2013年:さ行(女子)

さあの(さあの)ちゃん
呼んだ感じも書いた感じも柔らかい感じにしたかったんでひらがなで名付けました。(さあのさん)
彩愛(さあら)ちゃん
いろんな、いっぱいの愛のある人生を!父母の始まりの歌が「彩り」結婚式でダズンローズというブーケセレモニーをしたときに流した曲です。出席者からいろんな色のバラの花と祝福の言葉をいただき、綺麗なブーケを作りました。たくさんの愛が溢れた時間でした。我が子も、家族・親戚・友人…たくさんの人たちに愛され成長してほしい。いつも笑顔でいてほしい。幸せな人生を歩んで欲しい。とたくさんの想いを込めて、この名前「彩愛」を贈りました。(ぶーさんさん)
紗瑛(さえ)ちゃん
紗瑛の紗が天使や絹のようなと言う意味で、紗瑛の瑛が水晶や宝石と言う意味があることから、天使のように可愛く、水晶のように透き通った心を持った女性になりますようにと言う思いを込めました。(はなすけさん)
紗瑛(さえ)ちゃん
紗は薄絹、瑛は宝石(宝物)という意味があり、大切な宝物を薄絹に包んでそっと隠しておく、といった意味合いです。スッキリとした、爽やか、透明、といった澄んだイメージの名前にしたかったのと、意味が気に入ったので、この名前に決めました。(紗瑛ママさん)
咲(さき)ちゃん
旦那と話して今どきなキラキラネームをつけたくなかった。由来(1)生まれた頃が緑や花が咲きほこっていたから。(2)自分らしく素敵な人生を咲かせてほしい。(咲ちゃんママさん)
咲希(さき)ちゃん
女の子が生まれたらパパに命名権を、と思い、完全にお任せしようとしていたのですが、いざ生まれるとママである私も考えたくてうずうず。いろいろと大変なことがありすぎるこの世の中なので、とにかく強く、何事にも負けないで生きていってほしいということはお腹にいる時に考えていました。その私の想いと、パパの希望である「希」という字を使った名前ということで、「希望を持って咲いてほしい=咲希」に決定しました。(sotamamaさん)
咲希(さき)ちゃん
昨年の4月に念願の第一子を残念ながら流産してしまいました。結婚3年目でようやく授かった命だったので、しばらくの間は失った我が子に対する思いを引きずっていました。その半年後、嬉しい事にまた新しい命を授かりました。妊娠が分かった時、私達夫婦に生きる希望を咲かせてくれました。検診で女の子とわかり、咲希(希望を咲かせてくれた子)と名付けると決めてました。お空に帰ったあの子の為にも、咲希に愛情たっぷり注いで幸せに育てていきたいと思います。(mayutaroさん)
咲姫(さき)ちゃん
結婚した当初から、い行で終わりたいと考えており(口の形が、い行だと、にっこりになるから。)い行で終わる名前を考えてました。最終的に き で終わりたいな~と言う話になり、さき になりました!(咲姫ママちゃんさん)
桜季(さき)ちゃん
桜の季節に次女が誕生したので桜季(さき)と命名しました。ちなみに長女は雪景色がきれいな12月に生まれたので、美季(みき)と名付けました。(mikisakiさん)
>紗希(さき)ちゃん
元々、名前にこだわりがあるわけでもなかったのですが、一つだけは決めていたことがありました。「誰でも読める名前であること」その理由は、相手も何と読んだらいいか頭を悩ませるだろうし、本人も毎回厭な気持になるだろうと思ったからです。その後、字の美しさを気に入って「紗」を使おうと決めました。「美紗」「紗英子」「紗月」等候補に挙がるもののなかなか決まらなかったのですが、出産後の元気いっぱいの様子を見て、「紗希」という名前が思い浮かびました。「希」という字の美しさ、「紗」とのバランスのよさもありますが、この子自身の将来と世界に希望があればいいなとの願いもこめています。いつも元気いっぱいな姿をみるにつけ「紗希」にしてよかったなと思ってます。(pyostoさん)
咲子(さきこ)ちゃん
夫婦で世界旅行をしていた途中、妊娠がわかり急遽帰国しました。その旅行中に夫婦でよくお世話になった方の名前を、夫婦2人とも気に入ったので命名させていただきました。ステキな笑顔を咲かせて、周りのみんなにも笑顔を咲かせて下さいという願いを込めています。(さほさん)
咲奈(さきな)ちゃん
初孫です。呼び名と漢字がきれいな名前になりました。先日対面してきましたが、名前にぴったりのかわいい赤ちゃんでした。(よしさん)
紗希歩(さきほ)ちゃん
娘の名前は「紗希歩」(紗希歩)。世の中の急速な変化の中で、自分を見失わず、うすぎぬ(紗)のような柔らかな優しさとしっかりとした希望を持ち、一歩一歩、その過程を大切にしながら歩んでほしいという思いで名づけをしました。(HappyBoyさん)
咲來(さくら)ちゃん
咲・・・「笑」という意味があるそうです。來・・・将来、未来の「来」の旧漢字。さくら・・・日本人誰もが好きな花。という理由から「桜のように誰からも愛されて将来・未来ずっと笑って過ごせますように」という願いを込めて命名しました。(らっこさん)
桜(さくら)ちゃん
予定日が4月1日だったので、春っぽい名前がいいなぁという事しか決まっていませんでした。 ようやく性別がわかり、なんと女の子!みんなに男の子じゃない?と言われていたので夫婦でびっくり(笑)。急いで名前を考えますが旦那さんが納得する名前が考えつきませんでした。旦那さんは4人兄弟で姉と妹がいたので、似てる名前だと呼んだ時にわかりづらいと言われてかなり選ぶのが難かったんです。そんな時に祖父のお墓参りで、お墓に彫ってあった桜をみてピンっときました!これを旦那さんに言ったところ、可愛いっと賛成してくれました。そして、名前が気に入ったのか桜の咲いている3月末に娘は産まれました!漢字一文字にしたのは、旦那さんが植物の漢字で一文字なのでお父さんと揃えてパパ大好きになるように(笑)両家とも賛成し、祖父がいつも娘を見守ってくれてる名前になりました。また、旦那さんには秘密ですが、デートで初めて買ってくれたサプライズのプレゼントが桜の花の髪飾りだったのも決めた理由です♪(さくママさん)
桜(さくら)ちゃん
赤ちゃんの予定日は4月4日。今年は全国で例年より桜の開花が早く、この子の誕生を全国の桜が待ちわびたのかなと考えました。予定日直前に毎年行ってる兼六園を散歩したら、例年の今頃は全くなのに、今年は6割程度既に開花してたので、その場で「桜」と決めました。大きくなったらパパママだけでなく、アナタと同じ桜の木が、アナタの誕生を待ちわびてたんだよと教えてあげたいです。(ピロ☆さん)
櫻子(さくらこ)ちゃん
夫婦二人の好きな花であり、身篭っていた春に千鳥が淵で見た桜が印象的だったこともあり この花のように皆に愛される大和撫子に育ってほしい思いから迷わず「櫻子」に決めました。(みろくさん)
櫻子(さくらこ)ちゃん
今から四半世紀以上前の春、桜満開の高校入学時に出会い、長い長い時間を経て妻とは所帯を持ちました。元々体の強くない上、夫婦共に諦めかけていた超高齢での奇跡の妊娠ということもあり、妊娠期間中のほぼ全部が悪阻と妊娠中毒症でのヘロヘロに瀕死の妻でした。そんな中でも「どうしてもお花見だけは行きたい!!」と、訴えかける妻を連れて地下鉄に揺られ、何度も休憩しながら千鳥が淵の桜を観に出掛けました。期待以上の圧倒的な美しさに二人で感激したものです。お腹の子が女の子だろうと判った時から、二人の出会いのときにも見守ってくれていた桜の花を名に用いたいと考えておりましたのでいい字画になるようにと旧漢字での「櫻子」で決めました。次の春には親子三人でのお花見をするのが、目下の目標です。(さーちゃんぱぱさん)
咲智(さち)ちゃん
「幸福」を連想させる「さち」という響きが、奥ゆかしくもあり、かわいいなぁと思っていました。漢字は咲智。咲という字はもともと“笑”という意味だったそうで、笑顔のあふれるかしこい子に育ってほしいという願いを込めて、この名前にしました。(りんごひめこさん)
颯希(さつき)ちゃん
初夏に颯爽と吹く風のように、しっかりとした人生を生きてほしい。私たちの望んだ、希望の子。颯希です。男の子のように元気に!あえて、女の子らしい名前を避けました。イメージカラーは木々の緑や、空と海の青です。(キリンの嫁さん)
紗奈(さな)ちゃん
音がきれいな名前にしました。(さなままさん)
咲穂(さほ)ちゃん
私にとっての初孫です、今後が実る稲穂のように充実した人生を送ることが出来るようにとの願いを込めて名付けたようです。(mackyeさん)
紗侑希(さゆき)ちゃん
「紗」着るものに困りませんように。「侑」人を助けられる人になりますように。&食べるのに困りませんように。「希」希望。(れねさん)
さゆり(さゆり)ちゃん
日本語って、語彙で表現ができる素晴らしい言語だと思う。漢字と仮名を使い分けられるなんて素敵だ。さゆりちゃんには、大きくなって漢字の意味を自分で調べられるようになったら、好きな漢字を当てはめて名乗れるように、あえて平仮名の名前を贈りました。じめじめした梅雨の合間の晴れた日に生まれたから、さわやかで、でも柔らかい響きを組み立てました。意味を後付けするなら、人を許し、湯となり癒してさっぱりと爽やかな気分にしてあげる凛と背筋を伸ばした女性になって欲しいというところでしょうか。図らずも、母の好きな花を含む名前になりました。(さゆママさん)
小百合(さゆり)ちゃん
性別が解った妊娠6か月の時、夫が早く名前を付けて今のうちから話しかけたいと言い、考え始めました。ある日夫がふと『小百合(さゆり)がいい!』と。理由を聞くと、吉永小百合さんのように、誰からも好かれる女性になってほしいからと。字画や音から探してなかなか良い候補が出なかった私は、夫の案を聞いて納得。字画を調べると、一番良いとされている33画!また音も夫と仲良しになるかなでした。直感を信じる夫と、字画などを気にする妻の両方の希望が合致し、すんなり決まりました。名前が早く決まると実感が深まり、誕生までの楽しみが倍増して良かったなと思います。(ジジさん)
小百合(さゆり)ちゃん
吉永小百合より頂戴しました。(venmo12さん)
幸来(さら)ちゃん
赤ちゃんにずっと会いたくて、なかなか恵まれず、やっと出来ても流産だったり、無事に会えたときは、本当に嬉しかったです私達夫婦に幸せを運んで来てくれました娘にも、たくさんの幸せが来ますように、と名づけました(らめんさん)
彩桜(さら)ちゃん
娘が生まれた月が4月で、その1年前の4月は私と主人が籍を入れ結婚式を挙げ、そのまた26年前の4月に私が生まれました。ちょうど、桜が綺麗に咲いた頃に生まれたので、沢山の人達が集まる、人気な春の桜の様になって欲しいという思いを込めて付けました。<(ちえさん)
彩良(さら)ちゃん
漢字と響きが可愛いのと爽やかな名前にしたかったから(ちなみさん)
紗愛(さら)ちゃん
出産予定日より16日早く、私達の結婚記念日の7月7日に産まれた紗愛ちゃん。七夕の歌♪~笹の葉~サラサラ~♪にちなんで(笑)漢字はお姉ちゃんが結愛(ユア)なので同じ糸ヘンの字と愛をつけて姉妹仲良くたくさんの人に愛されてほしいとゆう願いを込めて。(あっちゃんさん)
紗愛(さら)ちゃん
私と旦那が「紗」という漢字を使いたくて,画数や響きから「愛」を付けて「紗愛(さら)」にしました。素直で,誰からも愛される女の子になって欲しいです。(しおりんさん)
紗羅(さら)ちゃん
夏生まれなので夏の織物「紗」と「羅」からとった。

 

(サラエモンさん)

詩織(しおり)ちゃん
今の時代、女の子でも言葉使いが乱暴だったりするのが夫婦共々嫌だったのと夫婦共通で音楽がすきだったので、「詩を織り込む様な綺麗な言葉を使って欲しい。言葉を大切にして欲しい」と願い付けました。

 

(しーたん大好きさん)

詩季(しき)ちゃん
私と夫は、日本の四季が大好きです!日本の四季は素晴らしいといつも感じていました!春夏秋冬それぞれ、いいところがあり、日本に生まれてよかったなあと思っています。そのため、子どもにしきと名前をつけました!漢字は違いますが、春夏秋冬のように、表現豊かにのびのび育っていってほしいという願いが込められています。(ゆまさん)
静希(しずき)ちゃん
やはり夫婦2人の思い出から名付けたくて、主人のバンド時代の名前と同じ読みにしました。女の子だったので、男性の名前(ヴィジュアル系なので特殊ですが)をいかに女の子らしい漢字にするかで苦労しました。男の子が産まれるまでとっておこうかと思いましたが、次も女の子かもしれないし…結果、由来がある名前で思いいれもあったので決めて満足しています★(みくすけさん)
雫(しずく)ちゃん
ジブリ『耳を澄ませば』の主人公の名前です。とても素直でまっすぐな女の子で夢に向かって一生懸命な所が好きでこの名前にしました。夫とデートする日にはいつも雨が降っていたこともあります。(41335さん)
心絆(しずな)ちゃん
長女が友絆でゆずなと読みます。その年の漢字にも選ばれた「絆」を使いたくて、次女はしずなと名付けました。漢字の候補はいくつかあったのですが、長女の友に合わせて心にしました。少々無理があるかもしれませんが、二人合わせて「心友」(しんゆう)なのです。たくさんの友達をつくってほしい、心をかよわせるたくさんの絆をつくってほしい、という想いから名付けました!(まみっふぃさん)
志帆(しほ)ちゃん
上の子の名前がサ行で下の子も同じにしたかったのと、夏の季語「帆」を入れたくて『志帆』にしました。志を高く、船の帆のように真っ直ぐとすすんでほしいと言う願いを込めて名付けました。(まぁさんさん)
珠唯(しゅい)ちゃん
お腹の子が、女の子と判ったその夜、夢の中で「しゅい」っという響きだけが出てきて、その響きがとても気に入ったので、旦那に話すと、「良い~響きだね」と賛同してくれました。その後、パパが誰でも読める漢字を付けたいと考えた結果、「珠唯」と言う字に決まりました~。「唯一の珠のように美しいもの」と言う意味も込めて付けました!!名前の通り、珠のように丸くプクプクとしたかわいい子が産まれてくれました~笑(みさニコさん)
春優(しゅう)ちゃん
春のようにあたたかい心をもった優しい子に。。。(はるさん)
柊登(しゅうと)ちゃん
私「桃子」夫「正登」私の名前の「桃」と同じく花の咲く植物の名前を付けたかったので「柊」の字をとりました。「登」は夫の字をとりました。母と父の文字を入れることにより、二人の愛情を充分に感じ、私たちの宝物として柊のように強く育ってほしいと思いつけた名前です。(ぴーち姫さん)
朱歌(しゅか)ちゃん
昔、テレビにしゅかという名前の女の子が出ていて、その響きの可愛さに惚れて(笑)。女の子を産んだら絶対にしゅかにしようと決めていました。漢字は、朱色のように明るくも落ち着いた女性に、世界中の人に愛される歌のようになってほしいと込めました。(さぎんちょさん)
珠理(しゅり)ちゃん
妊娠中にどうしようかって父さんと話してもいい答えが帰ってこなかったよ。仕事がどんどん忙しいくなる中、出産してから焦ったように父さんが調べだして、字画がよくってこれだというのを5つメールで送ってくれたよ。私がはじめは「珠理(たまり)?」「しゅりって読むよ」じゃあこれにしよう!!たまってあだ名もできるし、響きがいい。そして、急いで出生届出したのを覚えてるよ。(さやかさん)
珠莉(じゅり)ちゃん
みんなから注目を浴びる輝く石のようにキラキラした、可愛い子になりますようにと願いを込めてつけました。(きょうこさん)
鈴(すず)ちゃん
性別が判明した6か月頃、第一候補として妻と考えました。性別がわかると同時に、出産困難な前置胎盤疑いと医師に言われました。自然分娩ができない可能性が高く、不安に駆られながら出産までの期間を過ごさなければなりませんでした。大病院への転院が必要になる可能性、輸血用に自己血をストックしなければいけない可能性、長期入院の可能性、いろいろ不安がよぎりました。そんな出産から、予定日より早く産む必要のある娘は、きっと小さく弱々しく可愛いんだろうなという予感がしていました。「鈴」は、穏やかな音で癒しを与えてくれ、強く主張はしないものの誰からも嫌がられない小さな音、そんなイメージから名づけました。夏生まれなので、「風鈴」の意味合いも重ねながら、響きもイメージも小さく可愛らしい「すず」。大きく元気一杯な赤ちゃんで産まれてきたら再考したかもしれませんが、実際頑張って産まれた我が子はとても小さな体と泣き声で、イメージ通りの名前でした。3か月になった今では、しっかり成長し、鈴以上の泣き声で元気いっぱいです。(びっくんさん)
鈴(すず)ちゃん
お腹にいる時にすごく激しい動きで、夜中にキックで目が覚めるほど。ハチャメチャな子だったら大変なので、鈴の音のように人を癒せる女の子になって欲しくて付けました。生まれて只今7カ月。活発で頑固な女の子。唯一、名前の通りになったのは、鈴ようにコロコロの真ん丸ちゃんです。(まさママさん)
珠々夏(すずな)ちゃん
[夏に産まれた宝物]って事で宝って意味のある珠と夏生まれの夏を使って珠々夏にしました。画数も良かったし、すずちゃん、すーちゃんって親しみやすい呼び方も出来るから良い名前を大切な娘ちゃんにプレゼントできたと思います。(チョコさん)
寿々乃(すずの)ちゃん
上の子とお散歩中に、よくすれ違う上品な奥様と柴犬さん。柴犬の名前が「寿々」さんでした。生まれてくる子が女の子だとわかったときに、あのきれいな名前をいただきたい!とどちらからともなく言い出しました。その後、運良く奥様と寿々さんにお会いすることができたので、わけをお話ししたところ、「女の子が欲しかったけれど、男児2人だったのよ。だから嬉しいわ!」と仰っていただけました。(℃っ恋生さん)
涼(すずむ)ちゃん
彼女のこれからの長い人生で遭遇するであろうさまざまな喜びや困難に、いかなる時も自分を見失わず自分らしく生きてほしいという願いを込め、英語のStay cool(冷静でいる)からcoolを取り、涼(すずむ)と名付けました。また、彼女と過ごしていく中で私たち夫婦が経験するであろう困難に対しても、Coolnessを保ちつつ、親子ともに喜びや成長が得られることも願って付けた名前です。(べるるさん)
すみれ(すみれ)ちゃん
我が家に娘が産まれる1年以上前、妻の友人が妊娠いたしました。妊娠当初、友人から「もし女の子が産まれたら『すみれ』と名付けたい」という想いがあることを聞いており、当時から私はその名前の響きが凛としていて素敵だなと思っていました。時が過ぎ、その友人が出産したのは男の子。「すみれ」の名前もお蔵入りと思われたところ、我が家で妻の妊娠が発覚し、検査の結果、女の子であることが分かりました。当初から「すみれ」という名前に惹かれていた私は、友人に「すみれ」の名前をいただけないかと友人にお願いしたところ、友人は大喜びで了承。友人はこれ以上の出産は考えておらず、是非とも使って欲しいとのお言葉をいただけました。娘には2家族の想いが詰まった名前が付けられ、私たち夫婦やおじいちゃん、おばあちゃんたちからの愛情だけでなく、友人からも実の娘に対するような愛情をかけていただいており、元気にスクスクと育っています。(りゅうさん)
すみれ(すみれ)ちゃん
すみれの花言葉(謙虚、誠実、つつしみ深さ)とアルファベットのsmile(笑顔)の2つを大事にしてほしいから。(ニシワキさん)
紫花(すみれ)ちゃん
お花のようにかわいくてキレイな女性になりますように!と、すみれの響きはかわいいので、漢字は少し大人っぽくなるように考えました!読めませんがすごく気に入ってます(^-^)v(トモコロリンさん)
純怜(すみれ)ちゃん
パパもママも淡いムラサキ→すみれ色が好きだったこと。すみれ→smile→スマイル。笑顔が可愛い女の子に育ってほしいと願って。(みっこさん)
星空(せいら)ちゃん
当時、彼との交際を私の両親に反対されていて「結婚できないかもしれない」という真っ暗な気持ちでした。そんな中の妊娠で結婚・出産しました。私達にとって、暗い心をキラキラ励ます様な存在だったのが由来です☆(ミルクベビーさん)
聖來(せいら)ちゃん
妊娠前になぜか閃いた「せいら」という名前。私より主人が気に入ってしまい、妊娠がわかった時から性別もわからないのに“せいら”以外に考えてくれませんでした。漢字は姓名判断で画数を見て、比較的いいものに。私は将来娘に由来を説明できるように漢字に意味を持たせたかったので、「クリスマス(聖)頃に私たちのところに来(來)てくれた(授かった)」ので、「聖來」としました。(みぃ575さん)
星流(せしる)ちゃん
流れ星のように、みんなの祈りや願いが込められて、すくすく育ちますように思って名づけました。(cecilitemさん)
瀬菜(せな)ちゃん
娘の誕生日の誕生花が、ゼラニウムです。ゼラの濁点を取ってセラ→柔らかい名前になるのでセナというのが名づけの始まりです。ピアノが趣味の主人が大好きな、ロングバケーションに出てるピアニストもセナ....。これで夫婦の意見が一致!笑。漢字は、春生まれなので菜の花の「菜」を使いました。お兄ちゃんが、海外でも通じる名前をということで想(そう)。同じく、瀬菜(せな)も発音しやすい名前というのも決めてでした。(barbie2さん)
そら(そら)ちゃん
前向きに(アニーさん)
奏来(そら)ちゃん
両家から、「名前は夫婦で考えたらいいよ。」と言われ、二人で考えつつ、周りにも「いい名前があったら教えてね」と伝えていました。私は、性別は生まれる時までのお楽しみにしたかったのですが、主人は待ちきれず、病院で尋ね、女の子と判明。ちょうど6ヶ月のときに、「明け方に夢の中に女の子出てきた!そらちゃんって名前って」と、朝からハイテンションで話してくれました。ほかの名前も考えていたので、最後まで迷いました。でも、主人の誕生日が子供が生まれた日の一週間後。「命名権を僕にください。」の一言で、私の考えていた名前にすることはできず、漢字は二人で考え、奏来ちゃんに決定しました。(KYOさん)
想來(そら)ちゃん
11歳下の彼と「子供を考えるなら、そろそろ真剣に考える時期だよ」と秋のドライブ中に話し合い、翌年の2月に39歳の私が妊娠。病院での初めてのお腹の映像。「おめでとう。これが命ですよ。」命と言われても、素人の私には【そら豆】みたいなものにしか見えない。これが?と、自分の妊娠し半信半疑。ここから、お腹の子の愛称は【そら豆】に。出産後、複数の名前から、顔を見て決定しようと思っていたが決まらず。お腹に呼び掛けていた愛称から離れた名前では、違和感があるのでは?と、急遽、漢字を当てはめ作業に。提出期限ギリギリに…「そら豆」→「想來(そら)」に、なりました。(ユーカリさん)
空初(そらは)ちゃん
初めての子で、こどもを育てることが夢だったわたしたちの夢を叶えてくれた大きな存在という意味で「空」の字を入れました。そして、「空」にはいろんな表情をみせてくれるお空のように自分の色を見つけてほしいという想いもこもっています。(ずいっこさん)

 

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