(ひかり)ちゃん
長女から三女まで名前がしりとりになっており4女が生まれたときにつなげるかどうするか悩みましたが繋げることに。4女と長女も繋がって一周しました。いつまでも仲よし四姉妹になりますように!(erinco さん)
ひかり ひかり(ひかり)ちゃん
全ての物質において「ひかり」は必要不可欠な存在である。(めらにんさん)
光璃 光璃(ひかり)ちゃん
5年前、長女を出産した後、黄疸で隔離治療に。母乳が出ないせいだと思い込んだ私は必要以上に自分を責めて産後ブルーになってしまい、離れている間ずっと泣いていました。そんな沈んだ気持ちを明るくしてくれたのは、授乳の面会時間に健気に出ないおっぱいを一生懸命吸ってくれたかわいい娘。そんな娘の名前に「あかり」とつけました。
そして今回、3年近くの不妊治療で、流産などのつらい出来事も経て、顕微受精で奇跡的に授かった次女。暗闇の中の希望の光だったことから、「ひかり」と名付けました。漢字は迷いましたが、「光」と、宝石や宝物を表す女の子らしい「璃」の字を使って「光璃」です。あかりとひかりに囲まれて、今は最高に幸せです。(あすかママさん)
光莉 光莉(ひかり)ちゃん
夫婦それぞれが考えた漢字を合わせた名前です。
暗闇を照らす光のように、他人に優しい女性になってほしいと、海で働いている夫が、光(ひかり)と。残念ながら孫に会うことが出来なかった私の亡き母が、茉莉花(ジャスミン)が好きで育てていたので、そんな白くてかわいいジャスミンの花のような女性になってほしくて、私が莉(り)と。(あきさん)
光莉 光莉(ひかり)ちゃん
「光莉」という名前はパパが考えてくれました。みんなが呼びやすくて、女の子らしい名前なので私も気に入りました。苗字とのバランスや響きも重視しました。特に「莉」の字が白い可憐な花を咲かせるジャスミンに由来するので、優しくて可愛らしい女性になってほしいという意味も込めて付けました★(りんごちゃんさん)
暉莉 暉莉(ひかり)ちゃん
生まれるまで、性別は知らなかったので、生まれてから決めようと思っていました。今年7歳になったお兄ちゃんが「男の子ならヒカル、女の子ならヒカリがいい」と言っていました。予定日が19日でしたが、まったく生まれてくる気配がなく、「このままどうなるんだろう?」と思っていたら私(母)の妹と、祖父と同じ誕生日の6月25日に生まれてきてくれました。「ひかり」の漢字は、お父さんが決めました。台湾と、千と千尋の神隠し、のモデルの九ふんも大好きで、「ジャスミン茶」の「茉莉花」の「莉」を入れました。(ひかりママさん)
陽奈 陽奈(ひな)ちゃん
太陽のように暖かく優しく愛された子になってほしいという事で「陽奈」にしたいと主人に提案しようとしたらまさかの主人から真っ先に提案されました。心を読まれたのかとびっくりしていたら、自分の名前だと分かったのかお腹の娘もどんっと反応して更にびっくり(笑)
一応他の候補の名前で呼んでみてもうんともすんとも言わないので気に入ってくれたんだなとほっこりしました!生まれてきてくれた娘は名前の通りすくすくと優しい子に育っているので成長が楽しみです!(みことっとりさん)
陽葵 陽葵(ひな)ちゃん
8月予定で夏生まれになる娘に夏らしい漢字を使いたいと思い太陽の陽 向日葵の葵 で 陽葵 になりましたパパがひなという響きを先にきめてママが漢字を探してきました。当て字にはなるのですが太陽のように明るく元気に 向日葵のように太陽に向かって真っ直ぐに健やかにという意味があります。生まれてきてくれてからは名前の通りすごく元気な女の子で この名前をつけて良かったなあと思います(ひなままさん)
陽菜 陽菜(ひな)ちゃん
3月28日生まれで4月も近く暖かく晴れた日も多く春らしい日が続いていたので、春のお花の菜の花のように明るく、太陽のように元気にぽかぽかと周りを温かくしてくれるような子に育ってくれればいいなぁと思ってつけました。(ゆきひなさん)
陽菜 陽菜(ひな)ちゃん
娘が生まれた日は雲ひとつない快晴で、冬なのに日差しが暖かく、病院の近くで菜の花が咲き乱れていました。生んだ後、夢の中で女の子の事を「ヒナ」と呼んでいたので『陽菜』に。
意味は太陽の陽の光の様に『暖かく』菜の花の花言葉の様な『快活』で『明るい』そんな子に育って欲しくて名付けました。(ミコさん)
陽菜 陽菜(ひな)ちゃん
つわりが重く、妊娠初期から出産するまでずっと実家にお世話になっていた私。旦那さんは千葉、私は長野と距離があった為あまり会わず、私の体調も良くなかったのであまり連絡も取らず…名前の話をまったくしないまま出生届提出期限が目前に。取り敢えず、自分がつけたい名前を挙げていこうとなり、お互い挙げていったら唯一同じだったのが「陽菜」でした。画数も良かったので文句なしで決まりました。(シトメさん)
陽菜 陽菜(ひな)ちゃん
子どもに陽菜と名前を付けました。上の子が奏太と言います。2人の名前の漢字を合わせると太陽の字が出来ます。
太陽の光を浴びた菜の花を見ると、とても元気を貰えます。周りの人達をいつも明るく元気に!笑顔を与えられるような子になれたらと思い名付けました。(ひなかなママさん)
陽菜 陽菜(ひな)ちゃん
春生まれなので春らしい漢字を使いたかったのと、「太陽のように明るく菜の花のようにすくすくと育ちますように」と言う願いを込めて、「陽菜」と名付けました。(陽菜ママさん)
陽菜 陽菜(ひな)ちゃん
今回で2人目の赤ちゃんでした。妊娠中に上の2歳になる娘に「お腹に赤ちゃんがいるんだよ」と話したところ「ヒナちゃんだよ」と言い始めました。周りにヒナちゃんと言う友達はいないし、性別もまだ分からない時期だったので、女の子だったら、すごいなぁくらいに思っていたら、まさかの女の子!その後もお腹に向かって、ヒナちゃんと呼ぶので、ヒナちゃんに決めました! 姓名判断みたら、それも良かったです。(ちびこりさん)
陽奈 陽奈(ひな)ちゃん
女の子私も主人も陽という温かな漢字を気に入り、陽のつく名前で考えました。夫婦共々晴れ男、晴れ女で娘にも晴れに恵まれ、温かい子になってほしい、周りにも太陽のようにぬくもりを与えられる子になって欲しい願いを込めました。それから陽奈の奈は末広がりで縁起が良く、奈の上部分には太という漢字があり、名前に太陽が入っているところも気に入っています。
生まれた日はもちろん、とってもいい天気でしたよ^ ^!!(ひなママさん)
陽南 陽南(ひな)ちゃん
結婚4年目にやっと授かり、妊娠期間は何も問題なく産休前まで働いていました。ただ、逆子だった為に鍼灸治療がいいと聞いて治療を受けたその日の夕方に突然破水してしまい、33週での出産となりました。異常はなかったものの小さい我が子を見ると最初の頃は申し訳ない気持ちでいっぱいだったのを覚えています。
そんな弱虫ママを元気づけてくれるかのように、保育器の中の娘は元気いっぱいで、お尻をふりふりしたりして先生や看護師さん達を笑わせていたそうです。そんな娘を見て、太陽のようにまわりを明るくしてくれる子に育つように【陽】と、パパママの出会いが南の島サイパンなのと子宝祈願に行った鵜戸神宮のある日南海岸の【南】で陽南と名づけました。明るく元気で誰からも愛される子に育ちますように。(ひなママさん)
日向子 日向子(ひなこ)ちゃん
沖縄出身なので、琉と言う漢字を入れたかった旦那ですが、字画など調べるといろんな名前を考えましたが、あまり良くない。Ai占いでは、「この名前を付けた人をうらみましょう」と出てしまいました。
そんな時です。ゴルフの渋谷日向子選手が優勝し、「笑顔のシンデレラ」と呼ばれていたんです。本当に笑顔の素敵な渋谷日向子選手。字画も良かったので、世界一の名前に、笑顔が素敵な子に育って欲しくて、名前をいただきました。(しぶこフィーバーさん)
陽南子 陽南子(ひなこ)ちゃん
私の名前は、陽子。陽気で明るい子に育つようにと両親がつけてくれました。その名前の通りだねと友人達に言われ、子どもにも関連した名前をつけたいと思いました。40才での結婚のため、妊娠はあきらめていました。
そんな中まさかの妊娠。しかも、新婚旅行で行った沖縄の時にはお腹の中に赤ちゃんが。三人でのはじめての旅行が南のため、その字もいれて、陽南子。陽気であたたかい子に育ってほしいと願いをこめました。(もりたようこさん)
ひなた ひなた(ひなた)ちゃん
とっても暖かな朝の陽射しの中誕生し生まれた時に、ぴかーっとまんまるで太陽の様だったのでみんなを照らすおひさまの様なほんわか暖かく明るい女の子になって欲しいとひなたと名付けました^_^(ペクココさん)
ひなた ひなた(ひなた)ちゃん
長年の不妊治療を経て、ようやく授かった第一子。ずっと出口のない暗いトンネルにいた私たち夫婦を、光の当たる場所へと連れ出してくれました。ぽかぽかあたたかい場所で、やさしい笑顔に包まれて大きくなってほしい。そんな願いを込めて、「ひなた」と名づけました。日本らしく柔らかな印象で、誰でも一発で読めるのがいいなと思い、平仮名にしました。
太陽のように元気なわんぱくっ子に育つのか、お昼寝日和のように穏やかなのんびり屋さんに育つのかは分かりませんが、どんな「ひなた」でも我が家の希望の光、大切な宝ものです。(ころはちさん)
ひなた ひなた(ひなた)ちゃん
女の子であれば、ひなたかはるかと付けたいと思っていました。性別が女の子とわかりどちらがいいか夫と迷い、決めきれないでいましたが、ひなちゃん、はるちゃんと交互に呼んでみたところ、ひなちゃんと呼びかけたときにお腹の中で反応したように感じました。また、夏生まれということもあり、「周りをあたたかくしてくれる日向のような子に育って欲しい」という思いにも合っているなと思い、この名前にしました。
そして、漢字をどうしようかと調べていましたが、なかなかかわいい漢字が見つからず、自分自身がひらがなということもあって、柔らかい印象になるひらがなにすることにしました。(かっちーさん)
日咲 日咲(ひなた)ちゃん
太陽の日向のように暖かく明るい環境や人に恵まれて生きていけますようにという願いを込めました。また、漢字はお日様をいっぱい浴びて綺麗に咲くお花のように周りを明るくできる子になって欲しいという願いでこの漢字をつかいました。(せなちやんさん)
陽 陽(ひなた)ちゃん
私も夫も漢字一文字で長女も漢字一文字、そして3人とも『は行』なので二女も漢字一文字は行で考えてました。候補の中から陽を選んだのは太陽の様に明るく元気に広い心を持った暖かい子になって欲しいと思ったからです。皆イニシャルも同じで仲良く楽しい家族にしたいです。(パグさん)
陽愛 陽愛(ひなた)ちゃん
出産までの間、地元では土砂崩れも起こるほどの雨が続いたのですが、誕生日当日、梅雨が明け、ようやく待ちに待った太陽が出てきました。そして、妊娠してからずーっと楽しみにしていた女の子が生まれた瞬間に待ちに待った太陽と娘が重なり、愛しさが溢れてきました。
あの日の太陽のようにたくさんの人を照らし、温かい気持ちにしてくれますように、明るく元気に育ちますようにと願いを込めて「陽愛(ひなた)」と名付けました。(ひなちゃんママさん)
陽向 陽向(ひなた)ちゃん
お日様のように明るくあたたかく朗らかで、夢と希望に向かい輝かしい人生を歩んでほしい。また、お日様のように周りの人を優しく柔らかく照らし、包み、共に豊かな日々を送ってほしいという願いを込めて陽向と名付けました。
出産前日までお天気が不安定で雨と続いていましたが、生まれた日は快晴で美しい青空とそよ風が吹く日で、お日様と幸せを運んでくれた微笑みを見ながら、ぴったりなお名前だと家族で嬉しく、幸せな気持ちになりました♡(ちーさん)
陽咲 陽咲(ひなた)ちゃん
主人と私でそれぞれ候補の名前をいくつか出し、お互いに照らし合わせて決めました。「ひなた」は二人とも考えていた響きで一致しましたが、女の子っぽい漢字が難しく、そこからなかなか決まらず…。誰にでも読めるのが理想でしたが、イメージに合う漢字を選択!最終決定は生まれてからになりました。(nao08さん)
陽詩 陽詩(ひなた)ちゃん
先生から、もう難しいと言われ、まだ頑張ってみようと言う気持ちと、夫婦2人の生活も考えようと言う気持ちでボロボロになっていた時、職場の方たちがとても親身になってくれて、先ずは気持ちを切り換える、"陽"(プラス)の気持ちを取り入れる事!と教えてくれました。その優しさが嬉しく、心強くて、不妊治療を頑張りましたが、授かりませんでした。それでも家族やこんなに優しい方々がたくさんいると、強い気持ちを再び持てた頃、先生もびっくり、自然に授かる事が出来ました。暖かい気持ちでいられたからこそ授かれたと思ったので、陽に優しい音の詩をつけて、"ひなた"と名付けました。(ひなmamaさん)
陽音 陽音(ひなの)ちゃん
新婚旅行で行ったタヒチの言葉で「かわいい女の子」という意味らしいので、女の子ができたらひなのにしようと決めてました!(めるさん)
陽菜乃 陽菜乃(ひなの)ちゃん
ひなちゃん、ひなのちゃんというようにニックネームのパターンが作れそうで、響きがかわいらしいので「ひなの」にしました。漢字は「元気な女性・家族団結」という花ことばがある6月の花「紫陽花」と明るいイメージの「太陽」から「陽」結婚記念日が6月15日の千葉県民の日で、千葉県の花が「元気いっぱい・ちいさな幸せ」という花言葉のある「菜の花」なので「菜」を選びました。
生まれる前に決めていましたが、生まれた日は予定日より5日早い6月22日の「夏至」、6月15日の結婚記念日が最後の妊婦検診と旦那と出産前最後のデートとなり、名前がぴったりで嬉しかったです。出産の頃は梅雨で雨続きでしたが退院の日はすっきり晴れ、1か月検診やお宮参りも太陽に恵まれて、早速晴れ女なのかなぁと思っています。(でこちゃんさん)
日七海 日七海(ひなみ)ちゃん
七つの海は世界中の海を意味するようです。そんな世界中の海にうかぶ美しいお日様のように光り輝き、海のように大らかな心をもって歩んでほしいと名付けました。夏生まれなので、夏らしい名前にしました。(ひなちゃんママさんさん)
陽南 陽南(ひなみ)ちゃん
夏生まれの予定だったので、太陽のように、明るく温かい子になってほしい。また、周りも明るく、温かい雰囲気にできる優しい子になってほしいという願いをこめてつけました。(陽南ママさん)
韓国名:赮誾 日本名:日嘉 韓国名:赮誾 日本名:日嘉(ひのか、はうん)ちゃん
私の旦那は韓国人で、この子は韓国と日本のハーフです。名前も、韓国と日本両方付けました。当初、同じ漢字を使い、それぞれの国の読み方にして名付ける予定でした。しかし、たくさん探しましたが、2国で使われる漢字が全く違い、同じ漢字をつけるのはとても難しかったです。
妊娠中は胎名で読んでいたため、色々な名前を考えてもしっくり来るものがなく、また、考えても、旦那の両親から画数が良くないと何度も却下され。画数から考えようとするご両親に対し、私は意味を大事にしたいと思っていたため、嫌気が差し、途中考えるのを放棄してしまいました。
妊娠8ヵ月になったころ切迫早産で早めに里帰りすることになりました。里帰り先の病院で診察してもらうと、思いの外症状が進行しており、即入院。ご飯、トイレ以外寝たきりの生活をしていました。そんな中、休みをとり、旦那が病院に来てくれました。名前を早く考えよう、といいながらもなかなか手をつけることはできませんでした。いよいよ取りかからないと、と旦那がいれる最終日に病室で考えました。意味から名前をつけたいという私の思いを分かってくれた旦那は真剣に名前を見つけてくれようとしていました。
そんなとき、思い付いた!と、赮誾という名前を出してくれました。日本ではあまり見ない漢字だったので、漢字を見てもピンと来ませんでした。意味を聞くと、赮は朝焼け、夕焼け、誾は温和な、という意味があるとのことでした。それを聞いたとき、旦那のお義父さんはリゾートを経営してるのですが、そこの朝焼け、夕焼けがとても綺麗でよく写真を送って下さってたことを思い出しました。その写真を見て癒されていたことを思いだし、人々を暖かい光でつつんでくれるような名前だと、とても気に入りました。韓国の名前と同じような意味で付けたいと、日本の名前は日嘉になりました。
両方とも、画数も良いということで満場一致で決まりました。日韓関係が悪化してるなか、心苦しい思いがありますが、この子が分け隔てなく、朝焼け、夕焼けのように、周囲の人を暖かい光でつつんでくれるような、そんな子になってほしいと思います。(ぽのりさん)
ひまり ひまり(ひまり)ちゃん
私の大好きなひまわりの花からとりました。夏の暑い日差しにも負けず、ランランと太陽に向かって咲く強い花。いつか、ひまわりのように強く大きな花を咲かせて欲しいです(とととんこさん)
ひまり ひまり(ひまり)ちゃん
出産前に旦那と候補を絞っておき、生まれた翌日、母子同室は次の日からなので旦那と二人きりの部屋で名前を決めました。この産院は先生がとりあげた子の出生届を書くので、名前が決まり次第お名前を提出することになっていました。なので旦那が「陽莉」と書いて提出。赤ちゃんが並んでる所にも早速名前が記入されました。そこで、お見舞いに来ていた親子が並んでる赤ちゃん達を見て、名前もお母さんが読み上げてて、うちの子を見たときに「なんて読むんやろね~」と。その後やってきた母も「読めへんな~」と言いました。自分の中で唯一ずっとひっかかってた点でした…旦那が帰った夜寝付けずに、名前これでいいのかと悩んで悩んで泣けて…真夜中に赤ちゃんを見に行って、看護師さんに話を聞いてもらいました。
ラインで嬉しそうに名前を書いてる旦那に言いづらかったのですが、悩んでることを打ちあけ、もう一度考えることにしました。ラインでも話し、退院の前日に泊まり込みで来てくれて、よくよく話し合いました。そして、旦那と赤ちゃんと三人で出生届を書き直ししてくださいとお願いしにいきました。腕の中にいる愛おしい赤ちゃんは「ひまり」ちゃんです。漢字にも平仮名にも意味を込めて考えてましたが、これから生きていく上で「何て読むの?」より「かわいい名前やね」と言ってもらえるほうがいいなと思って決めました。マタニティブルーだったのかもしれませんが、後悔もなく、この名前にしてよかったと思っています。(ひまりママさん)
日葵 日葵(ひまり)ちゃん
日だまりのように明るく暖かく優しい子になりますようにと願いを込めてひまりにしました。(ひまりままさん)
日葵 日葵(ひまり)ちゃん
令和 初の夏が出産予定日の私の2人目の子。はじめて贈る名前は キラキラネームや、当て字ではなく みてすぐ読める漢字にしようと 前は思っていましたが、新しい時代の始まった頃、名前も今の時代らしい 生き生きとしたキレイな名前にしようと考えが次第に変わりました。
苗字から 草花に因んだ名前をつけたいと 夫と話し合い、すぐ 夏の花といえば 向日葵となりました。暑い夏の中でも 力強く咲く美しい向日葵の様に、強く美しくみんなを明るく元気にしてくれる 女の子になってほしいと願いを込め 2人で日葵(ひまり)がいいね、と。そして 出産予定日より 2週間はやく生まれてきたあなたは 花の日を選んで生まれてきてくれました。(ohanaちゃんさん)
日葵 日葵(ひまり)ちゃん
両親がどちらとも太陽の「陽」がつくので、娘には太陽に向かって真っ直ぐ育つ向日葵のように誰に対してもあたたかな気持ちをもてるようにと願いを込めて日葵と名付けました。(日葵ママさん)
日鞠 日鞠(ひまり)ちゃん
24週で性別が女の子だとわかり、どんな名前にしようか考えていました。28週になったある日、いつもは見ないのになぜか夢を見たんです。その夢では、小さい子どもが公園で遊んでいて、私と夫は離れたところで見ていました。そして、私はその子どもに向かって色んな名前を呼び続けます。しばらくして、「ひまり」と呼んだとき、その子どもが振り向いて、こちらに走って来ました。その子は女の子で、私と夫は手を繋ぎ、3人で公園で遊び始めました。…この夢を見たとき、きっとお腹の子は自分で自分の名前を決めて教えてくれたんだ、と思って、夢で見たとおり「ひまり」と名付けることにしました。
日鞠の「鞠」には、縁起物の鞠にちなんで、この子の将来が円満で、心はずむ豊かなものであるように、と願いを込めています。(ひまりママさん)
妃莉 妃莉(ひまり)ちゃん
一度流産し、不妊治療をしていました。なかなかできず、今回難しかったら不妊治療をやめようと思った最後にきてくれました。嬉しくて、お腹にまだいる時から名前を考えていました。なんとなく女の子かなぁ〜。と女の子らしい名前がいいなと思っていたのと、ジャスミンの花が好きだったので「茉莉花」の文字を入れたいなと思ったのと、花言葉が「愛らしさ」があるので、女の子らしく愛嬌よくみんなに愛される子になってほしいと思い、この名前を贈りました。生まれてくれたらみんなに愛想がいいねとよく言われます(^-^)(ちまちゃんさん)
陽茉莉 陽茉莉(ひまり)ちゃん
高校の頃に拒食症になりました。生理は止まり、一時は命に関わる状態となり入院。そんな中、主人と出会いました。主人も過去に命に関わる病気になり、手術をしています。主人は私の全てを受け入れてくれ、結婚しました。きっと、子どもは授かれないだろうと思っていた中で、私たちの元へ来てくれた陽茉莉。太陽のように明るく、茉莉花(ジャスミン)の花言葉のように愛想良く・愛らしく・温順・柔和に育って欲しい。そう思いを込めて名付けました。茉莉花の花名であるジャスミンは、ペルシア語の「神からの贈り物」を意味するようです。(ぴょん吉ママさん)
向日葵 向日葵(ひまわり)ちゃん
夏生まれなので、空に向かって太陽みたいに真っ直ぐ大きく咲く向日葵は、見ているだけで元気に明るい気持ちにさせてくれます。そんな人になってほしい、おばあちゃんになっても向日葵ばあちゃんと周りから親しまれ、みんなを明るくしてほしいです。(ひまママさん)
ひよの ひよの(ひよの)ちゃん
ひらがなですが、漢字で書くと「日依乃」になります。お日様のように暖かく穏やかで、人の和を大事に頼り頼られる人間関係を築き、芯の強い子になりますように。そんな想いを込めてみました。でも、娘には名前の由来は暫く内緒の予定です。自分でどんな漢字で意味が込められていると思うか考えてもらい、いつか答え合わせをしたいなと思っています。本人がどんな字を選ぶか、今から楽しみです。(ひよママさん)
日和 日和(ひより)ちゃん
お日様のように暖かで、皆を和ませてくれる優しい子になって欲しいと思い日和と名付けました。娘の周りが平和でありますようにという思いも込めました。夫のお母さんは夫が小さい頃亡くなってしまったんですが、旦那と話し合い一文字もらおうとなりお母さんの名前から『和』を頂きました。(みーあさん)
妃栞 妃栞(ひより)ちゃん
三姉妹の末っ子として生まれた三女。予定では2人姉妹だったので、お姉ちゃん2人に共通の妃の漢字を使っていました。3人目が女の子と分かったとき、3人目も妃を入れるべきかかなり悩みました。3人仲良く入れようということになると、今度はかなり限られる候補…その中で一番かわいいと思える響きで決めました。
画数を調べるサイトで良いのがないかと調べていると、栞という漢字を使ってひよりと止めることが判明した。響き、見た目、画数と全て満足いくものが決まりました。当初の不安通り、かなり呼び間違いが発生していますが、姉妹としてのきずなが感じられるので満足しています。今後、病院や学校などで混乱させてしまいそうですが。(ぐんまデイジーさん)
姫梨 姫梨(ひより)ちゃん
ひよりという名前はお腹にいてる5ヶ月目ぐらいのときからひよちゃんと旦那も私もずっと呼んでいました。古風でもあり、今どきでもあり、な名前がお気に入りです☺️おひめさまのようにかわいらしい、りんとした女の子になってくださいという意味で。梨の字はかわいらしいという意味があり、旅行で梨狩りにいった思い出もあり、この字が気に入りました!周りの人たちにたくさん愛される女の子に育てます。(ゅぅ。さん)
陽依 陽依(ひより)ちゃん
小春日和、遠足日和、洗濯日和という言葉から考えました。娘が生まれたのは私の祖母の100日命日と義理の母の誕生日(どちらも同じ日)。予定日は1週間後でしたが、みんなからその日に生まれるといいね~と言われていた日に本当に生まれてきてくれました!まさに出産日和!!私も驚いています。みんなが望んだ日を選んで生まれてきてくれた娘に、生まれた瞬間から感謝の気持ちでいっぱいでした。これからも娘の成長を楽しみにしています。(みきさんさん)
陽和 陽和(ひより)ちゃん
夫婦それぞれの漢字表記の名前の一部、パパからは『こざとへん』、ママからは『日』をとって『陽』を使う事は決めていました。春に生まれる女の子だったので、暖かいぽかぽかした春をイメージした名前です。厳しい冬を乗り越えやってくる春のようにたくさんの人をあたたかく包み込み、愛される人になって欲しいです。(ぴよちママさん)
陽和梨 陽和梨(ひより)ちゃん
生まれる直前までこれ!といった名前が思いつかず…ネットで検索しては悩む日々でした。生まれる3日前にお兄ちゃんになる長男が、「ひよこ~」と言って保育所で書いてきた絵を見せてくれました。何気ない日常でしたがその夜の夢にもなんとひよこが!そこでなにかちなんだ名前にしようと考えました。それで「ひより」としました。
令和生まれなのと長男にも「和」がつくので「和」の漢字もいれました。生まれてからは毎日、長男は「ひよちゃ~ん」と頭を撫でています。2人とも大きくなったら名前の由来を教えてあげようと思います。仲良し兄妹になって欲しいです。(ヒヨコさん)
陽莉 陽莉(ひより)ちゃん
妊娠が発覚する前、TVで小春日和の話をしていたのがきっかけでした。ぼーっと見ていただけの番組だったのに、なぜかナレーションの"日和"という単語が頭にのこり、将来子どもができたら"ひより"って名前がかわいいねなんて旦那に話しました。その二週間後、妊娠がわかりました!今思うと運命だったのかなぁ。なんて思います。(ひよこママさん)
都愛 都愛(ひろな)ちゃん
検診で赤ちゃんの性別が分かり、3人目なので、上の子2人の名前に入ってる「な」と、義理母の名前の読みを使い考えた名前です。(ことりさん)

 

 

 

「ふ」ではじまる名前

颯華 颯華(ふいか)ちゃん
颯に思いを込めて。自分の意志をしっかりもって発信していける子になってほしい。(フーママさん)
田中 (ふう)ちゃん
上の兄が、夢と書いてムウと読むんですが、一文字で○ウとつけたいと言うところから始まりました。
最初はふうという、音できめて後から漢字。なかなか人名漢字がなく芙にたどり着くまでに時間がかかりましたが、この字はハスの別名でもあり、とてもいい意味の漢字だったのですぐ決まりました。今となってはどこに行ってもすぐ名前を覚えてもらえるし、このまますくすく沢山の人に愛されて成長して欲しいと願っています。(むうふうさん)
舞華 舞華(ふうか)ちゃん
舞華はまいかと呼ばれがちですが、華(はな)のように舞って、華麗な子に育ちますようにと付けました。(舞華ママさん)
風花 風花(ふうか)ちゃん
晴れていて雪が降っているのを「風花(かざはな)」というのをニュースで見て、素敵だなと思い決めました。太陽の光を受けてキラキラの輝く雪のように、周りの人たちと支え合いながらキラキラ輝く人生になればと思っています。(おこめママさん)
風花 風花(ふうか)ちゃん
お腹に赤ちゃんがいるとわかった瞬間にふうかという名前が浮かびました。でもパパは別の名前をつけたかったようで。。結局どんな名前をつけるか決めきれず、顔をみてから考えることに。そして3月の春らしい風の気持ち良い日に生まれました。やはりふうかという名前を諦めきれず、これからの人生どんなに強い風が吹いても大地にしっかりと根付いて倒れないように、芯の通った女性になってほしいという願いを込めふうかにしよう!とパパを説得。お姉ちゃんから「花」の字をもらい、「風花」と名付けました。今ではパパもお姉ちゃんもふぅちゃん♡とめろめろです!気に入ってくれるといいなぁ(*´∀`*)(マイマイコさん)
風香 風香(ふうか)ちゃん
響きが気に入ったのと、自然の風のように自由に生きてほしいと名付けました(みっぴさん)
風果 風果(ふうか)ちゃん
春風のように優しく穏やかに小さな木の実やフレッシュな果物のように、愛らしい人にという期待を込めて。また、成し遂げるという意味から、何かを成就させ、実り多き人生を送れるようにとの願いも託して。(まーちゃんさん)
双葉 双葉(ふたば)ちゃん
前向きで明るい雰囲気の名前がつけたくて色々考えていたときに双葉という名前が候補にあがり、私も主人もとても気に入ったので、お腹の中にいたときからずっと「双葉」と話しかけていました。新緑の季節(6月1日)に生まれたので植物が芽を出して陽に当たりすくすく育っていくイメージにもぴったり当てはまるし(双子座の双って意味でもありだと思いました)生まれてから顔を見たときに改めてこの子は双葉だなと確信しました。(ふーママさん)
稟乃華 稟乃華(ふのか)ちゃん
女の子には華やかな女性になってほしいとの願いがあり、でも他の人にはない名前をつけたいという希望から、パパが色々調べて考えました。周りから色々なことを授かって、華やかな女性に育ってほしいというのが願いです。(五児のママさん)
芙海佳 芙海佳(ふみか)ちゃん
『俺のお母さんは村一番、明るく元気で気立ての良い人だったと言われていてね。そんな人になってもらいたくて、お母さんの名‘タマ’を入れた名前にしたんだよ。』と父に命名された私、芙海佳の母“圭代(たまよ)”。
私が、おばあちゃんみたいな人になれているかは置いておいて…(汗)その話を聞いた芙海佳の父が『子どもにもそんな子に育ってほしい!』と、ずっと前から“良い字だね”と褒めてくれていた「圭」の漢字が入った名前を付けました。芙海佳の曾祖母‘タマさん’の様に、芙海佳も明るく元気に育って、相手の事を思いやれる気立ての良い女性に成長してもらえれば…と願っています。(サバしおやきさん)
文香 文香(ふみか)ちゃん
文月のふみの日生まれなので文香と名付けました。手紙文化も少なくなっていますが、季節の変わり目などに手書きの手紙をやり取りをするとやはり心が和みます。文香にもそんな人との繋がりを大切にする子に育ってほしいと願いを込めて名付けました。(ふみたんの母たんさん)
歩優 歩優(ふゆ)ちゃん
画数をみて、名字との相性で運勢のよいものをまず集め、そのなかで、知り合いと被らないもの、夫婦ともに好ましい感じがするものにしました。人生をしっかり歩んでいく優しい、優れているという意味合いがあります。(こたふゆママさん)

 

 

 

「ほ」ではじまる名前

ほがら ほがら(ほがら)ちゃん
長男(11歳)次男(9歳)ときて待望の女の子と発覚!!私が三姉妹で全員ひらがなの名前なこともあり、まずは我が子もひらがなにしたい!さらに、誰とも被らない名前がいい!そして、どんな時も周りを明るく笑顔にできる人になってほしいという願いを込めて『朗らか』から『ほがら』に決定!息子二人に話すと「いいね!!」と即決!主人にはほぼ事後報告笑
今では家族みんなにかわいがられています。(のんちさん)
穂乃 穂乃(ほの)ちゃん
第3子の穂乃ちゃん。お姉ちゃん2人に囲まれて、家族全員をあったかいほのぼのとした気持ちにさせてくれるような女の子になってほしくて、つけました。(3姉妹ママさん)
穂ノ佳 穂ノ佳(ほのか)ちゃん
ママの希望でパパの名前から一文字欲しいと思っていました。結果として「佳」をもらい、含めることに決定。「佳」が入る名前の候補を見る中で「穂」という文字に実りのある人生が送れるように人に恵まれるようにとの意味を知り、「穂ノ佳」となりました。また、「ほ」から始める名前には創造性、クリエティブになるという意味があることも知り、他に迷うことなく、決まりました。(いずみーぬさん)
ほの花 ほの花(ほのか)ちゃん
ほのぼの という言葉が似合うような、そばにいると周りの人が優しい気持ちになってしまうような、ほんわか優しい笑顔の女の子になってほしいという願いを込めて、 【ほの】が付いた名前にしようと考えました。また、自分の好きなことややりたい事を見つけたり、自分の目指したことをやりとげたりするなど 自分なりの花を咲かせて欲しいという願いを込めて、【花】という文字を付けたいと考え、【ほの花】という名前を付けました。(なのほのママさん)
ほの香 ほの香(ほのか)ちゃん
こどもが授かり女の子だと分かった時、3月下旬桜の季節に生まれるので名前に桜をいれようか、また高齢でやっと授かった子なので結という漢字を使った名前にしようかといろいろ悩みました。最終的にはいくつかの候補の中から字画の一番良い名前にしました!字画を重視したのは、結婚前の自分の名前が字画素通り何かと苦労が絶えなかったためです。人にも自分にも優しく、穏やかな心を持った子に育ってほしいと想いが込めてつけました。(ほのちゃんママさん)
温花 温花(ほのか)ちゃん
女の子の名前には「花」「実」「葉」どれかの漢字を使いたかった私。それぞれの字を用いた名前の候補を3つ作り、主人に相談したところ決定した「温花(ほのか)」になりました。人の心を温められ、いつでも花のように笑っていられる優しい人になりますように。私たちからの願いをたくさん込めた名前ですが、まだこの名前が着く前、お腹の中にいた時から私たち夫婦や両家の両親、周りの人の心を心を温めてくれていました。なるべくしてなった名前なのかも知れません。(あきらさん)
桜香 桜香(ほのか)ちゃん
上の子が、陽咲(hinata)ひまわり。下の子が、桜香(honoka)。
さくら姉妹で子音を合わせて、漢字はお花をイメージしてつけました。(ひなほのママさん)
帆香 帆香(ほのか)ちゃん
ほのかはりんごの品種から来ています。出会ってから、毎年出会った記念日に私から旦那へりんごをモチーフとした物をプレゼントしています。りんごを選んだ理由は、赤いりんごは愛を象徴していると思ったからです。結婚式を挙げる際、そんなエピソードを聞いたプランナーはりんごを結婚式のテーマとして取り入れることを提案し、装飾などたくさんのりんごを使いました。また結婚記念品のしてガラスのりんごを特注し、来賓に披露しています(結婚式挙げた時点で7つ目のりんごです)。結婚式をきっかけに、りんごは二人の愛を象徴しているものとしました。
そして、妊娠し、旦那がお腹の子に胎児ネームとしてアップルと名付けました。実際の名前もりんごに因んだ名前がいいと決め、図書館でりんごの品種を全て調べました。その中から響きがいいものを何個か選んで、漢字を当てて行きました。漢字に関しては、子どもへの最初のプレゼントなので、旦那は名前の画数を気にした上で、漢字を決めました。最終的に4つの響きの候補が上がりました。
その中で帆香の画数は唯一の大吉でしたが、最後は顔を見て決めることにしました。生まれた当時、両家一致でほのかに手を挙げ決めるに至りました。りんごから由来している名前ですが、りんごの木のように大きく育ち、そして自分の赤い実をたくさん実って、それをみんなに分けてあげられるような優しい子に育つようにという願いも込められています。出会って10年記念に生まれた子なので、10日目のりんごは帆香になります。(アップルママさん)
歩乃嘉 歩乃嘉(ほのか)ちゃん
「嘉」はおめでたいこと、喜ばしいこと、という意味の漢字です。良い人生を歩んで幸せになって欲しいという願いを込めました。これからいろんな困難に直面するかもしれないけど、1歩ずつ前に進んで行けるような子になってほしいです。(はるさん)
穂果 穂果(ほのか)ちゃん
女の子と分かってから名前辞典を購入し季節や花、音等から連想する名前や漢字の意味や画数等も考慮した名前を夫婦で書き出しました。誰からも読めることを意識して考える中で、妊娠が分かった直後に義母が癌で他界。亡くなる日に主人が母に妊娠を伝えると、ずっと孫を楽しみにしていた母は苦しい状況の中で手を合わせて嬉しそうな表情を見せ、その後亡くなりました。もう母に子どもを抱かせてあげることはできません。
子どもも祖母に会うことはできないですが、なかなか2人目ができず、不妊治療の末授かった娘は母の生まれ変わりのようにも感じ、母の名前を入れられたらと夫婦で考えました。母「光恵」の漢字から授かったことへの感謝も含め「恵」を含めた「穂」を名前に入れることにしました。
「穂」の意味には実りある人生や稲穂のように真っ直ぐにすくすくと成長して欲しいという意味があり、「果」には果実を連想させ優しさや新鮮さをイメージする一方で果たす、成果等最後までやり遂げるという力強さが感じられ、画数においても大吉。二文字を合わせ優しい響きのある「穂果(ほのか)」と命名しました。6歳の長男、父も気に入ってくれています。(サトキンさん)
穂花 穂花(ほのか)ちゃん
中学からの同級生夫婦で田舎育ちの私たちは家の隣に田んぼがあり小さなころは田んぼに水が入りお米ができて行く過程を見て育ってきました。稲穂についてる花は少し雨風じゃ落ちないので娘にも稲穂の花のように強く、「ほのか」という名前のようにほのぼのとした優しい子に育って欲しいと願いを込めて穂花にしました。(ほのママさん)
穂花 穂花(ほのか)ちゃん
私の名前についている漢字を使いたかったのと、ほのぼの&のほほんとしたかわいい子に育ってほしいなという願いを込めました。焦らずのんびりとした人生を送れますように!(めぐちゃさん)
穂乃花 穂乃花(ほのか)ちゃん
2月に出産予定だったので、冬や2月に関係のある名前にしたいと考えていました。色々と考えましたがなかなか決められずに出産を迎え、入院中は名前を呼べずにいました(笑)私が考えた何個かの候補のうち、気に入っていた2つまで絞り、最終的に漢字を当てやすい方に決まりました。私の名前がひらがななので娘もそうしたかったですが、夫の希望で漢字に…今はとても気に入っています。ちなみに誕生花のさがほのか(いちご)から取っていますが、誕生花としてはマイナーなのでこじつけ感があります(笑)(ほのままさん)
穂乃花 穂乃花(ほのか)ちゃん
3人目の女の子で、名前のレパートリーもだんだんなくなっていました。私の名前から上の子、下の子としりとりになっているのもあり、3人目もその流れにしようと話し合いで決まりました。一人ひとり名前に意味がありますが、上の子達の名前の漢字や意味から連想して、1人目が種、2人目は実、なら3人目は植物の成長を思わせる意味で花を連想させようと思いました。
上の2人は漢字3文字を使っているので、姓名判断をしながら3文字の名前で尚且つしりとりで、上2人と同じ字を使いたかったのですが、姓名判断的にあまりバランスが良くなかったので、下の子と同じ字を使い、花の漢字を入れてこの名前で決まりました。(つばきママさん)
穂乃花 穂乃花(ほのか)ちゃん
娘が生まれた日、私の地元では稲の花が咲き始めたと連絡がありました。ひとつひとつは小さくても、やがて立派な稲を実らせる稲穂のように、コツコツと目の前のことに取り組み、実りが多い人生になるように、という願いを込めて付けました。(ほのかママさん)
穂乃花 穂乃花(ほのか)ちゃん
稲穂のように強く、お花のようなかわいい子になりますように。(みこさん)
萌乃夏 萌乃夏(ほのか)ちゃん
ほのか は最初から良いなと思ってましたが生まれてみると色々考え直してしまってゆい、かのん、かりん、りんかなど候補がいっぱい出てきてしまい提出期限ギリギリまで時間を使ってしまいました。
上の子どもが[るか]なので[か]は入れたいと思ってましたが画数でみると気に入った名前や漢字を当てはめると悪いのばかりで悩みました。とりあえず呼んだ雰囲気で決めて後は画数がよさげな漢字をみつけて決定しました。萌えと子どもが学校でからかわれないか心配ですが萌えは本来素敵な意味があるので萌乃夏で決めました(まめまめっこさん)
穂 穂(ほのり)ちゃん
主人が、漢字一文字の名前なので娘も同じく漢字一文字の名前がよかったことがまずひとつ。漢字の「穂」は、稲穂のように実りある人生になるようにという意味を込めています。穂一文字で「ほのり」と読むのはやや当て字ではありますが、響きなども夫婦で気に入ったので。(うりママさん)

 

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