2013年:な行(女子)

なう(なう)ちゃん
きっかけは私の名前“しほ”という二文字を崩して書いてみたら“いま”と見えたのがはじまりでした。(何となくわかっていただけるかな?)“いま”、“今”、“Now”、“なう”…という過程があり、「“今”を楽しく生きてほしい」「“今”ある命を大切に生きてほしい」そんな願いを込めてつけました。さらにこの頃はTwitterなどで「○○なう」という言葉や、「いまでしょ!」という流行語もあり、まさしく“なう”という名前をつける年にふさわしいな~なんて思ってつけました。ちなみに出産予定日は2013年1月1日で、娘は予定日通り元旦に生まれてきてくれました。(はまだせんせいさん)
華穂(なお)ちゃん
妊娠中から仮の名前をつけて話しかけてあげるとイイと聞いていたので、何となく音の響きでナオと呼んでいました。出産ギリギリまで旦那と話し合いましたがなかなか決まらず、産まれた顔をみて、ナオと決まりました。ありきたりな漢字にしたくなくて、苗字とのバランスを見て華穂になりました。(仔猫さん)
渚(なぎさ)ちゃん
パパが洋平、パパの弟が雄太で、雄大な太平洋。と名付けられています。その太平洋に繋がる渚になるように渚にしました。また、パパが歌手のスピッツが好きで、スピッツの歌に渚という歌があり、そこからも渚になりました。渚は2人の夢を混ぜ合わせる揺れながら輝いて(ののママさん)
夏千花(なちか)ちゃん
私が30歳の誕生日のとき、偶然にも3人からひまわりのプレゼントが!ひまわりみたいなイメージだと、いただきました。自分ではそんな風に思えないのに、ありがたいと思いました!嬉しかった気持ちを込めて、つけました。(咲月さん)
七都(なつ)ちゃん
主人も自分もあだ名のつけにくい名前のため、ずっとあだ名がないまま過ごしてきたのでニックネームのつけやすい名前をと考えていました。病院のエコー検査の日、たまたま初めて主人が付き添っていた時に女の子だと判明。病院の帰り歩いていて色んなあだ名の中から、「なっちゃん」と呼びたいと二人で合意。七年間付き合って結婚し出来た子供であること、そして、ラッキーセブンにちなんで運の強い女の子に育ってほしいこと、七つの国際都市を股に掛けるようなグローバルな人になってほしいと願いを込めて、漢字を決めました。(とこなっつさん)
奈都(なつ)ちゃん
お腹の子が女の子とわかった時に、グアムで夏の風を感じて、この風のように爽やかな澄み切った「なつ」を感じさせてくれる子になって欲しいと思い名づけました。旅行好きの私たち夫婦で初めての旅行がサイパンで、「その風もこんなだったね、今は3人だね」なんて言って、とても思い出深い旅行になりました。夏の風を感じさせる爽やかな子に育って欲しいです。(佑季さん)
夏希(なつき)ちゃん
福島県にて7月29日に誕生!私の出身が東京で妻が福島県です。出産のとき妻がどうしても福島で産みたい。自分が産まれた福島で産んであげたいといいました。私は原発事故のあった福島で産むことに反対でしたが、自分が育った所、自分が産まれた所、今は復興で人々に活気がもどり希望に溢れている所と妻に言われ、心配でしたが納得し福島で産んでもらうことにしました。産まれたのが7月29日で夏の、ど真ん中で活気に満ちて希望が溢れた町で産まれた子供ということで夏希(なつき)とつけました。追記、お兄ちゃんは孔輝(こうき)とつけましたが名前の響きも似せて、ずっと兄妹が仲良くしていてほしいということから<孔輝>と<夏希>にしました。2人とも元気で優しく明るい子に育ってね。(晋太郎さん)
渚月(なつき)ちゃん
沢山、名前を考えた中で、呼び名から考え、漢字の画数や意味などを沢山調べました。主人の名字が「川名」で、私の旧姓が「小島」です。「渚」の漢字で「かわのなかのこじま」という意味がありました。二つの家族を仲良く保ってくれますようにという意味を込めて名付けました。「月」は私が大好きなので、この字を使うと独身の頃から考えていました。(なつママさん)
夏子(なつこ)ちゃん
お腹に夏生まれの予定の赤ちゃんがいることが分かった時に主人と「男の子かな?女の子かな?」という性別についての話はいつも、「夏男かな?夏子かな?」と話していました。女の子と分かった日から「夏子、夏子」とお腹の中の赤ちゃんに話しかけていたので、もう「夏子」が定着してしまいました。お腹の中にいる時からお父さんお母さんに呼ばれている愛着のある名前です。(ほしひつじさん)
夏芽(なつめ)ちゃん
上の子が漢字一文字・読み三文字のため合わせたかったので読みから考えました。女の子なので花の名前をつけたかったのですが、友達と同じだったりしてなかなか決まりませんでした。そんな時、主人が花にこだわらないで植物でもいいんじゃないかとナツメを提案!花言葉も健康の果実ということでナツメに決定!漢字一文字の棗は名前に使えなかったので和名である夏芽としました。(りょうこさん)
奈々(なな)ちゃん
私の両親(奈々にとってのおじいちゃん、おばあちゃん)が字画を大事にする人で、「皆が喜ぶ名前をつけてあげたい」と考えた私たち夫婦は、私の両親から字画の良い名前を複数提案してもらいました。その中で、ふんわり優しい子になりそうな“奈々”を私たちが選びました。夫婦だけの子ではなく、おじいちゃん、おばあちゃんを含めた家族みんなの宝物として、皆で名づけに関われたことが今もよかったなあと思っています。(がんちゃんさん)
なない(なない)ちゃん
妊娠発覚が七夕だったこともあり、数字の7に関する名前にしようと思いました。7といえば七色の虹!虹をみたら誰でも笑顔になれますし、やっぱり虹は美しい!ということで、七色に輝く虹の様に美しくみんなのことを笑顔に出来る明るい子に育って欲しいと思い「なない」にしました。(しょうちゃんさん)
菜々花(ななか)ちゃん
主人の生まれ育った県(千葉県)の県花が「菜の花」で、毎年春になるとたくさんの菜の花を家族で見に行ってました。今年は出産が近かったのでみにいけないのかと考えていたら、大好きな菜の花が咲く時期に産まれてくる娘にぴったりの名前だと思いました。主人と相談し、かわいらしく真ん中を少しかえて「菜々花」にしました。冬の厳しい寒さが終わり、暖かくなった春の象徴で、みんなを元気にしてくれる菜の花みたいな女性になってほしいと願いをこめて名付けました。(ななちゃんママさん)
菜々子(ななこ)ちゃん
私は大のお婆ちゃん子。そのお婆ちゃんも昨年亡くなり、その後に女児を授かり出産。この子を見たとき目元がお婆ちゃんそっくりでビックリ!きっとお婆ちゃんの生まれ変わりなんだと思いました。生前、お婆ちゃんは私が生まれた時「私が立派に大きく育てなきゃいかん」と親戚達によく言っていたそうです。私はそのお婆ちゃんの意志を継いで菜々子を育てていきたいです。お婆ちゃんの名前から「菜」をいただきました。ありがとう。(あずき豆さん)
奈菜子(ななこ)ちゃん
「なな」とか「もも」とかの、同じ文字が続く名前の響きが好きで、友人の子に「ももか」ちゃんがいたので、「なな」に。更に子がつく名前にしたかったので「ななこ」になりました。かわいらの中に凛として芯の強さのある子になってほしいと名付けました。(やっち☆さん)
ななみ(ななみ)ちゃん
結婚して9年目、不妊治療をうけながらもなかなか恵まれず、諦めて二人とも仕事を辞め全く知らない土地(宮崎)へ引っ越し気持ちを入れ替え夫婦2人だけの生活を送ろうと思ってたところ、息子を授かりそれだけでも満足だったのに今年2人目を出産することができました!そんな娘には同じ女として素敵な人と結婚して子供をもち当たり前の様で当たり前ではない幸せな生活が送れるようにと言う願いを持って「ナナ色の虹のようなミ来が待っていますように!!」ナナミとつけました(ファイさん)
菜々海(ななみ)ちゃん
3月4日と春に生まれた娘にパパが「菜々海」名付けてくれました。じじちゃまに報告すると、菜々海ちゃんていいと思いますよ、菜々海の「海」がいいですね。春の海。穏やかで、輝きがあり親が、子供を思う気持ちが、感じられると思いますよと素敵なお言葉をいただき優しい気持ちで心がいっぱいになりました。その娘も来年三歳を迎えます。大好きなパパとナナミという字を一番最初にかけるようになり、日々の成長を噛み締めながらママ(私)は楽しんでいます。どれくらいパパやママ。じじちゃまやばばちゃまがあなたに逢える日を楽しみにしていたのかあなたにきちんとお伝えする日を楽しみにしています。(ようこさん)
七海(ななみ)ちゃん
姉が「美月」なので、「月」に関連がある名前が良いと思い「海」を名前につかい、7月生まれだったので、「七海」にしました。(Romiさん)
なるみ(なるみ)ちゃん
両親共に海がある町で育ち、海が大好きなので 、生まれてくる娘の名前には「海」という字を使いたかった。新婚旅行で初めて行ったハワイの海や風もとても気に入り、ハワイの言葉で「波」という意味の「NALU(ナルー)」という言葉も使いたいと思った。そこで、二つの言葉を繋げて、ひらがなで「なるみ」という名前に決めた。(チロルさん)
虹七(にいな)ちゃん
パパが ○○な と、(な)の付く名前が良かったようでしたが、ママの納得する名前がなかなか見つからず、悩んでいました。ある日パパがお風呂でニイナとひらめき、ママもなんとなくいい名前だなあと感じたので、漢字を探してみたところ虹と七でニイナと読めることを発見し、ママの好きな歌に(虹を渡って七色エブリデイ)という歌詞があることを思い出し、大賛成しました。よくよく考えるとその歌はパパの好きな歌手が歌っていることに気が付き、これからはその歌が我が家のテーマソングになりそうです。後日気が付いたことが、パパの親友の愛犬の名前もニイナでした....。わんちゃんと同じ名前になってしまいましたが、我が家の虹七の人生が七色エブリデイになりますように!!(keitty.さん)
二胡(にこ)ちゃん
母親のあだ名がにこちゃんだったので。(さとこさん)
寧(ねい)ちゃん
何事も丁寧にこなす優しい落ち着いた女の子に育って欲しいという思いを込めて。(soramamecoさん)
寧音(ねね)ちゃん
主人ともに音楽好きとあって上のお兄ちゃん二人が「音緒」「音弥」と「音」を付けたので、三人目も!とのことで画数など調べていくつか上がった中から一番上のお兄ちゃんが「寧音」がいいと決まりました。(まめさん)
のあ(のあ)ちゃん
夫婦の名前から一文字づつとった。(らぐさん)
和花(のどか)ちゃん
お腹に授かる前から女の子だったら…と旦那と2人で決めていた名前です。ドライブしながら、あいうえお順に名前の候補を2人で交互に出しあって、のどかがいいね!となりました。最初はひらがなにするつもりでしたが、画数の関係で和花に。田舎育ちなので2人共のどかな風景が大好きで、のんびりとのどかに育って欲しい。周りのみんなが和花を見て、和むような癒しの存在で、花のように明るく可愛らしく綺麗になりますようにと言う想いを込めてこの漢字に決めました。(のんちゃんさん)

 

2013年赤ちゃんの名前ランキング

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