2013年:か行(女子)

椛(かえで)ちゃん
うまれた日が秋晴れで、産院から見える景色が紅葉でとても輝いていたのを見て、夫とふたりで決めました。楓という字も素敵ですが、優しい雰囲気のあたたかい気持ちを持った女の子になってほしいという気持ちをこめて、もみじと読むこの漢字をあてました。(うさぎさんさん)
楓(かえで)ちゃん
夫の家系が「か」で始まる名前なので「か」始まりは最初に決定していました。私の実家に大きな紅葉の木があり楓が候補に。初夏産まれに楓ってとも思ったけど、花言葉や画数も良かったので楓になりました。(かたるさん)
佳子(かこ)ちゃん
女の子と言われていたので、名前の字画を重視していくつか候補を考えていました。しかし、なかなか決めるのに迷い、最終的には主人の母に相談し、寿がきやで決めてもらいました。いまでも、寿がきやのレシートの裏に子供の名前が書かれているものが記念に残してあります(笑)。(りらっくまさん)
華月(かづき)ちゃん
お姉ちゃんの名前「一華」から「華」の字を意識して付けたそうです。(ふさっちさん)
可菜(かな)ちゃん
産まれた日は春を感じさせる暖かさでした。いつでも菜の花の様な明るい笑顔を見せてくれる女の子に育って欲しいと名付けました。また英語による発音がしやすいと思ったことも名付けた理由の一つです。(ふなっつんさん)
香奈(かな)ちゃん
最初は響きで候補にあがってたかな?亡くなった母が皇室もつける字だから良いんだよって言ってたから、本当は自分の漢字の佳をいれたかったんだけど、字画的に厳しくて、悩んでいたときに出産になって、生まれた顔を見て香奈顔だったので決めました!(ちかなさん)
奏芽(かなめ)ちゃん
妊娠中、まだ赤ちゃんの性別が分からないときに、夫と名前の候補を挙げていたら、「要」という名前が浮かびました。これから産まれて、色んな人と出会う中で皆に愛される大切な存在になってほしいと思ったからです。性別が分かってからも、この名前にしよう!と思いましたが、女の子なので漢字を変えてみよう、と夫婦で相談。自分の夢を奏でていけるように、と「奏芽」にしました。(kanameppiさん)
佳音(かのん)ちゃん
国際結婚だったため、日本でも中国でも使える漢字の名前を付けたかったんです。パパとお互いのこだわりでケンカもしましたが、初めて夫婦でしっくりきた名前でした。中国語では「よいお知らせ」という意味があり、中国語でも日本語でも響きが可愛らしかったんです。いろんな「よいお知らせ」をもたらしてくれる子になってほしいです。(リンさん)
華望(かのん)ちゃん
パッヘルベルの『カノン』から名付けました。カノンは同じメロディーを少しづつずらして演奏されておりそれがとても快く耳に響く為、多くの人に愛されています。産まれてきた我が子もこの曲のように周りの人と上手に協調しあい、みんなから愛される子になって欲しいという思いから名付けました。また、漢字を″華望″にしたのは、自分自身で立派な望みを持ってそれに向かって努力を惜しまない子になって欲しいという思いが込められています。(しーくんママさん)
>かほ(かほ)ちゃん
9カ月ごろまで逆子で性別がなかなかわからなかった我が子。なかなか正常な位置に戻らず何かあるんじゃと不安でした。可愛らしくほがらかに育って欲しい。当て字は嫌で画数こだわったらひらがなの、かほになりました。(ゆうきちろーさん)
華帆(かほ)ちゃん
結婚してからなかなか子宝に恵まれず、姪っ子達の名前を考えるのが楽しみでした。結婚8年目にして妊娠。いざ、我が子の名前となると画数や意味など考えたらきりがありませんでした。今年はヘビ年でもあり、ヘビ年生まれの子はお金に困らないと聞いた事があり、華やかな名前がいいということに。呼びやすく、画数を考えて華帆と名付けました。ま、「子どもがお金に困らない」=「親が頑張って稼ぐ」なんですけどね(笑)(セティアさん)
香帆(かほ)ちゃん
香りは人の心を癒し、豊かにする。また逆に不快な思いをさせたりする。自身の言動に責任を持ち姿を以って人を豊かにし、周りへの配慮を忘れないように。人生の船に帆を張って進んでいけるように。名付けは私がしました。両親たち周りには上記のように説明していますが、実は私が大のPerfume好き。Perfumeは香り。そして、子どもの頃から自分たちの目標や夢に向かってひたむきに努力を積み重ねてきた結果、今がある。そんな彼女たちを見習ってほしいという裏名付けがあります…☆主人から出された名付け案は杏名(あんな)。姉にその話をしたら「えっ?梅宮…?!」と言われ、「そこはせめて土屋?って言ってよ!」と返したら「昭和なオンナだからさ~(笑)」と大笑いしながら、香帆の名付けをしました。(くまたきさん)
香弥(かや)ちゃん
主人が将棋好きで香車の香を決めました。弥は画数を考えて決めました。香車はまっすぐ進む駒なので、なにかにまっすぐ打ち込んでほしいという願いがあります。弥には、端から端までいきわたるという意味があるので、まわりが見れる子になってほしいという願いを込めました。ちなみに長女は咲歩(さほ)です。二人で将棋をさす日はくるのかな?(乳酸菌さん)
花梨(かりん)ちゃん
夫がかりんとう工業で働いているので。(かりんさん)
加恋(かれん)ちゃん
明るく社交的で、誰からも愛され、そしてさらに誰でも愛する事の出来る子になりますようにと願いを込めて加恋。(かれんママさん)
かんな(かんな)ちゃん
私自身ひらがなの名前で名簿等でも目につきやすく覚えてもらいやすいので、女の子なら絶対ひらがなが良いと思ってました。また私と夫のイニシャルがKなので家族みんな揃えたかったのと、苗字との画数、10月生まれなので「神無月」から「かんな」になりました。(こんぴぃさん)
柑奈(かんな)ちゃん
凛とした響きの中に女の子らしさもある名前にしたかったので。旦那の名前が大地なんですが、柑はミカンからきていて、ミカンの木は大地と強く結び付いているという意味から、父娘の絆も意味してます。また、旦那と私が愛媛に縁があるので、柑橘国のお姫様ということで。柑奈ちゃんにしました。(夏みかんさん)
柑奈(かんな)ちゃん
ママとパパが仲良くなったきっかけが海猿。そのヒロインのカンナからとり、果物の漢字をつけたかったママの意見と、蜜柑のように暖かい子(コタツで食べるイメージ?)とゆーパパの意見から。(mieさん)
栞菜(かんな)ちゃん
夫婦共々、映画【海猿】の大ファンで登場人物の名前をつけちゃいました。(ぼんぼんさん)
栞奈(かんな)ちゃん
雑誌の名前はんだんで一番よくてきにいりました。(りえさん)
栞那(かんな)ちゃん
10月に生まれたので、神無月より、かんなと名付けました。(あさみさん)
栞那(かんな)ちゃん
羊水過多による切迫早産により8月より入院をしました。予定日は11月9日、このままいくと9月中に生まれてしまうかもと診断されました。肺機能が完成するまで何とか産まれて来ないように安静にと言われ、10月までお腹にいてもらうことを目標に、日々、一日が早くすぎるのを祈りながらの生活でした。お腹がどんどん大きくなり、もう寝返りを打つのも辛い状態にまでなりましたが、何とか10月を迎えることができ、それが嬉しくて神無月より栞那(かんな)と名付けました。(キタダアサミさん)
希夏(きなつ)ちゃん
私たちには3人の子供がいます。三人姉妹の末っ子の希夏。姉二人の一字ずつをとりたいと夫婦で考えていて、産まれてから「希夏」にしたよ!っと自分達の親にも報告したら義父が「ちなつ?」っと何回も聞き間違えてしまい、もー嫌って思い、やっぱし、「なつき」にする!っとまた言い直していたら、主人が赤ちゃんを「きーちゃん!きなつ」っと呼んでいて。。え!?キナツになってたのかよーーー!っと。。その後も主人が「きーちゃん」っと呼ぶようになり、希夏になりました。ちなみに、お姉ちゃんたちは、幼稚園で「なつみだよ!」っと言ってたらしい。たくさんの人に何回も名前を変えたと報告しなおした事は本人にはいえません。(mariさん)
希穂(きほ)ちゃん
まだ性別もわかっていないのに、帰宅した旦那様が「名前、希穂はどう?っていうか、希穂がいいと思う。有希の希も入るし穂は実るって意味もあるから希望が実るってことで!!」と満面の笑みで熱く語っていました(笑)。とても良い名前だと思ったのでそのまま候補に。出産まで性別を聞かない方針だったので、念のため男の子用の名前も候補は考えていましたが、できれば女の子をと祈っていました。つわりもひどく、なんだか男の子のような気がしていたので生まれてみてびっくり!!待望の女の子で、迷うことなく出生届に【希穂】と記入しました。いい名前を付けたと思っています。(ゆきさん)
季優(きゆ)ちゃん
「あきら」(主人)と「まゆみ」(私)の間の子、常に私達夫婦のセンターポジションにいる様にと、二人の名前の真ん中の文字を取り、「きゆ」と名付けました。名前は結婚する前から、いつか子供が出来たら付けようねと決めていましたが、悩んだのは漢字。「ゆ」は、優しい子になって欲しいと、「優」の字に決めたのですが、「き」と読む漢字は、男の子っぽい字が多く、出産ギリギリまで悩みました。そして、女の子は結婚すると名字が変わる事も考えて決まったのが、「季優」でした。生まれてからもうすぐ9カ月。名前の通り、私達夫婦の生活の中心には常に季優がいます。(マユミさん)
きよ音(きよね)ちゃん
両親が共働きだったため、ほとんどおばあちゃんに育ててもらった私。おばあちゃんはやさしくて料理も上手で理想の女性です。そんなおばあちゃん「きよ子」から名前をもらい、「きよ」。そして音楽を生業にしているので「音」とつけました。岡山県に行ったときに、電車のアナウンスで聴いた「きよねー」という響きも素敵だな、と耳に残っていたのも一因です。(あきさん)
希藍(きらん)ちゃん
四姉妹で上の子の名前の最後に「ん」が三人ともついてるので4番目も「ん」がつく名前と考えて、響きが綺麗な「きらん」にしました。(kamarikiさん)
希和(きわ)ちゃん
子供がお腹にいる7ヶ月頃から早産の可能性有との医師からの診断で入院。初めての出産で不安が大きい中での入院にとても戸惑いました。そして、その時に色々あり、悩んだ結果、子供が産まれると同時にシングルマザーになる覚悟を決めたママ。その決断に至るまでに、たくさんの辛い思いをし、一時はもう消えてしまいたくなるほどに落ち込んでいました。そしていざ、出産。予定日を超過していたため陣痛促進剤で陣痛を促し様子を見ていたら、赤ちゃんの心拍数が急変、このままでは危険との判断で緊急帝王切開になりました。不安と共に手術室に運ばれ、ママは赤ちゃんがとにかく無事に産まれてくれるようにとひたすら祈りました。そして数分後、「ふぎゃぁ、おぎゃぁ」と、とても元気な泣き声と共に娘が産まれました。顔を見た時には、今までの入院中の辛い思いも、手術の不安も忘れ、嬉しくて幸せでママはボロボロ涙を流しました。その時、感じたんです。「あぁ、この子はママの希望だね。辛い事も不安な事も、この子の顔をみたら一瞬で安心して元気がでる。」と。その時、名前に希望の「希」という字を使うことを決めました。そして、その後病室に戻り、もう一つ「和」という文字を選びました。これは、ママに希望を与えてくれるこの子が和やかに生きていけるよう、ママだけじゃなくこの子も幸せになれるよう、願いを込めて。この二つの文字を合わせて「希和(きわ)」という名前に決めました。現在もママは、シングルマザーとして、初めての子育てで、悩む事や辛い事もたくさんあるけれど、希和の成長を見るたびとても幸せな気持ちになります。ママの元に希和が産まれてくれた事がママの誇りです。希和にはママしかいないけど、パパがいない分も埋まるくらいこれからたくさん愛して、たくさん名前を呼んであげようと思います。(毎日が幸せなママさん)
来実(くるみ)ちゃん
実りがたくさん来るようにという思いを込めました。

 

(くるままさん)

心瑚(ここ)ちゃん
妊娠が判ったころから、お腹の赤ちゃんを「ココちゃん」と呼んでました、妊娠6ヶ月になったころの検診で女の子と判ったときから、旦那と名前を色々考えていたけど、どれもしっくりこなくて、予定日1週間前まで決まらなく、私は毎日「ココちゃん」と呼び掛けてたので、他の名前が全然パッとしなくて、でも色々考えてたら、ある日旦那が「ココちゃんじゃダメかな~?毎日ココちゃんって話し掛けてたから、お腹の子はココちゃんなんだけど!」と言ってくれました、私も「心瑚ちゃん」が良かったから、旦那も同じことを想ってくれてたのが凄く凄く嬉しかったです、漢字は心が珊瑚の様に綺麗な子になってほしいと言う意味で、「心瑚」にしました。(あすかさん)
心美(ここみ)ちゃん
心が美しい、優しい子になって欲しい!と思い…まぁそのままの意味ですが…。この名前をつけて知ったことがあります!木村拓哉さんの娘さんと名前が一緒でした^^お母さんに言われて知りました!(笑)嬉しかったです。新生児の頃から夜泣きもなく親思いな子で本当に優しい子になってくれたんだなぁ!と思います(*^^*)(ここまま。さん)
心愛(ここら)ちゃん
旦那と私の名前を人文字ずつとり、いろんな人に心から愛されるようになってほしいとの思いから「心愛」と名付けました。(らんらんちゃんさん)
采花(ことか)ちゃん
待望の長女の名前はとっても悩みました。そこで長男(5)、次男(3)の要望を聞いて「ことちゃん」、女の子らしい字を付けたかった私達は「花」を付けました。長男、次男とも漢字2文字なので、長女も漢字2文字にどうしてもしたかったのですが、なかなか「こと」の字は見つからず。辞典などで調べて、ようやく「采」と言う字を見つけました。組み合わせてみると字画も良く意味も女の子らしくようやく決定。家族の笑顔が増えました。(vangさん)
琴那(ことな)ちゃん
琴の音色のように安らかな子に育ちますように。

 

(りりひろさん)

琴音(ことね)ちゃん
琴は「よき(斧)・こと(琴)・きく(菊)」の語呂合わせで古くから縁起物ともされてますし、七福神で有名な弁財天が持っている楽器は琴で財運と学芸の神様なので、財運と学芸に恵まれた子になってほしいと思いました。そして、琴の音のように美しい女性になってほしいという意味も込めて名づけました。(えりさん)
琴葉(ことは)ちゃん
「言の葉(ことのは)」、言葉の力は本当に大きく、自分の感情や考えを相手に伝え、時に人に癒しや安らぎ励ましなどを与えてくれます。私達夫婦はあまり自分の感情を出せず、考え方などのすれ違いが多い二人でした。念願の女の子が産まれることが分かり、大変喜んでいましたが、夫婦であまり話すことも無くなかなか名前を決められずにいました。出産2ヶ月前、夫がくも膜下出血で倒れ緊急手術をしました。発見が早かったことから一命は取り留めたものの、身体は自分の思う通りに動かせず、夫は毎日イライラしていました。2ヶ月ほどリハビリを続け、家に戻ることもでき奇跡的に後遺症もほとんどない状態でした。私はその間、小学生の長男の子育てと、臨月の身体にムチ打って夫の看病に励みました。そうこうしている内に陣痛が始まり、いよいよ出産の日がやってきました。金曜日の昼間に病院へ行き、結局産まれたのは月曜の昼でしたが、病気のために仕事を休んでいる夫はずっとそばにいてくれました。その間二人はお互いの考えや感情を隠すこと無くしゃべり続けました。死を目の前にした事と出産をきっかけに二人の距離が少し縮んだと感じました。自分の考えを相手に伝えることは難しいことですが、しっかり相手と話す事が非常に大切な事なんだとこの時思いました。産後、自然と二人とも"ことば"を基本に名前を考えていたらしく、すぐに「ことは」という名前に決まりました。美しい日本語をもとに色々な国の言葉も覚え、自分の感情や考えを上手に人に伝えられる人になって欲しいと願っています。(ぁゃchinさん)
琴未(ことみ)ちゃん
つわりに加えて私の持病が悪化してしまい、妊娠初期は食事も出来ず寝たきりだった私。普段から優しい夫ですが、当時は仕事で忙しいにも関わらず、家事の殆どをしてくれました。コンビニのおでんとサラダしか食べられなかった私に、夜中にも関わらず、品切れ時にはコンビニをはしごしてまで買ってきてくれて、夫には今までで一番感謝と頼もしさを感じたものです。定期健診時には赤ちゃんに異常があるかもと言われ高速道路を使って遠くの病院まで検査に行ったり、妊娠後期には切迫早産で入院することになったりと、終始不安が付きまとう妊娠時期でしたが、逆に夫婦の絆を強めてくれた時期でもありました。この世でたった一人の私たちの初めての子。その思いから、お互いの名前から一文字ずつ取って「ことみ」と名付けました。「今」から「未来」に羽ばたいてほしい。そして考えた漢字が「琴未」です。(ひろむしさん)
琴莉(ことり)ちゃん
ことりの様に可愛らしく、でもいつかは羽ばたいてほしいという願いからです!(スノーホワイトさん)
心菜(こな)ちゃん
ハワイにあるコナという地名から、頂いた名前です。新婚旅行にハワイに行き、ハワイ島をとても気に入りました。そこで、コナという地名から名前を決めました!!(maruさん)
木乃香(このか)ちゃん
ママの名前に香が付いていて、それを使いたいとパパが画数を調べて決まりました。6ヶ月から名前で呼んでいたので、上の一歳の息子も呼んでくれてます!(ブッチさん)
好実(このみ)ちゃん
うちの家族はクリスチャンなので聖典の中に出てくる言葉から名前を付けました。「好ましい実」という言葉が出てくるのですが、それは神様の愛に例えられています。なので、好実を通じて沢山の人が神様の愛を感じれるように、また幸せを分かち合える子になれますようにという願いをこめて付けました。(エディさん)
好美(このみ)ちゃん
5月3日生まれの娘。誕生日がゴミ(53)なんてかわいそう(TT)というわけで誕生日をきらいになってほしくないので好美(このみ=53)と名づけました。多少無理矢理な感じがありますが。。。笑(トッチーさん)
瑚花(こはな)ちゃん
旦那さんが妊娠中からお腹の娘の事をはーちゃんと呼びたいとの事で、「は」のつく名前を考えていました。'はな'にしようかと思いましたが、世間では半沢直樹が流行っており、'はな'にしたら半沢直樹の影響を受けてと思われそうなので、'こはな'に命名しました。無理やりはーちゃんですが、漢字にすると赤い花という意味になり、響きも可愛いらしいので夫婦共に気に入っています。(ゆーぴーさん)
こはる(こはる)ちゃん
2人目の子が娘とわかってから,名前の候補を探し出し,名付けの本を見ていたら「こはる」に惹かれました。その事を妻に言うと,一人目の時も最終候補に上がっていたとのこと。そんなことは全く覚えていませんでしたが,再び惹かれたということは何かの縁だろうと思いそのまま決定しました。(シンジさん)
小春(こはる)ちゃん
生まれた日が寒い日でまわりにいる人達を小春日和のようにあたためるような子になって欲しい。(ケモさん)
小春(こはる)ちゃん
春になりたての時期に生んだので小春。(ゆううさん)
心暖(こはる)ちゃん
どんな人や物にも思いやりを持って暖かい心を忘れないようにと願いを込めました。(くみもんさん)
こもも(こもも)ちゃん
出産間際、考えていた名前は苗字と相性が悪いことが発覚。名は体を表すというし、産まれた子供をみて決めることに。出てきた女の子は、真っ白で産毛がホワホワ、まんまるなお顔にピンクの柔らかいほっぺ。新鮮な小さな白桃のようでした。三月産まれなので桃のイメージにもぴったり。長女も平仮名で、柔らかい印象なので、合わせて平仮名でこももと名付けました。ももちゃん、という愛称にピッタリに元気でぷくぷく美味しそうな女の子に成長しています。(ももちゃんさん)
心結希(こゆき)ちゃん
父親の名前が「よしゆき」母親の名前が「みゆき」2人の待望の子供と言う事で2人の名前から「こゆき」と言う名前だけ決めていました。いざ漢字を決めようと思っても「小雪」のイメージが強く...しかし秋産まれなのに雪?って感じもするし女優の小雪さんのイメージも強いし...結局、旦那さんが漢字を考えたんですが一目見て「コレ!!!」と決めました。心を結ぶ希望♪意味わ後付けですが2人の名前から素敵な名前の子が産まれたと思います☆そんな心結希も産まれて1ヶ月ですが、周りを笑顔にしてくれる幸せを運んで来てくれる子に育ってると思います♪(みゆきさん)

 

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